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投稿No.5276
投稿者 iida_中出しboy (24歳 男)
掲載日 2012年1月17日
これは、4~5年前の話で、京都の専門学校を卒業後に愛知県に移住しました。
その当時の彼女と一緒に。

当時の僕は、陰気で影も薄かったし、メンタル的にかなり弱かった。
そんな僕が高校生の時に、岐阜に住んでるとあるメンヘラーの女の子とネットで出会った。
仮にKだとしましょうか。
最初はネットサーフィンをしていて、たまたま見つけたKのメルマガに返信した事が主なきっかけでした。
そのメルマガを読んでいくうちに、何故か返信をしてみました。
彼女が落ち込んでいる時に励ましてみたり、悲しい時に話を聞いたり。
そんなことをしているうちに、どんどんKにのめりこみ、ネット世界だけではなく、リアルな世界でのメール交換が始まりました。

当時の彼女は彼と同棲してすでに3年?ほど絶っていましたが、メンタル的なこともあり、彼とうまくいっていませんでした。
彼女を癒す事が僕の当時の仕事でした。
癒したり、話を聞いてる内に電話でお話をするようになりました。
プライベートなお話もしていました。
それに踏まえて、中出しのお話や、フェラしてほしい等々夢の話を彼女に話していました。
そんな連絡をしているうちに、一度ばれてしまい、彼女は彼に暴力を振るわれたりしたとか。
そんなこんなで一度連絡は途切れてしまう。
その何年後か後に、mi○iを通じて、再度連をとることができました。
でも、この時点で専門学校でできた彼女と既に中出しを楽しんでいることもあり、すぐには連絡をしませんでした。
中出しは楽しいけど、やはり男ってずるいですよね?
当時付き合ってた彼女に飽きちゃうんですよね。
同じプレイばかりしていたので。
キス→手コキ→指入れ→濡れたら挿入→中出しが当時は僕らの中ではお決まりのプレイでした。
僕は中出しができて、おっぱいがなめれたらよかった。

飽きちゃった彼女には内緒でKと会う事にしました。
Kはかなり気分屋なこともあり、会うまでに2年を費やしました。
それでも、僕はKと会って楽しみたい!という心でいっぱいでした。
仕事が忙しくなり、冬に近づくと、Kから連絡がありました。
「今、遊んでて、今から帰るんだけど、元気?」というようなメールでした。
この機会を逃すと、もう会えなくなる!!
そう思った僕は必死にうちに来るように何度も連絡しました。
僕のしつこさに負けたようで、その日は夜遅いということもあったのですが、2時間くらいならうちでお茶しようかなとのことでした。

駅に迎えに行くと、胸元ががっちり開いたスケベな服を着たKが来ました[以前に顔写真は見た事ありました]
すぐに、うちに向かい、長い年月を埋めるように20分程ディープキス。
お互い言葉はいらなかったようで、無言で裸になり、僕は彼女をベッドに押し倒しました。
当時Fカップもあった彼女のおっぱいを楽しむかのように、舐めて・舐めて・舐めて時に甘噛みし、揉んで揉みしだき。
Kのおっぱいを堪能した所で、Kは既に濡れ濡れ状態。
彼とレス状態にあったようで、即挿入可能でしたので、根元までゆっくりと奥深く突き刺しました。
「あぁ、やばい!気持ち良すぎ!!」と。
K曰く、かなり体の相性はいいとのことでした。
Kは関西弁にメガネ好きということもあり、僕は関西出身で、メガネっこ。
関西弁で彼女を罵倒しつつ、奥まで入れる感触、喘ぐ声、揺れる胸を堪能していました。
10分程ついている時、僕自身も彼女との中出しに飽きていた事もあり、しばらく抜いていませんでした。
締りの良い膣に、揺れる胸に、興奮した僕はKに
「俺の精子Kの中にぶちまけていい?もうでちゃいそう。」
と話したところ、しばし、沈黙が続いた。
「いいよ、出して!でも、私も逝きそう!」
っと、同時に精子が膣壁を当たり、大量の精子を膣に吐き出しました。
Kは5分ほど痙攣していました。
K曰く、チンポは膣壁をズンズンついていた事もあり、かなり気持ちよかったとか。

膣から引き抜くと、Kの愛液と僕の濃い白い精子が混ざりあい、膣からタラリと流れていました。
抜いた時、チンポは小さくなってしまいましたが、彼女は可愛いと言い、舐めてくれました。
「こんなに気持ちがいいの、かなり久々、やばいね」
と膣をティッシュで拭きながら笑いかけて、キスをしてくれました。

欲を言えば、泊まってほしかったけど、Kの実家は僕のうちから1時間くらいだったこともあり、時間的に帰らなくてはいけませんでした。
2人で着替えているとKが
「あ、今沢山出てきたよw」と微笑んでくれました。
「また、沢山エッチしようね?時間合えば連絡するから」と言い残し、駅で見送りしました。

うちにつくとKからメールが入っており、
「体の相性、メガネ、関西弁・・やばいね。癖になりそう!」とうれしいメールが返ってきました。
未だにそのメールは保存してあり、暇な時にそれを思い出して、抜いてる自分がいます。
ここ何か月か、連絡が取れない事もあり、今は連絡をしていませんが、また抱けるのであれば、3日ほど連続で抱いてみたいですね。

この他にも中出しのお話はありますが、また、次回書く機会があれば投稿します。
乱文、駄文で失礼しました。

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カテゴリー:未分類
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投稿No.5275
投稿者 拓也 (29歳 男)
掲載日 2012年1月13日
正月の続きよりも、同窓会の夜の出来事のほうがスリリングだったのでそちらを投稿する。

卒業して初めての同窓会が7日にあった。
参加者は60名で男女比は半々ぐらいだった。
流石にこの年齢になると女子も垢抜けてくる。
同窓会は始まる前から騒々しく、俺はすぐに悪友や知っている女たちに声をかけた。
昔関係のあった女も出席していた。
幹事の挨拶が済むと会は一気に場が盛り上がった。
俺に興味があるのはアバンチュールへの期待、俺は女たちの輪に入り下ネタで女たちの反応を楽しんだ。
一時間もすると場も乱れ少し白ける。
俺は席を立つとコーヒーでも飲もうかと会場の外に出た。
靴に履き替えている時、「藤原くん」と呼ぶ声が聞こえ、俺は後ろを振り返った。
そこに立っていたのは当時の俺たちのマドンナ、立花麗香だった。
「どこかに行くの?」
「ちょっとコーヒーでも飲みに行こうかなと思って。麗香は相変わらず綺麗だな」
「また~冗談ばっかり」
「ほんとだよ。良かったら一緒に行かないか?」
俺は冗談のつもりで誘った。
麗香は「どうしょうかな」とちょっと考えたあと「一緒に行く」と潤んだ目で俺を見つめた。
俺は咄嗟に麗香の手を握って引っ張っていた。
「ちょっと待って、靴履くから」
俺はその場から早く離れたかった。
二人っきりになりたかった。
会場から少し離れた所でそばに誰もいないのを確かめると麗香の腰を引き寄せ唇を重ねた。
「嫌止めて、誰か来る」と抵抗をみせたが息もつかせないほど濃厚なキスを浴びせると俺の背中に手を回した。
途中女子従業員が数人そばを通り抜けた。
数分後、唇を離すと麗香は俺の肩に顔を寄せてハァ、ハァと大きく喘ぎながら「藤原くんの馬鹿」と呟いた。

このホテルは最上階がラウンジだった。
俺はエレベーターの中でも麗香を抱きしめキスを浴びせた。
麗香は席に着くまで放心状態だった。
カウンターの一番奥が運よく開いていたのでそこに座った。
カクテルを注文した。
麗香を自分のほうに抱き寄せると唇を重ねた。
「嫌、人が見てるから」
俺は気にしなかった。
女は周囲を気にするほど羞恥心が増しムードに酔う。
俺はカクテルを一口ずつ口移しで麗香の口に流し込んだ。
麗香は唇を離すと恥ずかしいと顔を伏せた。
俺はすかさずバーテンに指示を出し、スィートルームをリザーブした。
キーが届くまでのあいだも麗香に口移しを続けた。
放心状態の麗香の耳に「行こうか」と囁いた。
麗香は腰をきつく抱かれると顔をうつ伏せたまま俺に従った。

スィートルームはすぐ下の階だった。
途中誰とも会うこともなかった。
部屋に着くまでに俺は何度も麗香を抱き寄せ唇を重ねた。
部屋に入る時も入ってからも麗香をきつく抱きしめ放さなかった。
この日の麗香はいかにも高そうな真紅のワンピースを着ていた。
俺はベッドのある部屋まで唇を重ねたまま導き背中のジッパーを下ろしドレスを脱がせた。
腰に手を回すと同色のタイツも手早く脱がせた。
麗香はブラとショーツだけにされると「嫌、恥ずかしい」と横を向いた。
麗香はブラとショーツも総レースの赤で統一していた。
キングサイズのベッドに横たわった麗香はセクシーだった。
「恥ずかしいから暗くして」と背を向けた麗香のそばで俺は素早く衣服を脱いだ。
俺のペニスはこれから始まる期待でギンギンに硬く勃起していた。
ベッドに上がると麗香を仰向けにして唇を重ね愛撫を開始した。

麗香は中学時代から色白でしかも美人だったので男子の憧れの的だった。
歩く姿はゆりの花しかし何となく人を寄せ付けない雰囲気があった。
高校はたしか女子高にいった。
今ベッドの上で俺の愛撫に身を任せているのは紛れもなくその麗香だった。
ブラを上にずらすと乳房が現れた。
優しく揉みながら乳首を唇で転がすと「あっ、嫌」と可愛い声を上げた。
上半身の愛撫に15分費やしたあとショーツの上から手を触れた。
麗香はしっとり濡れていた。
そのことを麗香に伝えると「ウソ、嫌」と小さく叫んだ。
俺は麗香のブラを取り去るとショーツに手をかけた。
麗香は「嫌、ダメ」と小さく叫ぶと俺の手をつかんだ。
麗香は潤んだ瞳で俺を見た。
「麗香、お前まさか?」
麗香は「恥ずかしい」と言ったあと小さく頷いた。
俺は心の中で「マジかよ」と叫んだ。
「心配しないで。優しくするから」
俺がショーツを脱がせようとすると、「嫌、お願い暗くして」と小声で叫んだ。
構わず俺がショーツを剥ぎ取ると「嫌ぁ~」と顔を隠した。
俺は一瞬パイパンかと思った。
割れ目がはっきり見えたからだ。
俺は恥ずかしがる麗香の両足を大きく広げ小陰部を指で広げた。
紛れもなく処女のマンコだった。
俺は麗香のマンコに顔を近づけるとクンニを開始した。
麗香は「嫌、止めて。嫌、汚いから。洗ってないから」
「嫌、嫌」と何度も口走った。
俺は構わず夢中で麗香のマンコを舐め続けた。
俺は挿入したくて疼々していた。
上体をずり上げると身体を合わせて唇を重ねた。
ジッと見つめると見つめ返してきた。
「そろそろ入れるよ」
麗香は「優しくして」と呟いた。
「大丈夫、任せて」と言うと俺は右手で麗香のマンコにペニスを宛がった。
俺は一度で貫通させたかったので角度を調整し深呼吸させながら腰に力を入れた。
麗香は顔を歪めて「痛い~!」と呻いた。
さらにペニスが中に入ると「痛い~!」と胸を押した。
俺はさらに腰を進めた。
俺はきつくて狭い麗香のマンコを押し広げるようにペニスを挿入した。
亀頭がすっぽり埋まると一旦動きを止めた。
麗香は顰めた顔で俺を見た。
俺がすぐに挿入を開始すると「あっ痛い!」とさらに顔を歪めた。
ゆっくり挿入した。
麗香が顔を歪めて苦痛に耐える表情は俺をゾクゾクたせた。
あと5cmになったとき俺はグッと腰に力を入れた。
長さ20cmペニスが根元まで埋まった。
俺は動きを止め麗香に唇を重ねた。
「もう少しだから我慢して」と声をかけると俺はまたゆっくり腰を動かし始めた。
麗香は顔を歪めて「嫌、動かないで」「お願い、動かないで」と何度も小さく叫んだ。
麗香は横を向きながら俺の動きに合わせ「あっ、あっ」と声を上げた。
俺が少しピッチを上げると「あっ嫌!」と甲高い声を上げた。
時折り奥を突くと麗香は「あ~っ」と言って顎を仰け反らせた。
挿入から20分、俺は「一度終わるか」とさらにピッチを上げた。
麗香は「あっ、あっ」と甲高い声を絶え間なく上げた。
俺は5分後、根元まで挿入すると麗香の中に射精した。
俺のペニスは麗香の中で元気よく10回以上跳ねた。

俺は身体を重ね合わせるとキスをした。
麗香を見つめて「俺、マジで嬉しいよ」麗香は黙って俺を見つめた。
「麗香、俺まだ硬いから続けるよ」
麗香は「えっ」と驚いた。
俺はゆっくり腰を動かし始めた。
「そんな嫌!」「藤原くん、嫌!止めて!」と麗香が叫んだが俺は止めなかった。
俺は麗香のマンコを味わうように緩急をつけて動いた。
麗香はペニスが動くと顔を歪めて声を上げた。
俺がゆっくり深く挿入すると大きく仰け反り「あぁ~」と喘いだ。

麗香も少し感じてるのかなとニンマリしたとき突然俺の携帯がなった。
麗香は「あっ」と声を出し俺を見た。
俺は繋がったまま携帯を取った。
会も終わるころだった。
「拓也、今どこにいるんだ。」
「俺か、ホテルの中にいるよ」
「お前、麗香知らないか。」
「麗香なら、今俺といるよ」
「そうか、なら安心した。女たちが麗香がいないと大騒ぎしてさ」
受話器の向こうで、「麗香は藤原といるって」というのが聞こえた。
「二次会は駅前のカラオケに決まった。お前たちもすぐ来い。麗香の持ち物はフロントに預けとくから」
「わかった、すぐ行くよ」と言うと俺は携帯を切った。
俺は麗香に「二次会はカラオケだって」と言うと奥を突き上げた。
麗香は大きく仰け反った。
俺はさらにピッチを上げた。
顔から身体から汗が噴出した。
「藤原くん、だめ~」「もうだめ~」
時計を見るとそろそろ挿入から一時間、俺は激しく腰を動かし麗香の「嫌ダメ、嫌ぁ~」の声を聞きながら奥深く挿入し二度目を射精した。
麗香はハァ、ハァと大きく喘いでいた。

俺は射精が収まると麗香からペニスを抜いた。
「結構出血したな」
ペニスの根元は赤く染まっていた。
ベッドカバーにも俺のザーメンと混じりあった赤い染みが出来ていた。
麗香のマンコは赤く腫れ上がり膣口はザーメンで塗れていた。
俺は麗香の横に仰向けに寝るとぐったりとなった麗香を抱きしめ唇を重ねた。
麗香はキスの合間に「今何時?」と聞いた。
時計を見ると9時だった。
麗香は俺に抱きつくと胸に顔を寄せ「藤原くんって強引なのね」と言った。
「何で?」
「だって私、藤原くんに廊下でキスされて動揺しちゃった。舞い上がって抵抗も出来なかった。ちょっと悔しい」
「後悔してる?」
麗香は頭を横に振った。
「麗香が処女で俺ビックリしたよ。どうだった?初体験の感想は?」
「もう藤原くんの馬鹿」
「拓也でいいよ」
「痛いとは聞いていたけどこんなに痛いとは思わなかった。まだ拓也が入っているみたい」
「最初は誰でもそうだよ。」
「私ね、拓也のこと中学のとき好きだったのよ」
俺は麗香の気持ちを聞いて驚いた。
「それで今日までバージンだったってわけか」
「そういうわけでもないけど、職場も女子ばかりだから」
「いずれにしても、俺嬉しいよ」と言うと抱き寄せキスをした。

俺は麗香をお姫抱っこして浴室に入った。
抱っこされた麗香は嬉しそうだった。
麗香は湯船の栓を開き湯温を調整するとシャワーの温度も調節した。
麗香は俺の股間から目を逸らしていた。
可愛い女だなと俺は思った。
俺は後ろから抱きしめると「身体洗って」と囁いた。
麗香は頷くと泡立てたボディソープで椅子に座った座った俺の背中を洗った。
「前も洗って」と言うと「恥ずかしい」と言ったあと前にまわり股間を見ないように腰から上を洗った。
「チンコも洗ってよ」
俺は麗香の右手を取るとペニスに導いた。
麗香は「あっ、嫌」と小さく叫んだ。
「握って」
麗香は恐る恐る握るとハッとなった。
俺はペニスを握った手を「こうやって洗って」と前後に動かしながら「見ながら洗って欲しいな」と言った。
麗香は「恥ずかしい」と囁くと目を閉じて俺の勃起したペニスを洗った。
「今度は俺が洗ってあげる」
俺は自分で洗うと言う麗香の全身を洗った。
「綺麗な身体だね」
「嫌、恥ずかしい」
麗香はマンコを洗われるとき「うっ」と唸った。
「痛い?」と聞くと「少し」と答えた。
俺は麗香と一緒に湯船に浸かると後向きで抱きしめた。
抱きしめながら「麗香、お風呂から上がったらフェラしてね」と囁いた。
麗香はえっと小さく叫ぶと俯いた。
自分で拭くからという麗香を俺はバスタオルで拭いた。

俺は裸の麗香を抱き抱えるとベッドルームに戻った。
麗香はベッドカバーに残った自分の印を見つけると恥ずかしそうに手早くベッドカバーを丸めた。
俺は麗香を誘ってベッドに上がった。
「フェラしてくれる」と耳元で囁くと仰向けに寝た。
「まず握って」
「次は上下に手を動かして」
俺のペニスはさらに硬く勃起した。
「麗香、口を大きく開けて亀頭を咥えて。歯を当てないでね」
「麗香上手よ」
「もう少し咥えて、もう少し」
「じゃぁ、上下に頭を動かして」
「麗香上手よ。いいというまで続けて」
俺は麗香に10分フェラをさせた。
初めてにしては上出来だった。
口を離した麗香はハァ、ハァと大きく息を弾ませた。
俺は麗香を仰向けにすると全身を隅から隅までくまなく嘗め回した。
そして最後に足を大きく開きマンコに口をつけた。
俺はクリトリスからアナルまで舐め回した。
アナルを舐めるとき麗香は「そこ嫌」と叫んだ。
俺は気にせず10分以上舐め続けた。

俺は口を離すとペニスを宛がい挿入した。
二ラウンド目の開始だ。
麗香は挿入されるとき顔を歪めた。
俺はゆっくり根元まで挿入するとゆっくり出し入れを開始した。
麗香のマンコをまだまだきつく狭かった。
腰を動かしながら麗香の表情が少し和らいだように感じた。
麗香は腰を動かすたびに「あっ、あっ」と叫び声を上げた。
挿入から20分経った頃また携帯が鳴った。
俺はゆっくり大きく腰を動かしていた。
電話の相手は昔の女からだった。
「藤原くんよね、まだ来ないの。もう10時過ぎたよ。みんな待っているよ。何かあったの?」
俺はペニスを深く挿入した。
麗香が「あぁっ~」と喘ぎ声を上げた。
「えっ、何かしてるの?」
俺はさらに何度も奥を強く突いた。
麗香は「あっ、あっ」と甲高い声を上げた。
電話の向こうで「えっ何!」俺はさらに麗香を突き上げた。
「嫌、拓也誰から。早く電話切って」
「えっ、えっ、何!」
俺はわざと「麗香のマンコはよく絞まる!」と叫んだ。
「ダメ~!拓也。馬鹿、馬鹿」と麗香が大声で叫んだ。
「聞こえただろ。邪魔すんなよ」
俺はそう言うと携帯を切った。

この二度目の携帯が引き金になった。
麗香は奥を深く突き上げられると「あっ!嫌!ああ~」とさらに大きく仰け反るようになった。
挿入から30分、俺は深く挿入すると動きを止めた。
麗香が俺を見た時「麗香、少し感じてきたんじゃない?」と言うと「意地悪」と言った。
そのあと麗香はハッとなって「ねぇ、さっきの電話誰から?」
「昔の女、駅前のカラオケ屋から」
「えっ、それってまさか。嫌、馬鹿」
俺は微笑しながら「いいじゃないかバレたって。チンコ咥えてるのは事実なんだし。ほんとは処女のマンコはよく絞まると言いたかったけど」
麗香は「馬鹿、馬鹿。拓也の馬鹿」と叫んだ。
俺は唇で麗香の唇を塞ぐと再び腰を動かし始めた。
麗香は「嫌、止めて」と呻いた。
「ほんとは気持ちいいんだろ。」
「ほら、ほら」
俺は何度も麗香の奥を突いた。
麗香は深く挿入するたびにベッドのシーツを強く掴んだ。
「あっ、麗香のマンコがピクっと動いた」
「あっ、また動いた。麗香のマンコすけべだな」
「嫌、嫌~!」
麗香は大きく叫びながら頭を左右に振った。
俺は何度もゆっくり奥を突き上げた。
挿入からそろそろ一時間というところでピッチを早めた。
麗香は「苦しい。もうダメ。拓也もうダメ。終わって!」と引き絞るような声を出した。
俺はラストスパートをかけると麗香の中に三度目の射精をした。

俺はハァ、ハァと息の荒い麗香を抱き寄せ仰向きになった。
麗香は俺の胸に顔を埋め息を整えた。
息が整うと麗香は顔を上げて「私壊れるかと思った。」と微笑んだ。
俺は麗香にキスすると「もう一度しようか」と言った。
「嫌、拓也。もう許して。腰ガクガク」
俺が笑うと麗香も笑った。
俺は麗香にペニスを握らせた。
麗香はペニスを弄りながら「皆こんなに大きいの?」
「麗香もいっぱい試してみたら?」
「馬鹿!拓也意地悪ね~」
麗香は握った手に力を入れた。
しばらくして「拓也はゴム着けないの?」
「着けたことない」
「危険日は?」
「今は事後用のピルがあるから。麗香も知ってるよね」
麗香は頷いた。
「それでも妊娠したらどうするの?」
「麗香が産むというなら認知するよ」
「結婚してくれないの?」
「大人のセックスはフィフティフィフティだから。ゴムなしで挿入させたら中出しを許したのと同じだよ。」
麗香はまたしばらく黙ったあと「何人ぐらい経験があるの?」
「麗香は?」
「馬鹿!拓也だけよ」と言って胸を抓った。
「そうだな。20人ぐらいかな」
「そんなに?拓也って凄いのね」
「女には負けるよ」
「馬鹿ねぇ~。今は誰かいるの?」
「今?今は麗香だけだよ」
「本当?」
「嘘なんか言わないよ」
麗香はこれ以上ない笑顔を俺に向けた。
麗香は俺の胸に顔を埋め「私とずっと付き合ってね?」
「いいよ。そのかわりデートの時はチンコ咥えさせるぞ」
「嫌ね~、拓也の助平~」
「どうする?」
麗香はやっと聞こえるような声で「いいよ」と言った。
「やったぁ~、麗香、約束だぞ」と念を押すと
「嫌ね~、拓也の馬鹿」と俺を睨んだ。
俺と麗香はそのあと中学時代の昔話に花を咲かせた。
麗香も俺もいつの間にか眠っていた。

朝7時に目を覚ますと麗香が「おはよう」と声をかけた。
俺も「おはよう」と返すと用を足したあと麗香にフェラをさせた。
射精しすぎた翌日は勃起に15分ぐらいかかるが女の口でペニスが大きく硬く勃起していくのを眺めるのも楽しいものだ。
麗香の口からペニスを抜くと時間をかけて麗香を愛撫した。
「麗香のマンコ、お汁がいっぱい垂れてるよ」
「もう、馬鹿!」
俺は身体を起こすと麗香に挿入した。
「おっ、今日もきつ~」
まだまだ麗香のマンコは狭くて窮屈だった。
それでも昨日よりスムーズに挿入ができた。
繋がったまま「心配だったらアフターモーニングピル飲めよ」と囁いた。
麗香は軽く頷いた。
麗香は俺が深く挿入して射精を始めると「抱いて、きつく抱いて」と俺にしがみついた。
麗香はキスのあと「初めて外泊しちゃった。何て言い訳しようかな」と笑った。
「おまえ、まだ箱入り娘か?」
麗香は「もう女になったけど」と笑ったあと抱きついた腕にさらに力を込めた。
俺は抱きしめながら「今日の予定は?」
「特に何も」
「じゃぁ、俺のマンションに来ないか」と誘った。
麗香はえっと驚いた。
俺が微笑しながら「どうする?」と聞くと目を輝かせ「いいの?」と言った。
俺が頷くと「嬉しい」と言って抱きついた。
少し間をおいて「家に電話しなくっちゃ」と俺をみた。
「まだ早いよ。俺の部屋から電話すれば」
「うんそうだね。そうする」
麗香はさらに力を込めて抱きついた。
「麗香、お風呂いこう」
俺はゆっくりペニスを抜いた。
麗香は起き上がると「お湯溜めてくる」とはしゃいで浴室に行った。

部屋に戻ってくると「歩きにくい。まだ入ってるみたい」と言って俺に抱きついた。
俺は湯が溜まるまで麗香にフェラをさせた。
浴室でも麗香は俺のペニスを口に咥えた。
湯船では前向きで抱き合い唇を重ねた。
俺と麗香は風呂から上がると帰り支度を始めた。
麗香はルンルンだった。
化粧の合間に何度も俺を見て微笑んだ。
俺はまだ二、三回麗香とマンコがしたかっただけ。
作戦成功、俺も麗香に微笑み返した。
朝食を済ますとフロントでチェックアウトを済ませ麗香の所持品を受け取ってホテルを出た。麗香は俺の腕にしがみつくと身体を寄せて歩いた。
一人の女を3日続けて抱くのは麗香が初めてだった。

列車を乗り継ぎ2時間後に俺の街に着いた。
改札を出ると俺は麗香と街を闊歩した。
途中アクセサリーショップに寄ってネックレスを買ってやった。
麗香は飛び上がるほど歓んだ。
女を買ったと思えば数万円のプレゼントは安いものである。
少し早いかなと思ったがファミレスで食事をして数日分の食料を買いこみ部屋に戻った。
麗香は靴を脱いで部屋に入ると「わぁ~。拓也さんの部屋ってすごく綺麗」と言った。
俺の部屋は綺麗というより殺風景だ。
特に意識しないが衣服とか不要なものはすべてクローゼットに収納するようにしていた。
俺にとっては女を抱くかベッドで寝るだけの部屋でしかなかった。
俺はすぐに電気ストーブを点けエアコンを点けた。
麗香を7cm厚ほどのマット(セックスするときに利用する)に座らせると部屋が暖まるまでしっかりと抱き合った。
麗香は「さっきはありがとう。プレゼント貰うの初めてよ。一生大事にするね」と言うと自分から唇を重ねた。
俺と麗香は15分ほど唇を求め合った。
俺は部屋が暖まると麗香の衣服を脱がせた。
麗香は従順な女になっていた。
麗香の全身を30分かけて愛撫したあと69スタイルでフェラをさせペニスを挿入した。
俺は麗香を少しでも早く感じる身体にすることを考えながら腰を動かした。
一時間経つとペニスを抜いてフェラをさせた。
麗香は素直に口に咥えた。
日曜日の夜、俺は三度麗香に挿入しフェラも三回させた。
麗香は二度目の挿入から感じ始めていた。
身体の動き、腰の動きが全然違った。
喘ぎ声も時折り「あっ、いい~」と叫ぶようになっていた。
三度目の挿入では喘ぎ声がさらに大きくなった。
動きを止めると膣口が収縮するのを感じた。
挿入から30分経過した頃、俺が何度も奥を突上げていると「あっ、あっ、嫌!もうダメ~!もう止めて!壊れる!」と絶叫したあと身体をピクッ、ピクッと震わせながら麗香は気を失った。
俺は収縮が収まってからゆっくりペニスを抜いた。
麗香の上気した顔は美しかった。
しばらく見つめたあと乳房を揉み始めると寝起きのような声を出し目を開けると俺を見た。
「麗香、イッたね。おめでとう」とキスをした。
麗香は事態が呑み込めていないようだった。
あっと気づくと「恥ずかしい」と言って俺の胸に顔を埋めた。
俺と麗香は浴室で熱いシャワーを浴びた。
風呂から上ると揃いのバスローブを着てベッドに腰掛け冷えた缶ビールを一緒に飲んだ。
ビールの味は久しぶりに格別だった。
そのあと俺と麗香はベッドで抱き合ったまま眠りについた。

9日も朝7時に目を覚ました。
麗香はキッチンで朝食の準備をしていた。
俺に気づくと「拓也さん、おはよう」を微笑んだ。
麗香は一晩で熟女になっていた。
俺は「麗香おはよ」と言って後から抱きつきバスローブに手を差し込み乳房を揉んだ。
麗香は「拓也さん止めて。準備が出来ない」と身体を揺すった。
俺はキスしながら朝食作りを手伝った。
二人での朝食は久しぶりだった。
いつ交換したのかマットカバーは新しいものになっていた。
その上にテーブルを出し朝食を食べた。
麗香は何が嬉しいのか始終微笑んでいた。食後の後片付けも一緒にした。
「麗香はいい奥さんになれるな」と言ったあと「今日、何時に帰る?」と聞くと、
「嫌」と言って俺に抱きついたあと「帰りたくない」と返事した。
「そんなに俺のバナナが食べたいか」と茶化すと
「馬鹿」と叫んだあと「欲しい。食べたい」と呟いた。
俺は9時から12時までまた麗香を抱いた。
麗香は快感で意識が朦朧となる前に、自分から「出して。拓也のいっぱい頂戴」と俺を求めた。
麗香は俺が射精を始めると「嬉しい。いっぱい出して」と嗚咽を上げた。
麗香はザーメン塗れのペニスを貪るように咥えた。
俺も興奮して二度も射精してしまった。

午後二時、俺は「帰りたくない」と駄々をこねる麗香をなだめてマンションを出た。
麗香を納得させるため次の週末も会う約束をした。
麗香は部屋を出るとき何度も「拓也、愛してるから捨てないでね」と言った。
俺は麗香を手放す気はなかった。
長身で足が長くて細いスレンダーな女が俺は好きだった。
だからそんな女ばかり狙ってきた。
麗香はその条件を十分過ぎるほど満たしていた。
麗香は俺にとっても最高の女。
少しずつ俺好みの女に調教いていこうと思った。
麗香は抱きたい時に抱けて思い切り中出しのできる女にしようと思った。

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投稿No.5274
投稿者 マッケンジー (66歳 男)
掲載日 2012年1月08日
新年早々ですが鯛が釣れました。
新年の釜明けということで茶会に出かけました。
初めて見る師匠で子顔で彫りのある美形です。
歳は30代半ばくらいで長身で着物姿からはスリム系な感じです。

会が終わって別室での恒例のお屠蘇で祝う座談会です。
私の前の席がお師匠さんでそれぞれ雑談に花を咲かせていました。
向かいの席ですから自然に話しもし易くなりました。
旦那さんは東南アジアへの海外勤務で正月も帰国はできなかったらしい。
私も欧州ですが海外勤務の経験もあり話が弾みました。

お開きになった後何となく話しの続きをしたいと声を掛けると彼女も同じで意気投合し、ビル中のティールームへ。
改めて簡単な自己紹介と海外勤務のメリット・デメリットなどで時間も忘れる。
彼女は小5の子供一人、旦那とは別居生活が3年になるとのことらしい(察するに年は42歳だ。しかしとても若くとてもアラ4には見えないのである)。
亭主元気で留守がいい、の領域になってきたそうです。
何気に旦那はHの方は淡白のようで恐らくここしばらくはないような雰囲気を感じた。
気がつくとかなりの時間が経ち話しはお開きに、で別れる前にメルアドと携帯番の交換を提案すると何のためらいもなくOKでした。
これはいけるかもしれないと密かなる期待を持つ。

家を聞くと比較的近いのでその近くのスーパーまで送りましょうと言うと喜んで乗り込んできた。
そんなに時間もないから思い切って、なんかこのままでは心残りでもう少し静かなところで話しませんか?。と言うと小さな声で「ハイ」と返事をした。
ヤッター、と心の中で叫ぶと即ラブホへ。新年初ホだ!。

部屋に入るまでは少し戸惑う感じでしたが中に入ると落ち着いたのか彼女の方からおしゃべりしてくる。
結婚してからは旦那以外とは付き合いはしてなく(意地悪く婚前はと聞くと大学時代に2人の彼氏とだけと答えが帰って来た)こんな部屋に入るのは初めてと言った。

バスタブに湯が溜まったが着物なのでダメですか?と聞くと「着物は簡単に着付けはできますから」と返事が来た。
ならば是非ご一緒しましょうとすすめると「恥ずかしくて」とうじうじする。
傍によりお手伝いしますと言うと観念して「自分でやりますと」と帯を解き始めた。
絹擦れのシュルシュルっとした音がなんとも言えないムードを醸し出す。
肌襦袢になると薄い布越しにピンクの刺繍のブラが透けて見える。
意外に前に張り出している。
肌襦袢を取るときめ細かな白い肌が現れた。
細身と思われた体は意外にボリュームがある。
くびれたウエストにまとわりつく腰巻をはずすと“なんとそこはノーパン”ではないか!。
昔の女性は下着がなかった時代は当然だが今の時代でノーパンとは想像外である。
彼女言うに「わたくしは着物の時は下着はつけませんよ」。
うぅ~ん、いい眺め、陰毛はやや多めでよこからの眺めは恥骨が高く張り出し毛が偉ぶるように飛び出して生えている。
彼女に前を見せてと言うともはや恥辱心は消え去りしっかりと正面を見せてくれた。
フサフサとした陰毛、高く盛り上がった丘、しっかりとくびれたウエストだが腰は見事に発達して張り出している。正に俺好みだ。
お腹も子供を生んだにしては妊娠線は全くなく縦割れの綺麗な臍に女としての脂肪の乗り具合がなんとも艶かしい。
もはや倅は90°状態だ。

バスタブに浸かり後ろ向きで抱っこしてやる。
大き目のお尻に倅が当たる。
乳房を掴むと手の平に余るおそらくDカップはあるだろう。
めり込んだ乳首を優しく摘まんで揉んでやるとたちまち膨れて硬くなってきた。
さらに優しく転がしたり揉んだりしてやると「ああぁー」とたまらない感じでの請えガ漏れる。
すると彼女(美佳と言う)は後ろに反ると唇を求めてきた。
ソフトキスから段々と口も大きく開けて舌の吸いあいになり歯と歯もぶつかり激しい吸い合いになった。
それからは口を吸い合い、乳房を吸い指で乳首を揉み解すようにすると「ああぁ~、もうダメですっ」と言うと1回目の頂点に達した。

バスタブから出ると立ち位で美佳を抱き寄せ割れ目に指を差し込んだ。既に谷間から蜜があふれ出していて
「美佳もうこんなに溢れてる!」と言うと「だってあんなに激しいキスさせられたから初めてで興奮してしまいました」。
割れ目から1本指を差し込むと膣穴は意外にきつく子供を生んだとは思えない狭さだ。
ゆっくりと刺して折り曲げた指の腹でGスポを掻きだすとたちまち「ああ、いやあいやあダメダメ」と腰を振り出した。
「感じる?」と聞くと「もうだめ立っていられない」と泣きべそ状態。

ベッドに移動すると69で舐めっこしようと言うと「恥ずかしい、だからわたくしに舐めさせて」というので上に跨らせ後ろ向きで咥えさせることにした。
ビンビンにいきり立った竿を見ると「こんなすごいのが入ってくるの?、なんか恐い」と。
ゆっくりと咥えさせ蟻の門渡りから袋まで舐め咥えさせそろそろかなと根元まで含ませるとのど奥につまり咽かえるように咳き込んだ。
旦那以外のシンボルを咥えるのは独身依頼だし経験も少ないから上手くできないと言うがそこは熟女、子供だって一人生んでるわけで段々と気合が入りディープスロートも上手になってきた。
「上手になってきたよ、もう69でお互いが舐めっこしよう」と言うと「舐めっこという言葉がすごく卑猥に聞こえる、でもすごくそれで興奮するわ!」というと60になって私の顔にオ○ンコを落としてきた。

強いメスの匂いと谷間から溢れ出すお汁に口を付けるとしっかりと飲み込んだ。
クリも包皮を根元まで剥いてやるとさすがに使ってないせいで皮の裏や陰核に白い垢が着いている。
「舌で綺麗にお掃除してあげるよ」と言って綺麗に舐めとってやった。
美佳に「美佳のクリちゃん綺麗にお掃除してくれる?」って言いなさいと言うと、恥ずかしくてそんなこと言えませんと言う「ならもう舐め舐めしないよー」と言うと「意地悪、やめなで、御願い」というと「美佳のクリ綺麗にお掃除してください」と言った。
言った恥ずかしさから「ああぁ~ん、だめだめ」というと頂点に登りつめてしまった。

倅もかなり勃起状態が長くなりそろそろインサートタイムを欲しがる頃だ。
「美佳そろそろ入れるよ」と言うと「ハイ」というと言われるようにM字開脚スタイルに。
長い美脚が開脚姿勢をとるときほど「ああっ、オ○ンコっていいもんだ」とつくずく思わずにいられない。
「綺麗な脚してるね!」と言うと「お茶をしてますがエアロビも通ってます」と言う。
「美佳、その綺麗な恥ずかしい谷間を思い切り広げてみせてごらん」というと「その言葉、イヤラシイです美佳興奮してしまいます」といいながら少し広げた。
両手を添えて神秘の谷間を大きく開いてやると「ああぁ、ハズカシイです見ないでください」と懇願。
谷間からダラリと愛液が流れ落ちた。
これはもったいないと舌ですくい上げて飲み込む。 美味い!、人妻師匠のお汁が飲めた!。
尻まで垂れたお汁をアナルから舐め上げると「いやあ~ぁん、そこダンメー」と腰を逃がす。
こうなればこちらのペースに引きずり込みオ○ンコがいかにいいかを身を持って教え込むしかない。

丁寧にアナルの回りを舐めてやる。
綺麗な溝の菊の門が1点に集約された穴はしっかりと閉じている。
舌先を尖らせてその1点を突くと「あううーん、あああー」と言いながらアナルがヒクヒクと動く。
更に続けると「ああ~ん、もうダメ、上の穴にちょうだいぃー」と懇願してきた。
倅はビンビンだけど「はい、それでは」と入れたのではおもしろくない。
徹底していたぶるように愛撫をしてやろうとGスポットに照準を当て1本目の指を入れた。
確かに締まりはいいし、膣内のギザギザ感も未婚の女と同じ感触。
しばらく掻き出すようにしてると感じてきたのか「あああーん、そこいいわぁ」と腰を振り出した。
もはやヌルヌルの愛液で指回りはグチャグチャになっている。
更にもう1本の指を入れるとかなり狭い感じで裂けないか心配したが何とか納まり日本指でGを強烈に攻めてやった。
たちまち登りつめたようで「いくいくー、ヤメテヤメテ、いっちゃういっちゃう」と言うとピューゥっと液体を噴出した。潮吹きだ!。

「美佳、これが潮吹きだよ」と教えるがもはや意識朦朧でひたすら酔いしれている。
びしゃびしゃになった尻を抱えてワンワンスタイルにもっていき突き出した尻から更にGスポ攻撃をかけると吼えるような声をあげるとへたり込むようにして失神してしまった。

こちらも我慢の限界にきて美佳は腹ばいで失神したままだが尻を開くようにして硬直した一物を挿入した。
膣穴のキツイ締め付けと膣のまとわり付く感触が名器の証かすごく具合のいいオ○ンコだ。
丸い大きな尻を抱くようにしてピストンでしばらく膣の締まりを楽しむ。
メスの匂いと垂れ出す汁が白く粘液になってマ○にこびりついているのが見える。
手元にあった携帯で何枚も撮影、会陰部が二枚貝になって竿に絡んでいる、後で美佳にも見せてやるつもりだ。
淫乱な姿を見て一気に射精感がこみ上げてきてそのまま深く差し込むと一番奥の壁めがけて噴射してやった。
ドクドクと出る射精感を味わいつつうつ伏せの人妻美佳の素晴しい裸体を堪能する。
具合もいいし、166cmで85D・60・89のスタイルは捨て難い。
しばらくキープで楽しませてもらう事にした。

失神から目覚めた美佳はトロンとした眼差しで「ごめんなさい、急に頭が真っ白になりおかしくなって・・・、あとどうなったかわからなくなりました」。
しっかりと抱きしめてやり「素敵な出会いだったよ、これからも秘密の恋人として大事にするね」と言うと「おねがいね、わたしも○○のこと絶対大事にする」と言って強く抱きしめてきた。

生中出ししたことについては触れないで別れた。
安全日なのか妊娠の危険性はどうかはこれからのメールのなかであわかってくるでしょう。
次回は何かプレゼントショッピングして2回目の中出しを楽しむつもりだ。

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投稿No.5273
投稿者 拓也 (29歳 男)
掲載日 2012年1月07日
俺にとって今年の正月は忘れることのできない年になった。
元日はひかり(29)と、二日はゆい(24)と、そして三日はみどり(20)ともセックスを楽しんだ。
朝比奈家に年始に行くまでは、まさかこんなことになるとは夢にも思っていなかった。
確かにゆいは年々綺麗になるし、抱いてみたいなと思ったことはあった。
こればかりは男の本能だから仕方がない。
ひかりの手前俺からは手は出せない。
ひかりが俺と結婚しないのを知っているゆいは、次第に俺に纏わりつくようになっていた。
ゆいはひかりに「姉さんが兄さんと結婚しないなら、私に頂戴」と言ったこともあるようだ。

元日の夜、おれとひかりが家に戻ると、案の定ゆいが絡んできた。
結構アルコールが入っていた。
俺は増築されたひかりの部屋で唯花と三人で過ごしたかったが、ゆいが俺から離れない。
ひかりはどうしようもなくて「ごめん拓也、ちょっと付き合ってあげて」と両手を合わせた。
俺は「しょうがないなぁ」と言うとゆいを支えてゆいの部屋に入った。
ゆいは部屋に入ると首に抱きつき俺に唇を重ねた。
俺は拒絶しようとは考えず好きにさせた。
ゆいは唇を離すと「兄さん好き、ずっと好きだった。ゆいを抱いて!」と潤んだ目でおれを見つめた。
そして「兄さん、私と結婚して」とさらにしがみついてきた。
「どうしたんだ、ゆい何かあったのか」
「何もないよ。でもでも」
ゆいはシクシク泣きながら「兄さんが抱いてくれないなら私自殺するから」
さらに「私、まだ処女よ。兄さん奪って」と胸に顔を埋めた。
俺はゆいの顔を上向きにさせると「わかったよ」と言って唇を重ねた。
ゆいは「嬉しい!」と言って俺に身を任せた。
俺は抱きしめたままゆいが落ち着くまでそばにいた。

俺とゆいは二日の正午に待ち合わせの場所で会った。
ゆいは俺の腕をしがみつき、時折り俺の肩に頭をつけた。
俺はなるべく人目を避けたかったのでいつも利用するホテルに電話を入れスィートをリザーブした。
ホテルに着くまでの間、ゆいは俺の顔を見るとき満面の笑みを浮かべた。
チェックインを済ますと俺はゆいの腰を抱き寄せ部屋に向かった。
部屋の前で唇を重ねるとそのまま部屋に入り後手でロックを下ろした。
そのままベッドのそばまで行くとコート、セーター、スカート、タイツと手際よく脱がせた。
ゆいをインナーだけにすると俺もジャケット、次にセーターと肌着を一緒に脱ぎ、ズボンを脱いだ。
ゆいは俺がズボンを脱いでしまった時「あっ」と小さく声を上げた。
俺のペニスはすでにパンツの中でテントを張っていた。
俺はゆいを抱きしめると「ほんとにいいの、後悔しない?」と念を押した。
ゆいは「しない」と答えた。
俺はゆいに唇を重ねたままゆいの背中に手を回しブラのホックを外した。
ゆいは「嫌」と叫んだ。
唇を離すと耳元で「ゆい、パンツ脱がせて」
ゆいは「えっ」と叫んだ。
「ゆいの中に入る拓也のチンコちゃんと確かめたいだろ」
ゆいは俺を見つめた後ゆっくり俺の前に跪いた。
「パンツの前を手前に引いて」
ゆいが言われたとおりにすると俺のペニスは勢いよく跳ね上がった。
ゆいは「嫌!」と声を上げたあと尻餅をついた。
「ゆいも気に入ったようだね」
ゆいの手を取って握らせるとゆいは「あっ嫌」と声を上げた。

俺はベッドカバーを外したあと、腰を落としゆいの脇に左手を入れ上体を上に上げると右手を膝の後に差し入れゆいを抱え上げ真っ白のシーツの上に横たえた。
今日の部屋はツインルーム、ベッドはセミダブルで安心した。
俺はゆいに覆いかぶさると身体を合わせ「大丈夫だよ。任せて」と囁き愛撫を開始した。
5分かけて唇を貪ると、首筋から徐々に愛撫を下にずらしていった。
ゆいは唇を離した時、苦しかったのかハァ、ハァと息をした。
ゆいは時折り「あぁ~」と声を上げた。
乳首を咥えると「あっ」と甲高い声を上げた。
わき腹を舐めると「くすぐったい」と悲鳴を上げた。
俺は唇を乳房に戻すと、右手でショーツの上からマンコに触れた。
ゆいは「嫌」と声を上げた。
俺は指で刺激した。
ゆいは「あっ」と声を出した。
俺が「もう濡れてるよ」と囁くと「恥ずかしい~」と身を縮めた。
俺はショーツの後ろに手をかけると、恥ずかしがるゆいからショーツを剥ぎ取った。
指先で膣口を探し当て中指を第二関節まで挿入した。
俺が指を動かすと「あぁ~」と声を上げた。
ゆいのマンコはさらに潤んだ。
俺は指でマンコを弄りながら耳元で「オナニーは何時から?」と囁いた。
「嫌、恥ずかしい」と言ったあと「高一から」と言った。
「指二本入るの?」
ゆいは顔を横に振った。
俺は身体をずらすとゆいのマンコに顔を埋めた。
ゆいは「嫌、汚いから。汚いから止めて」と俺の頭を押した。
ゆいは俺がマンコを舐め続けると抵抗をやめた。
しばらくすると「いい~、そこいい~」と喘いだ。

俺は身体を起こすとゆいに「そろそろ挿入するね」と告げた。
ゆいは「少し怖い」と呟いた。
「大丈夫だよ。任せて」と俺は笑った。
俺は「恥ずかしい」と言うゆいの両足を大きく広げるとペニスでクリトリスを擦りまわしたあとペニスを宛がって少し腰を進めた。
ゆいは「うっ」と唸って身体を摺り上げた。
ゆいはヘッドボードでそれ以上先にはいけない。
俺はゆいをえびのように曲げるように腰を高くして両足の外側から肩を掴むとゆっくり腰に体重をかけた。
ゆいは顔を歪めて「痛い~」と唸って顔を仰け反らせた。
俺は2cm挿入すると動きを止めた。
また2cm挿入すると動きを止めた。
それを10回続けた。
ゆいはペニスが突き刺さるたびに顔を歪めた。
ゆいは「痛い、痛い」と頭を振った。
俺は3分かけてゆいのマンコに根元まで挿入すると動きを止めた。
ゆいが俺を見たとき「ゆい、ほら拓也のチンコが根元まで埋まったよ。よく頑張ったね」と囁くと「めちゃくちゃ痛かったんだから」と言うと俺の肩を叩きながら大粒の涙を零した。
ゆいは痛いとは叫んだが抜いてとは一回も声に出さなかった。
「もうちょっとだから我慢して」と言うと俺は腰を動かし始めた。
ゆいは顔を顰めながら痛みに耐えた。
俺は「中に出すけどいい?」とゆいに聞いた。
ゆいは少し考えてから頷いた。
俺は次第にスピードを上げ挿入から30分過ぎに一度目を、さらに30分後に二度目を中出しした。
俺は二度目を射精するとゆいに身体を重ねて首から上を嘗め回した。
唇を求めると「苦しい、苦しい、ダメ」と俺から逃げた。

ゆいは呼吸が落ち着いてくると両手で俺の頭を引き寄せると自分から唇を重ねた。
「ほら、まだ出来るよ」と俺が奥を突くと「あっ、あっ、兄さんもうダメ。許して」としがみついてきた。
「ほら、ほら」「嫌っ、嫌っ」俺が突き続けると「兄さんもうダメ。ちょっと休ませて」と叫んだ。
俺はペニスをゆいから抜いた。
ゆいは俺が仰向けに寝ると身体を起こして俺に上半身を重ねた。
「兄さんって、姉さんとするときもこんなに激しいの?」
「そうだよ。ひかりのときはいつも60分三本勝負だよ」
「嘘~、そんなにするの」
「昨日家に帰ってきたとき、ひかりの腰を支えていたんだけど気づかなかった?腰が立たなくなるまで突きまくるよ。ゆいともあと二回したいな」
「そんなことしたら壊れちゃうよ」
ゆいは笑った。
俺はゆいの耳元で「拓也のチンコをお口で綺麗にして欲しい」と囁いた。
ゆいはえっと言ったあと「嫌ねぇ~」と俺を見た。
「フェラは出来るんだろ」と言うとゆいは「何で解ったんだろ」という顔をした。
「ゆいが処女と知ったときビックリしたよ」
「初体験は兄さんとしたかったから」
「最高に嬉しいよ」
俺はゆいを力いっぱい抱きしめると唇を重ねた。
唇を離すと「どう?今からしてくれる?」
ゆいは小さく頷くと身体を起こし、俺のペニスを握ると「こんなに大きいの初めてよ」と呟き、口に咥えた。
ゆいのフェラはぎこちなかった。
まだ初心者だった。
俺は亀頭から根元まで、そして袋も舐めさせた。
ゆいは従順に俺のペニスを舐め続けた。
フェラのあと、俺はゆいと一緒に風呂に入った。
ベッドから降りて歩き出すと「嫌、まだ兄さんのが刺さってるみたい」とて笑った。
俺は歩きにくそうなゆいをお姫様だっこして浴室に入った。
湯船が満ちるまで俺とゆいは身体を洗い合った。
マンコに手を触れると「あっ、そっとして」と顔を歪めた。
湯船に浸かるとゆいを後ろ向きにして抱きしめた。

俺は先に浴室から出るともう一つのベッドのシーツカバーを剥いだ。
少し遅れてゆいがバスタオルを巻いて部屋に入ってきた。
ゆいはシーツの赤い染みに気づくと「恥ずかしい~」と顔を隠した。
俺はゆいに近づくと身体に巻いたバスタオルを剥ぎ取った。
「今度は隣のベッドでしようか」
ゆいは素直に従った。
「ゆい咥えて」
ゆいはペニスを咥えると頭を上下に動かした。
俺のペニスは膨張率2倍なのであっという間にゆいの口の中で硬度を増した。
「我慢して咥えて」
「うっ、うっ」と何度も呻いたあと溜まらず口から吐き出すと「ハァ、ハァ」と大きく息をついた。
「兄さんの凄すぎるよ。こんなに硬くて大きくて長いのが私に入ったなんて信じられない」と言うと再び口に咥えた。
俺は「もういいよ」と身体を起こすと身体を入れ替え、ゆいの股をを大きく広げるとマンコを舐めた。
ゆいはすぐに潤み始めた。
俺は身体を起こすとゆいが「姉さんと同じようにするの?」と聞いたので「あと一回で終わりにするよ」と言ってペニスを宛がって挿入した。
ゆいは顔を歪め「痛い」と叫んだ。
俺はゆっくり腰を動かした。
根元まで埋めるとゆいは大きく仰け反った。
ゆっくり抜くときは「あぁ~」と喘いだ。
ゆいは30分過ぎると「兄さん凄すぎ~」「もう止めて~壊れちゃう」と何度も喘ぎ声を出した。
挿入から一時間、俺は動きを止めた。
ゆいが薄目で俺を見ると俺は腰を動かした。
「あっ、もうダメ。兄さん許して」としがみついて来た。
俺はゆいからペニスを抜くと仰向けに寝た。

「兄さん、終わった?」
「ゆいのお口に出したい」
「嫌ねぇ~、兄さんの馬鹿」
ゆいは俺のペニスを握ると「全然小さくなってない」と叫ぶと口に咥えた。
時計をみると5時になろうとしていた。
俺はペニスからゆいを離すと湯船にお湯を溜めさせ一緒に入浴した。
ゆいに帰り支度をさせホテル内で夕食を済まし6時半ちょうどにホテルを出た。
ゆいは俺の腕をしっかり掴んで身体を密着させた。
歩きながら二度「拓也のがまだ入ってる」と嬉しそうに笑った。
列車に乗って座るとすぐにゆいは幸せそうに眠った。
帰宅は10時かな、ちょっと遅くなったなと思ってる矢先、携帯が鳴動した。
正月で列車内も閑散としていたので携帯を取った。
「拓也さん、私みどり。姉さん知らない?」
俺はとぼけても良かったが「ゆいは俺と一緒だよ」
「えっ、今どこ?」
「列車の中」
「昨日絡まれちゃってさぁ、今日はゆいとデート」
「わぁ~姉さん、ずる~い」
「この分だと10時ごろになるかも。心配しないでとお母さんに伝えといて」
「ずる~い、姉さんずる~い」と言うみどりの声を聞きながら「それじゃ」と言って携帯を切った。

デートがばれた以上は仕方がない。
俺は駅に着くちょっと前にゆいを起こして列車を降りた。
すでに辺りは真っ暗、俺は立ち止まるとゆいと唇を合わせた。
キスの合間にゆいは「また会ってね。また会ってね」と何度もしがみついた。
俺は「いいよ」と言うと唇を合わせた。
「七日、中学の同窓会なんだ。連休だから日曜日だったら会えるよ」
「本当なの」ゆいは目を輝かせた。
「嘘なんかつかないよ」
俺とゆいに携帯番号を教えた。
「家に着いたら、ばれないようにするんだぞ。お風呂もちゃんと入ってゆっくりお休み」
ゆいは「うん、解った」
ゆいは家に着く前に俺に抱きつき唇を重ねた。
玄関のチャイムを鳴らすと出てきたのはみどりだった。
ひかりじゃなかったので俺はホッとした。
みどりはずる~いという顔で口を尖らせた。

次に続く

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投稿No.5272
投稿者 30歳ナンパおじさん (30歳 男)
掲載日 2012年1月06日
年末にやることがなくてナンパで知り合った30歳OLのJ子、12月に30歳になったばかり。

J子「ナンパは久しぶり。最近はキャッチしか声を掛けられない」
そんなことを言っていたが見た目は色白ちょいぽちゃロングヘアーの丸の内OL系。
飲んで、その後ホテルへ。
J子「セックス久しぶりだよ。最後は6年前くらいで覚えてない」
大会社なのでセクハラとか厳しいので男性社員は誘って来ないらしい。

ゴムを装着して正常位で挿入。
J子「久しぶりでちょっと痛い。あと身体中がしびれる~」
J子もノリノリになってきて騎乗位になってもうらう。
J子「こうやって動くんだっけ?どう?」
マンコを使わないと感度が鈍るんじゃない?
J子「たしかに、でも機会がない。今日はありがとう」
何故かお礼を言われる。
マンコの感度が良くて気持ち良いと褒める。
J子「ホント?ありがとう。そろそろイッて良いよ。もう痺れて動けない。」
J子を正常位で挿入する体勢にして見えるようにゴムを外す。
嫌がる気配がないでそのまま挿入。
J子「生だと気持ち良いの?私、生は始めてだよ。30歳記念だねw」
マンコが精子を吸い上げるようで気持ち良いよとまた褒める。
J子「30歳記念で精子を吸って上げるー」
J子を強く抱き締められながら中出し。
小休止して次はバックから中出し。

別れ際もありがとうー。と感謝されなが別れました。
良い年末だ。

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