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Cクラス(ビジネス)の席は意外に空いていた。
離陸してすぐCAがドリンクオーダーをとりに来た。
背がすらっとした締まった細身の中国女性特有のナイススタイルとみた。
中国語でシャンペンを注文すると「話せるのね!」って感じでニッコリ。
シャンパンを飲みながら短いフライトを楽しむ。
シャンパンのお替りをサービスする。
少し話しかけるとシートの脇にしゃがみ話しに応じてくれる。
よく見ると色白で彫りの深い漢民族系の美人だ。
長い脚の膝上の腿がまぶしく見える。
ランチを食べ終わった後、泊まるホテルと中国での携帯番を書いたメモをトレーに乗せて置いた。
「今晩、会食でもいかがですか?」。
食後のドリンクサービスの時テーブルにそっとメモを置いていく。
感ずかれないよう中々上手いしぐさで。メモには“OK”と。
ヤッターマンでこれで今夜は女を調達はしないで済む、早々にラッキーだ。
空港から事務所に寄り打ち合わせた後ホテルへ。
シャワーを浴びてると携帯が鳴った。
彼女からだ、仕事が終わり浦東から浦西についたところだと。
有名な中国料理の店で待ち合わせることにした。
店に着くとちょうど彼女も来たところだとホールで待っていた。
制服から着替えた彼女は白の7分長さのパンツルックにハイヒール、長い脚にピッタリの立ち姿はファッションモデル並だ。
175cmあるそうだから184cmの私と並ぶとほぼ同寸だ。
まずまずのモデル位にはなれそうな感じ。
化粧も機内と違い濃い目、あのCAから上海ガールに変身か?。
好みの上海料理に舌鼓をうち十分食べて彼女も「地元でもなかなかこれだけの料理はたべられません」と大満足。
マオタイにここちよい酔いも手伝いカラOKへGO!.
知ってる中国の歌を2曲ほど歌いながら彼女の肩に手を回すと彼女がもたれかかってきた。
ここで日本人は慌てない、中国男はラブの場所がないからせっかちで求めるのだ。
抱き寄せながら彼女にも歌わせる。
可愛い声で中国のラブソングを歌う。
そっと顔を近つけると眼をつぶり受け入れ姿勢。
唇を重ねゆっくりと舌で彼女の唇をさすると口を開けて舌の侵入を欲するように誘ってきた。
舌どうしを絡めるようなキスになり彼女の呼吸も荒くなってきた。
彼女の舌を思い切り吸い込むと苦しいと言いながら抱きついてきた。
唾液の交換も教えてやると驚きながらもいっぱいの唾液を飲ませてくれる。
それが親密度を深めたのかあるいはもともとキスが好きなのか執拗に唇を求めてきた。
倅も半立ちでここでもできるがそれではたっぷりと彼女を味わえないので私のホテルに誘う。
アメリカ系のホテルだから女性の侵入も比較的甘い。
部屋に入ると彼女はシャワーを要求。
上手い具合に壁の大きな鏡に映る彼女の脱衣シーンを楽しむ。
ブラウスを脱ぐと純白のカップブラ、ショーツも白の超ハイレグ。
ショーツを取ると薄めのアンダーヘアーにこんもりとした高い丘がクッキリ、喉はゴックリだ。
ブラは最後(普通の手順の逆かな?)。
オッパイはお椀くらいのサイズでCカップか?、ピンクの小さな乳首がツンと上向き。
私のチンポも水平向きになってきた。
シャワーから上がった彼女(名前は:遙 ヤオ)がベッドに横たわる。
バスタオルを剥がしても全て晒してくれている。
解いた長い髪に程よい大きさのお椀を伏せたようなオッパイ。
細くくびれたウエストにしっかりと張った腰。
長い真っ直ぐな脚が見事に伸びている。
慌てず軽くキスをして、小豆のような乳首を優しく吸ってやる。
遙はピクッと震えながら眼をつぶって快感を迎える準備をしてる。
優しくじっくりと時間をかけて乳房を愛撫していると始めてのオーガが遙を襲った。
「アイヤァー、アイヤァー」を繰り返しながら・・。
遙の股間からメスのキツイ匂いがあがってくる。
この中国人特有の濃い匂いがたまらないのだ。
食生活の影響で日本で食事に慣れた中国女の匂いは日本人と同じだ。
いよいよお待ちかねのクンニちゃんだ!。
割れ目を開くと濃い~いお汁がだら~りと垂れ落ちた。
これはもったいないと慌てて舌を出してアナルから上に向かってすきとるように舐め上げる。
スゴイ量だ、懐かしいあのラードのような濃いーい愛液だ。匂いも濃い~いのだ。
愛液に没頭して顔中愛液だらけ、それでも止められず舌が疲れるまで舐めまわした。
この間何回遙がいったかはわからない。ただひたすら舐めて飲み込んでいた。
遙も快感に恥ずかしさも忘れ私が思うままの姿勢で露出してくれた。
今度は観賞タイムだ。
M字開脚させると恥じらいも見せずに素直に開いてくれた。
小さめな小陰唇を思い切り開いて誨淫の上の陰核を擦る。既に露出してるクリを優しく指で転がしてやると「アイヤー、々、そこダメ、ダメ・・・」と言いながら失神した。
もうお構いなくシャブリ、擦りしてると勢いよく潮(と言うよりオシッコ)を噴出した。
オシッコ穴から噴出す様が丸見えだ。顔に当るは避けると肩まで飛んでくる勢いだ。
「ヤオ、遙のオシッコ飲むよ!」と言うと。「ダメ、ダメ汚い、ダメダメ」と言う、しかしかまわず股をさらに開かせると勢いの衰えたオシッコを口に入れた。
中国女の初めてのオシッコ飲みだ。
潮味、にアンモニア味がブレンドされた貴重なドリンクだと感じる。
「遙が大好きだからオシッコ飲めるよ、大好きな証だよ」と言うと、「嬉しい、信じていいのね、○○大好き!」と返してきた。
フィニッシュは生挿入すると中はミミズ千匹のうじゃうじゃって感じで巻きついてくる。
根元まで差し込むと子宮に侵入する感覚で奥の壁にめり込む。
抜き差しや回転コネを加えて責めまくる。遙はわけの判らぬ言葉を発しながら何回もイク。
「太い!」と「最高」と言う言葉だけは聞き取れたがあとは不明?。
限界に来ていきり立つ砲身から溜まったリキッドを大声を出しながら噴射した。
もはや遙は失神している。
しばらく膣内でミミズが絡むような感触を味わいながら遙の腹の上で腰だけを押し付けていた。
遙は失神状態だから中出しした事は知らないでいるのだろう。
妊娠したら?、と思ったが中国は中絶は簡単に出来るし日常茶飯事だから大丈夫と自分に言い聞かせて竿を抜く。精液とラードが混じった液体がダラリと垂れ落ちてきた。
終わった跡をティッシュで綺麗にお掃除してあげてると目を覚ました遙が「日本の男性はとても優しいのね!」と。
アフタープレーも忘れずに、オッパイから大理石のようなお腹も舐めて綺麗にしてやる見事な長い脚も丹念に愛撫して指先まで舐めて上げると再び痙攣を起こしてしまった。
余韻が醒めてシャワーも浴びて落ち着いた遙は「私、こんなSEXは初めて経験しました。初めて天に何回も昇りました」とさらに自分には彼氏がいるがこんないいSEXはできませんと言う。
いやあどこの国も倫理観は似たようなものだと感じます。
中国はいいと思い動き出すとこんな倫理観ってあまり振り返らないところはあります。
寝物語に彼女は外語大を卒業して2年、24歳、来年彼と結婚する事が両方の家で決めてあるそうです。
問題はだからそれまで付き合ってくださいとのこと。
無論これだけの女、日本では見つけ難い。
即OKで月一出張で我慢と言い聞かせ遙もOKした。
蛇足だが常備品の日本のお土産(誰にではなく寝たいい女がいれば)のデジカメを彼女にプレゼント、それに若しもだが妊娠してたら自己負担の堕胎はかわいそうなので全然ちがう理由でおこずかい5つを渡すと素直に受け取った。
旅費はかかるが替え難いSFなのでしばらくキープとした。
次回またHな出来事を投稿します。
沖縄旅行で知り合ったおばさんが遊びに来た時の調教を書き込みします。
7月に入った時、母にメールが来ました。
メールの相手が沖縄旅行で知り合ったおばさん(法子)からだった。
7月中旬から7月末まで遊びに来る連絡だった。
来る当日、母と朋子と3人で迎えに行く為に、母達に準備をさせ支度をしました。
(もちろん母達は、ノーパン、ノーブラのワンピースの服一枚の格好で出掛けました。)
空港で待つこと30分彼女が来ました。早速空港から出て、車へ・・・
車の中で久しぶり?の挨拶をして(朋子の事は母からメールで話してある)、話をし始めると、彼女が突然ホテルへ行きたいとの事、ホテルへ車を走らせ到着・・・。
駐車場で僕が、母達へここで服を脱げと命令した。
母と朋子はすっぽんぽんになりロビーへ・・・。
彼女は唖然としている。僕が法子さんも裸になりますか?と言うと、私は部屋でとの事・・・。
4人で部屋を決めて部屋へ行きました。
母が風呂の準備をし、僕も裸に、後は法子さんだけと言い、法子さんも服を脱ぎ始めた。
・・・パンティを脱ぐと毛が無いのに母が気づき、あれマンコの毛どうしたの?
あれから脱毛したのよ。
50過ぎのばばあ3人のパイパンマンコをM開脚させ写真を撮りました。(皆さんに見せれないのが残念ですが・・・それは若い子に無い熟したマンコは物凄く興奮します。)
丁度昼時でしたので、ホテルのランチを注文して30分後位に部屋のベルが鳴りました。
もちろんそのままの格好で取りに行かせました。
お腹も満足した所で、始めようかの言葉でプレーのスタートです。
始めに風呂場で浣腸から・・・、母と朋子に2Lの浣腸、ブリブリと臭いうんこを出しお腹の中を綺麗にしました。
続いて法子にも浣腸を・・・物凄く抵抗をされたが、母達のを見て浣腸をしてやった。
ブリブリと臭いうんこを出し3人共すっきしたと話している。
4人で身体を洗いあっこして・・・法子が特に俺のちんぽを綺麗に洗ってくれた。
女3人でじゃんけんをし相手を決めていた。勝ったのは法子・・・当然僕を指名。
母と朋子はベット下でレズプレー、玩具を使い楽しんでいる。
僕と法子はベットで・・・、法子がフェラをし始め、丹念にしゃぶり、竿、玉袋、アナルへと・・・とても気持ち良い。
僕も法子の身体全てを舐め回し、マンコへ挿入・・・。
あぁあぁと喘ぐ法子、自分から腰を振り正常位、バックと突きまくった。
ガンガン突き出したくなったので、有無を言わず中出し・・・法子のパイパンマンコからトローリと精子が流れてきた。
精子と法子の愛液でベトベトのちんぽを母と朋子が綺麗にフェラで掃除をしてくれた。
もちろん僕はバイアグラを飲んでいるので勃起は収まらずギンギンのまま、母と朋子にもマンコへ挿入し突いてやった。
母と朋子は既に僕の奴隷になっているので、何をやっても否定はしない、マンコ、アナル、縛り、スパンキング全て受け入れ、四つん這いでマンコ、アナルへ交互に挿入し突いてやった。(かれこれ1H位)
最後は、朋子のアナルへ中出し、アナルから精子が流れ出てマンコをつたり床へ垂れている。
4人で疲れ果て一眠りしたら夜になったので帰り支度を・・・母達は下着を着けていなかったので直ぐ完了。
すると母が法子さんの下着を取り貴女も下着はなしよ・・・法子さんは自分が持って来たワンピースの服を取り着た。
3人共服の下はすっぽんぽん、歩く度におっぱいが揺れて3人共乳首が絶っている・・・。
自宅に着く前にスーパー(隣町)で夕飯の買出し、そこでもノーブラと判る位乳首が絶っている。(周りの人達が3人を見ている)
自宅に着き3人のマンコを触るとヌレヌレ、服を脱がし裸のまま食事の準備。
食事準備中に食事後に法子に契約させる様、奴隷契約書を僕が準備した。
食事後、契約書を読ませ、契約させた。
内容:
1.下着は一切着けない
2.無駄毛は全て処理
3.ここの家では服を着ない
4.俺の言う事は絶対服従
7月末まで、3人の熟女と楽しいSEXをした。
法子には30発位?精子をマンコに中出しししっかりと奴隷をしていた(奴隷になった)。
帰る時、もぅて来たブラとパンティをゴミ箱へ捨て、「また来ます」と言い帰っていった。
翌日メールが来て、「貴方達と一緒に生活をする」と連絡が来ました。
母と話をし、「OK」の返事をし、8/10に我が家へ引っ越してきました。
現在3人の熟女奴隷と共に生活(性活)をしています。
書き込み中もマンコにアマルに中出しをしながら書き込みをしている今日この頃です。
地方の支社長が病欠で不在となり、本社は慌てて俺を派遣した。
一年以内には、新しい支社長を手配するからといういうが本当か?
さて、結婚して5年目で単身赴任の憂き目に会った俺も、最近では満足している。
というのも、妻が俺の監視役として、その都市に住む義姉を寄こしたからだ。
最初は理解できなかったが、週末金曜日になると、夕飯を運んでくる。
それとなく、室内を見回しているのに気づいたのは最近だけど。
前科一犯(浮気)、地方都市でワンルームマンションでの生活だ。
妻の心配もわかるけどね。
義姉の旦那は、工場で働いていて夜勤シフトで義姉は暇があるらしい。
義姉がくるのは、大体9時頃で料理を携えてくる。
カラかってやろうと思い、開錠したまま、ソファでオナってみた。
そこへ、義姉がやってきて見事に目撃された。
俺は、慌ててイチモツをしまって何もなかったように演技した。
義姉は見ない振りをしていた。
夕食に義姉も付き合うのが常だったのでビールを飲みながら雑談して、俺が食べ終わるのを待っていた。
ソファで飲みなおしているときに
「見られちゃいましたね」
って言ったら、慌てていた。
「俺も遊び我慢してるんで、辛いんです。さっきのは見なかったことにしてください」
仲のいい姉妹なので、俺の前科を知っている。
俺は義姉に近寄り、手をとってパンツの中に導いた。
「男の人って、我慢するの辛いの?」
内心、ドキドキしながら、次の展開を待った。
ゆっくりと手が上下して俺のイチモツを刺激した。
「ちょっとだけなら、楽にしてあげられるけど・・・絶対内緒よ」
俺は頷いて、ズボンとパンツを脱いだ。
俺の前に座り、手で上下する。まるで王様のような気分だ。
義姉は、俺と視線を合わせないように、イチモツをずっと見ていた。
段々と握る手が慌しく動き、俺も久しぶりの温もりに恍惚としてきた。
ためしに、義姉のTシャツを脱がそうとすると、抵抗がなかった。
ブラ姿もいいが、それも邪魔だと思ったから外したが、恥ずかしいからといって、灯りを消してしまった。
残念に思ったが、すぐに街灯の明るさで闇ではないことに気づいた。
目が慣れてくると、義姉の肢体もよくわかり、むしろ興奮した。
何秒間か視線が合ったが、イチモツがヌルっとした。
イチモツが義姉の口を塞いでいた。
両手が俺の太腿に置かれ、上下する義姉の顔に、その連続する圧力に屈してしまいそうだ。
俺はSEXをお願いしたが、それは出来ないと断られてしまった。
それ以外ならいいと言うので、義姉を抱きかかえ、体勢を入れ替えソファに座らせた。
絶対に入れないという約束で、両足を抱きかかえてもらい、開いた中心部にイチモツをあてがう。
「入れちゃダメだよ・・・」
俺は約束した手前、無理はしなかった。
いわゆる素股を教えた。
「そんなので気持ちいいの?」
って驚かれたが、割目にそって腰を動かした。
濡れていないので、少し唾液を塗り、上下すると義姉は目を瞑ってしまった。
だんだん滑りがよくなってきたのは義姉のアソコが潤んできたからだ。
「こんなのでイケるの?」
って聞かれ、
「義姉さんも気持ちいいでしょ」
って返すと、小さく頷いた。
イチモツの先端で義姉の突起を刺激したりして、動きに変化をもたせまた割目にそって上下したりして楽しんだ。
怪しい声を出し始めた義姉の表情を伺いながら、イチモツの先端を少しだけ、膣口に押し当ててみると、睨まれてしまった。
何度かその行為を繰り返すと、義姉は目を瞑ったまま、抵抗しなくなった。
亀頭だけを出し入れして、様子を見ていたが、潤んだアソコは義姉の受入OKのサインだった。
「約束して、絶対に言わないって」「義姉も約束してね」契約成立。
これでもかというくらいに開脚した足を抱きかかえ、ソファを犯しているみたいに、腰を打ち付けるたびに、義姉は抜けたような声を漏らす。
イチモツが義姉の中に消えては、現れる動きに二人の視線は釘付けになった。
ゆっくりとした動きに変え、久しぶりの感触を堪能した。
でも、それも僅かで、義姉は悶え「突いてっ、突いてっ」と連呼する。
ちょっと動きを早めると、「あたしの○○犯してっ・・・」
目を瞑ってそう言うシチュエーションを妄想していたんだと、勝手に解釈して両手を奪って、ちょっと乱暴に突いてみたら、すごく豹変して喘ぐ。
射精感が高まって、ヤバイと思って抜いた。
「このまま出ちゃうよ」
って言い訳したら、
「犯されてるんだから・・・出されてもしょうがないわ」
って、意味不明だったが、義姉なりの妹への言い訳なんだと判った。
それを聞いて、俺は再び義姉の中に挿入し、後は何を言われても腰を打ち続けた。
限界に近づき最後に確認すると、何度も頷き絶叫して果てた。
俺はその瞬間絶え間なく続く刺激がイチモツを駆け抜けていくのを久しぶりに体感した。
義姉がこんなに淫らな人だとは思わなかったが、その日から毎週金曜日が楽しみになった。
来た子は20歳の細身、巨乳、色白の少し童顔の美形女の子がやってきた。
小生は、色白、くびれ(W57)、巨乳(B91)が大好きであった事、あと性格も良くAV嬢JUL○○よりもおっぱいの形がとてもエロかった為、内心生でやると決心していた。
女の子には、久しぶりのエッチである事を伝え、ペ○スをマ○コにこすりつけながら、巨乳を舐め始めた。
すると、おっぱいが感じるのか「あ~ん」と言い始めた為、体全体を使って亀頭が入る位までグラインドしても何もいわなかった。
よし、と思い左胸をがむしゃらに舐め、右胸を揉みグラインドを大きくすると、あそこがぐちゅぐちゅしだして、ずっぽり根元まで生ハメに成功。
それが気持ちよかったのか、「あ~気持ちいい~」を連呼。
10分程度楽しんだ後、バックをしたいというとゴムを要求された。
仕方なくゴムを付けたが、勿論バック挿入の時には半分ゴムを外れるようにずらしておいた。
しかし、なかなか取れない為ペ○スがわざと抜けたふりをして、その時に亀頭だけにゴムが残る状態にした。
すると、2ピストンでゴムがマ○コに残りマナ本番となった。
すると、突然女の子のよがり声が変わり、また「あ~気持ちいい~」を連呼。
こっちも我慢できず、初発仲田氏をし後は外だしをした。
「ゴムがとれちゃった」と言ったら、「大きいから仕方ないよ」と流してくれた。
翌日に、再度その子を呼んだらはじめから生ok。
忘れられない、いい子でした。
その中の一人に呼び止められた。
絶対に会いたくなかった男だった。
定職もつかず、遊んでいる男で、あたしの過去を知っている。
他の男たちと、その場で別れ私はタクシーに乗せられ、男の部屋に連れて行かれた。
再開を喜んでいるように、男は装っているがロクデナシなのは良く知っている。
すぐに体を要求され、抵抗すると「すぐに終わるから」ってあり得ないことを言う。
結局、一回終わんないと帰してくれないと思い耐えるしかなかった。
携帯を取り上げられ、アドレスを知られてしまった。
「帰っていいよ」って1時間で開放された。
2.3日後、メールが来て、やっぱりと思った。
「夜にしておいた」ってのが、ブルーになった。
高校生のときにヤンチャしてた私は、彼に秘密を握られていたので、無視すると大変なことになる。
普通にOLになってからは、まっとうに生活していたのに。
指定されたホテルにいくと、サラリーマン風の男がいた。
そういうことかと、涙が込み上げてきた。
サラリーマンは、やたらとキスしたがったが、それは拒否した。
優しく接してくれていたが、すぐに太腿や、スカートの中に手を入れてきて、本当にOLなのかって聞かれるから、仕事帰りだというと満面の笑みを浮かべていた。
避妊せず、生で入れてくるのがイヤだったから、ゴム付けてほしいって言ったら、「中だしOK」って聞いたという。
我慢して、早く終わるのを待った。
5分くらいで、果てたのですぐに服を着て出ようとしたら、もう一回できないかって言われた。
逃げたらどうなるだろうって躊躇してたら、再びベットに連れて行かれ、バックから挿入され、二度目の中だしをされた。
翌日、またメール。
違うホテルへ行かされた。
よくしゃべる人で、お酒も飲まされ、酔って、朦朧としていると下半身だけ脱がされ入れられた。
ちょっと軟らかくなると口に入れてきて、回復するとまた、下に入れてくる。
どっちに出そうかって、一人で舞い上がっているみたいだったけどどうせ出すんだろうと諦めた。
なかなか終わってくれないから、ソファに座ってもらってあたしが上になって腰振ってたら、結合部分が丸見えなのが、良かったみたいで、おじさん興奮して、中に出されたら困るだろう?って言うから「出さないで」って言ったのに、最後は体を離してくれないし、出しちゃった後も何回も突いてくるし、なかなか抜いてくれない。
しばらく、メールが来なかったから喜んでいたのに、週末に部屋に呼び出された。
男が二人いて、好きにしていいよって言われてるからよろしくねって。泣きたかった。
口で一回づつ出して、一人の男があたしの手を押さえて、もう一人がアソコに入れてくる。
「ヤベえ、俺出そう」って何回も聞かされるのが嫌だった。
終われば興味がなくなったみたいで、さっさと部屋から出て行ってしまった。
残されたもう一人の男は、汚れたアソコを見て興奮しているみたいだけど、入れるのがイヤみたいで、アナルできるか?って聞いてきた。
それは絶対無理っていったら、渋々アソコに入れてきた。
ガンガン突いてきて、あっという間に果てた。
あたしの過去を知っているとほのめかし、もう一度、口を犯された。
さすがに携帯替えて、会社帰りに寄り道しないようにして、3ヶ月が経過した。
あまりにも過去の遺産が大きすぎる。
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