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投稿No.2227
投稿者 美紀 (27歳 女)
掲載日 2005年6月20日
今朝もいつもの痴漢と待ち合わせメールを交わし、東海道線に乗り込みました。
過去二回、混んだ電車内でペニスを後ろから挿入、中出しされた私は、そのあまりの快感を忘れられず、また今日も誘ってしまいました。
週末の車内は想像以上の混み方です。
彼は私を後ろから抱え込むように、車内の死角に連れ込みました。
私はいつもの薄手のスカートにシルクの下着をつけていきました。
もちろん、パンストは履いていません。
もう私のマンコは乗車前から洪水のように濡れていました。
乗車が一段落すると、他の乗客から見えない位置で彼のプレイが始まりました。
スカートをたくし上げられ、指でマンコを触られ、クリを突かれるだけで、もう軽くいってしまいます。
私の手で彼の股間を触るのが挿入の合図です。
私は彼の股間に手を伸ばし、ジッパーを下げました。
彼がゆっくりとペニスを取り出しているのがわかります。
スカートの中に再び手を入れ、下着をずり下げていきます。
彼の濡れたペニスの先が私の膣の入り口に当てがわれ、そのまま一気に奥に滑り込みました。
私は少し腰を突き出して、先が子宮口に当たるよう彼のペニスを迎えます。
ゆっくりペニスが動き出し、私の子宮の入り口を突くたびに、声を我慢して耐えています。
早く、出して、いっぱい欲しい、熱いドロドロしたの浴びたい、私は腰を振って欲しいという合図をしました。
彼は私の腰を引き寄せ、子宮口にめり込むくらい奥を突いた時、熱い液体が膣奥に広がるのを感じました。
あー凄い出してる!
あまりの快感に痺れが広がり、私の子宮は彼の精液を吸い込むように震えています。
彼が私の体から離れ、私は精液が逆流しないように力を入れて品川駅まで我慢しました。
トイレに駆け込み、しゃがむと彼の精液がドロっとこぼれてきます。
それを手ですくい、口元に運んでしまいます。
あーもう中に出されないと苦しくなります。

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