中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.1825
投稿者 のり (24歳 男)
掲載日 2004年11月14日
ネットで知り合った美紀(29)との体験談です。
チャットや電話等で何度か話をした後、会おうという流れになりました。
約束の場所で待っていると、かわいい、と言うより美人系の女性がオレのほうに近づいてきました。

「美紀さん?」
と声をかけると
「やっぱりのりさんだ。ちゃんと会えてよかった」

とりあえずお茶しながらお話。
その後デートを楽しんでそのままホテルに・・・。
普通のサイトで知り合ってしかも実際会うのは今日が初めてだったのでいきなりホテルは行き過ぎたかなと内心思いましたが、ネットの出会いということもあり向こうもそれなりに覚悟してた様子。
遠慮なく彼女の身体を堪能させてもらいます。
ベッドの上に二人並んで優しく肩を抱き寄せ、ゆっくり唇を重ねていく・・・。。
ねっとりと舌をからませながら性感を高めあっていく二人・・・。。

「のり・・・」
「美紀・・・」
どちらからともなく呼び合い、そのままベッドに身体をうずめていく。。
美紀のやわらかく雪のように白い乳房を手のひらで包み込み、乳首を指先で刺激する。
「あ・・ああ・・・。」
美紀は小さな喘ぎ声を漏らしながら、官能的な瞳でオレを見つめる。
「はぁ・・はっ・・はぁ・あああ・・・」
徐々に荒く激しくなっていく美紀の息遣いに、オレも興奮を抑えられなる。
激しく美紀の身体を求め、美紀もオレの動きに合わせて身体をからませていく。
「そろそろ挿れるよ」
コクンとうなずく美紀。
ゴムはつけずにそのまま生で挿入。
硬くなったオレの剛直で、一気に美紀の身体を貫いていく。
「ああ!!凄い!!硬いのが!!」
待ち望んでいた剛直を膣内に受け入れ、激しく叫び声をあげ身悶える美紀。
美紀の膣内はこれまで感じたことの無い素晴らしいものだった。
膣壁がねっとりと絡みつき、性感を突く毎に強さを増していく締めつけに、オレもだんだんと限界に近づいてきた。
「美紀・・。イクよ・・・。」
「うん・・・。わたしも・・もう・・。お腹の上に出して・・・。」
「このまま射精すよ・・。ごめん。。」
「え?ダメよ!中はダメ!お願いだから外に」
美紀は中出しを激しく拒否したが、自らの絶頂も近づいていて身体は抵抗するどころか更にオレ合わせて身体を動かしていた。
「イクよ・・美紀!! ああああ!!!」
「ダメよ・・のり!! ああああ!!!だめぇえええええええええええ!!!」

ドクッ・・ドクッ・・・ドク・・ドクドク・・・

激しい絶頂に身体を硬直させる美紀の胎内に、オレの大量の精液が注ぎ込まれていく。
「はぁ・・はぁ・・・ああああ・・・」
美紀はオレの熱い精液を子宮の奥に感じながら、絶頂の余韻に身体を痙攣させていた。

「はぁ・・ああ・・よかったよ・・美紀・・」
二人の男女は、最高の絶頂の中で、お互いの性器を絡ませあったまま意識を失っていった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)