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投稿No.1989
投稿者 ター坊 (38歳 男)
掲載日 2005年2月13日
【投稿No.: 1986の続き】
昨日46歳熟女人妻との事を思いだし投稿しているうちに「やりたくなって」今日連絡してあっちゃいました。
もう彼女は、家庭も落ち着き子供も独立しているため暇が多いので昨日投稿を終えてから、携帯で連絡を取り今日夕方に合う約束を取り付け、しっかりとあってして来ちゃいました。
今日は用事があると会社を5時ピンで切り上げ待ち合わせ場所にまっしぐら、5時30分には会って即効でホテルにいきました。

もう頭の中では、昨日からオマンコ点検を考え一日何度もチンポをたたせながら仕事が終わるのを待ちました。
いつも会って最初にするのはオマンコ点検なのです。
パンツを下げ上着は着たままベッドに押し倒し開脚させてオマンコをじっくりと広げてみながら「旦那としたのかどうか」質問をしながら、旦那とやっていないことを彼女に言わせるのが楽しみなのです。
そうして眺めながら質問をやりとりするうちに彼女のオマンコからとても46歳とは思えない位の愛液があふれてくるのです。
そして「恥ずかしい、見ないで・・・・・」といってもじもじするのを眺めながら、クリトリスをいじり穴に指を2本3本と入れてかき混ぜ、白く白濁した愛液が出るまでいじくり回し目がとろんとしてくるのを見て楽しみます。
今日もいつもどおりパンツを下げ開脚させオマンコを点検しました。
やはりやる前には、いつも「シャワーして舐められるように準備して来るの。クンニされるの大好き」というだけあって綺麗にしてあります。
私は
「旦那とやったか」
と質問し
「やってない」
との返事を聴きながら穴から出てくるマン汁を眺めながら、マンコが汁で濡れ始めた頃を見計らって指を2本入れてGスポットをこすり上げるようにいじくり回しました。
凄い反応でした。
5分もすると白濁したマン汁が尻の穴の方まで垂れてきたので、指を3本にして更にかき混ぜマン汁を更に出させました。
そしてお尻の穴にマン汁がたまったのを確認してから
「チンポは、痛くて又泣かれるから指を入れるよ」
といってお尻の穴に1本入れかき回しました。
マンコには、左手の指2本を差し込み右中指を愛液をなぞつてから入れると
「ああ、嫌恥ずかしい」
といいながら、左手を入れてオマンコがクニュクニュと動きます。
これが非常に楽しいのです。激しい声を出しながら身もだえました。
それを見て興奮がピークになったので服を脱ぎ捨てチンポを口に入れ喉の奥まで一気に突っ込みディープスロート開始です。
「ウエ ウエ」と苦しそうな声を出しますが、喉の奥に先をあてがった時の感触が最高なので嫌がっても奥の方に差し込み
「そろそろオマンコだ」と苦しそうな泣きそうな顔を見ながらチンポを口から抜き、咳をしてむせているうちにオマンコにチンポを挿入しました。
チンポを挿入後正常位の体勢で突きながらクリトリスをいじくり回します。
もの凄いよがり声を出して喜びます。オマンコもこれに会わせひくひくと動きます。
このひくひくがたまらないのでもっと強い刺激をと尻の穴に指を挿入しかき混ぜます。
中でかき混ぜながら動かすと膣に入っているチンポが確認出来ます。
もう凄い悲鳴のようなよがり声に代わりました。
かまわず続けていると
「いく いく」と叫びながら「ガクガク」となって動かなくなりました。
彼女がいったのです。
ですが未だ射精していないので更に続けて刺激します。
また気持ちよさそうによがり声を上げます。
彼女は1度行かせても続けてやっていると何回も絶頂を繰り返すので非常に可愛いです。
またよがり声を聴きながら尻に入れた指をぐりぐりと刺激させますオマンコは敏感に反応して中で絶妙な刺激を与えてくれ、射精感が高まりそのまま中出ししました。
終わってオマンコを見ると精子と愛液の白い液がだらだらでマンコ周りの毛にべったりと付いていました。
その後風呂に入り又フェラを要求して大きくなったところで2回目をして先ほど帰宅しました。

もうすっかり彼女のオマンコに夢中です。
今月は、月1回のはずが2回ももう会ってしまいました。
少し我慢しないとお互いにばれてしまう結果になるので・・・今月はもう我慢しようと思います。
それにしても今日もこれをうちながら彼女との嫌らしいことを思い出しています。
・・・もう半立ち状態・・どうしよう

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投稿No.1988
投稿者 最低な男 (36歳 男)
掲載日 2005年2月13日
それは去年の年末の出来事です。
俺の部下は21歳、そして今年の1月に結婚した奥さんも21歳、去年の暮れに二人のお祝いを兼ねて三人で食事会をしました。
最初の内は奥さんも俺に気を使い遠慮がちに会話をしてましたが、徐々にお酒も入るにつれ話題は当然ながら下ネタ!
彼女の不満は、フェラをしてもクンニをしてくれない・・・
正上位だけでバックはなし・・・おまけに最後は顔射・・・
極めつけは、とにかく早漏と。。
そんな話を聞きながら俺のジュニアはテーブルの下でビンビン。
部下はバツの悪い話ばかりで酒をガンガン飲みトイレでゲーゲー。
心配した俺はトイレで部下を介抱してる扉の向こうで奥さんが「大丈夫ですか?」と・・・
その瞬間、俺の脳裏で悪魔がささやき「ヤレ」と。
俺は扉を開き、奥さんの手を取り無言で個室へと連れ込みました。

奥さんは何がなんだか分からず小声で、「彼が・・・」
俺は無言で奥さんのスカートとパンティーをずらし、奥さんの求めていたクンニを始めました。
最初は少しおしっこの匂いもしましたが、この際だからと思いガンガン舐めたりすったりしました。
奥さんも喘ぎ声を殺すので必死なもよう。
俺も調子に乗り次は指で潮まで吹かせる始末。
もうここまでくると俺のペース!
次にフェラをさせ一回目は口内射精。
そのままゴックンで引き続きフェラで立たせて奥さんを後ろ向きにさせバックで挿入しようとしたら
「ゴムは?」と、俺は聞こえないフリをして生挿入。
隣の個室では部下がゲーゲーしてるといううのに上司の俺はその奥さんを犯してるって言う状況が更に興奮。
そのまま奥さんの子宮めがけて俺が射精しました。

その後は、何も無かったかのように店を出ました。
残念な事に現在も部下の奥さんとは関係を続けてます。

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投稿No.1987
投稿者 きゃりおか (29歳 男)
掲載日 2005年2月12日
1年ほど前のこと。
ちょっと昔から知り合いだった、けっこう仕事のできる福岡の女、里香が俺の地元の大阪に仕事で来たときだった。
何度か仕事上で会ったことあったが、それ以外はあまりちゃんと話しもしたことがなく、別にどうという気持ちを持っていたわけでもなかった。
まぁ、いい女だなとは思っていた。
俺よりも3つ上。
バツイチで子供が一人いた。
顔はお水系のちょっときつめで、胸は小さいがスタイルは最高。
俺のストライクゾーンど真ん中。

朝の11時に伊丹空港まで車で迎えに行った俺は、そのまま二人で梅田にお好み焼きを食べに行った。
里香は大阪にくるのがはじめてらしく、一緒にHEPやNAVIOをデートした。
仕事してるキツイ顔した里香しか知らなかった俺だが、一緒にいてると、優しい笑顔の似合うところを発見したりして得した気分。
ちょっと強引に手をつなぐと、
「あは、手ぇ繋ぎたいんやったら、繋ぎたいって言ぃー」
ってわらって、里香のほうから腕を組んできた。
いや、まじでいいよ、この女。
このときから少し、俺の中で欲望が渦巻きだしたのは言うまでもない。

昼飯も食べ、ちょっと歩いて腹もこなれたので、再び車に乗ってミナミに向かう。
当日彼女が泊まるビジネスホテルを探しに向かったのだ。
いろいろ探したが、結局その夜に知り合い達と飲みに行く約束をしていた難波に程近いビジネスホテルにチェックイン。
荷物を置くために車をホテルの駐車場に預けて二人でシングルの部屋に入る。
まぁ、そのときはまだ、仕事がらみの関係があるってことで、自分を抑えていた。
「暑いから着替えるわ。ちょっと隠れててー」
と、里香がいうので、俺は素直にバスルームで待っていた。
でてきてみると、なんとも色っぽいワンピースではないか。
肩からうなじのラインがそそられる。
そこで俺の理性は吹っ飛んだ。
おもわず、俺は抱きしめてしまった。
「あんた、すっげぇいい女だよ」
「あんっ」
急に思いっきり抱きしめた俺の手を振り解かず、やさしく抱き返す里香。
そのまま俺は唇を重ねた。
「ん……」
熱い吐息が里香のちょっと厚めの艶っぽい口からあふれる。
そのままベッドに押し倒す。
ワンピースの上から小さな乳房をこね回すと、里香の口からかわいいあえぎ声が漏れる。
しかし、あまりにも時間がない。
実はこの後に仕事がらみの接待があり、もうホテルを出ないと間に合わなかった。
俺が里香を空港まで迎えに行くのは周知の事実だし、さすがに二人して遅れるのはまずかった。
あまりに不完全燃焼である。
「もっと早くホテルに来ればよかったね」
と里香に言われる有様。
いや、しまったと自分でも思った。

その後、心斎橋で客と接待していたところ、里香の彼氏の話になった。
その彼氏、T氏は某TVのプロデューサーで、俺も直接何度か会ったことのある人だった。
そこにきていた客人たちも里香の彼氏を知っていた。
「せっかくやし、電話で話ししようやー」
と客が言うので、俺が彼氏の携帯に電話をした。
鳴ること3コールで、T氏が電話に出た。
T氏は先ほども紹介したように、某TV局のプロデューサーをしており、とても人当たりの柔らかいいい感じの40過ぎの男で、里香ともお似合いだと思っていたし、俺もT氏は好きで、また俺のこともかわいがってくれて、東京に行ったときはよく二人で飲みに行ったりもした。
吉祥寺でよく二人で朝までバカ騒ぎもした。
いつもどおり、普通に俺も電話して、ちょっとバカ話もした。
「里香さん、電話する?」
T氏としばらくしゃべった後、おれは里香と替わろうとしたが、
「ううん、いいよ、お客さんのほうと代わりぃ。うちはいつでもしゃべれるから」
と笑いながら里香は俺に笑顔を向けた。
俺は携帯を二人の客に渡して、その後もビールを飲みながら、客のほうといろいろバカ話をしていた。

そして、接待も終わり二人の客が席を立ち、店の出口に向かうと、急に里香が涙を流し、
「うちが電話してもでぇへんのに……」
とつぶやくではないか。
「え?」
俺はそのとき、一瞬凍りついた。
「T氏と別れたん?」
「ほっといて」
と言い放ち、里香は席を立った。
しかし、いつもよりも酒が入ったせいか、いきなりよろける里香。
何とか俺は彼女を支える。
接待で酔いつぶれるなよ、とも思いながら、ちょっと罪悪感を感じたりもした。
正直、T氏と里香は上手くいってほしいと思っていただけに、後味が悪くなったのは確かである。
「今日はありがとうございました、またお願いします」
客に挨拶だけ済ませ、おれは水掛地蔵の前、夫婦善哉で座り込んでいる里香の肩を抱き上げ、ホテルまで送ることにした。

「あほ。何で電話するのさ」
「知らんかってんから。知ってたら電話するかいな」
「ふん。里香の気持ち知らんくせに」
「あーしらんかったよ。すみませんねー」
「一人で歩けるわー離してー」
「うそつけー。足動いてへんやんけ」

何とか歩こうとする里香だが、酒で足には力が入らず、完全に俺にもたれかかってきていた。
こんなに弱弱しい里香を見たのは初めてだった。
長い付き合いで、初めて女らしいところを見た。

「……ねぇ」
「ん?」
「しんどい」
「もうちょっとや、ホテルまでがんばらんかいな」
「やだ」
「……」
「……」

心斎橋筋から千日前通り沿いに歩いて、御堂筋に着いた。
ここからホテルまで、高島屋に向かって歩いていけばいい。
ちょうど、御堂筋と千日前筋の交差点の信号を待っているとき。

「なぁ、里香」
「ん?」
「今晩、抱きしめたるよ」
「ん……」

俺の胸にしがみついてくる里香。かわいいよ、メチャメチャにかわいいよこの女。
気の強い女を腕の中で弱い女を見せさせる、男の征服欲をくすぐる。

「ねぇ、抱いてくれる?」
「あぁ。メチャメチャにしたる」
「うん、壊して」

そのまま、抱き合ったまま俺らはホテルに入り、ベッドに倒れこんだ。
熱く長いキスの後、俺は里香の首に舌を這わしていく。
「ん・・」
里香の艶のある吐息が漏れる。
やさしくワンピースとブラを脱がせると、小さいながらも綺麗な乳房が現れる。
俺はいたたまれなくなり、舌をその乳首の上で転がした。
「感じる…」
里香は身体をよじって逃げようとするが、俺は彼女の両手を押さえつけてそのまま攻め続ける。
「いや……」
俺の舌が彼女の茂みをかき分けていく。薄い茂みの奥の真珠に舌先が触れると、彼女の身体はピクピクとしなった。
すでにあそこの入り口は愛液でぬれてきていて、俺の舌に絡み付いてくる。
しかし、里香のあそこは女性特有のチーズのようなにおいがまったくなく、逆に甘い香りが漂った。
ヒダを指先で開くと、経産婦と思えないぐらい綺麗なピンクの肉。
入り口は小さく、しかしヌラヌラの愛液はとめどなくあふれてきている。
外観だけでも今までに出会った、どんな女のものよりも素晴らしい名器であると断言できた。
俺は彼女のあそこを無性に舐め続けた。
こんなに綺麗なオマンコは初めてだ!
「あー…!!」
ついに彼女は身体を震わせながら、ハスキーボイスとともにイッタ。
この声がまた、大人の女といった感じでそそられる!
信じられないぐらいやり甲斐のある女だ!

里香はイッタ後、すぐに俺の上に覆いかぶさってきた。
「ウチも気持ちよくしたる」
というと、俺の唇からじわじわと俺のそそり立つチ○ポに向けて唇を這わせていく。
彼女の左手は俺のギンギンになったチ○ポをこね回しながら、
「イッたらだめやで」
とにこっと笑って、口の中に含んでいった。
「んぁっ!」
俺は思わず身体をしならせて感じてしまった。
そのフェラテクは、生まれて初めてどころの快感ではなかった。
いや、次元が違う。
それまでもいろいろな女のフェラを受けてきたが、確実にレベルの違うフェラチオ。
やさしくなめ回しながら、ピンポイントで感じるところを攻めてくる。
わずか数秒で俺は射精感がこみ上げてくる!
「気持ちいい?」
それを察したのか、彼女はちょっと口を離し、俺を上目遣いで見てくる。
やめろ、その表情だけでいってしまいそうだ!
「上手すぎ、里香」
俺はあまりの快感に息が上がってしまう。
「我慢できなかったら、イッていいよ」
にこりと笑うと、再び彼女は俺のものを口に含んだ。
そして、さっきよりも激しく責めてくる。
その瞬間、俺のチ○ポの先から熱い純白の精液が、津波のごとく彼女の口の中に押し寄せていった。
俺は思わず里香の頭をぐっと押さえつけて、逃げられないようにする。
「んぐ……」
あまりの量に、里香の口から少し精液が漏れてしまう。
俺のチ○ポをくわえたまま、唇にはザーメンがたれていた。
何度、痙攣したかわからない。
強烈な快感がとめどなく襲ってくる。
いつも仕事で生意気をゆうてくる里香の口の中に俺のものを流し込んだだけで、すさまじい征服感に心が満たされる。
里香は少しずつ味わうようにして、コクリコクリと音を立てながら俺のものを飲んでいった。
すべて飲み終わると、チ○ポをくわえたままにこりと笑い、そしてなんと、さらにそのままフェラチオを続けるではないか。
痛いくらいの快感。俺の下半身が痺れる!
酒が入ってるので、勃起力は普段より弱まるはずなのに、全開射精をしたおれのチ○ポはまったくそんなそぶりを見せない!

そうか、お前はこの女を突き刺したいのか。そして汚したいのか。
俺は一気に里香を払いのけ、逆に押し倒した。
「いやん」
彼女は身をよじらせるが、理性を飛ばした俺は、そのままぐいっと彼女の足を広げヌラヌラのオマンコに愚息を突き立てていった。
「あぁぁぁあああ!」
彼女の身体が弓なりに大きくしなる。
薄明かりとホテルの窓から入ってくるミナミのネオンが彼女の身体を妖艶に照らし出していた。
「里香…里香っ!」
俺は彼女の名前を呼びながら、そして抱きしめながら、そして唇を重ねながら一気に里香の愛液まみれの膣に押し込んでいった。
奥は熱く、そして狭い。
俺のチ○ポはすぐに里香のオマンコの奥に突き当たった。
「あ…あ…」
一番奥に当たるたび、彼女の口からあえぎ声が漏れる。
俺が動きを早くすればするほどあえぎ声のトーンも高まっていく。
そして俺も2回目を迎えようとしていた。
彼女が俺の目を見ている。
欲しいのだ。
わざわざ聞かなくても俺にはわかった。
形のいい里香の顔がゆがみ、必死に快感に耐えている。
俺はさらにピストン運動を早くした。
そして、一気にはじけた。

俺のチ○ポからほとばしったザーメンは一気に里香の子宮めがけて飛び散っていく。
一度ではなく、2度でもなく、5度、6度、7度……
永遠に続きそうな勢いで、俺は彼女の膣の中に大量のザーメンを爆射した。
あっという間に膣の中が俺の白濁液と里香の愛液でズルズルになっていくのがわかった。

どれぐらいの時間がたったのか、俺と里香は抱き合い、お互いの感触を確かめ合っていた。
ここまで激しいセックスは、お互いに初めてだった。
ようやく俺は里香の身体から離れ、いまだに里香のオマンコに突き刺さったチ○ポをゆっくりと引き抜いていく。
ゴボリッと音を立てて、俺のチ○ポが里香の中から引き出された。
俺のチンポの形のまま、里香のオマンコはだらしなく開いていた。
と同時に、俺のザーメンが少しずつ里香のオマンコからたれ流れてくる。
「見ないで……」
彼女は顔を手で隠して恥ずかしがる。
が、俺は里香のオマンコ、その光景に見とれていた。
俺は背筋に走るすさまじい暗黒の欲望に飲み込まれ、そのまま里香の身体中を舐めた。
里香も愛液と精液でドロドロになった俺のチンポに手を当て、それを再び口に導いていく。

まだまだ、夜は長いのだ。。。

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投稿No.1986
投稿者 ター坊 (38歳 男)
掲載日 2005年2月12日
今15年ほど前に関係を持った人妻にはまってます。
当時私は23歳のやりたい盛り、彼女は31歳のおばさんになったかなという年齢で、同じ会社のパートと私が正社員という関係でした。
当時の彼女は、未だ若くガードが堅く「いいな」と思ってもなかなか誘うチャンスはありませんでした。
たまたま会社の忘年会で隣の席に座って色々と話をし、その時旦那さんと色々とあったらしくて2次会に誘われ二人だけで居酒屋で飲んだ時
「今日は帰りたくない。」のひと言を聞いて「チャンス」とひらめき、そのまま居酒屋で飲んだ後タクシーを拾ってラブホに入り、お互いもの凄いキスをしあって関係を持ちました。
当然生でした。

そんな関係ができると続くもので約半年間週に何回かラブホ通いの日々が続きました。
避妊などしていないので当妊娠してしまいました。
流石に離婚はすることなく内緒でおろして貰い、それからはさめた関係になってしまいました。
誘っても何かしら理由を付けて断られ続けました。
それでも楽しかった日々のことが回想されるのと、体のことを思うとたまらず「旦那にばらす」と半分強引にホテルに誘い嫌がっているのを無理矢理裸にして、若さとやりたさにいきり立った一物を避妊することなく強姦のようにして挿入すると下で泣かれてしまい、それが最後のセックスとなりお互いに合わないようになってしまいました。

そして私が転勤で引っ越しして女房を貰って15年が経過し、昨年春に又同じところに戻ってきました。
その時もう既にパートさん達は、全員知らない若い30代の世代の人に代わっていました。
私も結婚してしまっており、若いパートさんに手を出す勇気もなく過ごしていて、ふと昼休みの休憩時に
「今も彼女は代わらず元気してるのかな」と覚えていた彼女の自宅の電話番号に電話してみたら、
「もう既に45歳になり、子供も高校・大学と無事卒業し、もうおばさんになったけど元気よ」との優しい言葉が返ってきて
「久しぶりにあってみる」と誘ってみると
「うん、良いよ」と一つ返事で答えが帰ってきたので、昔良くデートした町田で待ち合わせして落ち合いました。
あってみると年はとってそれなりに立派なおばさんになっていましたが、若かりし頃の面影はしっかりと残っておりお互いにすぐ判りました。
すぐ二人で並んで昔激しく求め合った時と同じ方向に歩き始め、ホテルに向かい無言でホテルに入りました。

ホテルに入って部屋に着く前にエレベーターに乗った途端、私が抱きしめキスすると舌を入れてディープキスでもの凄い勢いで吸い付いてきます。
私は、一気に興奮し服の上から尻・胸・オマンコを夢中で触りまくりました。
エレベーターが止まりドアが開くと何もなかったように二人で部屋に向かい、部屋に入って又夢中でキスをして体中をいじくり回し、そのままスカートの中に手を入れ、更にパンツの中に手を入れオマンコを触るともうヌルヌルに濡れており、指を入れてぐちょぐちょにかき混ぜました。
そして、そのままスカート・ストッキング・パンツを脱がせ、昔たっぷりとかわいがったオマンコを開帳させ久しぶりに焦げ茶色をしたかわいいオマンコをまじまじと眺めました。
その時、昔 子供をおろさせた後、無理矢理生で犯して下で泣いていた姿を思い出し、コンドームを付けてからやろうとすると
「良いの、付けないで、生で欲しい。」というのです。
ためらいましたが、そのまま挿入しました。
昔たっぷりかわいがったオマンコの感触がそのままじかに感じられ、興奮のため5分位で大量に中出ししました。
そして、中出し後チンポを抜いて穴から出てくる精液を確認しました。
女房とも近頃は中出しはしていなかったのでもう最高でした。

そして、出し終わった後、しっかりとなめ回され再度の勃起を促され2回目をしました。
2回終わって落ち着いてから話を聞いてみると、彼女の旦那はもう50を過ぎ、最近は全然セックスなしの状態で彼女ももう妊娠はしないように安全日は判っている。
だから出して良いと言ったら何回でも出させてあげる。とのことをいうではありませんか。
また、私と別れてから浮気はしたことなく旦那しか相手にしていなかった。
今はセックスを旦那としたいと思わない。
俺とはしたい。ということをしきりに説明し、一緒に風呂に入った後、またフェラをされ3度目を楽しみました。

中出しをさせてくれるセックスフレンドとして46歳の彼女が出来、月に1回の割合で頼んでいます。
昔よりセックスには積極的になってきています。
色々と楽しませてくれます。
ディープスローとも最初は下手でしたが、今は奥に入れた状態で射精まで出来るようになりました。
唯一お尻に興味があったので何回か説得して「いいよ」の返事を貰い試みたのですが、悲鳴を上げて痛がり、泣いて
「勘弁して、痛くて我慢出来ない。他には何でもさせるからお尻は勘弁して」
と泣いて頼まれお尻は、未だに開発途上です。
でも指挿入はさせてくれるのでチンポを膣に挿入して尻から指を入れてこねくると、狂ったように悲鳴に近い声を上げオマンコからスケベ汁をしたたらせ感じています。
もう本当にいいセックスパートナーとなって最高です。
若かった頃、いつも旦那に遠慮しながらやっていた時とは全然違い、私の中出しの楽しみになっています。
出来れば世代の若いパートさんにやってみたいと思うのですが、なかなかチャンスはありません。

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投稿No.1985
投稿者 たかし (31歳 男)
掲載日 2005年2月11日
半年ほど前に出会い系サイトで32歳の人妻さんとで知り合いました。
お互いに既婚者ということで比較的早く仲良くなれました。
彼女はパソコン初心者だったので、メールで色々アドバイスをしているうちにメール上では説明しにくいことを聞かれたので、
「今度、お会いしてお教えしましょうか?」とダメもとで返信すると
「良いですよ!教えてくださいね。」と嬉しい答えが返ってきました。

早速、待ち合わせの日時を決めて、当日が来るのをクビを長くして待ちました。
待ち合わせ場所に行くとプロフ通りの女性がいました。
身長165センチ、体型普通、髪は長く、色白の美人系のおねえさん。
私の彼女への第一印象は「胸デカイな!」でした。
軽くアイサツし、ネットカフェへ移動。
個室でパソコンの説明をしているので必然的に密着します。
彼女がぎこちなくマウスを操作しているので、そっと左手を重ねるとビクッとしたようですがまんざらでもないらしく
「急に触るからビックリしました」と言ってきました。
その状態をしばらく続けてると、目が合ったので軽くキス。
嫌がる様子もないので、キスを続け、舌を入れたら、人妻さんの方から絡めてきました。
チンコもビンビンだったので、私が「行こうか?」と言い、ネットカフェを後にし、ラブホへ移動。

ラブホの部屋に入るなり押し倒し、人妻さんの股間をまさぐり湿り具合を確認
しつつ、パンティーをむりやり剥ぎ取り、オマン○を露出させ、指を挿入すると
「シャワー浴びさせてください・・・・」と言ってきましたが、ディープキスで口を塞ぎ、人妻さんの膣内を指で探索。
人妻さんの反応からGスポット付近を探し出すことに成功しました。
Gスポットを集中的に愛撫しつつ、上半身を露出させると、やはり見事な巨乳。
大きいオッパイが人妻さんが感じるたびに、プルンプルン震えます。
私がGスポットで遊んでいると人妻さんは
「あー、ダメ!イク!イク!」って喘いで、グッタリしました。
私のチンチンもそろそろ気持ちよくなりたかったので、人妻さんがグッタリしてるのをいいことにマンコにチンチンを生挿入。
グニュニュといった感じで中々のシマリでした。
人妻さんは
「あー、少し休ませてください・・」と言ってきましたが、無視してチンチンを膣内で遊ばせてもらいました。
巨乳の感触を手と頬で味わいつつ、人妻さんの
「あ!」
「いい!」
という反応を楽しみました。
人妻さんの膣内の体温を直にチンチンで感じながら、「そろそろ出すか!」と挿入速度をアップしました。
人妻さんが
「またイクイクイクよ!」
と絶頂してくれたので、私もそのまま中出し。
出していると人妻さんの方からディープキスをしてきて
「中でピクピクしてるね」と囁きました。
次回会うことを考え生中出しの件を詫びると
「ピル飲んでるから大丈夫です」と言ってくれたので一安心。

その後、お風呂に一緒に入ろうとしたら、
「照明は消してください・・・・」って言われたので真っ暗な中で入浴です。
洗いっこして、スキンシップして入浴後プレイ再開です。
「さっきは私がしてもらったので、今度は私がしますね」
と奉仕してくれました。
旦那さんの調教が良いようでキスから首筋、乳首と舌を這わせ、最後に僕のチンチンを舐めてくれました。
玉袋を口に含んだり肛門を舌先でチロチロ舐めたりで流石は人妻さんです。
「フェラ上手ですね!」と感想を述べると
「最近してなかったので、そう言われると嬉しいです」
と感謝されてしまいました。
あんまり気持ち良かったので出そうになるのを堪え、69の体勢で私も人妻さんのアソコを見ることにしました。
子供が1人いると言っていたわりにはキレイなマンコでした。
前回のプレイでGスポットは確認済みだったので、そこをひたすら愛撫再開。
「うー・・あ・」と感じながらも、チンチンをしゃぶり続けてくれました。
とりあえずフェラをやめさせ、前戯で人妻さん、イッテもらいました。
そして再度挿入して、正常位から騎乗位に体位を変更して、下から突き上げ、巨乳を大きく揺らして目で楽しみました。
「奥に当たって気持ち良い・・イクイクイク!」と再びグッタリま人妻さん。
私も彼女のフェラで出そうだったので、中出しです。
2回目の割には、けっこうな量が出ました。
「すっごく気持ち良いです・・・」と人妻さんも満足そうだったので、私も
「こちらこそ、すっごく気持ち良かったですよ!」と言ってあげました。

ベッドの中で色々話したりしているうちに、お互い家庭を壊す気はないし、会ったときだけの恋人同士ってコトでこれからもお付き合いしようってコトになりました。
その日、ラブホを出たあと、ネットカフェに行き、出会い系サイトをお互い解約しました。
月に2、3度ですが、会って普通の恋人のように、今でも関係は続いています。

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