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投稿No.1834
投稿者 ゆうじ (40歳 男)
掲載日 2004年11月19日
いつも楽しく拝見させていただいています。
先日、時々行っているピンサロでの話ですが、キャンペーンの日で、格安にて30分の日でした。
偶然休みの日と重なっていたので、昼間から久し振りにピンサロに行くことにしました。
指名なしでのトライは、どんな娘が来るのかと期待半分、「どうせ、ろくなのが来ない」という未知との遭遇のような気持ちでした。
案の定、体型は太い、ちょっとぶさいくな娘が、来ました。
「やっぱりな」と心の中でつぶやきました。
そのぶさいくな娘が、意外や最初からやけにくっついてきて、けっこう楽しい会話などをするもんだから、これは少しは気持ち良い思いでもさせてあげなきゃと思い、キスしたり、耳元を舐めたり、胸もいっぱい舐めたりの精一杯のお返しをしてあげました。
下の方はわざとじらしながら、パンツを脱がさないまま、中心の周りだけを少しづつ触るような触らないような感じで愛撫しつづけました。
だんだん彼女も気持ちがよくなって来たのか、濡れ濡れになってきてまわりも気にせず大きな声を出して逝ってしまったようです。

それから、お決まりの攻守交替です。
最初はお口で始まりましたが、急に「いれて!」とつぶやくと、私の反応を待つ前に自分から上にまたがって、そのまま挿入!!したのです。
もちろん生です。
彼女は入れた瞬間に
「気持ち良い!!」
と言ったかと思うと激しく上下に動き始め、まわりに見え、聞こえるんじゃないかとこちらの方がびっくするくらいに感じていて、
「気持ちいい!」の繰り返しでした。
私もこんな経験は今までになく、それだけで興奮していたのかあっという間に射精感が込み上げてきて、彼女に
「逝きそう!」と言ったのですが、彼女はいっこうに上下運動を止める気が無いようで、そのまま中だしをしました。
少しの間、そのまま、つながったままでした。

彼女に
「中でいっちゃったよ」と言うと、
彼女は笑いながら、
「出来たらどうしよう」
と言っていましたが、とっさに私は
「大丈夫」とわけのわからない返事でその会話は終わりました。

帰り際に「また来てね。」と言われましたが、彼女を指名する事は無いと思います。
フリーであったらしょうがないけど。

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投稿No.1833
投稿者 ミモリ (32歳 男)
掲載日 2004年11月18日
友人5人とマージャン合宿に箱根に行ったときの話です。
夜、何となく、欲情したオレたちは、土産物コーナーで、女二人組をナンパしました。
部屋に連れ込み、酒を飲ませ、あっという間に俺たちは全員全裸になっていました。
ことが始まったのですが、二人のうち、美人の方が、急に冷めてしまって、帰ると言い出しました。
ちょっともめたのですが、結局もうひとりの24歳は、乗り気で、一人残ってくれました。

ミサコちゃんは、ちょっと顔が、柔ちゃんに似ていましたが、不細工ではなく、胸は90近くある巨乳でした。
四つん這いで、男二人のチンポをぺろぺろと2本同時にフェラ。
その時、オマンコは既にドロドロに濡れていました。
俺はギンギンの一物をいちばんにその濡れ穴に突き刺しました。
「あ、だめ~ん。ああ~ん。」
腰を使うと、ぐっちゃぐっちゃとスケベな音。
俺はおまんこからしたたるスケベ汁を指にとってケツの穴もほぐしてやりました。
ミサコのケツはすぐに指3本のみこむ使い込まれた穴で、俺はこっちの方が面白いかもと思い、ちんぽをひきぬきました。
「ああ、やだ、はやい!抜かないでえ。」
「こっちにいれてやるからな」
指で開いたケツに穴に、マンコ汁で濡れたちんぽをぶすりと突き立ててやると、痛い痛いと、悲鳴を上げていましたが、すんなり、ピストンできるほど慣れたケツ穴でした。
マンコが開いたので、友達が、指を3本まとめてつっこみました。
「あー、お尻いたい~、オマンコ破けちゃう~」
「こんなに汁垂らして何言ってんだよ」
「美佐子はセックスが好きなんだろう?」
「うん、セックス好き~大好き~」
俺は思いきり腰を振って、美佐子のケツに射精しました。
ちんぽを引き抜くと、ぶすっと音をたてて、決の括約筋がゆるみ、精液がぼとぼとこぼれました。

今度は指を突っ込んでいた友人が、その緩んだケツにつっこみました。
「すっげえ、いい!おまんこみてえ、このケツ。」
「イヤアアン、また、お尻、いやあ。おまんこにいれてえ。」
「だめ、全員分ケツでいかせな。」
「やだあ、お尻痛いい。おまんこがいい。」
「じゃあ、まんこで中出しさせるか?」
友達は、アナルをがんがんにつきまくりながら、美佐子にいいました。
「ダメエ、危ないから駄目だよお。」
「じゃあ、尻に全員分出させろ。」
「おまんこお、おまんこに欲しいよお。いれてえいれてえ。」
美佐子は、ちんぽを握りしめながら泣きました。
友達がケツに出し、また美佐子のケツは精液を垂れ流しました。
「うわ、ちょっと、うんこ出たぜ。」
「いやあ、うそおお」
もう一人の友達は、5人の中で一番の巨根です。
「ケツはきたねえから、マンコに入れてやるよ。」
そういって、四つん這いでザーメンを垂れ流した尻をつかみ、ぐちゃぐちゃに濡れてぱっくり口をあけているまんこに太いものをねじ込みました。
「ああああん!おっきいい!」
しゃぶっていたちんぽそっちのけで、美佐子はくるったように自分で腰を降り始めました。
ザーメンが飛び散り、マンコ汁がぶちゅぶちゅ音をたてて、スケベなファックでした。
「いく、いく。」
「良し、いけ!」
突っ込まれたまま美佐子は2回いきました。
ぐったりした美佐子を座位に抱え直すと、友達は、ちんぽを抜き、また、緩いケツに突き立て、美佐子を揺さぶって、中でいきました。

結局5人分のザーメンを垂れ流して、ケツの穴全開で大の字に寝転がった美佐子をデジカメにおさめ、俺たちはマージャンを始めました。
一人、溢れたヤツがみさこのまんこにつっこんでいました。
しばらくして、やっぱりまたやりたくなった俺たちは、ファック中のやつに突っ込んだまま美佐子を抱え上げさせ、部屋の小さなふろ場に運ぶと、シャワーを出しながら立ちバックで、かわりばんこに美佐子のマンコに突っ込みました。
「出すぞ」
「もう・・・だめえ」
「やりまんのくせに、妊娠しろ!」
「だめえ・・・ああん、いいい!」
たっぷり5人分、マンコに出されて、放心した美佐子に、俺たちは小便シャワーをかけてやりました。

一応、携帯を教えてやったのですが、東京に戻って、まだ、連絡はありません。

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投稿No.1832
投稿者 セイギ (35歳 男)
掲載日 2004年11月18日
先日、某出合い系サイトの女性の書込みを見ていた所、制服でも会える人!と云う書込みに目が行き、さっそくメールを出した所返事が帰ってきました。
大学生ですがコスプレで制服着てると云うようなメールでしたが、どうも○校生くさいので、サポ希望でしたが、取り敢えず会ってみる事に。
待ち合わせに現れたのは、どう見ても現役○校生。
もしかして中○生?という感じの幼い顔つきですが、体は立派な大人な感じでした。
しかも制服姿。
さすがに制服で入るのはまずいので用意していたコートを羽織らせてそのままホテルへ直行しました。

ホテルに入るなり、制服のまま、後ろからDカップは有る大きなおっぱいを揉みながらディープキスをしました。
嫌がるどころか積極的に舌を絡めてきます。
後で言っていましたが、その子は少しMなので奉仕するのが好きだそうです。
片手で胸を揉みながらもう一方の手で短いスカートを託し上げ、若い女子○校生の太ももを堪能しそのままパンティーをずらしオ○ンコに指を這わせると、もうすでに大洪水。
たまらなく成りお尻を突き出したワンワンスタイルをとらせ、そのままパンティーを横にずらして女子○校生のオ○ンコをたっぷりと舐め上げました。
一切の臭みの無いなんとも言えないHな香りがします。
これが女子○校生のオ○ンコなんだ!っと感激ひとしおでした。
そうこうしてる内に僕の愚息はビンビンに。
ズボンのベルトをはずし途中までおろし、現れたペニスを女子○校生の口の前に持って行くと、むさぼるように舐めてきます。
こんなに大きなの始めて!と言いながらベロベロ舐めてくれました。
本当に女子○校生?という感じの舐めっぷり。
どこで覚えたんだ?って聴いたら、前に付き合ってた年上の彼氏に教わったそうです。
見事なまでの舐めっぷりにすっかり大きく成ったペニスを女子○校生のオ○ンコに入れようとしたら、さすがにゴムを付けて下さい!との事。

そこで用意していたビッグサイズ用のコンドームを付けるのですが、事前に細工をしておきました。
先端の精子だまりにカッターで傷を付けておいたんです。
それを安心させるさせる為に女子○校生の目の前でゆっくり付けて安心させ、制服は着せたまま、ブラウスのボタンをはずし、ブラを上にずらしておっぱいを露出させたエロい状態で、まずは正常位で挿入です。
締まりが有り肌もはち切れんばかりの張りの有る身体。
さすが○7才の現役女子○校生!最高に気持ちが良い!!
彼女も僕の大きなペニスに感動してました。
そのまま暫く腰を振り続けて今度はバックでしてあげる。と耳もとで囁きながらワンワンスタイルをとらせます。
一旦ペニスを抜きオ○ンコの入り口で焦らす振りをしながらコンドームを下へ少し力を込めて引っ張ります。
すると傷を付けていた所から面白いように裂けて生の亀頭が現れました。
そのままコンドームをもう少しずり下げて只のゴムのリングがペニスに捲かれている状態にしてバックから女子○校生のオ○ンコに再度挿入します。
既に感じまくっているので、もう生かゴム有りかは分からないようで、気持ち良いよー!って連発してました。
その後挿入したままブラウスを脱がせブらも取り、露に成った若い子の胸を揉みながら女子○校生の生のオ○ンコを堪能しました。
短いスカートとルーズソックスは履かせたままのHなビジュアルを楽しみながら生チ○ポ で突きまくりました。
射精感が高まりいよいよクライマックスの時が来ました。
そのまま女子○校生のオ○ンコの一番深い所に精液を中出しです。
こんなに興奮した事は無いので、しかも5日ほど禁欲していた事も有りドクドクとペニスから精子が女子○校生のオ○ンコに注ぎ込まれました。
射精してもまだ堅く元気だったのでそのまま女子○校生の子宮に突きまくりました興奮の余りか2分位は僕のペニスが堅かったのでそのまま奥に精子を押し込むようにペニスを尽き続けました。

お互いぐったりした所で、僕のペニスを抜き素早くコンドームを元の位置まで引き上げ、また目の前でコンドームを外してみせました。
その子は中出しされた事には全く気付かず余韻を楽しんでいました。
それから濡れやすいんだねって声をかけながら愛液を拭く振りをしてこぼれた精子を拭いてあげました。

その後一緒にお風呂に入りちょっと休んで2回戦、今度はちゃんとゴムを付けてしました。
携帯の番号を教えてくれて、また会おうと約束し、お小遣いを渡して別れました。
妊娠するまで続けようと思っています。

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投稿No.1831
投稿者 ボーイ (36歳 男)
掲載日 2004年11月18日
投稿No.1488/1489で投稿したボーイです。
昨日ですがお昼頃に携帯に52才になる高島礼子をちょっと年をとらせた感じの熟女から電話が来て、ご主人と都内に久しぶりに来るとのこと。
ご主人には適当な理由をつけて二時間だけ夜に私と会いたいとの事。
目的はもちろんセックスなのでホテル街で待ち合せした。

会うと無駄口も少なく、直ぐにホテルイン!
彼女が”どう、年とった?”と聞いてきた。
私は”そんなことないよ。胸の谷間はほらこんなに健在だよ”と指で突付いた。
軽くキスをしてあげると、お風呂に入ろうと言われたので私がお湯を入れに行った。
お風呂場から出てきたら彼女が洗面所に立っていたので後ろから抱き付つくと彼女が
”後ろから来て”と言われた。
遠慮なくスカートをめくり、後ろから生挿入!
突きまくって彼女は小声がだんだん大きくなり
”いく、いく、いく”とまずいかせてあげた。

私もいきそうだったが、お風呂場に移り、体を洗ってもらいソーププレーにフェラもしてくれた。
思わず、彼女の口に放出してしまった。
若いから今度はベッドと、体を拭き今度は正上位で突きまくり、
”もう、でるけど”と私が言うと
”もうこの年だから妊娠しないよ”と生出しは全然気にしていない様子でした。
”もうちょっとで私もいくから”と彼女がいったのを確認して、私も
”もうダメ”と言って中に全部放出。

残りの時間で世間話をし、娘さんの写真も見ました。
もう30才近くになり結婚している見たいです。
娘さんともやりたいと言ったら彼女は
”あなたしだいね。けど胸はDカップよ”との事。
娘さんは私の事を一応覚えててくれて今度娘さんが都内に一緒に来たら食事に誘ってくれる見たいです。
皆さんは私が娘さんも味わえると思いますか?<

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投稿No.1830
投稿者 N30 (30歳 男)
掲載日 2004年11月17日
日曜日は久しぶりに生理中ではない彼女に中出ししてきました。
夕方から会って先ずは夕飯。
お洒落な店でちょっとムードを上げて夕飯を済ませ車に乗り込み
「どっか行きたい所ある?」
「えへ♪」
「Hしたいの?」
無言でうなずく彼女とホテルに直行。

シャワーを浴びる前に脱がして見てビックリ!
「Nに見せたくてTバック買っちゃった♪」
興奮した私は彼女のパンツをずらして前戯もせずにち○ぽをお○んこにこすりつけ濡れてきた所で生挿入!
「気持ち良い?」
「気持ち良い...はぁ...あぁ...」
「どこに出して欲しい?」
「どこでもいいよ...あぁ...」
「じゃ中に出すよ」
「...生理終わったばかりだから...いいよ」

そこで逝ってしまっては楽しみがなくなってしまうので
「お風呂いこうか?」
「うん」
お風呂に入る前に鏡の前で立ちバック、駅弁ファック、その後洗いっこして風呂場でバック。
ベッドに戻って正常位からうつぶせバック、正常位に戻って15分くらい突きまくりました。
「子宮口に当たって気持ち良いよぅ...うぐぅ...あぁ」
「そろそろ逝ってもいい?」
「いいよ、いっぱい中に出してぇ」
「あぁ逝く!」
中にたっぷりと出させていただきました(^^♪

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