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投稿No.5161
投稿者 草食おじさん (47歳 男)
掲載日 2011年8月16日
妻と子供は実家へ墓参り。
仕事の都合で、私一人で家にいたのですが、気分転換と避暑を兼ねて、郊外のショッピングセンターへ出掛けて、ベンチで涼んでいました。
すると、小倉優子さんを少しだけ派手めにしたような感じの顔にメリハリのあるボディの娘さんが、「眠いよ~。」と言いながら、隣に座ってきました。
私は彼女を意識しつつも、店内の様子を眺めているふりをしていたのですが、彼女の方から
「あの~、おじ様、すみません。近くに、休める所ありませんか?」
と声をかけてきました。
私は、周りを気にしながら、
「僕も暇だから、どこか送ってあげようか。」
と応えたら、
「お願いします。」
と返ってきました。

で、レンタルしていたマンションの個室へ入ってしまいました。
室内にあるベッドを見るなり彼女は脱ぎ始めたので、
「僕が脱がしてあげる。」
と言って体に触ると、それだけで吐息を漏らします。
色白な胸は適度な量感で、思わず乳首を口に含んでしまったのですが、すごく敏感で、あまりに大きな喘ぎ声に驚いてしまいました。

力が抜けたかのように横になった彼女のキティちゃんパンティも脱がしてクンニをすると、
「おヒゲが、気持ちいい~」
と言っていたのですが、やがて腰をクネクネさせながら、獣のような声を上げだしました。(初めは、自分の手で口を塞いでいたのですが・・・)

うつ伏せになった彼女の背中を愛撫していると、彼女は私の手を弾力のあり乳房へ導き、私の男根が彼女の尻に当たると、
「あ~、大きくなって、擦れてる~。」
と嬉しそうでした。
それで、そのまま突いていると、何だか温かい部分にニュルっと・・・。
「あ~、入ってる~」
と艶っぽい声の誘惑に、腰を動かし続け、あっという間に生中出ししてしまいました。
ゆっくり男根を抜くと、シーツに赤いシミ。生理が終わったばかりのようでした。

その後、風呂の中でキスしたりもしましたが、彼女にとっては単なる通りすがりなのか、私の素性を聞く事はありませんでした。
ある意味、ラッキーな経験でした。

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投稿No.5160
投稿者 受験生 (19歳 男)
掲載日 2011年8月15日
彼女と別れた。
受験を控え、彼女と同じ大学に進学するのが目標だったが、好きな人ができたがらもう連絡しないと一方的に振られてしまった。
落ち込んだ俺は、ちょっと引きこもりみたいになり一切家族と顔をあわせることなく、一日中部屋に閉じこもってしまった。

心配した母親が、ある人に相談したところ、俺を連れだす算段をしたようだ。
その人は、母親が経営する小さなアクセサリー屋でバイトしている、香奈さんという人だった。
何度か会ったことがあり、綺麗なひとだなって思っていたが、今回のことは大きなお世話だと思っていたので、無視し続けたが、母親が俺のアドレスを教えたみたいで、直接メールが来た。
結局、ドライブしようという名目で会うことになった。
俺の心の悩みを聞きだし、アドバイスすることらしい。
母親の手前、引き受けたから、「会え」という命令調のメールが来た。
香奈さは35歳人妻で、子供がいないらしい。

当日、海に行こうということで、早くに迎えに来た。
母親は喜んで送り出してくれたが、俺はふてくされていた。
久しぶりの外出でちょっと億劫だったし、最悪なのは一時間もしないうちに車酔いに苦しめられた。
「気持ち悪い」って言って。車を止めれもらっても、一向に良くならない。
顔色が相当悪かったみたいで、香奈さんはオドオドしはじめた。
「ごめんね、運転下手みたい」って言うけど、俺は上の空だった。
電車で帰るから、どこかの駅で降ろしてくれって言ったけど
「少し休めば、良くなるから」ってラブホに入った。

正常ならすごいシチュエーションでワクワクしたかもしれないが、そんな気分にはならず、俺は部屋に入るなり、トイレに駆け込み吐いてしまった。
気分が落ち着き、俺は寝入ってしまった。

一時間ほどして、スッキリと目が覚めた。
吐き気は嘘のように吹き飛んで、あたりを見回す余裕もできた。
考えてみれば、ヤバイよなって思って、香奈さんを見るとソファでうたた寝をしていた。
膝が割れ、下着が見えていて、俺は不純な妄想を抱いてしまった。
近くで見たくて、ベットから起き上がったところで、香奈さんも起きてしまった。
具合はどうかと聞かれたて、「良くなった」と答えると、シャワーを浴びれば、スッキリするからと言われ、そのようにした。
ラブホの浴室はガラス張りで、少し恥ずかしかったが、逆に香奈さんとどうすればHができるか、頭がフル回転していた。
多少汚い手を使っても、脅すような口実でも良いと考えていた。

浴室から出ると、タオルを巻いて香奈さんの横に座った。
「落ち着いたでしょ。じゃあ出発しようか」
「もう少し、休みたい」って答えた。
「香奈さんにラブホにつれこまれったってお袋には言えない」
香奈さんは曇った表情になったけど、追い討ちをかけるように
「俺、未成年だし車のハンドルは香奈さんが握ってたからね」
「そうだね。でもこれは・・・」何を言っているんだって表情だった。
「お袋には言わないよ。だから香奈さんもシャワー浴びてきてよ」
はっきりと不快な表情を見せた。
「そうしたら、言わないから」
渋々、香奈さんは浴室に入っていった。

服を脱衣所から奪って、隠した。
出てきたところで、気がついたみたいで、少し怒った声で「服返してよ」って、俺はこっちにあるからって、携帯カメラを起動して、待ち構えていた。
タオルを巻いて出てきたところで、シャッターを切った。
「なんで撮るの?」って相変わらず怒った口調を無視した。
「これをお袋には見せられないし、旦那さんだった驚くよね」
香奈さんはお見通しのようだった。
「口止めの代わりに、SEXしろってこと?」
あまりにも直球なのに驚いた。
好きにしろみたいな態度で、香奈さんがベットに横たわった。
俺は、緊張しながら、バスタオルを剥がすと、香奈さんは手で胸とアソコを隠した。
興奮が最高潮に達した俺は、乳房にむしゃぶりついた。
抵抗していたのは、わずかな時間だった。
後は、腕で顔を隠しながらも、呼吸が荒くなっていくのが判ったし、アソコは濡れてきていた。
変なこだわりがあって、無理やり犯すのではなく、香奈さんが受動的に受け入れることをさせたかった。
俺は、横に寝て「跨いで」って言うと、拒否されることなくゆっくりと、腰を沈めてきた。
目を瞑り、ゆっくりと腰を動かす香奈さんを堪能した。
「イキそうになったら言ってよ」
告白すると、前日俺は香奈さんをオナペットにして抜いていた。
簡単には、果てることはない。
悪ふざけで、「出そう」って言うと慌てて、腰を浮かした。
「まだ大丈夫」って言うと恨めしそうな表情で、「ゴム付けてよ」って。
「もう少ししたら、付けるよ」
香奈さんは腰をゆっくり動かしながら、チラチラと結合部を気にしていた。
俺は、トドメを指すつもりで、もう一枚、乳房と表情が写るように写した。
「それ、削除してよ」怒った香奈さんは俺の携帯を取り上げようとした。
手を伸ばし、取られないようにしながら、
「終わったら、目の前で削除するから」って、心にもない言い訳をした。
香奈さんの表情は、強張っていたが、声はだんだん色っぽくなってきて、射精が近くなってきた。
「イキそう。もっと激しく振ってっ」
「駄目だよ。ゴム付けようよ」
「写真全部消すから、このまま」
香奈さんの臀部を押さえて、離れられないようにして、下からも突き上げた。
「ダメだよっ・・・ダメっ」と、言いつつ、香奈さんは俺の表情を伺いながら激しく腰を打ち付けてきた。
俺は、爆発した。
いつもより長い時間、快楽が続く感じだ。
香奈さんは耐えられないのか、俺の首に両手を巻きつけ、荒い呼吸をしながら、耳元で卑猥な言葉を連呼していた。
ぐったりした香奈さんは何度も「気持ちよかった」って言ってくれた。

夏休みも後半になり、香奈さんとの関係も続いているので充実した毎日を過ごしている。
でも、少し疑念がある。
これって香奈さんの策略だったんじゃないか?

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投稿No.5159
投稿者 パウロニア (57歳 男)
掲載日 2011年8月12日
(投稿No.5154序段の続き)

またサイトで知り合った女性との中出しSEXの体験です。
K江といって神奈川県南部の方に住んでおり、身長153センチ体重55キロぐらい、「性感帯は全身です。なめられるのもなめるのも好き」と言っている×1の独身女性と会うことになった。

小田急線の某駅で会って喫茶店で話したら×1というより旦那さんを亡くした未亡人だと。
子が3人(みな社会人)おり私と共通点があるということで話が合うと思いお付き合いしたくなったとのこと。
年齢は53歳で年相応の“かわいいおばさん”だった。
「K江さんとってもかわいい方ですね。」と言ったら喜んでいた。
SEXすることについてその気でいた感じだった。

「さー、行こう。」と喫茶店を出て一直線にホテル街に行った。
抵抗なくほっとした。

ホテルに入ってまずDキス。
これだけでK江は全身から構えている力が抜けたようだった。
「生理は?」
って聞いたら
「もう上がっているの。」と。
中出しOKのサインと思った。
ブラウスの下に手を潜らせ胸を揉み、ブラジャーの下のおっぱいを生で触り乳首を掴むと「ああー」と声を出した。
ブラジャーを外しおっぱいが現れたが、年柄少し垂れていた。
ただ感度は良好といったところかな。
K江は自分で裸になり、私も同時に裸になる。
裸でお互い立ちながらDキスし私の右手はK江のデルタを揉みながらクリトリスを刺激する。
声を大きく出し震えながら私を強く抱きしめてきた。
この状態が5分ぐらい続いたかな。

お互いシャワーを浴び体を拭いてベッドへ。
軽音楽を掛けしばし横になる。
完全に乾いたと感じたのでDキスから耳、うなじ、脇、おっぱいを丁寧に愛撫。
この段階でK江は震えながら「ああー。いいー」と喘ぎ声を出し始める。
「全身感じるって言っていたね?」
と聞くと
「そうなの。」
とやっと普通の言葉を出す。
お腹まわり、お臍周りと舐め腿ふくらはぎと舐めていったが喘ぎ声と震えは継続されておりこっちも興奮してくる。
最後におまんこをゆっくり包むように私の口でほおばり、次にクリトリスに吸い付き、ぐじゅぐじゅになったおまんこを舐め回した。
そのうちにラブジュースで私の顔がびっしょりになった。
彼女は震えが止まなく体を返すことも面倒と思い私の竿を彼女の口にあてがいしゃぶらせた。
必死にしゃぶりつくK江もすごい女と思った。
そのあと指をおまんこに入れ擦るとまもなくして潮を吹いてきた。
さらに指で揉み続けるとおしっこもしてしまい、K江は「あら。」など言っていた。
大洪水の中、正常位で竿を挿入したところすぐ昇天する。
ピストンする度に「気持ちいい。ああー。もっと。ううー。」などとすごい声を出す。
昇天を繰返ししたような感じ。
震えは止まらない。

次にバックで挿入。
私も興奮が昂じてきて我慢できなくなりバックのまま迷わず射精した。
ゆっくり竿を抜いたところ、精液と愛液とおしっこと潮でびしょびしょで分けがわからなくなっていた。
ふたりとも横になって10分ぐらい休んだろうか。
シーツが冷たくなってきたのがわかったのでお互いシャワーを浴びお話タイムに入った。

その後、駅ビルのレストランでとんかつを食べ別れた。
彼女の震えと大洪水でぐじゅぐじゅの中出しであった。

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投稿No.5158
投稿者 ばる (34歳 男)
掲載日 2011年8月11日
今から10年位前ですが思い出したので投稿します。

当時 21 既婚 奥さんは出産の為実家へ行ってました。
相手 27 既婚 子無「妊娠3か月位」

前から時々関係が有りましたが、久しぶりに連絡が有り会うことに。
車で移動時たわいもない話。
車を止めて昔にもどりHな話。
よく見ればタイトスカートでセーター(オッパイが強調するようピッタピタ)
相手が後部座席に移動を求めて一緒に移動。
チンコをなでられ我慢できずに、フェラを頼むと以前より上手で5分位で制止しました。

攻守交代で、キスしながらオッパイ攻撃。
パンツに手を入れグチョグチョ、ネバネバを見せつけるとすぐ入れてと。
挿入中旦那が早すぎるとか愚痴聞かされながらパンパンしていると車の近くを人が通り見られてると思うと締付けられて
「イキタイ」
と報告すると
「中に出して・・」
いいのと思いながら中田氏。

二人で余韻に浸っていると、妊娠して旦那が余計に触りもしない様でした。
テッシュをやるとパンツが汚れるからと拭かずにナプキン代わりに敷いていました。
他の男に中田氏されて旦那さんの元を帰って行きました。

あれから数年後呼び出しHしようと誘うと、ごめん・・・だって。
その年に旦那が議員に当選しました。
議員夫人に中田氏したいと思うこのごろでした。
たまに見かけるとムラムラします。

文章下手ですいませんでした。 

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投稿No.5157
投稿者 パウロニア (57歳 男)
掲載日 2011年8月09日
(投稿No.5154序段の続き)

私、デートクラブのようなところしか普通の女性とSEXする相手は見つからないと思っておりました。
サイトで女性と知り合うことについてよく耳にしますがありえないことと思っていましたし、もし出会ったとしても“やくざ絡み”のような女性しかいないのかと思っていました。
ところが57歳のとき某サイトを利用したところごく普通の女性とお逢いでき中出しSEXまですることが出来ました。
その体験談を書きます。

私、都内に住んでいるが、女性の方は神奈川県在住、50歳既婚、コメントには
「今の生活に不満なく平凡な生活を送っています。空虚感を感じ…、トキメキが欲しい…、誠実な方と…、冒険心もあり…」
とあった。
早速メールを送ったところ
「私、主人・子・両親・犬と暮らしている普通の女性ですがよろしいですか?」
といった内容の返信が来た。
喜んでメールのやり取りをするようになり、当初から20日ぐらいで会うことになった。(名前はK子とします)

都内に来てくれるとのことで某駅で待ち合わせして都心の有名な遊園地に行った。
慎重は153センチで体重は45キロ?ぐらい。
私は小柄の女性が好みなので大満足。
若く見え30代半ばのイメージ。
派手さは全くない。
開口一番「美人ですねー」と思わず言う。
K子は苦労をしたことがないとメールにあったが顔立ちから苦労を感じたことがないと感じられる女だ。(先日K子は生まれて初めてパートタイマーを経験したとのこと。)
先ず、ちょっとお茶ということでお話しし、お互いの家庭のこと、男性からは25件ぐらいメールで返事が来たが中には単に会うだけでいいという高齢で変な方がいたこと(Hしたいことを暗に言っているように感じ取った。)など話し、K子は私が安心できる人だと認識したようだ。
また25件の中から私が選ばれたことに改めて感謝。
なお、彼女の旦那さんは某中小企業の社長さんでK子とは週1回のペースでSEXしているとのこと。

その後ふたりだけで乗るアトラクションの「サンフラワー」に乗り抱擁とキスを空中で行った。
遊園地は他に誰もいなかったので気にすることもなく「ふたりだけの遊園地だね。」などと話す。
次に観覧車に乗り抱き合い、Dキスし、私の手で彼女のおまんこあたりをゆっくり少しずつ強くパンツの上からまさぐると、「ああー」っと声を上げて私の体を強くつかんできた。
しめた、と思いこの動作を続けたあと、観覧車から下りタクシーでホテル街に行った。
まだ午前11時半ごろで誰も歩いていなかった。

ラブホテルに入って強く抱擁しDキス。
「こういうホテルは初めてです。こうなっているんですね。」
などと部屋のいろいろな装置やボタンに触っては不思議がっていた。
「生理は?」
って聞いたら
「1年ぐらい来ていないんです。」
とのことで中出しOKのサインと理解した。
また、旦那以外にSEXしたことはないとのこと。
そんなことを話しながら少し脱がせたら自分で全部脱いだ。
私も裸になりふたりでシャワー流しあいをする。
私の竿がビンビンになっており「りっぱな持ち物ですね。」と言って咥えてくる。
わたしも呼応して彼女の頭をやさしく抱えフェラチオのピストン運動を補助する。
素人っぽい咥え方でなおさら嬉しくなる。
体を拭きベッドに移動して乾いたところで長いDキス、彼女の両耳、うなじ、脇、おっぱいを順番に吸い尽くす。
おっぱいは50歳とは思えない柔らかさと張りがあって乳首は上を向いている。
30代のおっぱいだ。
乳首をやさしく時間をかけて撫ぜたっぷり吸う。
「ああー。気持ちいい。」
とゆっくり脇下からお腹まわり、お臍周辺を吸いまわりおまんこは後でと腿、ふくらはぎ、足の指を丹念に吸い尽くす。
やっとおまんこにたどり着きクリトリスを嘗め回し生膣部を周辺から中心部へと時間をたっぷりかけて嘗め回す。
「ああー、いいー…」を繰り返し、ぐじゃぐじゃに濡れてきた。
強烈なメスの匂いを浴び私も興奮の悦びを感じる。

ビンビンになった竿を入れるタイミングを見計らっていたが彼女最も大きい喜びの声を上げ最初に昇天したとき「入れるよ。」と言ったら「うん」との返事。
正常位で入れ、ピストン繰り返す。
ピストンしながら
「○子本当に綺麗だ。綺麗だよ。本当に美人だ。貴女はクレオパトラだよ。」
と言ったら、
「とってもうれしいわ。うれしいー。」「ああー。気持ちいいー。」「もっともっと」……。
「じゃバックするよ。」
と言ってバックの体勢で突きまくる。
「戻そうね。」
とまた正常位になる。
20分はゆっくり、早くピストンを繰り返し汗が滴り落ちる状態続くが射精まで行かず。
どうなったのかと一度竿を抜いて手コキをする。
あまりの感激に射精するのに緊張で上がってしまい勃起状態は続いているのに射精できないと惨め、と思いつつ。
時間を掛けて手コキをしていたら射精できそうになってきた。
10分は費やしたかな。

再度正常位で竿をおまんこに挿入し激しくピストン。
彼女「素敵よ。」「こんなの初めて。」「もっともっと」「気持ちいいー。」
と腹に力を入れて続けたところ私自身強い悦びを感じ思い切り射精した。
精液がいっぱい出たようだ。
彼女は私の腰をしっかり掴み
「離さないで。」
と声を掛けてきた。
竿は勃起したままでおまんこの中で精液と彼女の愛液でびっしょりとなっているのがわかる。
この感覚もなかなかいいもんだ、と竿の感触を大いに楽しむ。
10分もしただろうか。
「抜くよ。」
と言ってゆっくり竿を抜いたが
「あそこ触って。」
と言うので精液や愛液でぐじゃぐじゃのおまんこを手でかき混ぜる。
かき混ぜていると
「ああー。いいー」
とまた昇天した様子。
結局彼女8回は昇天したようだった。
「8回ぐらいいったでしょ。」
と言ったら
「そうね。」
と言っていた。

終わってシャワーを浴び何事もなかったかのような感じでふたりタクシーに乗り、少し有名な料亭でお食事(と言ってもやや高級なランチ)をしてカラオケをしてから次に会う日時と場所の約束をして別れた。
帰ったら御礼のメールが入っていたので返事のメールを入れた。

ところがその約2時間ぐらい後、
「先ほどのメールを主人に見られてしまいました。
叱られましたが初めてということで今回は許してくれました。
ご迷惑はおかけしません。
このメールを最後にします。
やはりいけないことは続けられないのですね。
たった一日だけでしたがとても幸せでした。ありがとうございました。
一生の思い出にします。お元気で。」
というメールが入った。
がっかりである。

その後、また是非お会いしたい、というようなメールも入れたが全く返事もなく今日に至っている。
この日は天国と地獄のような1日であった。
1日だけのデートとは残念無念である。
それにしても男性経験は旦那だけというのはSEXをしながら感じたが本当のようである。
続けてお付き合いできなくなったことは筆舌に尽くしがたいほど残念だが、このような稀少の女性と中出しSEXできたことは光栄であると思ったほうが良いのかもしれない。

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