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今回は私が行っていた地方都市から本社に戻ってきてからのことを書きます。
本社勤務になってからはいろいろな女性とそこそこのお付き合いはあったんですが、だれともSEXには到りませんでした。
なにせ私のことは本社でも色々噂になっていたそうです(帰ってきたということがです)
決して「遊び人」という認識ではありません(ビルの交換手から聞いたので多分そうでしょう??)
やりたい盛りの私でしたが一応自分でルールを決めていたんです・・・遊びの相手は同じ屋根の下の女とはやらない!!!!・・・・・社内や関連会社の女と関係をもつとあっという間に情報が知れ渡ってしまいますので・・・・
本社に戻ってから最初にSEXしたのは美容師のR子でした。
上司の不倫相手の人の紹介で・・・
最初は普通にお茶を飲んだりドライブしたりでしたがあるとき家に送っていった時でした。
いつもとは違う道順を言うんです・・
そのとおりに進んでいくとまったく人通りの無い真っ暗なところに・・・
もしかして「これは」と思っていたら案の定でした。
いきなり抱きついてきてキスをしてくるんです。
リクライニングシートを倒し、おっぱいを吸ったりあそこをやさしくなぜたりしました。
そのうちに彼女が自分からガードルとショーツを脱ぎ始めました。
ブラウスはたくしあげたままでしたが私の息子はもうギンギンになってました。
R子のあそこもたっぷり濡れていました。
彼女の入り口に息子をあてがいこねくり回すと喘ぎ声が・・・
先っぽが充分濡れたことを確認しておもむろに挿入・・・
とたんに喘ぎ声が変わりました。
「あっつ、いい いい いい」
でも今までやった女とは違いました。
ゆるいんです。
締め付けも少ないし。
でもまぁ、久しぶりのSEXですから興奮してずぼずぼやりました。
そのうち
「R子 気持ちいい 気持ちいい」といってきました。
「もうそろそろ出すよ」と言ったら
「R子妊娠しやすいの外に出してね」と言うんです。
びっくりして
「今までに妊娠したことがあったの??」と聞くと
「うん」の返事です。
これはヤバイ。
下手に出して「責任とってネ」なんていわれたらまずいと思って射精しませんでした。
さいわいそのくらいのコントロールはできましたので・・・・
R子とはそのあと安全日を確認して生入れ中出しをしましたが、いかんせんゆるくて駄目でした。
それまでSEXした女性がそれなりの名器の持ち主だったせいもあるのかもしれません・・・
けっこう可愛い顔だったんですが、あそこがマッチングしなかったので結局別れました。
九州へ旅行に出かけ散々飲んだ明け方のことです。
酔って一人でふらふらとホテルに向かって歩いているときに多少イントネーションがおかしい日本語で(どうやら中国の娘らしい)泊まるとこが無い。
少しだけ寝かせてと言いながらついてきちゃいました。
部屋に入るなり自ら脱ぎだし、裸になったとおもったら私を脱がし、ベットに押し倒されてシゴキだし大きくなったのを見計らって跨ってきました。
「シャワーは?」と問う私を無視してるのか聞こえないのか彼女は自分の女芯にあてがってきます。
その瞬間「ん?ゴムは?」と言いましたが、そのまま結合しようとしてきます。
しかし、何故か私のペニスに白い液体が伝い流れてきました。
愛液かとも思いましたが量からして違うし
「何?」と聞くと
「ちょっとまって」とだけ彼女は言って自分の指を二本穴に入れながら液体を掻き出しはじめました。
ふたたび
「何してんの?」と聞くと
「さっきの男の精子」
突然私の股間の周りに他人の精子を掛けられた嫌悪感でイチモツは萎み、彼女の手を引きシャワー室へ。
お互いによく洗って仕切り直し、無事生中だししたのですがコトが終わると彼女は爆睡。
チェックアウトのコールでお互い目を覚まし二回戦も中にキメました。
そそくさと着替えてロビーに下りると一緒に旅行に来た連中が私待ちでした。
みんなの前で「泊めてくれたお礼」と言いながら片ほうの手でスカートを捲り上げ、もう一方の手をパンティの脇に入れ、その指先を視線で追っていると、いきなり私のくちびるに何かを塗りつけました。
耳元で「あなたのが出てきたよ。」といって去っていきました。
ビジネスホテルのロビーで多数の友人に囲まれての出来事でした。
ちなみにお土産はさびしい病気でした。
地元では人の目も気になり遊ぶことは少ない。
また、風俗店が摘発などでほとんどなくなっていた。
名古屋では土曜日の仕事が半日で終えることもあって必ず風俗店に足を運んでいた。
しかし、新潟中越地震で知人の親戚が被害にあったと知り、食料や毛布、衣類の他に小遣いからカンパをして遊ぶ金がなかった。
先日の土曜日、名古屋への出張では真直ぐに帰るつもりでいた。
しかし、昼食のため、西口でウロウロしている時いつも指名するイメクラ嬢に偶然会った。
一緒に食事をする。
その時、事情を話して今日は寄らないと言ったところイメクラ嬢は感激してくれて
「いつも指名してくれるし私の知り合いにも新潟出身の人がいて人事でないわ」とお金を私に握らせてきた。
「これで遊びにきて私を指名して、いっぱいサービスしちゃう」と言うではないか。
風俗好きの私は次の機会にチップとして余分に渡すつもりでその日は彼女に甘え店に行った。
彼女を指名して個室に入る。
キスをするがいつもより濃厚だ。
服を脱ぎ裸になるといつもはシャワーを浴びるのにその日はいきなりベッドに横になって私を導く。
彼女の身体に覆い被さりキスをしたり愛撫をする。
いつもは素股で感じさせて口で出すのがこの日は「挿入して」と耳元で囁くのだった。
「店には内緒よ」
俺はギンギンになっている息子を彼女に押し込んでいく。
熱く燃えていて気持ちがいい。
最後は腹に出すつもりでいたが背中を強く抱かれていて中出しをすることになってしまった。
時間のくるまで抱き合ったままでいた。
彼女はメールアドレスを教えてくれ次に名古屋に来る時はホテルでエッチをすることになった。
「お金は要らない、ホテル代だけ負担してね。」
いいこともしておくもんだなとつくづく感じた。
大学1、2回生はそれなりに普通に女の子と付き合ったりしていて、ごく一般の大学生をしていた。
しかし3回生になりそれは一変した。
1回生のMという子とN子が私の所属するサークルに入ってきたのだ。
その2人は親友同士で私を含め3人で遊ぶようになった。
3人とも下宿しており、常に誰かの家に集まり遊んでいた。
MもN子もかわいい子で私はどちらがと付き合えたらと思うようになった。
そんな時たまたまN子が留守中にMと恋愛の話になり、その流れ?でMが私のことを好きだと言ってきた。
しかし親友のN子も私のことに好意を持っいるらしく、もし恋愛に発展して今の3人の関係がなくなるのが嫌だという。
そんな時にN子が帰ってきてその話に入ってきた。
私は優柔不断でかわいい二人どちらかに決めるのは無理だといった。
それから一時間近く話しをしているうちに、この3人のまま付き合うという変な形で落ち着いてしまった。
そして翌日から3人半同居生活が始まり、1週間くらいでN子がバイトに行ってる時にMと体の関係になった。
Mは男性経験も豊富でその上かなり淫乱な性格の持ち主だった。
私たちは夜にそのことをN子に話したが、付き合っているから当たり前だと言って納得してくれた。
そしてその時N子が処女であると初めて聞いた。
今までこんなにかわいい子なので1人の人としか付き合ったことがなく、その人とも体の関係にはならなかったという。
だからSEXに興味があったのでその夜3人でN子の処女を頂いてしまった。
N子の胸は案外大きくFカップでMのCカップより魅力的だった。
その日はN子が生理前ということで生で処女をいただいた。
MがN子とキスをし私は前戯もそこそこに生の物をゆっくり入れて行った。
何時間か前にMとやっていたのに私のものは張り裂けんばかりにビンビンだった。
さすがに入り口はきつくて中々入らないが、少し勢いをつけるとヌルっと奥まで入ってしまった。
しまりは抜群に良かったが、勢いをつけすぎてN子のあそこを心配したが血は出ていなかった。
N子は始め痛がっていたがすぐに喘ぎ声に変わり、Mは私とN子の体を舐めまわしていた。
N子のしまりの良さと興奮によって2、3分で絶頂に達してしまいそうだったので、次は生のままMに入れた。
さっきやった時はコンドームをつけていたのに、何のためらいもなく生で入れさせてくれた。
MのあそこはやはりN子のとは違ったが私の上になりテクニックで喜ばしてくれた。
その間も私はN子をいじり続けまたすぐにいきそうだったのでMから私の物を抜き、しばらく落ち着かせてから再びN子の中に入れた。
やはりN子の中は気持ちよくて一分もたたないうちに我慢できなくなった。
私はもう何でもよくなりそのままN子の中で動かし続け、大量の精子をN子の中に注ぎこんだ。
しかしMはそれでは終わらせてくれなかった。
私のものをN子から抜き去るといろんな液のついたまましゃぶりはじめた。
それを見ていたN子も途中から私にキスをしてきて、またすぐに硬くなってきた。
そして次はMがまた上になり入れてきた。
私も頑張り15分くらいMとN子の交互に入れて最後はMの中に出した。
3回目だというのにかなりの量がでたみたいでMも満足げな顔をしてくれた。
そんなこんなで1年たった今も3人の関係は続いており、MかN子が安全日の日はそのどちらかに中出しさせてもらっている。
この1年いろんなSEXができかなり楽しかった。
まだこれからもこの関係を続けたいと思っている。
同じ職場でアルバイト仲間の年上女性のSさん、僕のセックスフレンドになってるって事は、他のアルバイト仲間は誰も知るはずも無い。
二人だけの秘密だと思うと、職場ですれ違いに目が合うだけで僕のチン○が元気に上を向いてしまう。
今日もそろそろ仕事も終わりだと思った頃、Sさんの方から僕の背中を突っついてウィンクして合図を送ってきた。
もちろんその意味はHのお誘いだとわかったし、僕がOKサインを出すとSさんはニッコリした。
仕事が終っていっしょに会社を出てそのままラブホに入った。
部屋に入るや否や、Sさんの方からディープキスしてきた。
僕も舌を絡めて応えるとそのまま二人でベッドに倒れこんだ。
「聞いてくれる!旦那ったら久し振りに帰ってきたのに、私を抱こうともしないのよ。疲れてるって、こっちがエロっぽいかっこうして誘っても反応なし。頭にきたから昨日は私ソファーで寝たのよ。」
「旦那さんも浮気してるかもよ。」
「そりゃ私も雅くんとHしてるからね~。ウフッ。だから今日はめちゃめちゃにして欲しいの。欲求不満もいいとこだから。」
といい終わるなり、Sさんは手際よく僕の服を全部ぬがせてくれ、ビンビンにいきり立ってるチン○をしゃぶり始めた。
僕は、発射しそうになったがその感じが判ったらしく
「まだ出しちゃダメ!ちょっと待って。」
と言うと、Sさんはベッドの上に立って服も下着も全部脱ぎ、相変わらず綺麗に陰毛を処理したアソコを僕の顔のところに近づけてきた。
僕は舌でパイパンのアソコをペロペロ嘗め回した。
Sさんは声をあげて感じ、身をくねらせていた。
指でアソコを触ると、ピクッと反応したが、すでに洪水状態だ。
やがてSさんは僕の下半身のほうに移動し、指先でチン○をアソコにあてがうように誘導し体を沈めてきた。
ググッと奥まで挿入され、そのままSさんは激しく腰を振った。
騎乗位で後ろ向きなので胸に手が届かずお尻から腰の辺りを手のひらで撫でてあげたら
「ウー、感じる!気持ちいい!」
と喜んでさらに激しく上下左右に腰を動かしてきた。
僕はもう我慢できずに
「出すよー!」
とSさんの腰を後ろからつかみ、下から上に突き上げるようにたっぷりと子宮内に射精した。
その瞬間Sさんもいってしまったらしく、グッタリと後向けに僕の体のうえに倒れこんできた。
チン○を抜いたが、僕はまだ納まりがつかず元気なままで、続けて2回戦に入った。
うつ伏せにさせてお尻だけを突き出させた。
すんなりこのままバックから攻めるのはつまらないと思い、枕元にあったアイマスクを着けさせバスルームからタオルを2本取ってきて、口元を縛ってしゃべれないようにし、もう1本のタオルで腕を後で縛ってSさんが動けないようにした。
いきり立ったチン○をいきなり後からズブッとアソコに差し込むように挿入した。
Sさんは口をふさがれているせいで声にならず、体ぜんたいをクネクネさせて感じまくっている様子だ。
僕はひたすらピストン運動を続けた。
ピチャピチャ音がしてそれがまた興奮の種になった。
目が見えず、口もきけないじょうたいなのでよほど興奮してるらしく汗をビッショリかいている。
やがて射意がこみあげてきて我慢も限界になったので、ドピュドピュッとまたザーメンをSさんの子宮に流し込んだ。
かなりの時間僕のチン○がSさんの膣内で波を打っていた。
1回目よりも大量のザーメンが出たようだった。
アイマスクもタオルも全部はずしてあげ、いっしょにシャワーを浴びに行った。
「すごく良かったわ。雅くんにレイプされてるみたいですっごく興奮しちゃった。」
「今日はまだまだするよ!僕も今日は興奮してるんだ。」
そのままシャワールームで立ちバックで挿入した。
手を前に廻してSさんの小さい胸を揉んだ。
今度は声を出せるので大声を出して叫びまくって感じていた。
3回目の中出しはせず、一旦抜いてベッドに戻った。
Sさんの全身を舌で舐めて愛撫し、指でアソコをいじりまわした。
Sさんは体を痙攣させるように細かく震えている。
「アッ、アッ、ウー!」
と小さく声をあげて感じている。
「ねえ、早く入れて!」
「そんなに欲しいの?」
「欲しい!雅くんが欲しい!。」
「じゃあ、いれてあげるね。」
といって、静かにソーッとこの日初めて正常位で挿入した。
それから後のことは本当に興奮しまくってよく憶えていないが、Sさんの子宮内にこの日3回目の僕のザーメンが注入されたのはそんなに時間はかからなかった。
二人ともぐったりして寝てしまったようで、ラブホを出たのは夜中になってしまった。
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