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投稿No.1729
投稿者 入れポン、出しポン (36歳 男)
掲載日 2004年10月03日
投稿No.463の入れポン、出しポンです。
先輩との付き合い中の中出しを補足します。

僕の勤めていた会社は、新人と2年目社員が職場の掃除をすることになっていました。
僕は朝からチンコがビンビンで、先輩の後姿を見ただけで、犯したい衝動に駆られていました。
僕は掃除をしながら、横目で先輩の行動を監視していました。
すると先輩は、とある会議室に一人で入って行きました。
そこは内側から鍵が掛かるので「ラッキー♪」と思い、何食わぬ顔で会議室に入り
「あれ?先輩もいたんですか」と一人芝居。
先輩は一瞬目を合わせただけで、掃除を続けていました。
僕はそっと鍵を閉め、後ろから先輩を抱きしめ、乳首、乳房、割れ目、クリトリスを刺激しました。
先輩は初めは
「ダメッ、人が来るでしょう」
と抵抗しつつも、乳首と下の豆を執拗に刺激されると、
「ううんん、あああああああっ~」
と理性が崩壊し始めてきました。
僕は先輩に跪き、先輩のピンクのパンティーをずり降ろし、割れ目に吸い付きました。
先輩の割れ目は既に透明の愛液に溢れ、僕の舌と唇に愛撫され太腿にまで愛液が滴り落ちてくる始末です。
先輩の下半身はガクガク震え、立っているのがやっとという状態でした。
僕はズボンを降ろし、
「ほら、お前のマンコのお陰でピンコ立ちしちゃっただろ!責任取れよ」
と言葉で辱めました。
先輩は何のためらいもなく、潤んだ目で僕のチンコを凝視した後、湿った唇で吸い付き、舌でカリや尿道口を「チュパチュパ。ンングンング」と卑猥な音を立てて愛してくれました。
5分ほどすると、下腹部にザーメンの逆流を感じ、
「入れたくなっちゃったよ、後ろ向きになって壁に手をついて」
と言うと、先輩は
「だめっ、だめっ。人が来るでしょ」
と抵抗するものの、乳首への愛撫と自慢のカリの欲求には負け、応じるまま壁に手をついて、大きくて真っ白い尻を僕に向けました。
挿入直前、ギュッとオッパイを強く揉み、割れ目に指を三本無言で挿入しました。
先輩は
「あうっ、おおおおおおおおお・・・・・」
と歓喜の叫び!すかさず反り返ったチンポを一気に挿入すると、先輩は
「ンアン、ンアン」
と快楽の海を漂っています。
さすがに長時間二人きりで会議室に閉じこもるわけにはいかないので、
「おおおお由美(仮名)、いくぞ、マンコに出すからな!!」
と言うと、
「あ~あん、あ~あん」
と登り詰めています。
僕は熱いザーメンを膣の一番奥に放出し、チンコを締め付ける襞の感触を楽しみました。
先輩は腰が抜ける寸前だったので、後ろからギュッと抱きしめ、全てを出し切りました。

その後すぐに我に返り、僕は身支度を整え、会議室を出ました。
その日の先輩は目が虚ろで、虚脱状態でした。

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投稿No.1728
投稿者 鍾馗 (38歳 男)
掲載日 2004年10月03日
その女は37歳 ×1 子持ち。
北関東の辺りに住んでいる。
大学時代に一度だけ、横浜で、生の中出し無しのSEXをしたことがあった。
当時彼女には彼氏がいたので、中だししない代わりに、飲んで貰ったのだ。
しばらく没交渉だったが、数年前に、彼女が私の地元に社員旅行にきたことがあって、関係が復活した。
そのときはゴム出しだった。
中出しをはじめたのは、それから数回の関係を経たあとだった。
ちょうど安全日にあたっていたので、私から持ちかけたのだ。
最初は逡巡していた彼女も、「じゃあ抜くよ」の一言におれた。
おかしなもので、一度そういう関係になると、彼女の方から、中出しを求めてくるようになる。
「いつ来れる?」「いつが大丈夫なんだよ?」という会話から、スケジュールが決まる。
彼女のカラダは肉惑的で、抱きごごちがいい。
ほどよい大きさのDカップのバスト、少し大きめのヒップ、そして、挿れるとまとわりつくように迫ってくるあそこ。
独り身で、オナニーもしているとのことで、私が後ろから乳房を揉みながら、自分であそこを慰めるように指示する。
自分の指で我慢できなくなると、私を押し倒して、覆い被さってくる。
合意の上なので、ゴムもない完全生ハメ状態である。
オンナガ自分から腰を動かす姿態を、ローアングルから眺めるのは気持ちの良い物である。
腰を動かしている間、というか、挿入している間、彼女はほとんど目をつぶったままである。
何を考えているのか?何も考えずに快楽に身を委ねているのか?次に来る射精の瞬間の感覚を待ちかまえているのか?
そして、最後は、彼女の呼吸の速さにあわせて、彼女がこすられると一番敏感に反応する奥の方で、私の岐立した愚息は肉襞の中で果てるのです。
果てた後は、自然に小さくなって抜け落ちるまで、抱いていてやります。
ほんの数分ですが、これで彼女も満足するようです。

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投稿No.1727
投稿者 たつや (33歳 男)
掲載日 2004年10月03日
始めまして、このたび投稿させて頂きます「たつや」です。m(_ _)m
自分の現行体験談で宜しかったら載せてくらはいな^^v
今現在・とある出会いサイトで知り合ってお付き合いをさせていただいている(仮に)☆あさこ(28歳)☆
まぁ~何度か出会ってからデートを重ねて、早くも4.5回目のデートで貫通させていただきました(普通に)^^v
始めは何だか純粋な女に見せて頑張って居たみたいなのですが、実はSEX大好き女でした。
ちなみによく本を読むみたいなんですが、真面目だなぁ~って思ってたら、大体が表紙に隠された官能小説で、主にレイプ物や、痴漢物&露出系オンリーで何かおかしいと思い問いただした所ソフトSMや、アソコのビラ×2にピアスを入れるのが興奮するとか、他にもク○トリスに入れたいとか、本人いわく、痛・気持ちいいのが大好きで、毎日乳首を噛ませて頂いています^^v・・・
付き合出だして約3ヶ月目の極々最近になって、【今まで隠していたんだけど、変に思わないでね!】っと言いながら押入れの奥から出るわ出るわ。
ピンクローターから始まって、とびっ子・あとクリを弾きながら挿入するタイプのバイブ。
果ては、チョー極太バイブ(パールが回るやつ)を出して来て、【これで隠してるものは一切無いよ】だと。へ(^^へ;))))))
参ったねこりゃ♪
何処がピュアなお付き合いがしたいだぇ~?んでもって、一昨日9月30日?生理だったみたいで、タンポン入れる所見たい?とか、おしっこしてる所も見せてあげるとか、正直言ってチョーマニアックな彼女とのSEXライフです。
ちなみに、彼女いわく中出しって一番奥で出されるとチョー感じるから何時も中の奥に出して(妊娠しないように)と、ピルまで処方させてもらいに行く始末^^;
正直言って、この年でここまで淫乱なSEX大好き女はそうそうお目にかかれないと、『我ながら褒めて使わす』と、言いたい^^v
今度は、元々痛・気持ちいいのが好きな女なので、アナルS○Xを調教して行こうかと目論んでる我輩である。
カシコ。
では!!!シュワッチ

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投稿No.1726
投稿者 ひろみ (36歳 女)
掲載日 2004年10月02日
私はちょっと危ない事の好きな女です。
先日、営業の時間が少し空いたので映画を観ようと映画館に一人で入りました。
私はちょっと官能的な映画を観ながら一人でしちゃう癖が昔からあります。
その日も官能的シーンを観ながら密かに一人で楽しんでました。
今まではまつたくと言っていいくらい気配を感づかれた事がありませんでした。
しかし、その日は違いました。
一つ離れた隣の大学生風の男の子に感づかれてしまったみたいです。
突然席を隣に移動してくると耳元で
「一人でしちるのは勿体ない、僕がしてあげますよ」
と囁いてきました。
その声があまりにセクシーだったのもあり、その子の後について行ってしまいました。

雑居ビルの間の非常階段に連れてこられスカートの中に頭を突っ込まれ舐められてしまいました。
私はそのシチュエーションに興奮して感じていました。
その時数日前に知り合ったメル友からメールが来てしまいました。
私は今の状況を克明にメールで伝えると「エッチな声が聞きたい」との事。
すぐにテル番を知らせると電話がかかってきました。
舐めてる彼はこっちの事などお構いなしに舐め続けています。
私は舐められながら電話に出て
「今、舐められてるの・・・気持ちいい」
と感じまくっていました。
そのうち舐めている彼がスボンを脱ぎだし私をバックから突き刺してきました。
「後ろから犯されてる・・・イキそう」と電話の彼に・・・
電話の向こうは明らかに一人エッチをしている様でした。
「何処がいい?」「どうされてる?」と聞いてくるから
「おま○こがいいの・・・激しくされてる」
って叫んでました。
学生風の彼のスピードが速まり、私の中に熱いものを感じていました。
その時も
「あ~ぁ、中に出されてる、熱い・・・」
って言っていました。
学生風の彼はそのまま黙って立ち去っていきました。
私は興奮しきってしばらくの間立てませんでした。

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投稿No.1725
投稿者 中絶女王アヤ (22歳 女)
掲載日 2004年10月02日
私、アヤは小5で初Hを済ませて小6で女児を出産し、中2で中絶を経験してから感度が驚く程上昇して、以来中絶の魅力に執り憑かれて中絶が生き甲斐のソープ嬢です。
気分を害された方は申し訳ありません。

いつも通りSM回線のあるテレクラで逆ナンした27歳のヒロ(私を孕ませる事をOKした相手)のアパートに行き、ドアの前でオナニーしてマンコを濡らしておきます。
素肌の上にGジャンを羽織ってチャイムを鳴らし、私だと伝えると逆ナンした男のヒロが出てきました。
軽く世間話をするとヒロは
「ホントに孕ませちゃっていいの?」
と聞いてきたので
「中絶してもっと感度上げたいから孕ませて欲しいのよ。」
と色っぽく耳元で囁きました。
「じゃあ、孕ませてあげるよ。」
とヒロが言ったので私は
「そうこなくっちゃ」
と言いながらGジャンを脱ぎ捨てました。

私の好きな騎乗位で中出しして欲しかったので、ヒロに仰向けになってもらうと、ディ-プキスをし、アヤ自慢の乳頭ピアスと刺青で彩った93センチのEカップバストを顔に押し付けました。
「綺麗だね」と言うと、ヒロは胸を鷲掴みにして形が崩れるぐらい強く揉んでくれたり乳首を舐めると千切れる程ピアスを引っ張ってくれました。
私がデニムのミニスカを脱ぐと恥丘の「HEVEN’S GATE」と彫られた刺青と共に会陰、左右の小陰唇、クリトリスにピアスを貫通させたマンコをヒロの顔に押し付けました。
ヒロが舐めたりピアスを引っ張ったりマンコを指で掻き回したりしてくれたのですぐ潮を吹いてイッてしまいました。

ヒロのズボンのジッパーを口で咥えて全開にするとフェラを始めました。
ヒロは
「俺のチンポ旨いか?」
と聞いてきたので
「美味しいわよ。ザーメン飲みたいから口の中で出してくれる?」
と言うとヒロは
「ちゃんと味わって飲むんだぞ」
と言って口の中に発射してくれました。
ヒロが口の中に出してくれたザーメンの味と匂いと舌触りを楽しんだ後でゴクンと飲み干して
「ごちそうさま」
と言った後でしぼんだヒロのチンポをまた咥えました。

私の口の中でヒロのチンポがまた大きくなると
「そろそろいい?」とヒロに聞きました。
「いいよ。そんなに孕ませて欲しいかい?」
とニヤニヤしながら逆に聞いてくるヒロに
「だからあなたを逆ナンしたのよ」
と言うと私はチンポを口から乳首、ヘソへ滑らせて最後にマンコで止めました。
私が目を潤ませながら
「あなたのザーメンで孕ませて」
と言うとすぐに腰を沈めてヒロのゴム無し生チンポをマンコに入れました。

中絶を繰り返して入れただけでイッてしまうぐらい敏感なマンコを持つ私は我を忘れて腰を上下に激しく動かしました。
「生チンポイイ。早く孕ませて。中絶させてー」
と叫ぶ私にヒロは
「さすがプロだな。すぐイキそうだ」
と言ってくれました。
そして私とヒロがイキそうになると
「今孕ませてやるからな」
と言ってヒロは私のマンコに中だししてくれました。
私も同時に
「孕ませてー。私の子宮をいじめてー。」
と言いながらイキました。
中出しでしぼんだヒロのチンポを抜くと濃いザーメンが大量にドロリと流れました。
「いっぱい中出ししてくれてありがと。これで中絶できるよ。」
とヒロに言い、私はマンコから溢れたザーメンを舐めるとお掃除フェラを始めました。

お掃除フェラをする私にヒロは
「お前、出産してるだろ?」
と聞いてきました。
フェラしながら
「そうよ。どうして解ったの?」
と聞くと
「会陰に切開の痕があるからだよ。」
とヒロは答えました。
「娘いくつだ?」
とさらに聞いてきたので
「小6で産んだから小4よ」
と答えると
「お前の初Hより早いが俺が娘の処女を破ってて孕ませてやろうか?」
と言ってきました。
どうしようかなと考える私に
「娘の開通と懐妊を俺に頼むならお前ももっと孕ませてやるぞ。」
と言ってきたので
「娘のアユにも中絶の快感を教えてあげて下さい。」
と頼みました。
ヒロは
「決まりだな。今度は俺が腰を使ってやるから風呂に入ろう。」
と言ったので一緒にバスルームに入り、私がヒロの体をボヂィー洗いで洗うとヒロの腰使いで2発目の中出しをしてもらいました。

その夜はヒロのアパートに泊まる事にしたのでベットで3発目の中出しをしてもらってから寝ました。
朝起きるとヒロは私の寝てる間も中出ししてくれてたようでマンコからザーメンが流れ出ました。
そんな私のマンコにヒロは朝のモーニング中出しをさらにしてくれました。
それから私の帰り際もヒロは私が中絶するために一日も早く妊娠できるようデニムのミニスカをたくし上げて中出ししてくれました。
見送ってくれるヒロに
「娘のアユをよろしくね。」
と言ってさっき中出ししてもらった新鮮なザーメンをマンコから内腿に伝わらせながら帰り、その夜はお店で10発以上のザーメンをお客様に中出ししてもらいました。
私と娘の中絶費の為に、頑張って中出しして貰います。

気分を害された方は、申し訳ありませんでした。

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