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その女上司はどこからみてもエッチ好きな顔立ち&体型なのに「身持ちが堅い」という噂しか耳に届きませんでした。
私の同じ部署の人が交際を申し込んだ際「結婚する気があって私を口説いているのですか?」と、一蹴されたと聞きました。
恐らく他の男もこのセリフで退散を余儀なくされたのでしょう。
実際のところ結婚を真剣に考えていたのは確かであり、体目当ての男ではなく真剣に将来を考えてくれる男を選別する為だった事を女上司の告白により知りました。
しかし、その裏では火照った体を鎮めることが出来ずに悶々とした日々を過ごしていたのもまた事実。
人一倍性欲が強いのは自覚しているけど、結婚するに相応しい男を選りすぐっていると性欲を満たす機会が遠のいてしまい困っていた・・・と。
この悩みを解決すべく女上司が出した答えは「セックスフレンドを作る」というもので、同じ社内に居た私に白羽の矢が立った、という訳です。
「未婚の男をたぶらかせたら申し訳ないけど、○○君は既婚だから割り切れるでしょ?」
「私も割り切れるし」
という事で私がターゲットとなり、まんまと寝取られたという感じです。
私がロックオンされた理由は、
・既婚
・口が堅そう
・ジュニアが固そう
との事です(笑)
…職場で仮眠していた時に、朝立ちしたジュニアがズボンを持ち上げているところを目撃され、
「このテントの張り具合から察するに大きさも固さも合格!」と推測したそうです。
女上司との初夜では、容姿が物語るとおりのスケベっぷりを披露してくれました。
お陰様で「やっぱり見た目とおりのエッチな女だった」と、外観と実態が結びついて私もスッキリしたのですが、実は初夜で見せたのは「仮の姿」に過ぎず、その後私は女上司の知られざる「真の姿」を見ることになったのです。
ここで改めて女上司の特徴を紹介しておきます。
バストは自他共に認める珠玉の逸品、Fカップの巨乳です。
どんな服を着てもその存在は明らかなのですが、出掛ける時は必ずといっていいほど胸を強調する服を着ています。
後から知る事になったのですが、女上司には露出願望があって周囲から視線を浴びると気持ちが昂るのです。
体に自信がある顕れでもあるのでしょうが、男達からの眼差しが鋭ければ鋭いほど体が熱くなり、その視線を肌に直接受けると更に興奮するとかやらで、大きくな膨らみと深い谷間を直に見て貰える様にと、胸元が深くえぐれた服を着たり、ブラウスのボタンを多めに外したりして、男達の視線を誘う配慮を怠りません。
露出するのは胸だけに非ず「下」もなのです。
本人曰く脚にも自信があるそうで、私の目から見ても確かに綺麗な脚です。
ムッチリした肉質ながら締まりがいいので細く見えますし、長身で(ヒールを履くと私を抜く)ヒップポイントも高いので実際の身長以上に脚が長く見えます。
この脚を周りにアピールすべくスカートはもっぱらミニ。
職場では仕事に(周りの社員に)差し支えが無い丈のミニでタイトなものが多いのですが、プライベートではフレアーのミニが多いのです。
それも超ミニです。
その短さたるや、普通に立っている時はギリギリ下着が見えないレベルで、階段やエスカレータに乗ると当たり前の様に中が丸見えになるほど短いミニを常用しています。
ストッキングが嫌い(前章参照)なので仕事の時以外はいつも生脚。
そしてミニの中はお約束のTバック。
即ちスカートの中に広がる景色はお尻が丸見えと言っても過言ではく、しかも見えているのを承知の上で隠すなんて野暮なことはせずに惜しげもなく後ろの男達にプリっとしたヒップを拝ませて上げるのです。
「私を見て男性が喜ぶんだったら隠す必要ないでしょ?」
「それに隠したらもっと卑猥に見えちゃうでしょ?」
と、男の為を思っての行動かの様なセリフを言うのですが、自分の視界に入っていない背後からの視線に酔いしれているのが本当のところです。
…職場では固いイメージのエリート幹部社員が、一歩外に出るとこんな姿で歩いているとは誰も想像しないでしょう。
余談ですが
「駅とかで盗撮されて、それに気付いたらどうしますか?」と聞いたところ、
「見られてもいいと思って胸を出したりミニを穿いたりしてるんだから放置よvv」
という答えが返ってきました。。
…はい、野暮な質問ですみませんでしたm(_._)m
…恐らく撮られるとより気分が昂るのでしょう。
…盗撮君はこういう女をターゲットにしましょう(笑)
こんな感じで露出狂の女上司ですが、ミニを穿くには別の理由もあったりします。
それはズバリ、
「いつでもどこでもしたいから」
という事に暫くしてから気付きました。
…フレアーなミニは捲るのが楽ですから(笑)
周りからの視線を浴びて自らを感じさせ、そして気分が昂ると即エッチ、という一石二鳥の利点を持つフレアー超ミニ+Tバックは女上司にとってなくてはならないアイテムなのです。
このアイテムをフルに活用し、人目をはばからずいつでもどこでも求めてきます。
それではこれまでに経験した会場を記憶に残っている範囲で紹介します。
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・深夜の会社の会議室で
これは社内恋愛してるカップルなら定番ですね。
社内なので女上司の服装はタイトミニですが、誰も居ない会議室を利用するのでフレアーミニである必要はありません。
…二人とも裸になれますのでvv
守衛さんの最終見回り(0時)が終わったのを見届けてからプレイ開始。
これは週一の定例会議となりました(笑)
・横浜みなとみらいの観覧車の中
「夜景が見たい」と誘われて乗り込むと、私の上に座って求めてきた。。。
ゴンドラが揺れると怖いので、激しく出来ませんでした。
その日は最寄の高層ホテルを取っていたので、続きはそこで。
全裸になった女上司が窓に手を着いてお尻を突き出して私を誘惑。
背後から立ちバックでパンパン。
建物が微妙に湾曲しているので隣接している部屋から見る事も可能。
もちろん照明は点けたままなので、もしこっちを見てる人が居たらよ~く見えていたと思いますよ、はい。
・高速道路で運転中にフェラ&オナニー
何故か高速を走っていると「フェラしたくなっちゃった♪」と言ってきます。
ズボンのチャックを降ろして運転する私の股間に顔を埋め、ジュポジュポとスライドしてきます。
そうかと思えばおっぱいをポロリと出してチクビを自分でコリコリしたり、クリを触ってオナニーを始めてしまう始末。。。
隣をバスやトラックが通過しても気にせず続けます。
私の車はクーペタイプなのでミニバンからも見えてしまいます。
そしてサービスエリアに寄って車の中でエッチ、というのがお約束の流れです。
・とある地下鉄の駅ロータリー
車で迎えに行ったら「今すぐしたい」と言い出し、
駅のロータリーに車を停めたままカーセックス開始!
私が助手席に座り、彼女がその上に背中を向けて座ってインサート。
途中、車内が息苦しいと窓を開け始めるし。。。
…声が回りに丸聞こえ。エアコンをONにすればいいでしょう!
挙句の果てには「ここの地下鉄全駅を制覇しようよ~」と言い出す始末。。。
・某博覧会の会場
歩き疲れたので私がベンチに座ると、その上に後ろ向きに腰かけてきた。
人目が途絶えた間隙を縫って、私のジュニアを取り出し、Tバックをずらして挿入。
目の前を人が歩いても素知らぬ顔をしながら我が一物はおまんこの中。
…フレアーは結合部分を見えなくする隠れ蓑になるのです。
・ディズニーランド&ディズニーシー
閉演間際のラスト30分。人がまばらになり始めた物陰のベンチで。
何度となく行きましたが行くと必ずでした。
ディズニー訪問のフィナーレを飾るに欠かせないんだそうです。
ここでもフレアースカートが大活躍です。
・富士山の麓の公園
夏の暑い日、芝生の上で二人で昼寝(日焼け)していたら、綺麗に焼きたいからとタンクトップを脱いでブラだけの姿に。(スカートは穿いたままでしたけど)
ちょっとすると「やっぱりブラの跡が残るのもイヤ」とか言い出し、最終的にはトップレスに。
まばらながらも人が居るというのに、惜しげもなくダイナマイトバストを披露。
逆にここまで見せると遠くから見る人は居ても至近距離には近寄れなくなる。
…さすが幹部社員になるだけの事はある。人間の習性を良く分かっていらっしゃる(笑)
この公園に夜中まで居座り、誰も居ない芝生のど真ん中にマットを敷いて青姦開始!
富士山の麓に女上司の喘ぎ声がこだましてました(汗)
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・
・
・
とまぁ、所構わず時構わずって感じになるので、いつでもどこでも生入れ&中出しです。
こうなるのを予め考慮したのかは分かりませんが、女上司は私との関係が始まってからピルを飲み始めていたので問題なしです。
ただし、こういった屋外プレーはヒット&アウェイ的な感じで、気持ち良いのはもちろんなのですが、激しく動けないので私は射精に至らない事が多いのです。
ですから屋外プレーメインディッシュを美味しく頂くためのは食前酒みたいなものでした。
事実、そういった予備プレーをした後の本番プレーは彼女の燃え方が全く違うのでした。
(もちろん私も)
こうなると女上司は一回で満足しません。
二回・・・三回・・・
私も精力絶倫なのでこれくらいしないと満足しません。
しかし、女上司はそこから先も求めてきます。
四回・・・五回・・・これくらいでやっとお腹いっぱいになる人です。
…魔性の女だ。。。
私自身、元々セックスは強かったのですが、女上司は私を遥かに超越した性欲を持っており、この女上司とのセックスにより更に鍛えられたのは間違いありません。
そして現在付き合っている彼女からも絶賛を受けるほどの体力とテクニックを身に着けたのでした。
その同僚の嫁の名前はAZUMIって他の同僚から聞いていました。
すごい美人って噂でした。
その朝、集合場所でそのAZUMIに逢いました。
やっぱりそうでした、昔付き合っていた元カノでした。
彼女は俺の事を旦那から聞いてて、多分知ってたみたいです。
結婚して子供3人できてもスレンダーなボディとちょっと清ました顔も前のままでした。
むしろそれ以上の魅力でした。
眼鏡をかけてるんですが、その眼鏡が知的でエロいんです。
高校の時から知的な顔に似合わず遊びまっくてました。
当時、AZUMIとエッチしたっていう男を10人以上知ってて、そのうちの一人が俺でした。
何故か気が合い、お互いエッチ目的でしたが、他の男と全部別れさせて楽しい青春してました。
上品な眼鏡を掛けた顔にいつも顔射ばっかりしてました。
眼鏡のレンズに白い液体が飛び散るのに興奮覚えてました。
AZUも拒みもせず、中でも顔でも受け入れてました。
聞いてませんが、ピルかリングしてたんでしょう。
他の男もみんな中出ししてたそうです。
知的な顔した女の子で、スタイルも着ている服のセンスも良くて、おまけにあれが大好きで、俺が一人占めした時はずいぶんひつこく追いかけられた事もあったと後から聞きました。
でも、俺はAZUの事を大切にしてたので、彼女もそれに全部応えてくれました。
すこしSのところがあり意外でしたが、またそんな所も好きでした。
オメコの毛を剃られるのも好きで、ホテルのSMルームで椅子に縛りつけ、大人の玩具屋で買ったぶっといバイブをガムテープで貼り付けて、チンポ咥えさせて、2、3時間入れっぱなしの時もありましたが、喜んでたみたいです。
ハメ撮りされるのも好きで、上品な顔に眼鏡かけてる顔をアップで撮りながら毛のないオメコにぶっといバイブ突っ込んで、
「AZUに オメコして下さい。
中に出して下さい。
生チンポ入れて下さい。
AZUはオメコ好きです。」
と言わせ、さらにAZUのオメコに入れた男の名前を順番に全部言わせました。
10人どころかとんでもない男の数でした。
どこでどんな事をしたとか
何回したとか
誰はゴムを着けたとか
誰が何にも断らず中出ししたとか
チンポの太さも男にされたこと全部、聞いてない事もまで言ってました。
多分本当だと思いますが、一日8人とした事もあると言ってました。
家に帰ってシャワーを浴びたら、中から8人分出てきたって言ってました。
テレクラで親爺と援助でした事も
その親爺に毎回2万もらってた事も
その親爺がホテルのサービスタイムの朝から夕方までAZUの身体舐めまくり、2ケ月ほど毎日AZUの身体に溺れてた事も
俺はAZUの事、全部知ってます、もちろん旦那よりも。
AZUのハメ撮りビデオを今でも持ってます。
人に見られるのも好きだったので、その当時乗っていたワンボックスの車にはフィルムが張ってありましたが、商店街の道路に駐め、昼間から車の中でした事もありました。
AZUにバックから入れて、ガラス越しに5、60㎝横を歩いてる通行人を見ながらするのも好きでした。
公園デートも好きで、わざと足を開かせて寝てる振りをさせて下着を見せてました。
寝てると思ってるので次から次へといっぱい男が集まってきて、みんなAZUの小さなパンティを見つめてました。
その後、何もなかったように立ち去るんですが、みんなに見られた後の興奮で、オメコいつも濡らしてました。
いつもAZUは喜んでて、「オメコの相性合うね」って言うのが口癖でした。
あの清ました顔で、俺の前ではそんなこと言うのも大好きでした。
その後、俺の仕事の関係で逢えなくなったのですが、嫌な思い出はお互いありませんでした。
そんなAZUが同僚の嫁でした。
旦那も子供もいるのでお互い初対面って事にしてましたが、自然に身体寄せてきて意識してるのわかったので、みんなのいないときにアドレスのメモ渡しました。
皆さんのように上手な文章は書けませんがお許しを。
電話で繋がった30前後の少し関西弁のある女性。
彼女は某パチンコ店の社長令嬢とのことで会話はすべて上から目線でした。
ただヤリたいだけでしたので話の内容は全く覚えてませんが暇なので会いたいと言うので、彼女の家の近くまで車で迎えに行くと、ブランド物を身につけた岩下志麻さんにそっくりな女性が歩いて来ました。(本人もかなり意識してました)
居酒屋で軽く食事をし、ホテルに入りました。
部屋に入った途端、私が押し倒され 目の前で自分の服の前をボタンが弾けるがごとく左右にガバッと開き、現れた胸に(ノーブラでした)私の顔を押し付け悶えまくっていました。
そのままの勢いで→生挿入→中出し→2回戦 という流れでその日は送り届けました。
まだ当時携帯電話がそれほど普及していませんでしたが、私は仕事上持っていたので それ以降女性から頻繁にお誘いをうけました。
その内容も普通ではなく、
「来週沖縄のホテルに予約入れたから予定に入れなさい」とか
「夜中の3時でも会いに来なさい」とか
無視すると5分おきに電話してきたり‥こ、こわい。
食事していてもしょっちゅう誰かに電話してました。
内容から裏の方とも親しいようなので、いつも怯えていました。
でも中出しの魅力でしょうか、ホテル代も払わず出来るので断り切れません。
携帯を解約しました。
仕事の都合で一度酒を飲んだだけの関係だったが、メールでのやりとりは続けていた。
彼女は40歳で独身、自宅のローンを抱え、訳あり家族を扶養しており、結婚の対象とするには荷が重すぎた。
ダメもとで「都内の高級ホテルで美味しいものを食べて、お泊りしよう」とメールを送ると、すんなりOKの返事。
昼夜仕事を掛け持ちしているため、日程調整が苦労したが、無事Xデーも決まり、あとはホテルで彼女と落ち合うだけ。
ホテルの一室で彼女(チエコ)からの連絡を待っていると、「今、ロビーに着いたよ」と着信が。
彼女をロビーで拾い、最上階のラウンジでワインを飲みながらイタリアンに舌鼓を打った。
2時間ほど料理とワインとお喋りを堪能し、自室に戻った。
俺は戦闘モードに入っており、チエコのブラとGパンを脱がそうとするが、「ダメよ、しない!」と拒否られ続け、犯したいモードもMAXに。
10分ほど悪戦苦闘し、やっとパンティーを下し、割れ目をチューチュー舐めることができた。
汗臭さがなく湧き出る愛液はミネラルウォーターのように清涼感があった。
小ぶりのオッパイは感度が良く、風俗嬢ではキスマークはご法度だが、チエコには思う存分に脇腹、腋の下、オッパイなどに吸い付いた。
チエコの割れ目は十分に潤い、俺の先っぽからは先走り汁が滴っているため、あとは挿入するだけ。
生襞を味わうためにゴムを着けず、まず先っぽだけをインサートする。
ん??このザラザラした感触は何?
余りの気持ち良さに挿入10秒で発射するところだった。
20代なら間違いなく発射しているな。
入口のザラザラ感を十分味わい、奥までねじ込むと、チエコは俺の背中に手を廻し一体感を得ようとする。
10分ほど入口のザラザラ感と深部の収縮感を堪能し一休み。
すると、チエコは俺のウマカ棒を咥えだし、舌でねっとり舐め始めた。
散々泡店で遊んできたが、こんな気持ちいいのは初めてだ。
優しくチエコの口からウマカ棒を引き抜き、再びチエコに挿入した。
今度はゴムを装着し、いつでも準備OK。
襞のザラザラは感じられないが、揺れる小ぶりのオッパイが何ともエロイ。
5分ほど出し入れを楽しんだ後、「チエコ、イクぞ」と叫び、乳首にむしゃぶり付きながら発射した。
暫くは二人とも放心状態。
それからシャワーを浴び、仕事の疲れからウトウトし始めるが、夜中にチエコとしたくなり、寝ぼけて「ダメ、しないよ」と呟くチエコに無理やりインサートし、自分のペースで無断中だし決行。
2回目なのに大量の射精感で、自分でもびっくり。
次の日は二人とも仕事だったので、交尾はこの2回だけだった。
こんな良い女が嫁さんだったらと思う。
相手から告白されるなんて初の経験で男冥利につきるので断る理由はない。
7年も下でお嬢様学校の短大を出て間もない美香子はまだ幼い感じだった。
体つきも小さく身長は僕の顎ぐらいまでしかない。
3回目のデートで初キッス。どうやら思った程ウブではない感じだった。
その後は順に攻めて行き、5回目には夜のドライブの途中でお互いの体を愛撫し合う。
次はおそらく最後までと思ったので、美香子が気持よく逝った後でさりげなく聞く。
一応男を受け入れた事はあるらしいが、まだ、その一人しか知らないし、回数も少ないという。
次のデートでホテルへ。
シャワーでお互いの全身をさらけ出し、全身を探り合う。
ベッドで気持ち良くなっていよいよ。
仰向けで恥ずかしそうにしながら上気した美香子の足の間に割って入り、耳元で小さく
「いい?」
と聞くと、小さく
「つけてね」
という。
まあ、最初は大事にしてあげたかったので、枕元のゴムを取り、自分に取り付け。
もう一度彼女の中心を指で探るとヌルリとした感触。
その液体をゴムにも塗ってから先端をあてがう。
グッと力を込めるが、押し返す圧力も強い。
さすがに使用回数が非常に少ないだけあって新品同様か。
無理に入れると可哀そうなので、少しずつ前後を繰り返し、同時に口と手で刺激を続ける。
中心から溢れる潤滑油が増えて来たからか、少しずつ深さが増してゆく。
次第にゴムの上からでも強烈な締め付けがあり、それをこじ開けて行くような意地悪な快感を覚える。
彼女は痛いのか感じているのかわからないような複雑な声を上げる。
次第にサディスティックな気持になり、彼女の手をバンザイさせるとその両手と自分の手のひらを合せる。
体をぴったりと重ねて押さえつけ、奥まで入れた自分をぐるぐる中で回転させるように体全体を擦り付けた。
僕の下で美香子の固めの胸がつぶされて僕の胸板を押し上げる。
お互いの恥骨部、美香子の中で僕がぐっとつぶされて折れ曲がりそうだ。
身動きできないような体勢のまま僕の下で起こるくぐもった声が段々と大きくなる。
指を絡めて僕の手を握る力がグッと強くなった。
僕は体の動きを止めて、美香子を両肘でグッと締め付け、同時に中に入っている僕だけを小刻みに前後に揺らした。
それに呼応して美香子の中で不規則に強い締め付けが起きた。
僕は動きを止めてその動きを感じた。
僕の中で爆発が発生し、ゴムの中に噴射した。
ゴム付でも十分に狭さを感じる美香子の中だったが、こうなるとぜひ僕の肌で直接感じたかった。
でも美香子を大事にしたかったので、無理に行う事はやめていた。
何度かゴム付の回数を重ね、その都度自分の気持ちを伝え、そして、10回目くらいの時にいよいよOKが出た。
この日はたぶん安全だろうという日を選びついに決行。
彼女はいままで中に出された事は一度もないという。
いつものようにお互いの体を十分に愛し合い、気持ちよくなり
「いよいよだね。」
とお互いに微笑むと、仰向けになって手を差し出す美香子の上からキス。
僕の固いものが美香子の足にあたっている。
そのまま体をずらして狙いを定めると、体勢の整った美香子の中心にあてがう。
お互いに見つめ合ってその瞬間の様子を見逃さないようにして、そのまま腰を沈める。
先端に当たった熱いものが僕を包んで行きぐっと押し返すような力。
今回は僕の潤滑液を利用できるので、お互いの溢れる液体を擦り付けるように細かく揺さぶる。
僕の首の部分と彼女のゲート部分で抜き差しを繰り返すと、ゲートが不規則にグっと僕の首を締める。
それと共に美香子が目を閉じながら僕の入る感触に集中し始めた。
自分の先端からどんどん潤滑油が溢れるのがわかる。
その液体を利用しながら、美香子の小さな穴を僕のドリルで押し広げていく。
ゴムではわからなかった細かい美香子の襞が、僕の棒のあちこちをざわざわと締め付ける。
同時に何か所も締めるというよりもあちこちを不規則に締めあげるような動きだ。
全てが奥に収まった所で、恥骨部をぐっと押しつけるようにして、僕の棒で美香子の全身を突き上げるようにした。
突き上げる力で僕の下にいる美香子が揺すられ、固めの胸がグラグラと揺れている。
細かな突きから次第に大きく棒全体を出し入れするような動きに変えた。
入口で締めあげる力がすごい。
先から根元までぎゅっと締めあげられて、あっという間に体力を使いきる。
グタっと美香子に体をあずけるようにして棒を入れたままにした。
お互いに目を合せ、自然に唇を合せ、舌を入れる。
お互いを強烈に吸い込み、次に美香子が僕の口の中に舌を入れて来た。
それを思い切って吸い込み、下の棒は思い切って突っ込んだ。
お互いの体を上下で入れ合うような形だ。
僕の棒を締め付ける美香子の中でグネグネと動きが始まる。
それが次第に大きくなると、僕をものすごい力で周期的に締めて来た。
たまらず僕も前後運動をくわえると、美香子が僕の背中に手を回し、足を絡めて来た。
顔を離した美香子が、決定的な一言を口にした。「きて!」
僕の中で爆発が始まった。
僕がビクビクと震えると、中心に起きた爆発が棒の中をすり抜けて美香子の内部に放出された。
なんどもなんども繰り返した。
すっかり脱力してそのまま抱き合っていたが、やがて体を起こした。
僕が体を離して、棒を抜くと、ぐちゃぐちゃの中心部がさっきの快感を物語っていた。
美香子は中に出してもらったのは初めてだと打ち明けてくれた。
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