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でも読むほうは、「参考になる話を聞きたい」というとこでしょうか?
前者の話です。
口説くスチュエーションと状況を中心に、、、参考になれば、、、と。
テレクラの体験談の方、攻略方法をお聞かせ願いたいな!!!m(_ _)m、、、、では、、、、
私は、見た目より若く見られるので得していると思う。
45であるが、38歳といわれることが多い。
仕事場では、50名中二番目に年をとっているが、若い連中と一緒なので気も若いかも、、、
子供は年頃になってきたが、男ばかりなのでいつも男同士として話し掛ける。
社外の女性から生活観がないといわれる。
ポリシーとして、どんな状況でも会社の娘と付き合わない。
家庭一番、二番が仕事、三番目によく遊ぶ。
実際は、スマートな仕事で社外から評価されることにやり甲斐を感じる。
社内のルールは、守るが、会社が合わせてくることでほくそえむ。
したがって、時間的に愛人もいないし、高級クラブやキャバクラ、デリヘル(地方で条例が異なるので入れた)等での経験が増えてしまう。
精神的には家内を尊敬しているが、違う価値観だと感じた。
子供が出来て性に関心が薄れた?
知性に色気は、合わないらしい?
俺は、セクシーの条件に知性が必須と感じているのだが、、、
中出しの総括:
銀座のクラブ(会社の行きつけなのでNG:好みでない場合が多い)
六本木のクラブ(モデル系大好き、が、最初から最後まで金が持たない:店外その他)チャレンジしてない。
外国人高級クラブ(2名、プライベートで共に半年間)、英語と現地語が武器。
キャバクラ(1名、閉店後生までで出してないけど)
地方のデリ(条例外2名、共に複数回)
都内の韓デリ(2名:共に二回目以降はプライベートで)
*攻略方法(なるべく最小限の費用で=金で動く話は、読んでも嫌でしょ!)
1.攻め落とす気だった時=少し過剰に誉める。
タイプなら素直に!他の指名で離席しても目が合えば、笑顔でサインを!
行く日は事前に連絡=反応で判断できるときもある。
デリの娘でいつも自腹でモスバーガーを買ってきてくれる娘もいた。
=金額ではないよ。ハートが見えてくる。
2.威張らず、自信と余裕を持って話をする。目を見て熱く語る。
俺の海外経験を話すと面白がって聞いてくれる。
海外旅行のアドバイスもする。(ゆみちゃんとトスカーニに行きたかった。)
逆に話も良く聞いてやる。
自然とプライベートの相談になれば、、、(学生時代と一緒)
3.体調悪いときいたわる。(お土産、ケーキ、ドーナッツ、海外出張の安く珍しいもの)
風引いた娘にケーキで成功例あり。(3名落ちた:たった千円だよ!)
免税店で買った。スバロフスキーのクリスタルタトゥーも大人気だった(三千円?)。(3名落ちた)
タトゥーをエッチな場所につけてやる。=われながら妙案!!!
そうそう、大学の教授で俺の部下にフランスから下着を送ったやつがいた。
お客だが、彼女は、その日に送り返し、愚痴を言うために俺に
「飲みに行こう!私に構え!」とピンク色の社内メールで誘ったやつがいた。
下ネタは、やった後だよ。
4.外国人の場合、彼らの生活を尊重すること。韓の娘で2名すごくいい娘がいた。
ワールドカップ、俳優、音楽に現地語(ほんの少しでも)が武器になる。
日本の悪口を言い始めたら、不快感をあらわにして分かれる(未経験)
5、キャバクラ等で日本人でも生意気言い始めたら、途中で帰る。(接待中は我慢するが)
常連の店なら、マネージャーが気を使ってくれる。
6.店外は、こちらのペースで、(一流ホテルの昼食に誘う:起きてこないことが多いが、)
外国人ホステスは、こなかったことないよ~
もと韓国サパーのホステスで「金出すから付き合ってくれ」というのがあった。
さすがに怖かった。でもただで2回戦中出ししたら喜んでた。
7.でも最近、カードの事件とかあるので外国人は、気をつけようね!
危機管理を!生でやった外国人のうち4名は、自宅の電話番号まで教えてくれた。
いつもは、メールだがたまに電話してやってる。
向こうも日本にくる前に俺のケータイに連絡くれる。
8、所詮女性は理解しがたいと思ったほうがいい。
本気にならない主義。同じ年の独身に遊び方教えたら、体壊し、モノに出来ず。
9、便器な娘は、病気が怖いので我慢が肝要。
反論もあるでしょうが、、、、テレクラやってみたいな~!
このコーナーはレクチャーというよりも、体験談を官能的に表現し、読み手が興奮出来ることに主眼を置いているため、次回は一つ一つの体験が、具体的にどのように行われたかを、臨場感あふれる文章で投稿していただけるとありがたいです。レクチャー系のやり取りは、中出し関連フリートークのコーナーをご利用いただけたらと思います。今後とも宜しくお願い致します。 中出し倶楽部管理人
妻の真衣は妊娠6ヶ月、お腹もやや大きくなり体に無理をかけないように中出しプレイを楽しんでます。
そんな日々のなか、やってしまいました・・・・・・
妻の妹とやってしまったのです、魔がさしたというか・・・
麻紀ちゃんというのですがまだ○8歳のK校生、雰囲気は姉妹のせいかよく似ています。
ただ体はやや小柄(T154)ですが。
妻が体調を崩し、3日程入院、その間遊びにきてた麻紀ちゃんと色々話をしているうちにエッチな話になってしまったのです。
「真衣姉ちゃんとは毎日SEXしているの?」
「ああ、ほぼ毎日」
「何回くらい?」
「多い時は12、3回かな?中出しでね、最高だよ」
「麻紀・・・お兄ちゃんとやってみたい!まだ男性経験ないんだもん。
とっても大きいて真衣姉ちゃんもいってたし、お願い!麻紀の体の中に入れて!!!中で出していいから・・・・・・」
「真衣に知れたらマズイよ、まして妹のなんて」
「だいじょうぶ!ばれないようにするから」
魔がさす・・・・・・麻紀ちゃんのミニスカートから見える水色のパンティにそそられ、彼女を押し倒した!!
服を剥ぎ取り、パンティを脱がし、産毛のようなアソコの顔をうずめる・・・無香無臭のきれいなマンコだ!
声を出さず必死に耐えている表情は真衣とそっくり、正上位の体勢で入れようとするが、先だけ入るだけでなかなか奥まで入らない・・・
強引に押し開き、グイグイと引き裂くように埋め込んでいく。
キツ~~~~~~い!!!
奥まで入れても押し戻そうとする、真衣のマンコも狭く、きついが麻紀ちゃんはそれ以上だ!
ようやく奥までズッポリと挿入、あとは永遠に続く膣内射精を堪能するだけ・・・・
激しく容赦なく腰を振る、幼い密壷がこれ以上なく開口し、中年男の野太くいきり立った大樹をほおばっている。
だが狭~~~いマンコですぐ射精感が!!!!!!
体をしっかりと押さえつけ、華奢な麻紀ちゃんの体にのしかかり射精開始!!!!
ドク!ドク!ドク!と尿道から放たれる溶岩精液、とろみがきいてイイ具合だ!
射精は10分にもおよび、幼壷はみるみる白濁液に犯され、流し込まれゴボゴボと音を立てている。
グッタリし放心状態の彼女に抜かずにそのまま二回戦、三回戦、4回戦・・・・・
10代の新品マンコを攻め立て思う存分ぶち込み流し込む。
きれいな花園を重機で思い切りかき回し、グジャグジャにするような快感!!
最高だ!最高だ!!犯し応えのあるいい体(B83W61H82)だ!!
そしてメインの腹ばいのバックプレイへ持ち込むため、麻紀ちゃんをうつ伏せにし、美尻めがけて樹海のような股間をバックからしっかり重ね、ねちっこく腰を動かす。
幼さが残るお尻がピストン運動のたびにプルプル小刻みに震える、まるでゴムマリのように・・・・・・・・
足をグイグイ絡ませ、身動き取れないように麻紀の上にのしかかり、押さえつけ射精開始!!!!
ドク!ドク!ドク・・・あきれるほどの体液放出、もう止まらない。
その後もこの体位で何度も中出しを堪能、なんと7回連続で出しまくった!
そして最後になると尿意を感じたが、抜くのが面倒なのでこのまま膣内放尿!!!
麻紀ちゃんの膣内で黄金水が物凄い勢いで飛び散り放出、膣壁にぶちあっている。
そして6時間ぶりに我が肉棒を抜くと白くふやけていた。
彼女のマンコを押し開くとまるで滝のようにおしっこ交じりの精液が逆流!!!!
壮絶な光景!!!!まさに精液便所そのものだ。
麻紀ちゃんとしっかりと抱き合いそのまま朝まで寝た。
麻紀とは妻の目を盗んでは会い、中出しを楽しんでいたが、彼女もついに妊娠!
その事が妻にもばれてしまった。
その後の事はいろいろと事情があって、麻紀ちゃんの面倒も見るハメになってしまった。
大変だけど可愛い二人の女とやりまくれるのも悪くはない。
でもこれからは大事にします。
真衣!麻紀!別れた親の分まで幸せにするぜ、浮気もしないし・・・・・
でも中出しはたっぷりとさせてもらうよ。
2人で20人以上子供を孕ますつもりです。
この前友達と遊んでいたときにふいに遣りたくなってナンパしました。
二人組でどっちも可愛かったからじゃんけんでどっちがどっちを取るか友達と決めました。
俺は勝ったから気に入った方をとって友達と別れました。
しばらく話しているとA子が「遣らないの?」と小声で聞いてきました。
だから俺は「遣りたいんだ」と言って近くにあったラブホへ直行。
部屋に入ってすぐA子が脱ぎ始めました。
最初は上。下からは豊満な胸の膨らみがあった。
軽くCカップは超えているだろう。
上だけ脱いでA子は甘えてきました
「早く遣ってよぉ」
A子が甘えるから早々と服を脱ぎA子の下着まではぎ取るとまず胸を揉んで柔らかくしてからオ○ンコにチ○ポを投入。
A子は激しく動き腰を揺さぶりました。
「ぁ…ぁん……もっとぉ…もっと奥までいれてぇ~!!」
そのリクエストに応え一気に差し込んだ。
「どこに出してほしい?」と聞くと
「中が良い…」
と答えたからそのまま中だし。
大きく膨らんだ俺のアレがA子の中で突き上がりました。
その後も2回ぐらい繰り返して帰りました。
その時に携帯番号を教えてからチョクチョク電話がかかるようになって付き合いは続きました。
妊娠はしませんでしたけど、絶対妊娠させてやると思いました。
友達の方はもう妊娠したとか。
今度は歌舞伎町のキャバクラ嬢に中出しです。
ネットで知り合った女の子、メールで話しているウチに自分はキャバクラ嬢であると…で、「メル友は要らない、店に来て指名して欲しい」とのこと。
はっきりモノを言う子だなぁと妙な潔さにむしろ好感を覚え、店と源氏名を聞いていざ出陣!
キャバクラなどここ何年も行ったことのない私でしたが、「へ~最近では指名獲得のためにネットとかも使うんだなぁ~」と興味津々。
さて、行ってみてビックリ。
写真はメールでもらっていたものの、全然カワイイ!
しかも、(後々考えるとここがポイントだったのだと思いますが)もっとビックリしてたのは実は彼女の方だったんです、
「わ~!ビックリ!ホントに来てくれた人初めて!!」ですって。
店に来てねとPR入れたところで普通男は引くモノなんだそうです。
いわゆる客の前ではタブーな話「営業」について事前にメールですっかり盛り上がっていたのが効きました。
図らずも私は最初の来店にして“特別な客”というポジションを獲得していました。
話す内容は彼女の愚痴とタブーな営業系の話がメイン。
「あたし向いてないのかな~、指名とか全然ないんだ~」…なるほど、結構ぶっちゃけた感じでサバサバ。
ま、俺はそーゆー方が好きなので、おまけに聞く方がむしろ得意なのですっかり盛り上がっちゃいました。
何回か通いました。
ある日、妙に胸元の開いた彼女の服を見てドキ!
思い返せばこれまではスーツ系の服しか見たことがなかったのですが、凄いんです、胸が!
初めてセックスを意識しました。
今までは久々のキャバクラという緊張感や、話がおもしろいということに意識が行っていましたし、そもそもキャバクラ嬢とセックスなんて絶対無理!という先入観がありました。
でも…したくなっちゃった…!
その日はいつになく俺も喋りました。
離婚のことや、恋愛のこと…すると!
なんと彼女も22歳にして実は×1、年下の男のガキさ加減にほとほと嫌気が差し、興味がかなり年上指向に傾いていると判明!!!
しかもここでチャンス到来、同伴のお願いです。
間髪入れずに「喜んで」と引き受けました。
「でも襲っちゃうかもよ?いや、襲う、多分我慢できない」と思い切り冗談めかしてコロコロ笑いながらいってみたら…………!!!
彼女、何も言わずに方におでこを乗せ、目をつぶってコクンと頷きました…。
その後、二人とも恥ずかしいぐらい固まってしまい、しどろもどろな世間話をして時間終了。
“アレって…襲っていいって…意味だよなぁ…”自分から振っておきながらうろたえる俺。
そんな時携帯に着信!
彼女からでした。
「ねえ、5時まで待てる?、お店終わったら会いたいの」とのこと。
その時時刻は23時、6時間も待てってか!?!?!?
と、0.0001秒ぐらい思ったがすぐさま
「わかった、5時に○○の前で」と返事しました。
さっきの胸元から覗く胸のふくらみが脳裏に蘇ります。
そして6時間後、彼女は走ってきました。
「ゴメンね、次会うときまで我慢できなかった!!」
「バカだよね、こんなコトしたらもう店に来てくれないのにね」…と。
しかし、ここで俺得意のオトボケぶちかましです、
「なんで?行くよ、普通に」
はい、いい人確定。
当たり前です。女の子がここまで頑張ってくれたんならこれくらい!
当たり前のようにホテルに向かう二人。
でも彼女は純粋でした。
離婚して以来、ぬくもりに飢えてたみたい。
欲しいモノをあげるのが俺の信条。
たっぷりとスキンシップ、手を繋いだり、頭なでなでしたり、ほっぺつついたり、多分今の彼女にはセックス以上に大切なんだろうと思いました。
思う存分甘えさせました。
ホテルのまわりを何度もグルグル回って、話したり、笑ったり、くっついたり…。
そうするうち彼女の方から
「セックスしたい、入ろう」と言ってきました。
けじめが付いたようです、これ以上の焦らしは不要です。
俺には彼女がケダモノになる雄叫びと聞こえました。
部屋の鍵を受け取りながらもう全開です。
フロントで舌を絡め、エレベーターで生乳、靴も脱がさず部屋の玄関でクンニ開始。
貪るように反応してきます。
振り回すように俺の顔に腰を押しつけるので、オ○ンコの周りを舐めてあげました。
自分から気持ちいいトコロに舌が当たるように腰を使います。
“欲しがってる”と思うと俺もすっかり興奮してしまいました。
クリを舌先で転がしながら、指を中に入れると
「あう゛~!すごい!すごい!」ととんでもなくデカい声で叫びます。
理性が壊れちゃえば何でも出来るもの、とことん気持ちよくしてあげなくちゃ♪
「クリちゃん舐めにくいよ、自分で拡げて剥いて」と言うと壁にもたれたまま、両手でアソコを拡げます。
目をつぶってあえぐので、
「こっち見て、指が入ってるトコ、見える?」と、上目使いフェラの逆バージョン。
“このまま一回行けそうだな”と思って激しく指をこすりつけると
「!!!!!!!」言葉にならない叫びをあげ、彼女の下半身が硬直、同時に大量の液体があそこから吹き出ました。
“うわ!潮吹き?!”俺の拙い指で吹いてしまうとは、凄い感度だと思っていたら、しゃがむ俺の上に覆い被さりながら
「な、何これぇ~?!これが潮吹き?」だって。
潮吹くの初めてなんだ?、うれし~!よっぽど我慢してたんだね!
(それもそのはず、あとで聞いたら2年ぶりのセックスだったんだって!!かわいそおに!)
まだ膝がガクガクしている彼女を立ったまま壁に手を付かせ、後から挿入です。
元々ゴムはつけませんが、フェラしないときっちり立たないんですよ、俺、普段は。
ところがなんにもしてもらってないのにもうビンビン。
一気に突き刺します。
まず最初は子供のような乱暴な腰使いで直線的にでつきまくり。
流れからしてワイルド系かと。
既にいっぺん逝っている彼女は数分のピストンで逝ってしまいます。
次は立ちバックの格好を維持したまま俺の本領発揮でねちっこく責め。
先っちょだけ入れて自分で腰使わせたり、クリを触らせたり…。
そして!いよいよお楽しみの彼女のオッパイ!
後からびちゃびちゃピストンさせながら上着をたくし上げ、ブラをホックだけ外し…、クリスマスプレゼント開けるみたいに、ゆっくり…ドキドキ…。
“!”やっとたどり着いた生乳の触感!!
柔らか過ぎず、みずみずしい張り、思った通りのたっぷりとしたボリュームが指にのしかかりながらまとわりつきます。
“すげぇ!”まさかこれほどまでとは!、こんなにキモチイオッパイは久しぶりです。
更に興奮した俺はまた激しく腰を打ち付け一気に射精感がこみ上げてきました。
“中に出したい”とか“出させて”とか“出してもいいかな?”とかじゃなく、極当たり前のことを一応確認するような感覚で、(本当にそんな気持ちだった)
「中で逝くよ」というと、
「あぅ!あぅぅ!あぅうぅぁ…」と悶えながらコクコク激しく首を縦に振ります。
不思議なことに彼女も当たり前のように中に来ると思っていたそうです。
ぐちょぐちょの彼女の中にドクドクと精液が流れ込んでいきました。
冷静な俺には珍しく、射精して萎えてもまだ、後悔も心配も訪れませんでした。
むしろいつもよりヘン。
前にも書きましたが、俺は1発に全てを賭けるタイプで、そうそうなんかいも勃起は出来ません。
いつもなら玄関などでしてしまえば、“やべ、ここから先どうしよう?”と困ってしまうはずなのに、もう次の挿入のことを考えていたのです…
やっと冷静になった彼女、部屋にはいると…
オット!長くなりすぎましたね、今日はこのへんで…
今日は僕の体験談を書きます♪
ある日、いつもの如く飲んで中々酔っていたところ、連れが
「オレの会社で評判のエエヘルス行ってみよや!」と誘ってきました。(いつもは大抵ホントに抜くだけの激安店)
誕生日前夜で空しいな、と思いつつも僕もちょうど人肌に飢えていた時で、二人してノリノリで店へ攻めに行きました。
取り敢えず店に着いたはいいが、パネルを見る限り微妙なレベル。。
一体何の評判が良いのか?とも思いましたが、来たからには抜いて行こうとお互いに待ち時間の短かった人を指名しました。
待つコト十数分、
「お待たせ致しました~!」と店員の案内に促されカーテンを潜ってAさんと初対面。
「初めまして~♪ Aですぅ」と、ビックリする程のアニメ声と150cmくらいの丁度良い背丈。
そして艶かしい黒の脱がし易そうなチャイナ?という格好でした。
聞くとこのAさん、年は20代後半とのコトだがとてもじゃないがそう見えない。
むしろ僕よりも年下のような印象だった。
まず普通の会話をしながらシャワーへ。
互いに裸になり洗ってもらいましたが、肌の艶といい乳の大きさ、形、どれをとっても満点である。(美人よりカワイイのが好きなんで。。)
個室に帰り更に会話も弾むが、僕のアレは既にMAX状態。
会話もそこそこにソフトなキス。
唇を重ねながら服越しに乳を揉みしだきながら、首筋、鎖骨へと唇を這わせつつ服を脱がせます。
「あ、、はぁ、」
演技なのか良く分からない声も、酒の勢いも手伝って一層興奮を高めてくれます。
Aさんを寝かせ折り重なるように体を覆い、更にディープなキス。
そして乳房を揉みながら乳首を攻めつつアソコを指で刺激します。
「ぅあ!、、んっ」
くすぐったい声を聞きながら腹部、ヘソ、そしてクリへと舌を這わせると、
「あ、イヤ、、ソコだめぇ~。。」
と体を捩りだしました。
「何でダメなん?良さそうやのに」と言うと
「刺激、、強過ぎ、、るぅ!」とAさん。
「んじゃ、体勢変えて69しよ。」
と言って69をし始めました。
いつもならここで果てる程に早漏なんですが、酔ってるのもあって攻めに徹するコトが出来ました。
ジュブジュブという音を聞きながら一心不乱にクリを舌で攻め、指の出し入れを繰り返しました。
「ダメ、、あっ!イクゥ、、イヤ!イクッ!!」
キュゥっと膣が締り、僕のアレを握りながら果ててしまいました。
体勢を直し、軽くキスして
「Aさん、イッてもうた?」と聞くと、
「もぉ、、風俗嬢イカせて楽しい?」と荒くなった息を整えながら答えました。
突然ガバッと背を起こし、座位のような体勢になって
「じゃぁ、次はアタシの番ね♪」
とキスしてくると、押し倒されて素股の体勢へ。
当然ヘルスなんでこれで僕も果てる気だったんですが、耳元でAさんが
「誕生日プレゼント♪」
と言って僕のアレをアソコに当てがいました。
「え!? ちょ、マジッスか?」
と予想外の出来事に少し動揺しましたが、構わずズルリとAさんの中へと滑り込まれてしまいました。
「んぅ、、はぁ~、、」とAさんが声も漏らします。
「え?ってか生ちゃうんスか?」と言いつつも下から思いきり突き上げます。
「アッ!そんな動いたら、、音、周りに聞こえちゃう。。」
良く考えたら大部屋に仕切りをつけてカーテンで入り口を隠しただけの個室。
周りからも喘ぎ声は聞こえています。
「アタシが動くから、、ジッとしててね♪」とAさん。
思い切り突き上げたい欲求を抑えつつ、Aさんの膣を味わいます。
一緒に上下しているAさんの胸を揉みしだきつつ、次第に腰の動きが激しくなっていきます。
「んっスゴい、、感じるぅ~。。気持ちイイよぉ~!」
「オレも気持ちいいッス! Aさんの中、めっちゃ暖かくて、」
「あぁ、奥に、、当たって、、ん、蕩けそうぅ。。」
本番禁止店での生H、周りに聞こえそうな不安などのシチュエーションもあり、一気に射精感が込み上げてきました。
「アカン、良過ぎ!出そうッス!」
聞こえていないのか、構わず唇を合わせてきます。
「Aさんヤバイって!マジ出るから!」
「はぁ、はぁ、イイよ。中で出してイイよ!」
その言葉を聞いた瞬間、頭の線が切れました。
Aさんの腰をガッチリ固め、欲望のままに突き上げます。
「アッ!アカン、、て!ハァッ! 聞こえ、、る!、、って!」
「あぁ~~!イクで!!」
「アタシも!イクゥ~~~!!」
「Aさん出すで! 中に出すから!!」
「ンッ!イクゥ!!ァア~~~!!!」
思い切り突き上げ、Aさんの膣奥へ溜めに溜めた欲望をぶちまけました。
「あっ、まだ出てる。。スゴイ溜まってたんやね?」
「それもあるけど、Aさんの中が気持ち良過ぎたから。」
「フフッ♪キミ可愛いなぁ~!」
それから軽くキスし、話しながらシャワーしてって感じで初日は終了でした。
その日からAさんとの関係が始まったんですが、エライ長くなってしまったんで後はまたいずれ。
長々と読んでくれてどうもでした。
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