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投稿No.1849
投稿者 種馬 (32歳 男)
掲載日 2004年11月25日
今月の6日に同窓会があった。
以前から綺麗だった智子32才(仮名)は結婚して6歳の子がいる。
松嶋奈々子似で今でも綺麗でした。

二次会のカラオケ店で、ほろ酔い加減の彼女がトイレに行ったので後を追った。
個室から出てきた彼女に抱き個室に押し込んで、無理やり唇を奪いった。
ブラウスのボタンを外し、淡いピンク色のブラが現れ、それを外ししゃぶりついた。
さすがにそこまでくると彼女も抵抗して声を出し始めた。
ハンカチを口に押し込め、捲り上げたスカートから、パンティーごとストッキングを脱がし、嫌々する顔を見ながら、向い合う体制で腰を引付けて挿入した。
嫌がる彼女を見ていたら、2分程出し入れしてたら往きそうになりスピードを速めたら
「嫌ぁだ、止めて、外で出して!」
「お願い、中は止めて!」
「あーぁ、往きそう!だめ、出る!」
思いっきりこの日のために溜めておいた精子を子宮に射ち込んだ。
それから、フェラさせ大きくなったらはめ込んで正上位で2発目を射ち込んで、精子を拭き取ることなく服装を整え席に二人して戻った。
しばらくして、彼女は突然泣き出し、席と立って帰った。

妊娠してたら分かるごろなのでそろそろ連絡を取ろうと思っている。

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投稿No.1848
投稿者 うっかり。。。 (25歳 男)
掲載日 2004年11月25日
入院先で看護師さんと、霊安室でH中出しの体験!
扁桃腺って、完全に直るまで入院しなくちゃいけないんで、めちゃくちゃ暇なんですよね^^;
だから、かわいい看護師さんばっか発掘してしまう・・・

ある日、担当の看護師さんが休みって事で、替わりに前から狙っていた新人看護師’あみちゃん’が来ました。
心の中で「チャンス!」と思った私は、たわいも無い話から
「病院って心霊ネタ多そうですね」という話しに持って行き、周りに内緒で心霊ツアーをする約束を取り付けました。
決行日深夜、私とあみちゃんは待ち合わせの場所で落ち合いいざ心霊ツアーに!
霊安室に入る時、狭い扉から入らなければならなくて、案内役のあみちゃん先頭に這って入りました。
あみちゃんのかわいいオシリが目の前に!!!
私は我慢できずについそのオシリを触ってしまいました^^;
「きゃ!」
あみちゃんは周りを気にしながら小声で叫びました
「ちょっと、触らないで」
「しぃ~!人来ちゃうよ」
「最初から、それ目的!?」
あみちゃんは睨むような目で私を見ました。
「違うけど、入院長くて^^;」
私はあみちゃんの背中から抱きつき、胸元に手を当てながら言い訳。
「ちょっと、胸触らないでよ!」

あみちゃんの抵抗を無視し、淡々と準備をする私。
かわいい制服のスカート部分を捲くりあげ、太もも部分に右手を当てる。
太ももの柔らかい感触が伝わってきました。
左手はあみちゃんの口を抑え、前身であみちゃんを押さえ込み。
「いや!触らないで!」
「あっ。ちょっと。」
おっぱいが露出し、パンツを半分まで下ろしたとき、私はようやく自分の準備を始めました。
「いやー!やめてー!」
「大丈夫。すぐ終わすから」
無理やりあみちゃんの手を掴み、私のアソコを擦らせました。
「気持ち悪い!手離して!」
大きくなったアソコを、あみちゃんに挿入~~~
「え?そのまま?」
「ちょっと!避妊具つけてよ!」
「入院中の俺が持ってるわけ無いじゃん」
「駄目!ゴム付けてぇ!」
泣きながらコンドーム装着を訴えるあみちゃんのお願いを無視し、生で挿入~~~
「あっ。あっ。あっ」
「んふ。」
バックからあみちゃんを犯していると、かわいいオシリがぷるんぷるん動いていました。
「いやー!最悪」
あみちゃんは自分の情けない姿に又泣き出してしまいました。
あみちゃんを横倒し、こんどはディープキス。
「んー。汚い!」
20分くらいして、最後に正上位。
かわいいおっぱいをもみながら、あみちゃんの全てを堪能した私は、最後の絶頂に向かいました。
「ちょっと!どこに出す気!?」
あみちゃんも、私の絶頂に気づいたらしく、急にもがき始めました。
「中には出さないでよ!」
「ここ病院でしょ?避妊薬くらいあるでしょ」
「ちょっと!無責任な事言わないで!あっ。やめて!」
ピストンを激しく繰り返しながら、私は無言であみちゃんを最後の堪能。
「んっ。んっんっ」
「外に出すよ」
「お願い。外に出して。」
私の「外に出す」という言葉を信じず、またあみちゃんが暴れだしました。
「ちょっと、暴れないでよ。あ!」
どぴゅ。。。
「いやーーーー!」
どぴゅどぴゅ
「ちょっと!外に出すって・・・」
「うわーん」
中出しを受け止められないあみちゃんは、泣き崩れてしまいました。

「急に暴れるからじゃん」
「もう抜いて!」
中出しついでに挿入を堪能していた私に、あみちゃんは真剣にキレてました。
「大丈夫だって」
「今日・・・危険日なのに!子供できちゃう」
「ここ病院じゃん。避妊具あるでしょ」
「だって、私耳鼻科だもん・・・」
「産婦人科に知り合いいないの?」
「いるけど・・・うわーん」
アソコから流れ出る精液を見つめながら泣きじゃくるあみちゃんを残して、私はさっさと部屋に戻りました。

次の日。朝食をもらいに行くと、あみちゃんとばったり。
お互いに視線をそらしながらその場をしのぎました。

退院して3ヶ月後、カルテで確認したらしく、あみちゃんから電話がかかってきました。
「生理来ない・・・」
「あら^^; どうしましょう」
「どうするの、じゃないわよ!やっぱり子供できたでしょう」
「ピルもらわないお前が悪いんじゃん!」
逆切れの私に、あみちゃんは「もう知らない!」と電話を切ってしまいました。

それ以降はわかりません・・・。

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投稿No.1847
投稿者 中年サラリーマン (43歳 男)
掲載日 2004年11月25日
私の会社に勤める、×1の真由美と毎週中出しセックスを楽しんでも3年になる。
彼女は、10歳年したで一人の子持ち。
会社内ではトップの美人。
社長、部長、課長からあまたのアタックを受けるが、すべて跳ね除け、私に、デートの申し込みをしてきた。
「優しそうな目に胸がキュンときました」と。

速攻、デートを受け入れ、その日のうちにホテルへ。
離婚して3年間は、誰ともしてないというだけあって、おまんこは新品のよう。
しまり具合は処女なみ。
オナニーもしてなさそうで、陰茎も小さい。
中はピンクでツルツル。
胸は小さめだが、柔らかさ、張りの良さは、未婚者と引けをとらない。
陰毛は濃く硬い量も多い。
陰毛に少しアンモニアの匂いが残るが、オメコの風味があっていい。

程よく、オメコが湿ってきたので、いきりたつ、チンポを彼女のオメコのあてがい、ぐっと差込み、ピストン運動開始!
中は狭いがもうジュクジュク。
最高!やっぱりオメコは、若い方がいい!
すぐ射精感がこみあげてきたので、一度抜いて、おしゃぶり攻撃!
小さめのクトリスを下でコリコリ刺激し、ひだひだをなめまくると、あえぎくるう彼女。
声はすごく大きい。
30分ほどなめた後、今度はチンポをなめさせる。
これが、またへたで痛くってしょうがない。
フェラは、今後、調教するとして、正上位でチンポを再びオメコへズブリと挿入。

股を30度ほど開かせ、グイグイと突き上げること10分。
「出そう」と予告すると
「出して」と彼女。
「生理はいつきた」
「あと1週間ほどでくる」
それを確認してから、ピストン運動を一気に加速する。
「ひ~~~~~ひ~~」と大きな声をあげる彼女のオメコの奥めがけてドッピュ~~~ンと射精。
なんともいえない快感。

チンポは、彼女のオメコの中でまだいきりたってるので、そのままピストン運動を再開し、5分後、再度ドクドクドクと精子をオメコに注入した。
ぐったりしている彼女をそのままにしてチンポを抜くとオメコにぽっかり穴が開いたまま。
精子がどろ~~っと出てきた。
そのあと、じわ~~んとしまってきた。

彼女は、まだ放心状態。
今度は人差し指をオメコに入れGスポットをコリコリしながら、親指でクリトリスを刺激してやった。
10分も刺激すると「もうだめ~~」と体をヒクヒク痙攣させた。
大満足したようだった。

帰る車の中で
「こんな気持ちのいいセックスはじめて。前の旦那は全然へただったんやな~」とつぶやく彼女。
そして
「また、あってほしい。毎日キスしてほしい」なんていいだした。

それから彼女とは、彼女の子供が塾に行く水曜日、子供を塾に送っていった後1時間、セックスを楽しんでる。
今は、塾を1時間延長している。
もちろん塾代は私が払ってる。
彼女のオメコも大分穴が大きくなった。
生理の時は、おしゃぶりで口内射精を最低3回はする。
3回もだすと、チンポがヒクヒクする。
彼女は精子を全部飲み干す。
普段のセックスの時も1回は必ず飲む。
高級美容液だという。
お返しに、オメコをなめてやる。
柔らかくてツルツルして、たて筋がはいった形のいいオメコだ。
相変わらずアンモニア風味でいい。
この前、陰毛をカットしてやった。
すこぶるなめやすくなった。
しかし風味はなくなった。

彼女は、今、セックスにはまってる。
前の旦那は相当へただったようだ。
私も彼女とのセックスにはまってる。
おかげで妻とは2ヶ月に1回あるなし。
しかし、私はこんな美人に毎週セックスさせてもらって、おしゃぶりしてもらって罰はあたらないのだろうか?心配だ。
今度一泊二日でホテルに泊まりセックス三昧をするつもり。
もちろん中出しで、何回いけることか、楽しみだ。

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投稿No.1846
投稿者 Eyes Wide Shut 1 (45歳 男)
掲載日 2004年11月24日
管理人さんのコメントにより経過の詳細:第一弾。どこからいこうか、、、

外で頻繁に遊びはじめたのは6年前かな、、、(38歳まででヘルス系は、3回ぐらい。)
仕事柄欧米人の来客者と都市圏のそこそこいいホテルに出張が多く、彼らのリクエストでデリを呼んだのが始まり。
はじめは特に悪くも面白くもなかった。
二回目は、接待で終電なくなって公衆電話のチラシにつられ都内でチャレンジ。
気が合っていい思い出になったが、姫が
「ケータイ教えるから、、、」
俺は、怖いスジ系のビジネスと理解していたので、
「次指名したら、きっとね!外で会おうね!」と言われ、、(2ヶ月後、彼女は、いなくなってた:残念:今は反省)中出しでないのでスキップ。。。。
その後、初めての中出しまで日系デリ5回ぐらいかな。
いい思い出(きっとね!)が忘れられず、、、、

初めの中出しは、ハプニング。
即フェラで一回戦開始、バックの体勢でゴムが「ピッチッ!」、、、
でシャワー無しでフェラで再開、二回戦した、、、(20K/60minなのに)Hな娘であったが、タイプでなかった。
3年前、博○で大ハプニングの連続だった。
これを機に遊び方のコツをつかんだ気がしたので報告。
急な出張で日曜の夕方博多のビジネスホテルに入った。
今はやりのタイプで無人化しているタイプ。
軽く居酒屋で食事し、i-modeで風俗を見ているとデリでいい姫を見つけた。
ところが部屋にくると別人。
差別用語だがち○デ○ブ○。
女に「チェンジ!!!!」といったら切れて騒ぎ出した。
、、とそのとき、、天の助け、、、部屋の電話が鳴った。
「お連れの方を外に出してください。面会はで、、、」
監視カメラがあり、連れ込むと警告の電話と規約にあったのだ。
俺は無事追い返したが、店から電話。
俺も頭に着たので「一つ、嘘をついた。二つホテル名を告げてもアドバイスできなかった。」と文句を言うとしぶしぶあきらめてくれた。
、、といいつつも、寝付けず、このままで収まらない。
つぎの店で今起こったことを告げ「同じ事したらキャンセル!」と交渉。
たまたま、電話に出たのは、所沢出身のアルバイト。
彼は「僕の車のナンバーとケータイを教えるので信じてください」
、、、ここまできたら行くでしょ?
、、彼の車に乗ると娘3人同乗、これから選ぶのは難しいなというぐらいレベル高かった。
10分間ラブホまで、ドライブ。
結局、二人の娘は、回収中で次の予約済み、かくして「は○か」ちゃんと遭遇したのであった。

いままでの俺の経験から一生懸命優しく接すほうが良い結果を得られることから、
「ビールとか好きなもの飲んで!」と座ってから自分の話をする。
娘のことを聞いてはいけない。
聞かれると不安になる。
自然に話し出したらOK!、、、、、
「今日実は・・・」と自分もリラックスする。
彼女は、二日目。
ドライバーは、お兄ちゃん代わりで親切がそうだ。
娘たちの人気者らしい。
俺は会話の出来具合で時間を決める。
お決まりのゲームから、、、
「は○かちゃん、19歳?」
「ううん、21歳」
「じゃ俺はいくつ?」
「う~んと、、」
「当たれば、明日も指名するよ」
「35歳はいってるよね?」
「一回だけだよ」
「じゃ~ヒントは・・・」と相性を確認。
たしか東京の一流ホテルの割引券を渡したかな~?
地方の女性は、喜ぶ。
「TDLに来るとき使いな。昼飯ぐらいおごるよ。」(過去ほんとに着たやつもいた。)
時間は、娘も長いほうが楽だし、喜んでくれる。
「2時回ってるから90分でごめんな。また指名して来るよ」
シャワー後、まだ少しお互い緊張しながら開始。
でも一生懸命リクエストに答えてくれた。
フェラ後のDeepなキッスのあと、クンニ、指入れで少しじらす。
結構、感じているみたい。

素股の体制になり
「しっちょるん?ここは、条例で本○禁止なんよ」
「あっそう、こんなにかわいいのに残念ね」
「お店の規則で罰金も30万円なんよ」
今度は俺が上になる
「どうしてお店にばれるの?」
「、、、? 腹立てたお客がたまに電話するらしいちゃ」
「お店は、どっちが本当かわからないでしょ!」
「、、うっ、、うっ、そうだね・・」
先っぽでクリをこする。
彼女は、俺の下で体を下にずらし(娘の下半身はベッドの外)、フェラ再開。
フェラしながら彼女が上になった。
ゴムを付けようとしない。
69で彼女
「きもちいい~」と腰を振る。(俺もだ)
正上位になり、キッス。
「そろそろ付けようか?」と俺。
「いきそうになったら、飲んだげるっちゃ、いや?」
すかさず
「は○かちゃんって最高だね!また会おうね!」=嘘でも喜ぶことを平気で言いましょう!
しばらくして、あそこから抜いて彼女の口元へまで移動させた。
にこっと笑い咥え込む。
俺「いいじゃ~ん」
余韻を残しつつ、、発射、、
「久々の充実」といってくれた。
「わかるよ、やな客もいるだろうし、、」
とビールを飲みながら、
「罰金もんやね」
「またくるよ」
「ありがとう」でキッス。
「すこし時間ある。する?」
そのまま、、二回目は、すんなり中出し。
このときの教訓:入って間もない娘は、楽しませながらリードする。
迎えの車が来るまで、三回同じことを言ってきた
「絶対内緒よ、気持ち良かった」=当然次から楽勝。

約束通り、出張のたび合いました。
ドライバーも顔なじみ。
あるとき、接待終了間際に、ドライバーのケータイへ連絡。
「ごめん、○○さん、は○かチャン今日は3時間待ち」とドライバー。
「じゃあ今日は、もういいや」とケータイを切った。
一時間後、ビジネスホテル(ここはOK:調査済み)に入ったら、
「○○さん、今、博○駅周辺です。」
「えっ?」
「前のお客さんが延長したので、全部ずれて、しかも遅れ気味。次も迷惑になるから○○さんのために一人キャンセルして残りの二人は時間変更しました。」
もちろん「おいでおいで、、、!」
彼女、俺を見つけるなり、走って抱き尽くし、コンビニへ寄ると腕組んだままスキップするし、、
当時42歳でも、恥ずかしい。
いつものように、ドライバーと彼女に夜食(おやつ)を買ってやって、お部屋へ、いつも時間をドライバーがごまかしてくれた。
、、、一年間でドライバーが辞め、他のいい娘もいなくなったそうな。

またの機会に、博○編(その二:Aやちゃん)と○山編(その一、二)を投稿します。

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投稿No.1845
投稿者 ムーンライト (45歳 男)
掲載日 2004年11月24日
テレクラがまだ全盛期の頃当時私は34歳だった。
テレクラで繋がった相手は「ユキ」と名乗った20歳の女性だった。
早速話をして10数分後に会う約束をしてテレクラから5キロほど離れた駅で会った。

遭ってみて驚いた。
当時売れていたタレントの吉川ひなのの化粧を落とし、巨乳にしたような女の子が居た。
昼ごろだったので食事に出かけ、その後、ホテルに向かった。
ホテルでは車から中々降りないのでてを引いたら、ホテルに入るのは初めてとの話だった。

色々聞いていくうちに初体験は16歳でアルバイト先の店長に無理やりされてしまって、その店をやめたとの話だった。
そして18歳の時に知り合った男と恋愛をして19歳でセカンドバージンを与え、20歳で結婚したと言っていた。
その後旦那は仕事が忙しくあまり夫婦生活が無いと言っていたが、時々でもなんとかセックスの気持ちよさがわかってきたところなのにあまりしてもらえないことを友達に話をしたら、テレクラの電話番号を教えてもらって初めて掛けて繋がった相手が私だったそうだ。

まず服を着たままでゆっくりと愛撫し下着の中にてを入れたのだが、あそこは緊張のためかあまりぬれてはいなかった。
そこで服等を全て脱がしゆっくりと愛撫と舐めていった。
そして皮を被っていたクリを剥いて舐めたら一気に濡れてきた。
愛液は白く濃い物で指を入れてみるとよく締め付けるような感じがあった。
次にフェラをしてもらったらやはり初めてとの事で何度も歯を立てられて結構痛かった。
そしてゆっくりと挿入しようとしたらあそこが小さいのか中々入らなかった。
それでもグッと入れると私の物がものすごく締め付けられ過去に味わった事が無いほどでした。

そしてピストン運動をしていると絶頂感が高まり射精しそうになったので抜いて腹の上に出そうとしたら、ユキはそのまま中で出しても良いよと言った。
私は安全日か?と聞くと違うけど出来にくい体質らしくて今まで旦那としても避妊はしたことが無かったけど出来なかったそうだ。
私としてもその申し出はうれしく思い、中に思いっきり出した。

終わったあと、ティッシュであそこを拭いてやろうとしたが全然、精液が出てこなかった。
風呂に入り、指で書き出すように洗ったがそれでも出てくる量は少なかった。

それから月2回程度遭っては中だしさせてもらっていたが、どんどんとセックスに貪欲になっていき、半年あまり過ぎた頃には私以外の人ともしてみたいと言い出し、私に知らせずに数人とする様になってしまっていた。

その後、付き合いはなくなってしまったが最近、うわさを聞いた。
事故か何かで亡くなってしまったとの事だった。
今でも当時のハメ撮りの写真を見るとユキのすばらしかった身体を思い出してしまう。

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