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投稿No.1804
投稿者 kazu (31歳 男)
掲載日 2004年11月02日
初めまして、31歳自営のkazuです。
先月の話ですが、臨時収入があり、ひさしぶりにデリヘルで遊んだ時の話しです。
初めて行った店で、18歳になりたての真紀がついたのですが、最初から本番を持ちかけてきたので、
「いくら?」と聞くと
「1プラスでゴム有」と言うので高いなぁと思い、値切ると
「五千で良いよ」と言うのでしました。
最初は普通にサービスをうけ、いざ挿入となる時、
「ゴム着けてね」というので、
「俺ゴム着けるといかないよ」と伝えると、
「じゃあ無しでも良いけど外にだしてね」と。
内心ラッキーと思い入れました。
入れたとたんあまりの締め付けにいきそうになるのを我慢して、腰を振ること数分で限界が来ました。
中にたっぷりとでてしまいましたが、腹に出したふりをして、すぐにふきました。
気づかれたかなぁと思いつつ顔を見ると、気づいていませんでした。

その後アドレス交換しつつ、生理の事を聞くと危険日らしくて、内心妊娠しろと願いました。
が妊娠はしなかった。残念。
後日談ですが、真紀は僕が紹介した他の店に変わりました。

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投稿No.1803
投稿者 ビジネスマン (31歳 男)
掲載日 2004年11月01日
1月ほど前に出会い系のサイトで知り合ったY香と週2回ほど中出しを楽しんでいます。
でも最近彼女エスカレートして来ていて少々困ってます。
朝出勤して来てPCのメールをチェックするんだけど彼女からのメールが・・・
「ー注文書ー 私のおまんこからあなたの精子君が無くなってしまいましたので注文いたします。大至急補充したいので急に納品に来てください」
添付ファイルには彼女のオマンコの大アップ。
直ぐに削除したけど誰かに見られたら大変、彼女は俺をからかって面白がっている様子、どこかで名詞を抜かれたのが失敗だった。
だけど注文されたからには納品に行かないといけないので1番で訪問したっぷり時間掛けて納品作業を行ったのでした。
今日は特に大量納品が出来得意先のY香も満足したようでした。
いい仕事した後は本業でも気合が入るのでしばらくの間はY香が大得意先になりそうです。

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投稿No.1802
投稿者 普段はゴム男 (36歳 男)
掲載日 2004年11月01日
投稿No.1551 の「普段はゴム男」です。
その後、続いていたセフレは以前にも書いた3人でした。

都内の図書館で働く派遣の31歳、Gカップ巨乳の税理士 の30歳、既婚OLの36歳。
残念ながら今は、既婚OL36歳だけとなりました。
やっぱりこういう関係を継続するのは難しいものがあります。
結局、派遣31歳もGカップ税理士30歳も、真剣な彼氏や結婚ということで連絡が途絶えました。
ここに書かれている皆さんのように最後だからたっぷり中出し・・・なんてことはできませんでした。
ちょっと残念ですがまあ仕方ないですね。
でも、単発ですが他のコにHできましたので、またご報告します。

昔、専門学校で知り合ったアキコと数年ぶりに再会しました。
彼女も今は32歳となりいい雰囲気を出す女になっていました。
私は昔からアプローチしてたのですが、長く付き合ってる彼氏がいたので、のらりくらりとかわされ続けてきました。
男の気持ちを弄ぶ小悪魔的な所がある反面、肝心な所ではガードのかたい女でした。
それが先日ひさしぶりに向こうから電話がかかってきたので、すぐに飲みの約束をして会いに行きました。
最初は居酒屋で、再会を喜んで真面目な話をしていましたが、お互い酔ってくるとだんだん話が恋愛のことになり、本当はどう思ってたのかとか、お互い暴露話で盛り上がったりと話はつきませんでした。
もう結婚したと思っていたのですが、まだ彼氏と一緒に住んでるわけでもないとのことでした。
そういうところは昔からきちっとしていましたが、ちょっとうれしくなりました。
その後1時間ほどで2人ともかなり飲んでベロベロに酔っ払いました。

「彼とはセックスレスなんだよ。ずーっと・・・。」とアキコが言い出しました。
私は急にどう反応したらいいのか迷いながら、肉づきのいい体全体を眺め、盛り上がった胸とGパンがはちきれそうな尻と太ももを意識しながら
「ふーん、そうなんだ~。」と平静を装って答えました。
その後、アキコは、苦しんだことや、今は耐えられず定期的に浮気してる中年男がいることなど、延々と語り、最後に
「軽蔑した?こんな女なんだよ・・・。」
私は、今日は絶対最後までやるぞ!と心の中で叫びました。
浮気相手の中年男への嫉妬心か、彼女のイメージが壊れたショックなのか、異様な興奮をおぼえました。

居酒屋を出て、ふらふらの彼女の腰にしっかり手をまわし、ホテル街に引っ張って行きました。
近いホテルに連れ込み、部屋に入ると、私はすぐにベッドに押し倒し、目が半分閉じかかったような状態の彼女に強引にキスしました。
すると、酔いがさめたのか急に目を見開いて
「あ、なになに? ダメダメ~」と猛然と抵抗します。
そんなことはおかまいなしに、上から馬乗りになって彼女を押さえながら私は上半身を脱ぎ、次に彼女の胸を攻撃します。
初めて揉む彼女のDカップくらいのバストに感激しつつ、乳首を舌で舐め回し転がします。
「あ・・・あふ・・・」と少しづつ感じ始めたのですが
「ダメ!やっぱりダメっ!」と再び抵抗を始め、私の頭を手で押し返そうとします。
もう少しでその気になるのに・・・と思いながら、今度は彼女のGパンをパンティごと剥ぎ取り太ももを両手で押さえて、あそこに顔をうずめて舐め始めました。
「やめて!やめて!ああ・・・」
「あたし達こんな関係じゃない・・・あん・・・」
これでもかと舌を使って舐め回している間ずっと拒絶の言葉をつぶやき続けていましたが、もう手も脚も力が抜けてこっちのペースになってきました。
私は安心して、顔を上げ、自分も下半身を脱ぎ、そそり立ったペニスを彼女の前に出しました。
彼女は無表情に私のペニスに顔を近づけ無言で咥えしゃぶり始めました。
「ん・・・ん・・・ぷはあ・・」
彼女の口が自分のペニスを吸い込んでいる様子に興奮してきて暴発しそうになったのでフェラをやめさせました。
私のペニスから口をはずし、舌をペロッとクチビルに這わせながら
「大きいね・・・」と、うれしい一言。
その妖艶な表情に大興奮して思わず抱きしめ
「ずーっと好きだったんだ!」と言ってしまいました。
これがいけなかったらしい。
急にメンタル面が出てきてしまったのか、また彼女はいつもの表情に戻ってしまい
「やっぱりダメだよ。こんなつもりじゃなかったし。」

でももう私のペニスは納得しない状態にありましたから、到底やめることはできません。
再び彼女を押し倒し、半濡れ状態のあそこに中指を挿入しGスポットを刺激しつつマッサージを続けました。
「ああ・・・あふ・・あふん・・」ともう抵抗は形だけでした。
ほどよく濡れてきたところで、いきり立ったペニスを膣口にあてがい正常位で挿入を開始。
もちろん生で。
早く入れてしまいたい一念で、ゴムを装着する余裕は正直ありませんでした。
入り口は狭かったですが亀頭さえ入ってしまえば、後は体重をかけて腰を落としていくだけでズブリズブリと深く入って行きます。
たまに抜いて引いてを繰り返しつつ・・・。
「はああ・・・あっ・・あっ・・・あああ・・」
彼女の反応も完全に受入れモードです。
ついに根元まで埋まり、私のペニスは彼女の肉壁の感触を感じとるためしばらく動きを止めしばらく感激に浸っていましたが、後はもう、猛然ピストン運動のラッシュでした。
パンパンパン・・・と肉と肉がぶつかり合い、彼女の乳房が揺れ、いつもの真面目できりっと閉じたクチビルはもうだらしなく開いて歯と舌がちらちら見えます。
思わず、彼女の頭を手で押さえディープキスをしながら、下半身はさらに激しいピストンを続けました。
「あああ~!ああ~~!ああ~~~!」
ふさいだ口からものすごい声が出てきました。
この時、私のペニスは、体の奥からあふれ出てきたきた精液をたっぷり放出しました。
ビクンビクンビクン・・・とペニスは脈打ち、精液はビュるっビュるるっと管を走って飛び出して行くのがわかります。
最高の一瞬でした。
2人のセフレと別れたので、その時はかなり溜まっており、すごい量が出ました。

その後、もう1回、中出しして終電の時間となり終わりました。
前にも書きましたが、私は射精2回が限度なので、これでちょうどよかったのです。

でも彼女とは以後連絡がとれなくなりました。
携帯もメールも拒否されてしまい、おそらくもう会えないでしょう。
こんなことなら、朝までやっとけばよかったかななどと考えますが、やっぱり私の体力じゃ、あれが精一杯だったと思ってあきらめるしかありません。
私の経験では、心にわだかまりのある女は、中出ししてしまうと、それっきりになります。
当たり前といえば当たり前ですが。
なんとか飽きるくらいまで長続きしたいものです。

以上、この秋の報告でした。

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投稿No.1801
投稿者 中出し将軍 (37歳 男)
掲載日 2004年11月01日
【投稿No.: 1699の続き】
Hとはあれから一度もシていない、やはり女は相性だ!
どんなにイイ女でも夜の相性が悪いとヤル気にはならないものだ。
Mが旅行に行きたいと言うので、仕事のスケジュールをかなり無理して時間を作り、近場の温泉街に行く事にした。
一日中SEXしていたいというのが、Mの希望だった。

東京駅で落ち合うと目的地に向かった。
電車の中でも私のアソコを触ったり、キスしてきたり、しばらくシていなかったから欲求不満のようだ。
夕方チェックインして、さっそくナマ中出し妊娠旅行のスタートだ!!
旅行中の宿では、お互い何も着ないでいる事がルールだったので、Mはすぐに服を脱いで、私に絡んできた。
私も久しぶりだったので、すぐにキスをしただけで、ビンビンになっていた。
Mは普通のキスでは満足しなくなっていて、しきりに唾液を欲しがり、もうお互いの唇がベロベロになる状態でキスをし続けて、キスしたまま挿入した。
『妊娠させて』とMは懇願した。
とにかく楽しむ事より、Mの中に射精したい、という欲望が強くて、あっという間に中出ししてしまった。
ドクドクと脈打つのを楽しむかのように、Mはこれ以上開かないという位に脚を大きく広げ、子宮内深くに私の精液を搾り取ろうとしていた。
部屋にある露天につかり、出てはヤッて、ヤッては風呂、という感じで中出ししまくった。

次の日は朝起きて顔も洗わず、いきなり中出し。
実に6回も中出しした。
絶対妊娠してしまうだろう・・・・
ヤバイ事は十分分かっているのに、Mを妊娠させようとする私の習性である。

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投稿No.1800
投稿者 Kazue (33歳 女)
掲載日 2004年10月31日
何をして良いのか解らず、ネットで気晴らしで色々見ていたらこのサイトが目に止まり、私の事を投稿させてもらいます。
この前の金曜日にレイプされました、何人も私を犯し中に放出されました。
機械の入換えで、何時もより少し時間がかかり残業になり主人にメールで帰宅が遅くなる事を送り、主人からは急遽シフト変更になり明日の昼に帰宅するからと返事が届きました。
夕食の心配はしなくて済みホットしました。
私の仕事の方は機械が専用端末からPC処理化に移行され、基礎操作を何とか覚え、週明けには完全にそちらでの処理が大丈夫なのを確認しやっと帰宅する事になりました。
会社を出ると10時で、もう辺りは暗く少し離れた駐車場に向かってたら、私の車の横にガラス部分は全てフィルムを張られた、見慣れないワンボックスが止まってました。
少し躊躇したのですが、帰宅するには車を運転しないと無理なのでカギ出しロックを解除するとランプが点滅した直後に隣の車のドアが開き、一人は私の口をガーゼで塞ぎもう一人が脚を抱え込みそのまま車の中に連れ込まれました。
ガーゼに何か薬の様なのが染込んでたようで、頭がクラクラとしてきました。
叫ぶ声も出ずに車は走り出し、平らにされてたシートの上で手錠をされ、一人は私を押えもう一人はスカートを捲くり上げパンストをビリビリ破き、ショーツの横から指を入れ、ひんやりとした感じがし、何かクリームの様なのを塗り込まれました。
私のアソコはヒリヒリした感じで、段々意識が朦朧としだしてて、クリームを私に塗りつけた人が私のアソコにバイブを入れリモコンでいきなり動かすと、私の中で凄い振動でバイブが振るえ出したまでで記憶が消えました。

頭がまだクラクラしてて、気が付いたというか水を頭にかけられて起こされて、周りを見ると10人位の覆面で口の周りだけ少し大きく開いてて皆裸でした。
何が何だか理解するまで時間がかかりました・・・・・
私は腕を後ろに平たい紐で縛られてベットの上にいました。
服は着てたのですが腰の辺りだけ高くされてて、ブラとショーツは無くてアソコの周りには何か貼ってました。
そして、一人が私が気絶していた時の事を話し出しました。
「奥さん最高に気持ち良かったよ」
「皆が奥さんに・・いや、一恵さんに満足した様で、気絶してた間の事を教えて上げるよ」
その人から聞いたのは次の内容でした・・・
私がここへ着いてから、ベットの上でジャケットとブラウスを肌蹴てブラをハサミで切り取り去り、ショーツも下のクロッチだけ切り、バイブを取り去ってから、皆に揉まれ舐められて反応を見ながら順番に犯されたと・・・
そこに居た人全てに犯され中に出し、精子がこぼれないように、腰を少し上げて、全ての人が出し終わり、ガムテープを貼り栓をしたと・・・・
そして、ビデオを見せられました。
そこには薬を嗅がされ気を失った私が、ジャケットとブラウスのボタンを外され前を肌蹴て、ブラをハサミで切られ私の胸を数人の人が揉み舐め、スカートを捲くり上げてバイブを入換え黒い太いのをズボスボと出し入れして、一人が私の口におちんちんを入れてフェラを強引にし、その間に腰の下には座布団を敷き私の脚をV時にし別の人がバイブを取り去り、私の中におちんちんを入れ腰を激しく振り、私の奥に押し込むように突いてました。
脚は伝線したストッキング模様をブラブラとさせて、うぉぉぉーとと言って膣内に果てた様でした。
それが自分なのです。
段々と我に返りやっと理解出来た時に叫んでました。

そして、意識が戻ったのをきっかけに、再度私へのレイプが始まりました。
意識の戻った私に、フェラと膣内への挿入と射精が何回も繰り替えされ、その内にその人達の上に乗せられて下から腰を突き上げられながらフェラをし、同時に果てられ、下は膣から精子がドロドロ流れ上は口の中に出された精子を飲むように言われても飲めず、よだれの様に口から流れて首を伝って胸まで汚れ、腕の自由の無いまま服は腕だけ残りの状態でしたので服も体も精子で汚れベトベトにされました。
何度も何度も私も逝かされ、最後は訳が解らず腰を自分から振ってました。
全て終わり、駐車場に戻された時には夜中の2時半過ぎでした。
髪は乾いてガビガビとしてましたが、体中精子で濡れたままアソコは仕上げと溜められた精子を私の膣内に尻を上にし満たすまで入れガムテープで塞ぎ、、残りはブラウスを戻し内側の胸の周りに精子を染込ませてました。
私を犯した人達は、精子だらけで汚たねぇー、臭っせーと私の中や外に自分達が出したの言いたい放題に車に下ろされ。
自分の車に乗った時には、涙が止まりませんでした。
帰宅して直ぐに全ての服を洗濯に入れシャワーを浴びましたが、アソコからは何度シャワーを充てても、白い精子が出て来て止まりませんでした。

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