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投稿No.5286
投稿者 あち (35歳 男)
掲載日 2012年2月08日
某SNSで足跡をつけてきた40代女性と仲良くなり、一人暮らしをしているらしく送別会の帰りに家を訪ねて良いかと聞くと、『暇だからきてくださいね』との返事。
送別会終了後電車を乗り継いで、コンビニで酒とつまみを買い込みアパートを訪ねるとすんなりと迎え入れてくれ、つまみとお酒で談話しながらキスしたりイチャイチャ☆
少し眠くなってきたのを察知してくれた様で、ベッドへと移動を促され、二人で横になると寝る訳もなく自然とお互いのモノをまさぐり合っていました。
彼女の息遣いが荒くなってきたのを合図にクンニでご奉仕☆
こちらのモノを出してお返しのフェラをしてもらったのですが、これが舌を絡める絶品のフェラ☆
たまらなく入れようとしても特にゴムの催促はなく、そのままナマで合体。
中の具合はまぁまぁといった所でいたが、いざ絶頂を迎えるときに
『どこに出せばいい?』
と聞くと、
『どこでもいいよ』
とのこと。
『でも中はまずいでしよ?』
の言葉に
『中でも大丈夫だよ☆』
とうれしい言葉に中出し☆
結局寝るまでに3発の中出し、起き抜けに1発の計4発もの中出しを初対面なのに経験しました。

子供ができにくい体質らしく中出しOKだったのですが、その話を聞くまでは正直心配でした。
駅からアパートも非常に近いので、これからもちょくちょくおじゃましようかと思います。

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投稿No.5285
投稿者 しー (48歳 男)
掲載日 2012年2月07日
南方面で中出しした18リア似、150cm程の小柄だが可愛い娘だった。
過去逢えた娘で2番目に若い。
(各地条例施行前の10数年前には、あと1才若い娘に入れたが)

出張宿泊先に来てくれた。
ゴム無いから使うなら持参してと書いたのに持って来なかったから生可能の証。
脱がす前から可愛い表情を撮影。
少し脱がし撮影。
一気に全裸撮影。
薄い毛が好きだか、少し生えていて残念。
一人用のソファ腕あてに両脚を拡げ撮影。
触るとヌルっと濡れ濡れ濡れ、撮影。
両手で拡げさせて撮影。
舐めると可愛い表情と声でアン。
『スカウトされた事有る?』
『一度だけ、アン』
しばらく舐め続け、10分位か?
リアから『もう駄目、入れてお願い』
ソファ開脚のままズボリ!
『あー犯されてるー』
その表情と可愛い顔を見ながらだと逝きそうになる。

『出して良いね?』
『出して、中に出して、お願い!』
ドクドクって普段より多く出した感触。
合体した腰を少し引いてソファにたれないよう、床に垂れるようにしてカメラを手に取り
『抜く時に両手でふさいで』
抜く、両手を緩める。
狭いからか、最初は出ない。
リアが緩める格好をしたらドボッ、タラーっと垂れるのを連写撮影。
フローリングに溜まる。
すかさずリアの口に咥えさせ茎残りを舐めさせる。

休憩しながらも撮影。
咥えさせて撮影。

やっとベッドに行き大きく硬くしてくれてリアが上からズボ。
アンアン言いながら細身のお人形身体、腰を前後に動かす。
『今日は大丈夫な日だから。何回でも出して良いから、このまま動き続けて良いですか?』
嬉しい事を言ってくれる。
結果、1時間繋がったまま。
二回は出し、リアは5回は逝った。

出しても硬いままにしようと耳元で隠語を囁き続け、リアも懸命に腰を振り続けてくれた。
最後に抜くと二回分の液が漏れて白濁。

『まだ入ってる感触が残ってるー』と言いながら、着衣。
再会を約束して、濃厚キスをして帰って行った。

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投稿No.5284
投稿者 タッチ (45歳 男)
掲載日 2012年2月06日
部下の女の子亜希子ちゃん25才を連れてスキーに行くことになり、当初同僚二人ほども行くはずがその日に急に行けなくなったとの連絡。
亜希子にどうするか聞くとどうしてもスキー行きたいとのことなので行く事に。
日帰りのスキーだし彼女はなんの警戒もなく行くことに。

その帰り道に汗かいてるし
「スーパー銭湯でも寄ってく?」って聞くと
「いいねいくいく」って軽い返事。
ならばとラブホ街のとこで
「ここは?」って聞くと返事は特に無くキョトン・・・
試しに入ってみるとだんまり・・・

別々に風呂に入るって事で納得。
自分が先に入って間を置いて彼女が入った。
少し時間をみてそっと覗くとシャワーしてた。
すかさず乱入。
「キャッ」
一言後は抱きしめると無言。
しばしキスして濡れた身体にバスタオルをかけベッドへ。
そしてすかさず挿入。
下からじっと見つめられ思わず中にフィニッシュしてしまった。

とりあえずなぜかごめんねの一言が。
彼女の目から涙が。
初めてで相手が会社の上司で、しかもわからんままに乱入挿入中出しまでされるとはビックリして涙がでたらしかった。

そっからはよくある話しで、彼女が寿退社するまで数十回その内30発は中に。
一回だけ命中!
拝み倒して何とか事なきを得る。

今は新しい部下をどのタイミングでやるか模索中なり。

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投稿No.5283
投稿者 tomo (32歳 男)
掲載日 2012年2月04日
投稿No.2459以来、またまた三年ぶりの投稿です。
昨年に、高校卒業したて18歳の女子大生の彼女が居たのでその時の話を。

彼女とは、まあ例の如くネットで知り合った訳です。
私と昨年の5月くらいにデートして、その日にセックスしたのですが、処女なので半分入れるのがやっとな感じでした。
そんな彼女も数回するうちに良い声を出すようになったので、私の悪い虫が騒ぎ出します。
若いと言うこともあって、いつもとてつもない締め付けで、このまま出したら沢山吸い取ってくれるのだろうな、と考えました。
もー、たまりません。18歳のスタイル抜群の子がミニスカートで目の前に居るのですから。

普段は、始めが生で終わりの方でゴムを付けて出す感じなのですが、その日は、計算して安全日であると確信を持って望みました。
普段通り生で18歳の膣を味わいます。
すごい締め付けで非常に気持ち良い名器です。
「今日は中に出していい?」
「んっ、だめ・・・んっあっ」
「じゃー、中に出してって言ったら出さないよ」
「あっ、んっ、絶対に、んっ嘘でしょ。んっ」
かわいいな~なんて思いながら、
「今日は、中にいっぱい出すって決めてんだ」
「んっ、なに勝手に決めてんの、あっあん」
「奥に出すから、沢山吸い取ってね」
と動きを早める。
「やっ!!んっ!だめっんっ!あっ!」
「だすよ!!!」
全力で奥に打ちつけながら、思い切りドクドクと奥に出します。
「んんんんんっ!!!あっつああああ!!!!!!」

「はぁ・・・はぁ・・・んんん・・・なんかあったかいよ・・・ねえ、本当に出したの?」
「出したよ、思い切り。だって安全日でしょ?」
「今日は多分危険日。生理終わって10日」
「えええ!まじで!?うそ!?」
「どうしよう・・・」

と言うことで、二回戦。
二回目は、もうどうしようも無いのが解っているらしく、
「んっんっ!ねぇ出して、私の中にいっぱいちょうだい!」
「妊娠してね!いくよ!!」
「んんっぁあああ!!!・・・ハァハァ・・・危なくなければ本当は出して欲しい・・・」
と・・・。
いや~、たまりませんね。

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投稿No.5282
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2012年1月30日
投稿No.5274の続き。

美佳とはあの日知り合ってから毎日メールが続いている。 
「定期に来ていた生理が3日目もこなくて妊娠したかと心配してたけれど4日目に来てほっとしています。
もし来なければ旦那とはSEXしてないので旦那の子として生むわけにいかず堕す覚悟でいました」というメールもあった。
「それ以降はピルを使っていますのでどうか心配なさらずに美佳の中に遠慮せず出してくださいまし」とあった。
ああ、なんといとおしいことよ。
そんな美佳に何かプレゼントと先日グアムにゴルフに行ったおり免税店で少し高価なティファニーのネックレスを買ってきた。
そして時間もできたので1日のんびりできる日に郊外にドライブをかねて出かけることにした。
美佳は待ちかねたように即OKだ。

待ち合わせ場所には今日はさすがに着物ではなく膝上のミニタイトにニーハイソックス、上着は流行りの短めのダウンできめてきていた。
166cmのナイスバディーにタイトがピッタリと張り付いて見事な尻から太腿へのラインを見せていた。
助手席に乗ると膝上20cmの綺麗な太腿が覗いている。
即ラブホの欲望を抑えてドライブへ。

郊外の洒落た蕎麦屋で昼餉を済ますと戸建のホテルにチェックイン。
部屋に入ると美佳がコーヒーを入れて湯を張ってくれる。
甲斐甲斐しく入浴準備をしてくれる。
落ちついた頃あいと「美佳、プレゼントだよ」と土産を渡した。
嬉しそうに「開けてもいいですか?」と聞くので当然どうぞと答える。
ティファニーのいかにも高価そう?なネックレスを見て「キャアーッ、なにこれ!。すごいぃー」と大声を発する。
しばらく見とれていたが「着けてごらん」と言うと箱から出して着けてみた。
ピッタリと合う素晴しい感じだ。「ウワアァ、こんな素敵なのいいんですか?」と聞き返す。
歯の浮くような言葉で「素敵な君だから素敵なものをと以前から考えていたんだ、是非受け取ってくれ」と。
美佳は感激してなんか涙声だ。
しばらくして、「嬉しい大事に大事にします」と言って抱きついてきた。

さあっ風呂に入ろうと言うと「ハイ!」と言うと同時に脱衣を始めた。
美佳は純白の超ハイレグのショーツにオシャレなレースの付いた勝負下着、ブラは黒のカップに銀のワンポイント刺繍をしたやや小型なものだから85のDカップがはみ出す感じのエロさ。いいセンスしてる。

「美佳、今日はエアマットがあるからお互い洗いっこしょっ」と言うと
「いいわね!、子供のころに帰ったみたいですてき」と喜ぶ。
バスタブでDキスを十分してからマットへ。
初めは私が寝そべった美佳にボディーハニーを垂らして刷り込むように手の平で揉み解す。
乳房に垂らしてDカップの両バストを揉むようにしごく。時々乳首を摘まみ刺激を与えると美佳は「ああぁーすてき、いいわあー」と甘い声で答える。
脇の下から横腹へそして高く盛り上がった黒々とした茂みへ。
お気にいりの縦割れの臍も穴までほじくりお掃除。
谷間は通過して太さも長さも見事な太腿を丹念に擦りながら膝も軽く擦ると「ああ~ん、そこ気持ちいいのぉ」と脚を捻る。
足指も股の間を綺麗に指を入れてほぐす。
素晴しい脚線美にしばし見とれる。

さっ次はうつ伏せになってというと美佳はマットに伏せた。
細身の背中の窪みから締まったウエストそして男を誘い込むようなおきな丸い尻がポンと飛び出した丘がアンバランスな感じ。
尻の割れ目から二枚貝がハニーに濡れて覗いている。
「美佳、二枚貝がよく見えるよ!」と言うと
「ダンメえ、そこ恥ずかしいところだから見ないでおねがい」と恥ずかしがる。
尻にハニーを垂らしてしっかりと揉み上げる。
桃のような尻がプリンプリンに踊るように跳ね返る。
やはりエアロビで鍛えてるだけあって型崩れはしてない。
前回この割れ目に太い棒を差してヒイヒイ言わせたあの割れ目からメスの匂いが立ち込めてきてる。
慌てず大体から足首まで擦りながら揉みしごいてやった。
真っ直ぐに伸びた脚線美、足首のくびれたアキレス腱まで堪能しながら奉仕は終わった。

「今度は美佳に奉仕させて」と言うと私を寝かせて乳首から吸い付くと脇の下から太腿まで舌で丁寧に舐めてくれる。
乳首を吸われてもうチン○はギンギン。
ハニーでチン○をしごくと「これが私の中に入ったのね、このホースで子宮の中まで出したのよね」。
ハニーでしごかれたらたまらない「美佳、ちょっと待ってくれ!」と休戦の申し込み。

ハニーを流し落として69で舐め合をうよ!とシャワーで流させる。
寝たままで熱いシャワーがかかりなんとも快適だ。足にシャワーをかけながら口に咥えてくれる。
ワンワンスタイルになってアナルまで洗わせると手で綺麗になぞってくれた。
スッキリしたところでいざベッドでの69へ。

履いてきたニーハイソックスを付けさせるとなんか女子大生がそこにいるような姿になる。(自分的にはこの才色兼備の美佳のほうが上だと自負しているが)
美佳を上にさせて割れ目を思い切り開いてオ○ンコを全開にして指を差込Gスポを掻きだす。
美佳は直ぐに登りつめて「あああ~ン、イクイク」と言うとビュウーッと潮を吹いた。
思い切り顔にかかる、飲み込む、オシッコの穴からの噴出しているところも見える。
咽ながら「飲みすぎた!」と言うと「ィヤン、恥ずかしいから」と割れ目をヒクヒクさせる。

その後はワンワンスタイルにさせて尻を突き出させると二枚貝がぱっくりと飛び出すように出てきた。
ふくよかな大陰唇を舐めてから大きく開くと膣穴からダラーッと汁が垂れ落ちた。
大きなタラコに舌を寄せて舐め始めた。
メスの匂いに包まれ垂れ落ちるお汁を飲み込む。
「美佳、汁が沢山出て飲むと美味しいよ」と言うと
「ああ~ん、沢山飲んでください、○○さんに吸われて美佳幸せ!」と喘ぎながら言う。
キツイ膣穴に2本の指をやっと差し入れてGスポを掻きだすと美佳は尻を振りながら「ああぁいい!、そこよそこ、感じるぅ~」と言うまもなく勢いよく潮を吹いた。
Gスポを掻き続ける、膣穴が狭く指を締める感触がはっきりとわかる、膣内のギザギザも子供を生んだとは思えないような襞感覚だ。
潮の勢いも納まるともうベッドはビショビショになってる。
すごい量だ。

存分に指でいかした後、
「美佳どうする?」と言うと
「おねがい、その硬いの入れて欲しいの」と喘ぐ。
ならばと丸く張りのある大きな尻を抱え
「美佳、入れるぞ!」というと
「ハイ、お願いよ」と一段と尻を突き出してきた。
威きり立った肉棒を膣穴にあてがうと一気に根元まで差し込んでやる。
「あううぅ~、いいぃ!」と言いながら髪を振り乱して感じている。
差し引きすると強い締め付けが伝わってくる。
「これがたまらないの」と呻く。
締まりのいいオ○ンコだ。
「美佳、いい具合だよ」って言うと
「美佳も、一番奥に当たっている、太いお芋が入ってるよう」と呻く。
まさか芋を入れてオナニーをしてるわけではないと思うが。

パッコンパッコンと出し入れで尻を叩く音がいやらしく美佳は一気に登りつめる。
白く丸い尻を平手で大きな音を立てて叩く。
「ダメ、いやらしいから、それいぃ!」と訳のわからぬ言葉を発しながら尻を振り回す。
「美佳、どこに出す?」と言うと
「中に、美香のお○んこの中に出してちょうだい!」とかすれた声で呻くように言う。
「美佳、いくぞ~」
「ハイ」。
同時に登りつめて溜まった精子を壺の一番奥へ流し込んだ。
膣壁の痙攣で長く射精感があり絞るように出し切った。

痙攣を味わいながらしばらく挿入したままで感触を味わった後そっと抜いて彼女を抱いてしばらく横になっていた。
「○○さん、美佳はとっても幸せです。今も大満足です。もうこの体貴方のことを忘れられなくなりました。」
「いや私も美佳を自分の女として意識できるようになりましたよ」と言うと
「本当!、嬉しい!」と言って必死に抱きついてきた。
マン毛が割れて自分の足に擦り付けられるように絡んできた。
精液と女の愛液が混ざった液体で足はヌルットした感触に。

手を伸ばすとあそこはぐちゃぐちゃで指入れをすると液体の坩堝のような有様だ。
そのまま指でこね回してやるとびちゃびちゃと音をたてて粘液が流れ出す。
すると何と直ぐに登りつめて失神してしまった。
自分も指をいれたままで温もりを感じながら寝込んでしまった。

しばらくして眼を覚ますと彼女も現実の世界にもどり
「美佳、○○さんに出逢えてよかったわ!、こんな素晴しいSEXも教えていただけたし、優しい貴方がとても素敵ですから○○さんの女にしておいてね」と甘い声で囁いてきた。
「勿論だよ」と即答える。

点数をつければ全てに満天だと思う。
お茶の師匠、高学歴、スタイルはナイスバディー、具合もいいし美人だし素直な性格だから。
鐘と太鼓で探してもなかなかいないだろう。

この次はパイパンの剃毛にチャレンジだ。

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