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投稿No.1823
投稿者 しょう (30歳 男)
掲載日 2004年11月13日
三年前、二十歳のかわいい女の子に声を掛けられました。
九州へ旅行に出かけ散々飲んだ明け方のことです。
酔って一人でふらふらとホテルに向かって歩いているときに多少イントネーションがおかしい日本語で(どうやら中国の娘らしい)泊まるとこが無い。
少しだけ寝かせてと言いながらついてきちゃいました。

部屋に入るなり自ら脱ぎだし、裸になったとおもったら私を脱がし、ベットに押し倒されてシゴキだし大きくなったのを見計らって跨ってきました。
「シャワーは?」と問う私を無視してるのか聞こえないのか彼女は自分の女芯にあてがってきます。
その瞬間「ん?ゴムは?」と言いましたが、そのまま結合しようとしてきます。
しかし、何故か私のペニスに白い液体が伝い流れてきました。
愛液かとも思いましたが量からして違うし
「何?」と聞くと
「ちょっとまって」とだけ彼女は言って自分の指を二本穴に入れながら液体を掻き出しはじめました。
ふたたび
「何してんの?」と聞くと
「さっきの男の精子」
突然私の股間の周りに他人の精子を掛けられた嫌悪感でイチモツは萎み、彼女の手を引きシャワー室へ。
お互いによく洗って仕切り直し、無事生中だししたのですがコトが終わると彼女は爆睡。
チェックアウトのコールでお互い目を覚まし二回戦も中にキメました。

そそくさと着替えてロビーに下りると一緒に旅行に来た連中が私待ちでした。
みんなの前で「泊めてくれたお礼」と言いながら片ほうの手でスカートを捲り上げ、もう一方の手をパンティの脇に入れ、その指先を視線で追っていると、いきなり私のくちびるに何かを塗りつけました。
耳元で「あなたのが出てきたよ。」といって去っていきました。
ビジネスホテルのロビーで多数の友人に囲まれての出来事でした。
ちなみにお土産はさびしい病気でした。

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