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投稿No.5256
投稿者 yuki (52歳 男)
掲載日 2011年12月05日
自分とH美とは不倫関係、H美の年齢43歳です。
H美との初めてのオマンコは冗談で誘ったらOKで休みの日にラブホでオマンコしました。
それから何回か自分の部屋で生マンコしました。

其れが旦那にばれて慰謝料払いましたが未だに不倫関係が継続してます。
H美は旦那と処女で結婚したらしく、SEXの快楽を知らなく子供を作るだけのSEXみたいでしたが、自分と初めてのオマンコに開眼したのか?今ではフェラチオが上手くなり玉袋、玉筋も舐めてくれます。
自分の唾をチンポに吐き出しフェラチオもしてくれます。
生オマンコしてるうち指をアナルに入れたらH美は気持ちが良いのか?(初めて経験)オマンコに入れるよりヨガリ
「こんなの初めて」
と言い喘ぎならシーツをびしょびしょになるほどお漏らししました。
すかさず生チンポをアナルに入れピストン運動したら行きそうそうになりアナルに精子を出しました。

其れからは逢うたびに(遠距離不倫)フェラチオ&オマンコ&アナルしてます。

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投稿No.5255
投稿者 墓堀人 (53歳 男)
掲載日 2011年12月02日
去年の暮れに、出会い系サイトでTと知り合った。
正直なところ、エッチに飢えていなければ、掲載された写真を見てメールせずに済ませたかもしれない。
お互い様だろうが、外見上は好みのタイプではなかった。
それでもメールしたのは、やはり飢えていたからだろうし、予感めいたものがあったかも知れない。
過去1度だけ、デート代のみでエッチしていた女性が、やはり外見上の好みとは裏腹に、会う度にペニスが固くなったからだ。
Tは性格的には男前という感じだった。

指定してきた待ち合わせ場所は、かつて自分が営業ウーマンとして土地勘がある場所だったらしい。
でも会ってみて、彼女はサイトに正直に自分のことを載せていたのが解った。
ぽっちゃりタイプでも普通体型とあったり、地味目なのに外見は明るい感じだとあったり、調子のいい事実に反することを並べたてる輩がサイトには多いが、彼女はそうではなかった。
それがまず気に入った。
サイトに書いていた通り、ぽっちゃりとした外見は人並みの女性、それがTだった。

ひとしきり歩いて、安いラブホに入った。
身体を寄せてくる仕草は女っぽく、その時点で私のペニスは固くなっていた。
バスタブにお湯を張ると彼女も私も眼鏡をしていたので外し、軽くキスをしてみた。
風呂に入ってからベッドへ行こうということになり、お互いを脱がせあって全裸になってまたキスをした。
今度は彼女が少しあえぐ声を出したので、下を絡ませてみた。吸い返してくる。
胸を触るとぴくんと身体が反応した。
予想外に感じやすいらしい。ペニスが一段と固くなった。

恋人つなぎをしてバスルームへ。
互いに秘所を洗い合って一緒につかる。
彼女が背中を向けて密着してきた。
胸を軽く揉みながら乳首をつまむと、またTはあえぎ声を出し、首を回してきたので今度は私からディープキスを仕掛けた。
そのまま彼女の秘所をまさぐると、なんともう濡れていた。
「感じやすいんだね」
「久しぶりなの」
そんな会話をしながら互いに向き合い、私が彼女の胸を、彼女が私のペニスを触り始めた。
それなりに胸は大きく、乳首を吸い舌で乳輪を嘗め回してみた。
「それ、弱いの」
しおらしい声にこちらの興奮も増したので、立ち上がっていきり立ったペニスを彼女の目の前に突き出すと、ぱっくりと咥えた。
舐めるようにさするように、強弱をつけたフェラチオ。
「美味しい」
時折口を離してそうつぶやいてまた咥えなおす。
5分程度はそういう時間が流れた。
勿論私も気持ちよく、外見で決めなくて良かったと思っていた。

「のぼせるからベッドへ行こう」
私の言葉にペニスを口から離して頷くと、Tは足元を少しよろめかせながら後についてバスルームを出てきた。

お互いに気分は出来上がっていたが、ベッドに横になると私はTに覆いかぶさり、改めて舌と舌とを絡めあうキスを繰り返しながら、胸を揉みしだき嘗め回して秘所へ指を這わせた。たっぷりと濡れている。
少し人差し指で秘所をつつくと「あんっ!」と大きく声を出してTは身体を震わせた。
「軽くいっちゃったわ」
その言葉は私の理性を吹っ飛ばした。
秘所に中指を入れクリトリスを親指と人差し指で刺激すると、Tは大きく身体を反り返らせた。
久しぶりのセックスで感じやすくなっているようだった。
愛液に満ちた秘所にキスをし、舌で転がすように舐める。
少し身体を横にすると、Tが上になり69になった。
バスタブで味わった以上の積極的なフェラに、お返しのように秘所を舐めまくると、またTは身体を震わせ私の顔を両足で挟んできた。

「また、いっちゃったわ。そろそろ本物でいかせて」
その言葉を潮に、彼女を仰向けにさせて枕もとのコンドームに手を伸ばしかけると、
「生でいいの。ゴムは嫌いだから」
とうれしい一言が。
ただ一応、
「でも妊娠しても責任はとれないよ」
と聞いてみた。
すると、
「そんなこと思わないわ」
と返事がきたので、もう遠慮はしないことにした。
Tに両足を開かせると、一気に貫いた。
彼女の体温が直にペニスに伝わってくる感じ。
締め付けも程よく、彼女も感じていた。
不思議なことに、何度も腰を動かすがその日はいくことをある程度コントロールできた。
以前フェラだけでいってしまったり、中折れした経験もあったが、その日は違った。
Tの秘所を感じながらも、突き動かしてキスをし、胸を揉み、また律動するというような、以前ならできなかったことができていた。これが相性というものだろうか。
「あたしばっかいってる。もう貴方もいって」
甘えたようにTがそういうので、そろそろだと思い、少しずつ腰の動きを速めていった。
「あああ…」
「いいっ」
「T、いくよ。 いってもいいかい?」
「いいわ」
「中に出しちゃうよ?」
「いっぱい、中に頂戴」
その言葉に私は思い切り自分の液体を放出した。
放出しながらTが身体を震わせているのが解った。

「いったの?」
「うん。たくさんいかされちゃったわ」
秘所から溢れ出てきた液体を拭きながらそんな会話をした。
初対面から中出しをした去年の冬。

今も彼女とは続いている。
最近は、エレベーターの中でキスを繰り返し、部屋に入るとソファでまず絡み合うようになっている。

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投稿No.5254
投稿者 たんたん (47歳 男)
掲載日 2011年12月01日
4年前に九州のK市に旅行した時の話です。
夜、悶々とする夜を過ごすのが嫌になり、ネットでチェックしていたデリに電話し、無理には指名せずに「おまかせ」ということで待っていました。

30分ぐらい待ってやってきたのが、顔は中の上、体型は中ぐらいの普通の女の子でした。
名前は忘れたので、仮にゆかちゃんとでもしておきます。
ゆかちゃんとは他愛もない話で盛り上がり、生まれてから今までK市以外で暮らしたことがないとかで盛り上がりました。

それから風呂に行くことになり、ゆかちゃんが下着姿になったとたんに「えっ!」と思うことが見えたのです。
というのは、体のある部分に大きな手術痕(場所を書くと女の子が特定できるかもしれないので伏せておきます)があるのです。
ゆかちゃんに聞くと、「4~5年前に手術をしたのだ」とか色々話してくれました。
それを聞いて、何も隠さず話してくれたことが嬉しくて、思わず「ギュ」っと抱きしめていました。

その後、お互いに生まれたままの姿になってお風呂に入って洗いっこをしました。
それからベットに戻って、おっぱいを吸ったり舐めたりし、徐々に下に下がりアソコに到達するころにはヌルヌルなっていました。
そして、私自身おっぱいを揉みながらするのが好きなので、上になってもらいました。
そこでゆかちゃんがゴムを付けるのかと思うと、そのままアソコに入れるのです。
「いいの?」と聞くと
「私、子供が出来にくい体質だからいいの」という返事。
「出来たらどうするの?」と聞くと
「出来たら出来たとき。生んで育てる」という。
それならと下から突きまくりました。
お互いに感じまくり、無事にゆかちゃんの中に発射して果てました。
ゆかちゃんが「ありがとう」といって「チュッ」とキスをしてくれました。

それから再び風呂に入ってお別れしようとしたのですが、そこでハプニングが・・・。
ホテルはビジネスホテルで、たまたま一緒に旅行に来ていた連中が廊下でたむろしていて、ゆかちゃんが恥ずかしくて出れないという。しょうがないので友達に説明して離れてもらうことに。
それで無事部屋から出てお別れをしました。

でも、どこかに自分の子供がもう1人いるかも・・・

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投稿No.5253
投稿者 琢也 (41歳 男)
掲載日 2011年11月28日
SEXの相性って何だろう?
やっぱり凸と凹の “噛み合わせ” 具合かな?!
自分の経験(まあ、100人までは行ってませんが‥)では下半身の肉付きに尽きる。

デリヘルでの出会い、それも本番前提でない店で‥
歳は26、元々は看護師だったSちゃん。
長身でちょっぴりシャイな娘、スカートから伸びた脚‥特に、脹脛がエロかった!!
待ち合わせて腕を組み、デート気分でホテルへ。
僕の左腕をしっかり抱き抱え胸を押し付けて来るのでズボンの前が突っ張ったままIN。

先ずはソファでイチャイチャ。
ストレートの綺麗な黒髪を指先で梳きながら唇を奪う。
「ナイスボディだね!」
「ああっ、もう大っきく成ってる!!」
ズボンの上から握って来る。
ディープKissを続けながら全身を弄り、股間に潜り込むと、濃密なオンナの匂い。
下着を捲りソファの上でクンニ。
鼻で栗と栗鼠を押しながら‥
発達した花弁を唇に挟み吸い上げる様にしていると、頭を強く押さえられた!
「シャワーは後でいいだろう?」
お姫様抱っこでベッドに横たえ生まれたままの姿にし、凸を凹へ当てがう。
「アァ~!! 駄目よ!」でも弱い抵抗。
既にシーツに沁みが出来る程の洪水状態でした!
キツい輪を潜った様な感触の熱い洞へ侵入を果たし、改めてKiss。
「太~い!! アァ~!ピクピクしている!!」
愛おしさが込み上げキツく抱き締めると
「イッパイ動いて!」ってハスキーな声で囁く。
奥まで突き上げグラインドすると、ザラ付く天井で肉棒を摩られヤバい!!
「出してもいいか?」
「今日は大丈夫な日だから‥」真っ直ぐ見詰められ深く頷く。
久々の名器遭遇で興奮もピーク、
彼女の両膝を抱え折り畳む様にして突きまくった!

もう過去の三本指に入る名器でした!
ヒップが最高に形良くエロかったです!! (^-^)/

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投稿No.5252
投稿者 悪徳商人 (56歳 男)
掲載日 2011年11月27日
【投稿No.4719の続き】

「今、成田に着いたわ」
旦那の赴任先、中国に行った人妻洋子から突然連絡が来た。
待ち合わせ場所で人妻洋子を車に乗せ
「久しぶりだね 元気そうで良かった」
「帰国してやっと息苦しさから開放された気分よ」
赴任先では何かと不自由でかごの中の鳥状態だったらしい。
「旦那は元気なの」
「仕事が忙しくて全然相手をしてくれないの ベトナムに赴任するので私だけ一時帰国したの」
バイパス沿いのラブホに入った。

バスタブに湯を張りシャワ-を一緒に使うことにした。
人妻洋子はバスタブに入るとすぐに陰茎を握り締め
「硬いわ うれしいっ 会いたかったわ」
顔を下半身に移動し淫唇で亀頭を咥え込み舐め始めた。
気持ちよく人妻洋子のフェラを堪能していると
「いいでしょう」
と言いながら跨ぐと騎乗位で生膣に陰茎をあてがいそのまま咥え込んだ。
「アウッ アアッ アッ イイッ~」
浴室に響く艶声を聞きながら久しぶりに人妻洋子の生膣を味わった。
「激しくすると出ちゃうよ ベッドに行こう」

ベッドの端で人妻洋子のタオルを剥ぎ取り乳房を揉み捲りキスマ-クをつけ、生膣と淫核が露になるように両脚を広く開かせゆったりとたっぷり時間をかけて舐め吸い捲った。
「アウッ アッ これよこれっ すごいっ イイッ~」
人妻洋子の大きな艶声を聞きながらなおも吸い捲ると
「アアッ イクッ イッイクッ~」
人妻洋子は仰け反りながら達した。
ベッドの端で人妻洋子を四つん這いにさせ
「バックで続きを楽しもう」
濡れ輝く人妻洋子の生膣に亀頭をあてがい腰を掴み引き寄せながら陰茎を生膣深く串刺しにした。
「アウッ アッ アウッ ウッウ~ あっあたるぅ~」
激しく人妻洋子の生膣を反り返っている陰茎で突き捲った。
「アッアアッ~ そっそんな ダメッ いっちゃう~ イクッ イクッ~」
生膣を締め付け痙攣しながら人妻洋子はバックで達した。
正常位で腰を生膣に押し付けると
「久しぶりよ もっといっぱいして~」
両脚を抱え上げ屈曲位で生膣を突き捲ると
「アアッ すっすごいっ イイッ アウッ アッ~アウッ」
側位で腰を引き寄せ生膣奥深くの感触を楽しみ片足を持ち上げ大きな艶声に合わせ激しく突き生膣を堪能した。
屈曲位で生膣を突き続け人妻洋子に覆い被さると
「アウッ イクッ いきそっ~ イクッ イクッ イッグゥ~」
「洋子 いっしょにいくぞ」
「きてっ 奥に お願いっ~」
眉間に皺を寄せ爪を立てしがみつく人妻洋子の生膣深くドックンドックンドクッドクッドックンと射精を始めると
「アッ アウッ アッアウッ アウッ~ン」
陰茎の脈動に合わせるように大きな艶声を出しながら生膣を痙攣させ達した。
人妻洋子に覆い被さったまま至福の射精の余韻と生膣の締りを堪能した。
「いっぱい出したよ」
陰茎を抜くと人妻洋子の生膣から受入れたばかりの精液が滴り落ちてきた。

ティッシュを股間に挟む人妻洋子を抱き寄せしばしの休息を取った。
「久しぶりよ いいでしょう」
人妻洋子がフェラを始めた。2回戦の始まりである。
硬くなってきた陰茎を人妻洋子は跨ぐと騎乗位で生膣深く咥え込み腰を動かし始めた。
腰を掴み下から生膣を突き上げると
「イッイイッ~ 激しくされると アッ アアッ~ イッイイッ~」
屈曲位で2回目の余裕の中激しくたっぷりと人妻洋子の生膣を深く浅く突き捲ると
「アゥッ おかしくなるぅ~ すっすごいっ アッ アウッ~」
ベッドの軋みと人妻洋子の大きな艶声の中覆い被さり
「洋子 いくぞ」
「イクッ イグゥ~ 中に出して~」
しがみつく人妻洋子の生膣深く精液をたっぷり解き放った。
生膣を締め痙攣させながら人妻洋子が
「アウッ アッ出されてる~」
ひときわ大きな艶声を出しながら達した。
ぐったりと仰向けのままの人妻洋子の生膣から精液が流れ出てきた。
中国に居る旦那の代わりに人妻洋子の生膣を味わった。

「洗いに行こう」
バスタブで待っていると気だるそうに人妻洋子が入ってきた。
「いっぱい出てくるわ」
しゃがみこんで生膣を洗い終えた人妻洋子が微笑みながらバスタブに入ってきた。
「フェラして」
人妻洋子は驚きながら仁王立ちフェラを始めバキュ-ムフェラで陰茎を硬くしてくれた。
バスタブに手をつかせ人妻洋子の生膣をバックで激しく突き始めた。
「エッ そっそんな アウッ アッ アアッ~」
陰茎を生膣に串刺しにすると直ぐに人妻洋子は大きな艶声を出し始めた。
片足を持ち上げ生膣深く陰茎を挿入したまま
「洋子 子宮に浴びせるぞ」
「アウッ すっすごい イクッ イグゥッ~」
人妻洋子の締り痙攣する生膣深く3回目の射精を浴びせかけた。
陰茎を抜くと生膣から精液が水面に滴り落ちてきた。
「もう すごいんだから また洗わなくては」
人妻洋子は嬉しそうに微笑んできた。

家の近くまで送ると人妻洋子が
「3回も愛されて 日本に帰ってきて良かったわ」
「また会ってね」
と降りて行った。

旦那が帰ってくるまで人妻洋子の生膣深く気持ちよく中だしができるようだ。

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