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投稿No.1749
投稿者 カムショット (39歳 男)
掲載日 2004年10月14日
不倫系のPC出会い系サイトに書き込みをして待つこと30分・・・
「27歳で結婚5年目の主婦。子供一人です。旦那がかまってくれないので・・」
との返事がきた。
私は政令指定都市に住まいがありますが彼女はここから3時間の地方都市。
お互いの自己紹介をして、最近の性生活の内容を聞き出すとここ1年くらい旦那には触られてなくオナニーの生活。
もともとSEXは好きで週に2回はしたい。
生理不順でピルを使用中!

中出し決定です!!^^

都合をあわせて知り合ってから10日目の平日の昼間に約束しました。
日帰り出張という内容で家内を安心させて朝は早めに出発。
期待に胸と股間を膨らませて走りました。

ガソリンスタンドの横のパチンコ屋の駐車場に車を停めさせて私の車に乗り換えます。
話と写メの通り小さくてグラマー。
いやらしい顔つきがそそります。
ホテルを選んで朝の10時に入ります。
ちょうど出て行く人と鉢合わせになる感じが恥ずかしい・・そうです。

部屋に入って自分のことを話し合います。
いいことも悪いこともおもしろおかしく話すとだんだん心を開いて自分のことも話してきます。
「お湯もたまったし、オフロに入ろう」
「はい・・はずかしいなぁ」
お互いに服を脱いでいくとその小さい体には似つかわしくないFカップの胸がデーンと揺れています。
それをみていたら私の愚息もピンピンに。
キスしてあちこち触ります。
すると2分もしないうちに出産経験があるマンコはすでにヌルヌルでピチャピチャといい音がします。

クリトリスが弱いらしく
「あぁぁぁん・・そこはダメェェ・・」なんていいながら腰がクネクネうごきます。
「気持ちいいかい?」
「すごくいい・・ねぇ・・入れてくれるぅ?」
「いいよ~でも少しなめてよ」
「うん・・」ウグッウグッ・・チュポチュポ・・なかなか主婦はうまい!
「さぁ・・入れるよ」
「きて・・」
もちろんナマのまま挿入!おお!!?きついよ~
とても出産経験があるとは思えない・・
「きつくてコリコリしてるね・・気持ちいいんだけど・・」
「だって帝王切開だからぁぁ・・マンコから産んでないもん・・」
それでか!いやいや気持ちいいマンコにビックリ!

ほどなく射精感がきたので
「イキたいなぁぁ」
「いいよぉぉ・・きて~中にイッパイだしてぇぇ」
もちろん出すさ!このキツキツマンコに。

ドクドクッ・・気持ちいい~~
「ぁぁぁあ・・出てるぅ・・イッパイ出てるぅぅぅぅぅ」
ピクピクしているのはマンコだけでなく足の付け根と
胸は震えた感じで・・

「チンチンとマンコの相性いいよねぇ」
などと言うので
「そうだね。気持ちいいわぁ」
「また会ってくれるの??」
「もちろんだよ!こっちもよろしく~」
「わ~ぃ・・嬉しいなぁ」

休憩を挟んでさらに1回してもちろん中出し。
いろんな話をして仲良くなって次に会う約束をして別れました。
来週の予定です。
しばらくはこの主婦に中出ししてやろう。

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投稿No.1748
投稿者 九狐 (29歳 男)
掲載日 2004年10月14日
昨年5月より出会い系というより会員登録制のサイトで知り合った。
人妻のSは少しぽっちゃり系だが可愛く、当初メールを送っても返事が無かった為、色々物色してたある日、Sより返信が届き逢う事になった。
旦那は年上らしく、子供を一人作った後は見向きもしなく欲求不満だったそうだ。
メールでは安全日は中出ししてもいいよ♪といってた為、安全日に逢いホテルにはいり、いざHしようとした所
「やっぱり生怖いからゴムして・・・」
と言われたが無視し生で決行!
「パパともしてないのに・・・」と言いつつ中へ出してやった。

その後何度も逢い今年7月見事に命中し妊娠した。
今回は中絶する事になったがまた妊娠させてやろうかと思います。

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投稿No.1747
投稿者 すけべぢぢい (59歳 男)
掲載日 2004年10月14日
【投稿No.: 1739の続き】
回顧録 2を書かせていただきます。
これは全て実話ですのでつまらない所も多々ありますがご勘弁ください。

スナックのお姉さん(29歳 X1 子ども一人別れた旦那が育てている)
この人にはいろいろなことを教えてもらいました。
尺八、フルート、クンニ、69などでした。
おっと、前回の続きです。

仕事が終わったあと部屋に帰り着替えをしてお店(スナック)へ。
閉店少し前に会計を済ませて近くで待ち合わせ(彼女の言われるままに)
ゴム付きとはいえ初めて中入れでしたからすっかりとりこになっていました。
部屋に入ってからは昨日のような手続き??は無し。
すぐ布団を敷いてもらって私はすっぽんぽんで入りました。
彼女はブラとパンティをつけて入ってきました。
すぐ、おっぱいチュパチュパしながらパンティを引き下げ息子を入れようと思いました。
そうしたら、「ちょっと待って」と言いながら息子を舐め始めるじゃないですか。
びっくりしたのと同時に気持ち良くなってきました。
これが尺八、これがフルートなどと言われながらいろいろやってくれました。
そのあと、舐めてといわれあそこをやみくもに舐めると
「そうじゃなくて、まずびらびら、そのあと上の方にあるちょっと丸い所(クリ)をやさしく舐めるのよ」
と言われ言われるままに・・・
そうすると、もうあそこはべちょべちょになってきました。
彼女はそのあいだにも2,3回いっていました・・
身体をえびぞれせながらウォ~~って言ってましたのでもう、入れたくなったので入れようとすると、また今日も危ないからと言ってゴムをつけられました。
そうしてピストン開始・・・
30分以上たったでしょうか、こちらが出さないので
「ゴムがあるから駄目なのかしらと」
言って外してくれました。
再度挿入してのピストン。
生ですから気持ちは良いんですがどうしても昇りつめる事ができませんでした。
次の日は日曜日だったのでやりっぱなし。
食事をしてやってやってやりまくりだったのですがどうしても射精できません。
「ねぇ、一度お医者さんのところに行ったほうがいいよ」って言われました。

部屋の鍵をもらったので毎日夜はおねぇさんのところでした。
仕事から帰ってくるのは01:00位そのあと朝まで生挿入でピストン。

そのうち、転勤の話が来て結局別れることに。
最後の夜は向こうも何とか出させようと一杯色々なことをしてくれました。
でも、その人の中では一度も出せませんでした。
すごく締まりのあるあそこだったんですが(これは後日別の人とやって分ったことです)

次回は転勤先でのことを書きます。

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投稿No.1746
投稿者 takuya (32歳 男)
掲載日 2004年10月13日
こんにちは。
¥で釣り上げたおいしい話をしちゃいます!
1○才の女子○○で、サイトで暇~みたいなメールを発見したんで冗談で
¥でどう?と入れると、しばらくして、いくら?と返事が。
安くいうとそんなんじゃあ、ありえないとのことなんで希望を聞くことに。
サイト自体も初めて¥も初めて。

アドレスを交換して、しばらくやりとりを!
安心したのか?写メを交換。めちゃかわいいわけよ~!
ほんで体育祭とかいって、体操服姿まで送ってくれたり!かわいい!

いよいよご対面。条件は¥○でゴム着用。
わかりましたよ!お風呂すら恥ずかしいだって。
本物は写メよりいいんですわ。
小さくて、気持ちロリ顔。
体は…いい!
あんまりかわいいで写真とっちゃいました!
顔は嫌やなんていいながら、目隠ししてね。
早く大人になりたいんだって。
じゃあ、見られないと!とかいいながら。

たっぷりキスをして、前戯すると、ぐちょぐちょですわ。
相当、彼氏に鍛えられてるな?など思いながら。
経験人数はたったの3人。
おれで4人目ですわ。
フェラも“下手くそかなあ?”などいいながら、気持ちいいの!
裏筋を舌たてて、玉袋までしっかりなめるんだよ~などいうと、しっかりしてくれます!
そして、いよいよ、ゴムを装着。
目の前でしっかり装着!
安心しきってます。
正上位で挿入。
締りのいいあそこだこと。

そして、後ろから入れるから四つんばいになってごらん!というと
“恥ずかしいよ~”だって。
たまんないね。
後ろ向きになった瞬間、ゴムを外しさあ、生で…挿入!
全然、気づいていません。
ばんばん突き上げちゃい上になっても、挿入されてるところなんか、恥ずかしくて見れないだって。
生で入れられてるのにね!
そのまま、中で大量に放出!
それでも挿入し続け満足したところで、抜き、ゴムを取り出し、いったふり!完了。

何も知らないまま、帰りました。
また次回も会う約束を!
妊娠するまで、遊んでしまおっと!

では!

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投稿No.1745
投稿者 みさき (27歳 女)
掲載日 2004年10月13日
3日前に「デブ好き」な彼氏の「もっと太れ」と言う要求を拒否した。
「俺の事愛してるんならもっと太れよ」と執拗に言う彼にも「太ってどんどん醜くなる自分」にも嫌気が差し、別れる事を決意しての拒否だった。
元々、ガリガリではないけれど、Gカップに、むっちりした感じが売りでモデルをやった事もある身としては、今の体重とぶよぶよの脂肪は、耐え難い苦痛・・・標準より12Kgもオーバーした私の体形は、まるで「トド」だ。
彼の為と思って「もっと食え」「もっと太れ」と言われるままに、頑張ってみたが、もう限界だった・・・
やはり「嫌なモノは嫌」でしかない。
デブ最低!大嫌い!!二重アゴ最悪・・・段になったお腹の肉・・・死にたい・・・
かっこよく服がキマらないなんて物凄い屈辱だ。嫌嫌嫌嫌・・・!!!
というくらいに「デブである事が嫌」だったので「俺の為」と言い続ける彼に言った。
「私の為は思わないの?」と・・・
彼は「俺の為に太ってろ」と言い返した。
もうさよなら決定だ。
「さよなら、もう耐えられない、元の体重まで痩せるわ!」と言い放ち彼の部屋から立ち去ろうとした時
「まてよ」と彼が私の腕をつかみ無理矢理引き戻して部屋の奥に突き飛ばした。
「行くなよ、俺だけのモノでいろよ・・・」
「嫌!!もうデブは嫌!!!放して!」
と彼を振りほどき、玄関の方へ向かう。
追いかけて来る彼、引き戻され、振りほどき玄関へ向かう私・・・何度繰り返しただろう・・・
「俺だけのモノにしときたかったんだよ!!」と何度目かの時、胸グラをつかまれ、部屋の奥に突き飛ばされた私の腕がベッドの縁に当たり「ガツッ」と音がした。
「痛ぅ・・」腕を抱きかかえうずくまる私に駆け寄り
「ごめん・・・でも、行かないでくれ・・・」
彼は少し泣いていた・・・そしてポツリポツリと語りだした。

「太っててくれたら、安心だったんだ・・・」
「出逢った頃、他にも何人もの奴がお前狙ってたの・・・俺、嫌だったから」
「太ったら俺だけのモノでいてくれるじゃないか」
なとど子供のような事を言い出した。
なんだか拍子抜けしてきた私が
「デブが好きなんじゃないの?」と聞くと
「デブは好きじゃないよ。お前だから太っても好き。好きだから・・・取られたくないから・・・」と声をつまらせる。
「ふぅ・・・お馬鹿さんね」
彼の頭を引き寄せ、おでこにキスをしベッドに座らせ
「痩せてても、他の人には靡かないわよ」
と言いながら髪を撫でた。
小さな子供を抱きしめるようにイイコイイコをしていると段々彼がゆっくりと体重を私の方に預けてきて、静かに押し倒おされた。
唇から、首筋、胸、乳首へとゆっくりと唇を這わせながら下へと降りて行く彼の目はまだ少し涙で潤んでいた。
再度唇を重ねた時
「アナタだけのモノよ」
と耳の近くで呟くと
「うん、うん」とうなずきながら乳房をつかみ乳首を口に含み少し歯を立ててしゃぶりながら、もう片方の手を私の秘部へとすべり込ませた。
優しく縦に上下させながら、どんどん潤んでくるその部分を指で割り入り最も敏感なクリトリスを優しく擦る。
「あぁ・・・」私が反応しだすと脚を押し上げてMの字のように曲げて大きく開かせる。
膝の裏側の部分を両手で押さえて、濡れ濡れの秘部をあらわにし、そこに唇を押し当て、吸ったり舐めたり、さらに指で広げて熱い舌を入れ「グジュグジュ」と音をさせながらゆっくりと出し入れし指でクリトリスを擦り攻める。
指を入れて「クチュクチュ」いわせながら出し入れする時は舌と唇でクリトリスを舐めたり挟んだりしながら執拗に責める。
彼の愛撫に何度もイカされ、私の愛液がシーツにシミを作った・・・
お返しに彼を仰向けにして大きなペニスを口いっぱいに頬張り、睾丸をさわさわと触りながら、裏の筋、肛門へ繋がる道、カリの溝のうらと舌を這わせてしゃぶり、先っぽから根元まで喉の奥に当たるくらいまで咥え込み、唇ではさみ、じっくりと出したり入れたりしてフェラした。
我慢出来なくなった彼が
「おいで」と言うので、彼の体にまたがり、ペニスを秘部に押し当てゆっくりと腰を沈める・・・
「くぅ…ぁぁあ・・・」
おもわず私の口から苦痛と快感の入り混じった声が漏れる。
彼のペニスは太く径5cmは超えている。
長さも20cmはある。
先っぽがもっと大きく広がっているので始めに入るときが一番つらい。
入ってしまえば、後は「みっちり」と隙間の無い強い閉塞感を膣に感じながら、上下する。
「ぁ・・・ぁぁん」
自分で腰を振りながら、どうしようもなく押し寄せる感覚に声が漏れる。
彼も私の腰をもって動かし、下からも突き上げる。
ぶるんぶるんと揺れる乳房を彼がつかみ、揉みしだく
「はぁ・・・ぁぁぁん」
声にならない声を出しながら突き上げる快感にもう、逆らえなくなった私をベッドに横たえ、彼は、正常位、バック、横位、M字開脚正常位と様々な体位で責めてくる。
今までに無いような事もされた。
秘部を真上に向けられて垂直に真上から中腰で一気に根元まで「ずぶっずぶっ」と擦りあげる様にハメ、深く子宮を突き上げるのだ・・・
「ひぁぁ・・・ぁぁん」
腰が砕けるかと思うくらいに激しく、まるで「犯されて」いる様な感覚だった。
彼が
「イキそうだ」
と言うので
「アナタだけのモノの証に中にだしていいよ」
と言うと、彼は私の目をじっと見つめ、優しく微笑むとキスをして、激しく腰を打ち付けるように動かし始めた。
「ぱんぱんぱんぱん」と何度も何度も打ちつけ、脚を押し広げ
「お前の一番奥に出す」と言いながら、ぐいぐいと腰をグラインドさせて浅く深く打ち付ける。
今までに無いような激しく荒々しい彼の動きだった。
まるで彼に「征服」されているみたいなフィニッシュへの動き・・・
彼はイク寸前に
「俺の女だ」
と言いながら、私の一番奥に熱い精液をドクッドクッドクッドクッ・・・と注ぎ込み、注ぎ込みながら右の乳首をアマ噛みしていた。
そんな姿がなぜか愛おしく、抱き寄せて頭を撫でていた。
出した後も繋がったまま、少年のように私の上に横たわる彼の頭をなでながらキスしたり、抱きしめあったりして時を過ごした。

それから暫らくして彼が
「体重元にもどしていいよ」
とはにかむように言ったので、この人とは、まだやっていけるかもなって感じた。

長くなりましたが、そんな中だし体験でした。

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