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チャットや電話等で何度か話をした後、会おうという流れになりました。
約束の場所で待っていると、かわいい、と言うより美人系の女性がオレのほうに近づいてきました。
「美紀さん?」
と声をかけると
「やっぱりのりさんだ。ちゃんと会えてよかった」
とりあえずお茶しながらお話。
その後デートを楽しんでそのままホテルに・・・。
普通のサイトで知り合ってしかも実際会うのは今日が初めてだったのでいきなりホテルは行き過ぎたかなと内心思いましたが、ネットの出会いということもあり向こうもそれなりに覚悟してた様子。
遠慮なく彼女の身体を堪能させてもらいます。
ベッドの上に二人並んで優しく肩を抱き寄せ、ゆっくり唇を重ねていく・・・。。
ねっとりと舌をからませながら性感を高めあっていく二人・・・。。
「のり・・・」
「美紀・・・」
どちらからともなく呼び合い、そのままベッドに身体をうずめていく。。
美紀のやわらかく雪のように白い乳房を手のひらで包み込み、乳首を指先で刺激する。
「あ・・ああ・・・。」
美紀は小さな喘ぎ声を漏らしながら、官能的な瞳でオレを見つめる。
「はぁ・・はっ・・はぁ・あああ・・・」
徐々に荒く激しくなっていく美紀の息遣いに、オレも興奮を抑えられなる。
激しく美紀の身体を求め、美紀もオレの動きに合わせて身体をからませていく。
「そろそろ挿れるよ」
コクンとうなずく美紀。
ゴムはつけずにそのまま生で挿入。
硬くなったオレの剛直で、一気に美紀の身体を貫いていく。
「ああ!!凄い!!硬いのが!!」
待ち望んでいた剛直を膣内に受け入れ、激しく叫び声をあげ身悶える美紀。
美紀の膣内はこれまで感じたことの無い素晴らしいものだった。
膣壁がねっとりと絡みつき、性感を突く毎に強さを増していく締めつけに、オレもだんだんと限界に近づいてきた。
「美紀・・。イクよ・・・。」
「うん・・・。わたしも・・もう・・。お腹の上に出して・・・。」
「このまま射精すよ・・。ごめん。。」
「え?ダメよ!中はダメ!お願いだから外に」
美紀は中出しを激しく拒否したが、自らの絶頂も近づいていて身体は抵抗するどころか更にオレ合わせて身体を動かしていた。
「イクよ・・美紀!! ああああ!!!」
「ダメよ・・のり!! ああああ!!!だめぇえええええええええええ!!!」
ドクッ・・ドクッ・・・ドク・・ドクドク・・・
激しい絶頂に身体を硬直させる美紀の胎内に、オレの大量の精液が注ぎ込まれていく。
「はぁ・・はぁ・・・ああああ・・・」
美紀はオレの熱い精液を子宮の奥に感じながら、絶頂の余韻に身体を痙攣させていた。
「はぁ・・ああ・・よかったよ・・美紀・・」
二人の男女は、最高の絶頂の中で、お互いの性器を絡ませあったまま意識を失っていった。
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