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投稿No.1884
投稿者 夜回り (45歳 男)
掲載日 2004年12月13日
田舎町の山麓で最近、放火が多く交替で夜回りをすることになった。
普段は11時過ぎにペアで出かけるのだが仕事の都合で9時に1人で回った。
山麓の公園は眼下に夜景の綺麗な街が見え海も広がっている。
その公園に車を停めてライトを照らしながら歩いていると突然、一人の少女が声をかけてきた。
「どうしたの、1人なの」と、尋ねると
「彼氏が車で寝ているから散歩しているの」と答えてくる。
「女の子が1人で歩いていると危ないよ」と諭すように注意する。
「おじさん、大変だね」と気遣った口調で話しかけてくる。
どう見ても女子高生風だった。
可愛い娘だった。
「おじさん、この辺にトイレある」と聞いてくるので
「少し先にあるけど危ないかもな」と答える。
「そうか」とうつむき加減になったので
「おじさんが一緒に行ってあげよう」と公園の外にあるトイレに案内する。

「おじさん、ここで待っているから」と言ってタバコを吸おうとしていると
「怖い。おじさん、近くまで一緒に行って」とせがまれる。
成り行きでついて行く。
女性用の入り口で待つ。
夜間の静かな山麓である。
放尿の音が聞こえてくる。
息子はしっかり反応していた。
少女が出てくる。
車に乗り彼氏の車まで送ろうとした。
「おじさん、優しいね」と肩にもたれてくる。
困った状況である。
少女は手を俺の太腿に置き撫で始める。
俺は理性が飛んでしまった。
少女の肩に手を回し身体を引き寄せキスをしてしまう。
少女は拒まない。
調子に乗って胸を服の上から撫でる。
ミニスカートから伸びる足を撫でる。
少女は拒まず目を閉じている。
俺は少女の胸を開きおっぱいを露出して舌を這わす。
スカートの内側に手を忍ばせ大腿部を中心に滑らせる。
しっとりと濡れていた。
下着を脱がせる。
椅子を倒して花弁に舌を這わす。
少女の手を俺の息子に導く。
「おじさん、いいよ」と小声で言ってきた。
俺は少女の身体に覆いかぶさり身体を重ね息子を沈めていった。
久しぶりのエッチで可愛い顔をした少女に年甲斐もなく興奮は頂点に達していた。
「おじさん、出そうだ」と声をかけると
「このまま出していいよ」と言ってきた。
その瞬間、少女の身体の中で爆発してしまう。

俺はティッシュで拭いてやったがこの後、彼氏とどんな会話をするのか心配になる。
そして、もし、正真正銘の女高生だったら会社も首、家庭も崩壊と不安がよぎる。
しかし、そんな心配を他所に
「おじさん、気持ちよかったよ。ありがとう」と言ってくれた。
「心配しなくていいよ。そろそろ、彼氏を起して帰るから」と脱ぎたてのパンティを俺の目の前に差し出し
「プレゼント、受け取って」と渡そうとする。
「車の前まで送ってね」俺は少女を車まで送る。
少女は手を振って彼氏の車へ乗り込んでいった。
俺の手にはぬくもりの残る少女のパンティがある。
もちろん、いい匂いがした。
家族には見せられないが。

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カテゴリー:未分類
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