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投稿No.1829
投稿者 JIJI (54歳 男)
掲載日 2004年11月16日
皆さんの投稿を読んでいるうち、嘗ての自分の体験が蘇ってきたので簡単に書いてみようと思います。

かれこれ22年程前になります。
当時僕は設計事務所に勤めていましたが、とある地方の観光温泉地の旅館の現場監理に毎週出向いていました。
事務所から社員食堂から館内は自由に出入りさせて貰っていましたが、そのうちその旅館に時々顔を出す女性に目が留まりました。
僕の好きな細身で華奢な身体つきのちょっと表情に翳のある感じのする女性でした。
一度目が合ってお互いに何かを感じたのですが、最初の出逢いはそれだけで何もありませんでした。
それからも出張に行く度に事務所で顔を合わせる様にはなったのですが、やはり何もないまま時は過ぎて行きました。
後で彼女から聞いたのですが僕の出張に合わせて旅館に来ていたそうです(笑)

漸く建物もほぼ完成し旅館主催で竣工祝いの宴席が催されました。
そして2次会が館内のスナックで開かれたのですがその時初めて隣同士の席に座り話をしたんです。
話は弾みました。
そしてみんなお酒も廻ってきてカラオケをバックにフロアで踊る人達も増えて来ました。
と、その時彼女から「○○さん、踊りませんか?」と誘われ一緒にフロアに出て踊り始めました。
踊っているうちに彼女の指が僕の指に絡みつく様になっていました。
そしてその手はしっとりと汗ばんでいました。
そして小声で「貴女に会った時から好きになったみたい…」
そんな様なことを云いながら身体をピッタリと寄せて来ました。
その日はそこまでで翌日は僕も東京に戻るので駅までタクシーで向かったのですが、なにやら後ろをずっとつけて来る見慣れた車があるじゃないですか。
彼女でした。
結局駅まで見送りに来てくれましたが狭い地方都市の駅です、そんな大っぴらに手を振ったり別れを告げたりは出来ません。
お互いに少し離れた所に居る相手に向かって視線を送っていただけでした。

次に出張に行った時でした。
東京に戻る日の朝、事務所で顔を合わせると小さな紙切れを渡されました。
そこには
「今日帰る前にお逢い出来ませんか?もし時間が出来たら駅の近くの○○の駐車場に車を止めて待っています」
そう書かれていました。
僕は帰りの電車の時間を変更して駐車場に向かいました。
そこにはいつも見る車に彼女が乗って待っていました。
そこもやはり彼女の知り合いに見られかねない場所でしたから彼女は僕に
「後ろの席に乗って暫く座席の下の方に隠れていてね」と云い、僕が乗るや否やすぐさま車を発進させました。
彼女は
「何処に行きましょうか?」
と聞いてきましたが僕には全く土地勘が無かったので
「○子に任せるよ」と云って僕は後ろの席に蹲っていました。
蹲ってはいましたが手だけは運転席の彼女の腰を撫で回していましたが…(笑)

暫く走るうち街中を抜けた様で一旦車を止め
「前に来て。きつかったでしょ?」
と云って僕を助手席に移しました。
僕は
「いや、大丈夫」
と云いながら軽く抱き寄せたところ彼女はひしと抱きついて来て
「逢いたかったぁ~…」
と云いながら唇を貪って来ました。
でもそこは何かの店の駐車場の傍で車も時折通る場所だったので、もう少し人気の無い所へ行こうと云うことになりまた。
彼女は車を走らせ始めました。

それから20分程走った所にたまたまその日定休日でその裏手に駐車場がある店があったので、裏手の駐車場へと車を滑り込ませました。
そこは通りからは建物の陰になっていて更に坂道で下っていたので、先ず何処からも見られない場所だったのです。
車を止めるや否や彼女は僕の上に被さる様に助手席の方へと身体を移動させて来ました。
二人とも気持ちは逸ってますから唇を貪る様に吸います。
勿論舌も絡めて来ます。
だんだん彼女の息遣いも荒くなって来て手は僕のジッパーを探っています。
狭い車の助手席ですからシートをどう動かしても窮屈な姿勢であることには変わりありません。
でも二人共そんなことにはお構いなし。
彼女はシートの足元に蹲って僕の竿を口に頬張ります。
僕の手は彼女の服の胸元から小さいけれど程よい柔らかさと可憐な蕾を愉しんでいます。
そのうち僕もだんだん気持ちが好くなって来て
「う~…出るよ」
と云うと
「いいわ」
と云うので最初は彼女の口の中に放出しました。
彼女はそのまま飲み込んでくれました。

次は愈愈彼女の肉襞を堪能する番です。
勿論窮屈な姿勢はそのままですし真昼間ですから二人共服は着たままです。
彼女のストッキングと上下の下着だけは外しましたがスーツは着たまま。
僕もズボンとパンツは膝まで降ろしてはいるもののシャツは着たままと云う如何にもカーセックスと云う格好のまま(苦笑)
でも気持ちは逸ってますから彼女も僕も既に合体が出来る状態になっています。
シートを倒し彼女が僕に馬乗りになる様な姿勢で合体。
お互いに名前を呼び合いながら、唇を貪り合いながら僕の肉棒が彼女の肉襞を分け入って入って行きます。
そしてゆっくりピストン運動を始めました。
「あぁ~、○○さん…好き…」
「俺も○子が欲しかったよ」
「嬉しい~…あっ…逝きそう…」
「俺ももう我慢出来ない」
「どこに出す?」
「中…中に出して…」
「うん、分った」
そしてしっかり抱き合ったまま二人して到達しました。
暫くは彼女は僕にしがみ付いたままで息も途切れ途切れの状態。
僕もその当時は本当に彼女が好きでしたから云い様の無い満足感に浸っていました。
多分彼女もそうだったのでしょう。
暫く車の中でキスを繰り返していましたが車の中だったせいもあるでしょう。
もう1回とはなりませんでしたが、二人にとっての素敵な思い出になった瞬間でした。

それから暫くして彼女が東京まで来たことがあります。
当時まだ完成して日も浅かった新宿ワシントンホテルに居るから来て欲しいと電話があり、仕事を終えるのもそこそこ彼女の元へと急ぎました。
部屋番号は聞いていますからそのまま彼女の部屋へ行きボタンを押します。
僕を部屋に迎えると同時に抱きついて来て
「あ~…ずっと逢いたかった」
と云うが早いか僕を脱がせに掛ります。
僕もその積もりで部屋に来てますからシャワーも浴びずにそのまま彼女を抱えてベッドへ倒れ込みます。
倒れ込みながら彼女の服を脱がせ、秘所に顔を近付けると彼女の口からはもう
「あぁ~」と云う声が漏れて来ます。
舌で舐めたり舌先を窄めて入れたりしているだけで彼女はもう我慢が出来ないらしく
「あぁ、○○さん来て…」
と切ない声をあげています。
僕もだんだん我慢出来なくなって来て69もせずに一気に挿入。
勿論ゴムなんか探してる余裕なんかありません(苦笑) そのまま生で挿入です。
と、突然彼女の声が大きくなったかと思うとまるで人が変わったかの様な雄叫びの連続が始まりました。
それは今までの彼女からは聞いたことの無い、嗚咽でもあり雄叫びでもあり、そんな獣の様な声に僕も刺激されたのか猛烈なピストン運動を始め一気に頂点へと昇り詰めました。
彼女も相当な感覚だったのか暫くグッタリとなったまま身動きもしませんでした。
その時の彼女のよがり声は今まで聞いたなかでも最高のものですね。

それから暫くして彼女の夫婦仲も戻ったらしく(笑)もう2度と肌を重ねることは無かったのですが、暫くして届いた手紙には
「今迄で一番の、そして多分最初で最後の本当のSEXでした」と云う様な内容が書かれてありました。
僕にとっても恐らく一生忘れられないで逢いだったし最高のSEXだったのではないかと今も思っています。

長々と詰まらない体験を書いてしまいました。
ここまでお読み下さった方にはお礼を申し上げます。

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投稿No.1828
投稿者 キンタ (46歳 男)
掲載日 2004年11月16日
台湾に出張したときのこと。
某クラブの蘭ちゃんは25歳。
170cmもあるというスタイルで乳もでかくホンマにいい体してます。
前の日にはもう先約があって連れ出せなかった悔しさから、翌日は店がオープンと同時に入店して、ママに連れ出しさせてもらいました。

ホテルに入るなりいきなり後ろから抱き付いてオッパイわしづかみ。
あぁ、この香水のにおいがたまりません。
服を剥ぎ取るようにしてオッパイにむしゃぶりつきベチョベチョナメまくり吸いまくりです。
気がついたらいつのまにか洗ってない生ちんぽを蘭ちゃんの中でバコバコハメ狂ってました。
あまりの気持ちよさにたった数回のピストンでドッピュッピュピュー!!!!
いつもよりも多めにたっぷりと、、、いやぁ~、もう興奮しましたよ!
蘭ちゃんの顔見ながら中に精液をドクドクと注いでるこの幸福感!
せっかく入れた精液が流れてきたらもったいないから、しばらくは抜かないで栓をしてやりました。
このあと蘭ちゃんは頼みもしないのに、ドロドロになった精液まみれのちんぽを舌でペロペロ、かわいいお口でチュバチュバ...尿道に残った精液をチューチュー!これはきくぅ!
おまけにビンビンになるやいなやパイずりまでしてくれるんです。
こんなことされたらたまりません。
2発目ももちろん蘭ちゃんの顔見ながら中出しして征服感を味わいました。
もうこうなったら完全に自分の女になったも同然。
3発目は、バックから豊満なおっぱいをわしづかみにしながら突きまくってやるとひざをガクガクさせながらいきまくり、こちらも我慢できずにバックから大爆発。
この時間わずかに1時間(^^)

そして明け方も寝起きの一発!
その次の5発目はさすがに時間がかかったけど、おかげで蘭ちゃんに何回もいってもらいました。
ご褒美に5発目はお口に出して飲ませてあげました。

うちの嫁さんとは月2回くらいなのになぁ。
2か月分をたった一日でしたが、ホンマ最高でした。
いったい何人の男がこの蘭ちゃんの肉体を味わったんでしょうか。
きっとわすれられないでしょうな。

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投稿No.1827
投稿者 れおちい (35歳 男)
掲載日 2004年11月15日
今まで、このサイトを見つけてから多分一年位経つとは思うのですが、皆さんの投稿を読むだけの日々でしたが、ふと最近昔からの友人と、こんな話しになり、思い出した自分の中だし体験を投稿させて貰おうと思い、投稿させて頂きます。

今から,10年位の前の話しですが、その頃自分と友人はテレクラにハマっていました。
時間があればよくやっていましたし、実際に若い子から、そこそこの年齢の女性とよく出会えました。
その中でも、印象的な子を思い出しました。
その日は、日曜日で丁度今頃の季節で自分は、趣味の釣りに早朝3時から出ていましたが、その日は4時間程粘りましたが、まるでダメで、ただそのまま帰るのも何かつまらないなと思い、いつも利用しているテレクラに電話をしてみました。
まさか、朝の7時からかけてくる子なんかいないだろうと思いつつも、以前友人が朝始発待ちの子をGETしたという話をしていたのを思い出して微かな期待を胸に、待っていました。
5分程でつながり場所を聞くと、なんと!自分の帰り道の途中の公衆電話からでは、ありませんか!
年を聞くと20で彼氏と喧嘩をして別れて歩いて帰っている最中とのこと。
もう、どうでもいいし、誰かに優しく?めちゃくちゃに抱かれたくて電話してみたとのこと!
となれば、話しは早いってことで帰り道の途中なんですぐに行くからとだけ言い、電話を切りそこまで向かいました。

そこには、すらっとしたミニスカートの可愛い女の子がいるではありませんか!
すぐに、声を掛け車に乗せました。
恥ずかしそうにうつむいている横顔がたまらなくなり、
「どんなことしてもいいんだよね?」と聞くと小さくうなずいたんで、運転をしながら、ミニスカに手を入れて、パンツの上からクリをいじり、自分でブラをはずさせて、乳首を触らせました。
かなり感度がいいのと興奮で顔が赤くなり始めてきたので、次は自分でパンツを脱ぐように言い、オナニーをさせました。
もう、その子も自分もたまらなくなってしまったので、近くの駐車場に車を止めて生で挿入!
散々,突きまくって我慢の限界にきた頃、その子は
「イク~」と先にイってしまい自分もイキそうになってきたので、
「中にだすよ!」と言うよりも先に
「中に頂戴!!いっぱい出してぇ~」と言うので、遠慮なく中にたっぷりと出させてもらいました。
連絡先等はお互いに聞かずに近くの駅まで乗せて行き別れました。

テレクラでは、まだまだ何人にも出させてもらいましたが、また気が向いたら投稿させて頂きます。
初めてですので、上手く書けませんでしたことは、お許し下さい。

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投稿No.1826
投稿者 中田氏万歳 (40歳 男)
掲載日 2004年11月14日
私の体験談(実話です)を初投稿します。
今でも思い出すと、甘美な瞬間(ひととき)だった懐しさと悔悛の入り混じった気持ちが止みません。

さて10年前のことです。
当時私は30才で独身でした。
小さな会社ですが業績は順調に伸び、新入社員を募集していた頃の話です。
私は部長職でしたので新入社員の面接担当しておりました。
その時は私の事業所の経理社員が必要だったので女子社員を募集していました。
そこに面接に来たのがK子(20)でした。
某女子短大を卒業したばかりの社会人一年生です。
リクルートの服装を装いながら中肉中背で目尻がキュッと上がった猫科の顔立ちをしたK子に妙なセクシーさを感じたのを覚えています。
面接のお決まりの質問を他所に、私は相手に悟られないようK子の容姿を舐め回しておりました。
胸の形が良さそうなのは服の上から見てもわかります。
「こんな女性が私のセフレになってくれれば…」などと考えながら
「どんな仕事がしたいですか?」などと私は質問しています。
もちろん、K子の回答など関係なしにもう「採用」にマルをつけて。

それからK子が入社してきたのは半年後。
私は職場に配属させてからはわざとK子には仕事を多く指示し残業をさせるように仕向けたのです。
さもOJTで仕事を教えるような振る舞いでK子との接触する時間を多く取れるように謀りました。
他の社員に気取られないようにしながら。
そのうち自然と食事にでも誘えるような下地を作っていったのです。

3ヶ月もたったある日のこと、残業が終わり食事に行こうと誘ってみました。
K子は一瞬戸惑った様子でしたが、上司からの誘いで断り難かったのでしょう。 
食事は気の利いたフランス料理店を選び、ワインも勧めました。
あまりお酒を飲まないK子はほろ酔い気分になり上気した顔が一層K子を艶っぽくさせ、フェロモンを漂わせています。
ここでものにしなければ男が廃るというシチュエーション。
ムードが高まったところで次はもっと大人っぽい店に行こうと誘い出しました。

そこはバー付きのラブホテル。
ラブホテルの前にまで来るとK子は急に後ずさり。
しまった、ちょっと性急過ぎたか。
「ここはショットバーと同じだよ。疲れたら少し休憩できるしね」
なんて訳の分からないことを言うと、少し思考回路が鈍くなったK子はすんなりと一緒に入った。
この時に落ちたなと確信。
後から考えるとすでにその気になっていたのかも。

ここまで来るとバーどころではありません。
「カクテルの作り方を教えて上げる」と言いながら後ろから胸を軽く揉みほだします。
K子は「う、う~ん」と反応。
後ろ手に挙げた手を私の首の後ろに回して、こちらに向けた横顔がなんとも艶っぽい。
K子の耳にキスしながら腰に手を回し、スカートを手繰ってパンティの上から軽く愛撫。
K子の息使いが荒くなってきたのでパンティの横から指を滑り込ませクリとワギナの間を前後に愛撫すると洪水のように愛液が絡みつく。
思った以上に愛液が多い。
相当スケベな娘かと思った。私好みだ。
K子はもう立ってられないらしく、くるっとこちらに向くとキスを求めてきた。
ディープキス。
キスをしながらお互いの服を脱がせにかかった。
服を脱がし下着姿になると見初めた通りの見事なプロポーションだ。
腰のくびれが悩ましい。
パーフェクトラインとはこの事だと思った。
ブラジャーのホックをはずすとK子の胸があらわになった。
CからDカップぐらいか、均整のとれたおっぱいで乳首が小さくかわいい。
これはヒットである。
私は乳輪のでかい女は好かない。
もう私の○ンポははちきれんばかりで我慢汁が溢れまくっていた。
K子を抱き上げベッドに連れて行くとそっと横に寝かせ乳首を舌で愛撫しながらパンティを取り、指をK子のワギナに滑らせた。
すでに愛液でベトベトなので簡単に入った。
2本入れてみた。
指をリズミカルに動かすとK子の口から歓喜の声が漏れる。
恥ずかしそうに声を押し殺しているので、
「我慢しなくていいんだよ」と優しく促すと
「いぃ。感じるぅ」「△△部長、もっと、もっとぅ」
と甘えた声を出す。
私は「何を?」と意地悪く聞いた。
「意地悪。もう我慢できないから早く、早く、うっ、う~ん」
と感じまくりである。
「何を早くかな?」と更に焦らしてやると
「あれ。」「あれが欲しい。お願い入れて下さい」と求めてくる。
私も我慢できず早く入れたかったから
「これかな?」と○んぽを膣口の周りに当ててみた。
「そう、それ。それよ。早く」
「だってまだゴムしていないよ」と確認すると
「駄目。今がいいの。もう我慢できないから」
そうなるともう生挿入OKのサイン。

ここで中に出すよと聞くと断られると思い、そのまま正常位で挿入。
挿入の瞬間K子は仰け反るように体を震わせた。
そのままゆっくりとピストン運動。
「これ。これが、欲しか、ったの、うっ、ン、ン、」
「だって、うぅ、ンん、だって久しぶり、なん、なんだもん」
首を振りながら言うK子はなんとも艶っぽい。
後で聞いた話だが半年ぐらいSEXがなかったそうだ。
女がマジに感じると男も本当に気持ちいい。と言うか、誰でもそうじゃないかな?(マグロよりは)征服している気がして。
ピストン運動を早くした。
K子は声にならない声を出している。
やばいっ、早くも射精感が込み上げてきた。
ピストンをスローに戻しいきそうになると少し抜く。
この時、精液がジュルジュルといった感じで出た。
そう、私はいきそうになるのを途中で我慢すると精液は半分?出るのだが○んぽはまだ硬いままなのだ。
○んぽはK子の膣口の入り口にカリの部分だけ入っている状態だから精液はそのまま膣に注いでいるかたちだ。

射精感が収まったところでそのまま奥まで深く挿入。
奥まで精子を押し込む。
もう中出しと同じ状態である。
K子のワギナは小陰唇が発達しているようで○んぽを抜くときに私のものを包み込むように吸い付くのだ。
これが堪らない。
奥まで突っ込むと子宮口がコリコリあたり、深く挿入したところで左右に腰を振ると私の○んぽの先端が子宮口のコリコリ感を楽しめた。
その度にK子は声を出して体を仰け反るのだ。
少し後付きだがこれは間違いなく名器だ。
ピストンを続けている状態でK子に聞いてみた。
「そろそろもう出そうだよ。どこがいい?」
K子は感じ続けながら
「あふぅん、何?、だめぇ、中は、中は、そと、そとでね?」
そう言われると益々燃えてくる。
私はピストンを早めた。
「あxxxx、いぃぃぃぃぃ」K子も絶頂のようだ。
「このままいくよ、いいか?、中で出すよ」
「いい、いい、いいっ」良いのか駄目なのかわからない。
「本当に出すよっ」
すでに半分出してる私はピストンを早めながら射精感を高めていった。
あまりのピストンに恍惚とするK子は
「うン、そのままぁぁぁ、そのままいって、そのままがいい」
やった!心の中でそう呟く。長く我慢してきた甲斐があった。
そしてそのまま私はK子の膣奥深くに心逝くまで射精した。
K子も果てたようである。
久しぶりだった、こんな快感は。
○んぽがじぃんとして熱い。

私とK子はつながったまましばらくこのままでいた。
「中で…したの?」とK子は聞いた。
今更聞くか?と思ったが
「そうだよ」「君は最高だよ。どうだった?」
「うぅん気持ちよかった。中でなんて初めて、すごく良かった」
と手を背中にキュッと抱きしめてくる。
かわいい子だ。
「大丈夫?君がいいって言ったから」
「…」「たぶん大丈夫だと思う」
「できてたらどうする?」
「う~ん。わかんない」
案外、楽天的な子かも。
それから1回も2回も同じだからと言って合計3発、私の子種をK子の膣に残してあげた。

幸い、K子は妊娠していなかった。
安堵すると同時に少し残念な気がした。
やがてK子との関係は1年ほど続いたが、その度に中出しである。
K子が今日は危険日だからと言って中出しを拒む日も精液半出しの特技?で中出ししているようなものだった。
まぁ本当に妊娠されては困ると思いマイルーラを使ったこともあるが。
ひょっとしてK子は妊娠しない体質なのかも知れないと思った。

しかし、そんなにおいしい話はそう続かなかった。
えっどうなったか ですって?
それは次回に続きを書きますので。

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投稿No.1825
投稿者 のり (24歳 男)
掲載日 2004年11月14日
ネットで知り合った美紀(29)との体験談です。
チャットや電話等で何度か話をした後、会おうという流れになりました。
約束の場所で待っていると、かわいい、と言うより美人系の女性がオレのほうに近づいてきました。

「美紀さん?」
と声をかけると
「やっぱりのりさんだ。ちゃんと会えてよかった」

とりあえずお茶しながらお話。
その後デートを楽しんでそのままホテルに・・・。
普通のサイトで知り合ってしかも実際会うのは今日が初めてだったのでいきなりホテルは行き過ぎたかなと内心思いましたが、ネットの出会いということもあり向こうもそれなりに覚悟してた様子。
遠慮なく彼女の身体を堪能させてもらいます。
ベッドの上に二人並んで優しく肩を抱き寄せ、ゆっくり唇を重ねていく・・・。。
ねっとりと舌をからませながら性感を高めあっていく二人・・・。。

「のり・・・」
「美紀・・・」
どちらからともなく呼び合い、そのままベッドに身体をうずめていく。。
美紀のやわらかく雪のように白い乳房を手のひらで包み込み、乳首を指先で刺激する。
「あ・・ああ・・・。」
美紀は小さな喘ぎ声を漏らしながら、官能的な瞳でオレを見つめる。
「はぁ・・はっ・・はぁ・あああ・・・」
徐々に荒く激しくなっていく美紀の息遣いに、オレも興奮を抑えられなる。
激しく美紀の身体を求め、美紀もオレの動きに合わせて身体をからませていく。
「そろそろ挿れるよ」
コクンとうなずく美紀。
ゴムはつけずにそのまま生で挿入。
硬くなったオレの剛直で、一気に美紀の身体を貫いていく。
「ああ!!凄い!!硬いのが!!」
待ち望んでいた剛直を膣内に受け入れ、激しく叫び声をあげ身悶える美紀。
美紀の膣内はこれまで感じたことの無い素晴らしいものだった。
膣壁がねっとりと絡みつき、性感を突く毎に強さを増していく締めつけに、オレもだんだんと限界に近づいてきた。
「美紀・・。イクよ・・・。」
「うん・・・。わたしも・・もう・・。お腹の上に出して・・・。」
「このまま射精すよ・・。ごめん。。」
「え?ダメよ!中はダメ!お願いだから外に」
美紀は中出しを激しく拒否したが、自らの絶頂も近づいていて身体は抵抗するどころか更にオレ合わせて身体を動かしていた。
「イクよ・・美紀!! ああああ!!!」
「ダメよ・・のり!! ああああ!!!だめぇえええええええええええ!!!」

ドクッ・・ドクッ・・・ドク・・ドクドク・・・

激しい絶頂に身体を硬直させる美紀の胎内に、オレの大量の精液が注ぎ込まれていく。
「はぁ・・はぁ・・・ああああ・・・」
美紀はオレの熱い精液を子宮の奥に感じながら、絶頂の余韻に身体を痙攣させていた。

「はぁ・・ああ・・よかったよ・・美紀・・」
二人の男女は、最高の絶頂の中で、お互いの性器を絡ませあったまま意識を失っていった。

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