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彼女たちが結婚する前からの関係で、結婚式にも参列してましました。
彼女とは完全にセフレ状態でお互いに割り切っていましたので、結婚後も会社が終わって帰り道で車内でお互いの体を求めていました・・
ある日彼女から「今日、旦那が出張だからデートしない?」とお誘いがありました。
彼女は言ってしまうと・・軽いM女でして羞恥好きな女でした。
そこで私は「お前の家でならいいよ」と答えたところ・・・
「うん」とうなずいたので調子に乗った私は「じゃあ玄関で裸エプロンで待てよ」と言いつけました。
彼女はM女の顔になり、「はい・・」と答えました。
彼女宅に到着すると玄関で言われたとおりの格好で待ってました。
股間をまさぐると、すでにグチョグチョになっており、私は靴も脱がずにそこに四つんばいになれと命令し前戯もキスもなく一気に肉棒を突き刺しました。
彼女は、玄関の鍵を気にしておりましたが、そのことも興奮した様子でしたので、
「何処に出して欲しい」と聞くと
「好きなところに出して」と。
本人はいつものように口に出すと思ったんでしょう、しかし私はそのまま彼女に中出しをしました。
ビクンビクンとなっている肉棒に気がついた彼女は、えっ・・と驚きながら、
「どうして?」と私に問いかけてきたので、
「何処でもいいって言ったろ?」と言い返すと、
「はい」とだけ答えました。
その後はキッチン、和室、リビング、家のすべての場所、そしてついに夫婦の寝室・・しかも夫婦のベッドに私を招きいれたのです・・
聞くと、玄関も興奮したけど、ここが一番興奮しそう・・と言いました。
激しいSEXの途中、
「ここで旦那といつSEXした?」と聞くと
「昨日しちゃったよ、出張だもん」と。
そこで私は「淫乱だなぁ」と口から出てしまいました。
すると彼女が「お願い、この場所でもっと中で出して、お願い」と・・
初中出しの日に合計で5発たっぷり中出ししました。
それ以降、安全日と思われる日には車内でも社内でも中出しの日々でした。
M字開脚で露になった由美の生膣は硬い陰茎の挿入を待ち望んでいるように濡れ輝いていた。
「由美 入れるよ」
生膣口に亀頭をあてがい腰を押し出した。
「友人を紹介するわ」
人妻洋子は体調を崩したベトナム赴任の旦那のもとへ飛び立った。
置き土産のように友人の連絡先を残して。
紹介された女性に連絡し会うことにした。
「はじめまして由美です」
初対面の中ぎこちない挨拶で他愛の無い話が続いた。
美人の部類で細身だがどこか寂しさを漂わせていた。
「洋子とはどういう友人なんですか」
「夫が会社の同僚だったんです 3年前に中国で不慮の事故死してしまい今は中学生の娘と暮らしています
洋子があなたの車から降りるところを偶然目撃して 洋子からあなたのことを聞きました」
「温泉旅行へ友達と行った時に知り合った単なる話相手ですよ」
「洋子からいろいろとお噂は聞いてます」
携帯番号とメルアド交換し再会を約束した。
数日後由美から連絡がありドライブデートをすることにした。
「洋子から2人だけの温泉旅行のことも 一度もあれをつけずにいつもそのままとか
安全だし秘密も守れるから会ってみようかと」
「洋子はベトナムへ行ってしまいいい気なものですね」
「おかげであなたに会えたんですよ」
バイパス沿いのラブホの駐車場に入った。
「強引なんですね」
「相性も確認したいし」
由美は初めてのラブホらしく部屋の中を興味深く見回していた。
先にシャワ-を使い由美にもシャワーを勧めた。
衣服を脱ぎ出した由美は張りのある乳房や締まった腰周りふくよかな臀部と着痩せするタイプである。
バスローブを羽織った由美が横に滑り込んできた。
「夫以外は初めて 久しぶりなんです」
緊張した面持ちの由美を裸にすると帝王切開の跡があった。
乳房を弄び舐め吸いながらキスマークをつけ濡れ始めた生膣に指を這わせた。
生膣口は狭く指1本で指姦を楽しんだ。
由美は恥ずかしそうに弱々しい艶声を出すのみであった。
由美の足を広げ生膣に顔を近づけると
「そんなに見つめないで」
生膣に舌を這わせ舐め始めると
「ウッ ヒッ 久しぶり」
小さくつぶやいた。
ゆったりとたっぷり生膣と淫核を舐め吸い付き由美を味わった。
「アウッ アッアアッ~」
少しづつ艶声が大きくなってきた。
「由美 フェラして」
「あまりしたことないの」
ぎこちなく陰茎を握り締め淫唇で亀頭から咥え込み始めた。
「舌を使いながら深く浅く咥え込んで」
私好みのフェラを調教することにした。
由美を仰向けにし濡れ輝く生膣に陰茎をゆっくりと挿入した。
半分ほど挿入した時
「ウッ アウッ きっきついっ ウッアッ アアッ~」
大きくなってきた艶声を聞きながら由美の生膣深く陰茎を全て押し込んだ。
「すっすごいっ アッ アウッ 初めてっ」
生膣深くすべて押し込んだまま覆い被さり腰をのの字に動かした。
「由美 気持いい」
ゆっくりと陰茎を動かし締まる由美の生膣の感触を楽しんだ。
「アアッ アウッ ウッ ウッ アッ イイッ~」
由美も生膣深く突き始めた陰茎を味わっているようだ。
生膣の濡れ具合を確認し屈曲位になり激しく突き捲ると
「アウッ アウッ アアッ~」
射精感を抑えきれなくなり
「由美 いっしょに」
「アウッ イクッ イクッ~」
「由美 中に出すよ」
「中に出してぇ~」
ドックンドックンドクッドクッと勢いよく由美の生膣深く精液を解き放った。
「アアッ アウッ イッイイッ~」
荒い息を整えながら
「由美の中にたっぷり出したよ」
「うれしいっ」
しばらく生膣の締りと射精の余韻を楽しんだ。
生膣から陰茎を引き抜き体を離したが狭い膣口から精液が出てこない。
しばらくしてドロドロッと受入れたばかりの精液を垂れ流し始めた。
「あっ 流れてる」
由美にティッシュを渡すと恥ずかしそうに生膣を拭き始めた。
由美を抱き寄せ腕枕をしてやると
「中に出されるなんて 久しぶり」
「もっと大きな艶声を出してもいいんだよ」
「フェラの時こんなに太いのは無理と思ったわ 入れられた時頭が真っ白になって」
「相性が合いそうだね」
しばし休息をとった。
「もっと楽しもう 由美フェラして」
嬉しそうに微笑み由美がフェラを始めた。
「すごく硬い それに太いし」
「由美 上においで」
驚きながらも由美は跨ぐと生膣口に亀頭をあてがい腰をしずめてきた。
「アッ アウッ 入ってきた」
生膣深く陰茎を全て咥え込むと
「アッア~ アウッ アッ~ きっきついっ」
「由美 動いて 大きな艶声出して」
胸板に手をつき由美はぎこちなく腰を動かし始め大きな艶声を出し始めた。
由美の腰を掴み下から突き上げ生膣を堪能し正常位になり
「由美 気持いいかい」
「すごいっ おかしくなりそう」
側位で由美の腰を掴み締まる生膣への挿入を楽しんだ。
「バックに」
「そっそんなっ もうっ」
嫌がる由美の腰を持ち上げバックで生膣深く挿入し2度目の余裕の中激しく突き始めると枕に顔を埋めた由美が大きな艶声を出し始めた。
「アウッ すっすごいっ アウッ 壊れちゃう~ アアッ~」
由美を仰向けにして足を持ち上げ生膣深く勢い良く挿入した。
「アウッ 壊れるぅ~ アゥッ~ 奥に~ イッイイッ~」
由美の生膣を深く浅く突きたっぷりと味わっていると突然由美が
「イッ イクッイクッ すっごいっ イグゥ~」
大きく口を開け眉間に皺を寄せしがみつき仰け反ってきた。
「由美 中に出すぞ」
「きてっ 奥に 奥に頂戴ッ アウッ イクッ~」
ドックンドックンと余裕の射精を由美の生膣深く気持ちよく放った。
由美は生膣深く注ぎ込まれた精液の温かみを味わっているようだ。
トボットボッと急に精液を垂れ流し始めた。
ぐったりと足を広げたままの由美は絶景である。
「すごいっ こんなの初めてよ」
「由美は最高さ」
「うれしいっ また会えるかしら」
帰り仕度を始めると
「洋子の気持が少しだけ分かったわ 安心して堪能できるもの」
「2人だけの秘密だよ」
「分かってるわ でも忘れられなくなりそうよ」
「いつでも連絡して」
車からの降りるとき
「あなたのがまた流れ出てきたわ」
「娘さんにばれないように」
「連絡するわ」
未亡人の貪欲さに便乗して由美の締まる生膣を堪能することにした。
会社での毅然とした態度とは裏腹に、巨乳と美脚を公衆の面前に曝し、周囲からの熱い視線で自らの性欲を高め、何時でも、何処でも、何度でも求めてくるセックスに対して貪欲な女性です。
そんなスケベ女の標的になってしまった私ですが、女上司の一方的なアプローチで性の奴隷になった訳ではなく、私も相当な女好きでしたので願ったり叶ったりというヤツです。
これまで私の理想や性欲を満たしてくれる女性はただ一人として居ませんでしたがそれを叶えてくれたのがこの女上司だったのです。
[私の理想]
・おっぱいが大きい。(Eカップ以上。女上司はFカップ)
・乳首が小さい。陥没していない。色はピンク。
・顔は奥さま的要素を兼ねそろえた綺麗系。
・背が高い。
・脚が長い。
・常にミニを穿く。(脚フェチ)
・下着はTバック。
・露出癖のある女を連れて歩きたい。(変態恥女の域に入るギリ手前くらいがベター)
・毎晩しないと気が済まない。
・言われなくてもフェラしてくれる。
・美味しそうにフェラする。(演技ではなく)
・もちろんザーメンは飲む。もちろん美味しそうに飲む。(こちらも演技ではなく)
・疲れてるからしたくないと言わない女。(疲れている時こそセックスだろ!)
・カーセックス大好き! 青姦大好き!
・生入れ&中出しOK!
まぁ、ありきたりの願望かも知れませんが、実際の処これらを叶えてくれる女はそうそう居ないのが現実ですよね?
私にこの様な願望がある様に、女上司にも願望があります。
・ペニスが長くて太い。かつ固い!
・亀頭が大きく、カリの段差がしっかりしてる。
・竿全体が上向きに反っている。同じ反っていても下向きはNG。
・腰の動きがマッハ。
・遅漏。
・射精しても萎えない。何度もしてくれる。
・欲しくなったら何時でも何処でもしてくれる。
・朝もしてくれる。(朝エッチが大好き)
こちらもありきたりの願望の様に見えますが、どうしてどうして意外とハードルが高いと思います。
これらを満たせたからこそ関係を続けて来れたのでした。
…需要と供給が一致したのでしょうね(笑)
私は射精しても萎えません。
何度射精しても固いままです。射精する度にむしろ益々固くなる向きかも知れません。
性欲が落ちてもジュニアだけは別の生き物としてどこまでも勃起し続けます。
腰の動きも衰えません。
回数が増すと中々射精できなくなるのですが、それでも何とか射精したいので腰の動きをさらに速めて我がジュニアへの刺激を強めるしかなく、これがまた女上司を喜ばせてしまう・・・という悪循環?を繰り返してしまうのです。
服を着てるとガリガリの貧弱男に見えますが、長年ジムで鍛えてきたので腹筋・背筋・腰筋など、セックスに必要なエッチ筋は発達しています。
「セックス好きな女からすれば理想的な存在」
とは女上司の弁。
2年ほどの付き合いでしたが、女上司がついに結婚する事になり二人の仲を清算する事になりました。
半ば結婚を諦めており、私との恋人的セックスフレンドという関係(私は既婚)もいいなぁ。。。と、女上司も性活を楽しんでいたのですが、逆に40目前にして親が焦り出して見合いをセッティングし、それに乗る形になったのでした。
相手はバリバリの証券マン。
写真を見せてもらいましたが、男の私から見てもカッコいい容姿で、体もガッシリして見たからに昔(今も?)何かしらのスポーツをやってそうな体格です。
私なんかと居るよりよっぽど釣り合いが取れる気がしました。
#私はガリでチビでハゲですから(笑) ※ただしジュニアはデカイ。
半年ほどの付き合いを経てプロポーズされ、女上司もそれを受けました。
ホテルで結納を交わし、その日は同じホテルに泊まって初めて体の関係を持ったそうです。
(男側、良くそこまで我慢したな。誠実な人格の持ち主である事が伺える。)
私との関係も並行して続けてましたので、女上司はまだピルを飲んでいたのですが、ピルを飲んでいる事は当然言える訳もなく、男が持参したコンドームを着けてしたそうです。
そのセックスにはテクニックというものは一切なく、さらには小さい・柔らかい・仮性包茎という粗チン、あっという間に射精してしまい、一度射精したら萎んで使いものにならず一回きりだったそうな。。。
…女上司は一度もイケず終い。。。
ホテルで朝を迎え、復活に期待を寄せるも全く手を出して来なかったそうです。
自分から手を出そうかなぁ?と何度も考えてみたけど、淫らな女振りを見せたくなかったので自粛。
それ以前に私が手を出しても使い物にならなかっただろうなぁ。。。と。
(きっと朝立ちしてなかったのでしょう)
「背が高くて体もガッシリしてたから、おちんちんもそれに比例したサイズを期待してたのに。。。」
「筋肉質だから激しく動いてくれると思ったのに、腰の動かし方もスローで単調だった。。。」
「せめて指でイカせてくれれば。。。と思ったけど、手先も不器用みたい。。。」
帰宅早々に私を呼び出してボヤキを連発し、いつも以上に私を激しく求めてきました。
他の男に抱かれてきた女を抱くのは堪らなく良いですね~
嫉妬心がいつも以上に性欲を掻き立てます。
…ただし「他の男より自分が勝っている」という安心感があるからなんでしょうね。
結納を境にその男とは定期的に体を交わす様になったのですが、ガッついて求めてくる割りにすぐイっちゃうし、一度イってしまったらハイお終いというスタイルは変わらずで、性長(成長)は見られなかったそうです。
その一方で私との関係は結婚式の数日前まで続きました。
「いつその男とセックスしたか」なんて事には関与してなかったので、女上司がいつどこでセックスしてきたかなんか知らなかったですし、女上司も私に気を遣ってかそれについては触れませんでした。
しかし、私とセックスしている時の女上司の反応から「あぁ、ついさっき?昨日?してきたな」というのが手に取る様に分かりました。
というのも、感じ方というか求める激しさが凄いのです。
恐らく婚約者とのエッチが物足りなくて欲求不満が溜まっているのでしょう。
逆に、私とのセックスの後に婚約者とセックスする可能性がある事も承知してましたが、
そんな事は気に留めずお構いなしに中出ししてやりました。
女上司から「婚約者は全くクンニをしない」と聞いていたので気付かれないでしょう。
お前のチンポは俺の精液まみれになってるんだぞー!
…とっても優越感vv
おっと、お前さんはコンドーム着けてるから俺の精液は着かないか。ハハハ♪
俺は生入れ&中出しだぞー!
…ハイ、皮肉ってます。
という冗談はさておき、これからの人生、彼と長年寄り添っていかねばなりませんので、夜の営みは大切な行為であり、女上司にとって大きな悩み事になってました。
一番の障壁は「エッチな女を許容してもらえる雰囲気が伺えない」という事だそうです。
どうやら古い考えを持った男らしく、貞淑性を重んじているのが伝わってくると。
付き合い始めの早い段階で「操が固く、しとやかな女性がタイプ」とはっきりと言われたそうです。
この一言で、露出系の服はNGと判断。
自慢のバストを出すことは出来ず。
ミニを穿くのはもっての他。
ヒップ&下着チラッなんて事は当然NG。
下着もTバックは穿けずにフルバックの普通の形。
エッチに関しても、フェラは自分からはとても出来ない。
彼自身、遠慮していることもなさそうだが、フェラを全く要求して来ないそうだ。
という事で一度も大好きなフェラはしてない。
…ここは「早漏だからフェラさせたくないのでは?」という推測もありました。
という悩みを抱えたまま女上司は嫁入りして行き、私との関係も終焉を迎えました。
…我人生史上、最も濃厚なセックスライフを送った期間でした。。。
・
・
・
年月は流れ私は40歳を越え、今の彼女(現在31歳)と付き合う様になったのですが、彼女との中出しライフを安心して満喫すべく、私はパイプカットするに至りました。
パイプカットするには奥さんの承諾書が必要です。
妻からは「他に女作ってもいいよ~♪」と言われていたものの、私からは浮気してるともしてないともハッキリした事は教えてないので、パイプカットするから承諾書を書いて欲しいとは言いたくありませんでした。
(妻はリングを入れてるので、妻だけを相手にするなら私がパイプカットする必要性がない)
また、彼女にもサプライズにしたかったので、承諾書の署名を女上司にお願いしました。
(男女関係は清算しましたが、会社では着かず離れずで仕事の関係が続いてましたので)
そのお礼として
「精子君が居なくなったら私ともエッチしてねvv」
と言われており、パイプカットから3ヶ月経過した頃にチャンスが巡ってきました。
その頃はお互いに違う事務所で働いていたのですが、たまたま私が女上司が居るビルに出張した際に顔出ししたら「今夜ね」という意味を込めたと思われる目くばせを受けました。
夕方6時に仕事を切り上げて近くのファミレスで待ち合わせ。
周りに客が居るのを気にも留めず、いきなりシモの話しを始めてきました。
パイプカットの承諾書にサインをした時、心中穏やかじゃなかったと。
奥さんとだけだったら何とも思わなかったけど、他の女の子ともセックスしてるのを想像したら羨ましく思ったそうです。
そう感じた背景には、旦那との性生活に満たされていなかったのもあるのでしょう。
結婚してから2年ほどでレスになっていたそうです。
有り余る性欲の捌け口を失い、何度もセックスフレンドを求めようと考えたけど、良き夫を裏切る事が出来ずここまで夫という一人の男性に忠誠を尽くしてきたと。
また、結婚を機にピルを止めて(もちろん最後まで秘密にしてた)、すぐに子作りに備えたそうですが、なかなか妊娠しないので診察を受けたら旦那が種なしだった事が判明。(女上司側はバリバリ排卵してる)
そんな事もあってなおさらレスになってしまったとな。
そこへ来て私から火を付ける様な話し(パイプカット承諾書へのサイン)を聞いてしまい、いてもたっても居られなくなったそうです。
もう、女上司はヤル気マンマンです。
「早くお店を出てホテル行こうvv」と、これまた周りの客の存在を気にすることなく、ふつ~の声の大きさで私を誘ってきます。
…あのぉ。。。隣の客が「この二人はこれからエッチするんだなー」という目でチラ見してるんですけど(笑)
という事で軽い食事を済ませて最寄のラブホにチェックイン。
…軽い食事というところがポイントです。お腹いっぱいだと激しく動けなくなるので(笑)
部屋に入るとすぐさま裸になった二人。
かつて体の関係を持っていた二人ですから、お互いの裸を見せる事への抵抗はなく、ポンポンと服・下着を脱いでいきます。
私「ちょっと体のラインが崩れました? でも巨乳と美脚は健在ですね」
女「○○君こそ腹筋は落ちた感じがするけど、ここは一段と磨きが掛かったわね」
と私の前に膝ま着いて顔を見上げ、フル勃起したジュニアを手に取って亀頭の先端から流れ出るカウパーを時折りペロっと舐めながら話しかけてきました。
女「このおちんちんを入れてもらってる彼女が羨ましいわぁ」
私「まぁまぁ」 ←と言いつつちょっと有頂天。
女「こんなに黒光りするまで使い込んじゃって。。。悔しいわぁ」
↑ジュニアを握る手に力が入る(汗)
女「奥さんともしてるの?」 ←亀頭を舐める頻度が増す。
私「はい、してますよ」 ←舐められる度に腰が引けてる。
女「二人も相手にしてたら立派になるわよねぇ。。。毎日してるの?」
私「彼女がメインでほとんど毎日。その子が生理の間はカミさんとしてます」
女「相変わらず絶倫ね」
女「奥さんはそれで満足してるの?」
私「あっ、いや。。。他に男が居るので大丈夫です」
女「あらっ! 奥さんもやるわねぇ。もしかして公認?」
私「はい、お互いに公認です」
女「じゃぁ、私も公認してもらってvv」
女「これからもヨロシクね♪」
…まじ!? 今夜限りじゃなくて、復縁を求めてくるとは。。。
…ボク、カラダガモチマセン。。。
私42歳。奥さん38歳、彼女31歳、女上司47歳。
一番若い彼女とやりたいんだけど。。。
しかし、目の前には今にもジュニアを咥えようとスタンバイしてる女上司がいます。
今ここで復縁依頼を断ろうものなら、フェラしてくれないのは目に見えてます。
3人の中で一番フェラが上手いのも知ってますし。。。
目の前にぶら下がっているニンジンには勝てません。
…それは女上司も同じでしょうが。。。
私は女上司の頭を両手で支えてジュニアを咥える様に促し、先端を口に含んだところで頭に置いた手を強く引き寄せて深く咥え込ませました。
…「これが私からの答えです」という意味を込めて。
この状況でそれ以外の答えを出しようがないですよね~
そこから先、私が女上司の頭を前後させるまでもなく、女上司自ら深いストーロークでジュニアをスライドさせてきました。
私のジュニアが喉の奥に当たっても、さらに奥まで進めて根本まで咥え込む強烈なフェラを久しぶりに堪能。。。
女「パイプカットして性欲は落ちないの?」
私「医科学的には変わらないそうなんでけど、増したという人も居れば落ちたという人も居るみたいです。」
女「○○君は?」
私「増した感じです」
女「ふふふvv」
女「パイプカットすると射精しなくなるの?」
私「いえ、射精はしますよ。精液の中に精子が居なくなるだけですから」
ハァハァと息を荒げながら我ジュニアを深くスライドさせる女上司。
太いものを咥えているのと、自分自身も感じ始めて息が荒くなっていました。
女「ダメぇ。。。もっとしゃぶってたいけど早く入れて欲しい。。。」
私「ボクも早く入れたいです」
女「いまはピル飲んでないわよ。でも大丈夫なのよね?」
私「生入れ、中出しで大丈夫です。○○さんの中にいっぱい出しますよ」
女「早くちょうだい!! いっぱい私の中に出してね♪」
という感じの会話を最後に、私は女上司をベッドに横たえ、正乗位で挿入しました。
濡れてるか?なんて事は確認するまでもなく我ジュニアは女上司のオマンコに突進。
…濡れてないなんて訳がないのです。
でも、久しぶりという事もあってかとても窮屈で良く締まる!
結婚した身とは言え、子供を産んでないから締りの良さは変わってない!
やっぱりこの女とヤって正解だ!
女「これ!これよぉー♪ このオチンチンを入れて欲しかったの」
女「あぁ。。最高vv」
女「おっきくて奥まで入らなぁい。。。」
女「だめぇ。。。もっと激しく突いてぇ~♪」
と、支離滅裂なエッチワードを並べて変わらぬスケベっぷりを余すとこなく披露。
私は今の彼女との性活(生活)でさらなる性長(成長)を遂げており、激しいピストンを長時間に渡って繰り出しました。
たった一回戦。それもまだ私はイッてないというのに、女上司は自らの力では動けなくなるほどグデグデの状態に。
それを見届けた私は一気にラストスパートを掛けて懸命に腰を振りました。
グデグデになっていた女上司も、私のジュニアが激しくオマンコの中を行き来すると体をビクビクとさせて快感に溺れていました。
そしてついに女上司の一番深いところに大量射精!!
射精の脈動に合わせて女上司の体もビクンビクンと呼応していました。
息が落ち着くと、
女「○○君の精液を受け止められて幸せ♪」
女「パイプカットしてるって分かってても、自分がピルを飲んでないから何だかスリルっていうかワクワクしちゃう♪」
女「このままもう一回してvv」
と、一回戦でグデグデになっていた筈が、忘れかけていた本能に火が着いたのか、はたまたブランクを取り戻そうというという欲に駆られたのかは分かりませんが、お互いの体が動かなくなるまで求められ、何度も女上司の中に精液を注ぎ込んでやりました。
・
・
・
とまぁ、結局3人の女性を相手にすることになった訳ですが、男40過ぎて突然モテ期に突入したらしく、この後4人目の女が現れるとは露知らず。。。
===余談===
これまで何度か私の妻の話しが登場しましたが、ここで簡単ながら紹介しておきます。
手前味噌になりますが、私の妻は容姿端麗で、ここまでの登場した3人の女(女上司、今の彼女、妻)の中で顔は一番綺麗ですし、スタイルもダントツに良いです。(巨乳具合は女上司が抜き出てますが)
身長は167cmの長身、バストはDカップ、ウエスト59cm、体重47kgというモデル級の体型です。
前述のとおり妻はリングを入れてます。
これこそ不倫目的で入れたと言っても過言ではありません。はい、妻も無類の男好きです。
私は良く知人を家に連れてくるのですが、気に入った男がいると「あの人とデートして来ていい?」と聞いてきます。
私から知人の連絡先を教えた記憶もないのに、ましてやOKとも言ってないのに、いつの間にかコンタクトをとって水面下で話しが進んでいます(笑)
「デート」という言葉を使ってますが、もちろん体の関係込みである事は私も認識してますし暗黙の内に了解しています。
妻から知人には「主人には何も教えてないので秘密にしてください」と言ってるそうです。
そうしないと相手が遠慮しちゃうのと、秘密にする事で「お忍び」という意識が男に芽生えて楽しさを感じてくれるとか。
…でも、ぜ~んぶ知ってますよ(笑)
顔は綺麗でスタイル抜群。おまけに知性的。そんな女から誘いを受けると例え人妻と分かっていても大概の男は二つ返事でOKしてくるものなんですね~。(人妻だからいいのか。自己完結)
しかも、生入れ&中出し出来るのですからこんな女はそう滅多に居ないですよ。
初めて体を交える男にはリングを入れてると事前に言わないでいるそうです。
私の知人という事もあるのか大概の男がコンドームを着けようとするのですが、妻から「そのままキテ」と促し、クライマックスを迎える直前に「そのまま中に出してvv」とおねだりするそうです。
そうすると喜び勇んで中に発射してくる男も居れば、「まずいでしょ」みたいな感じで紳士振りながらも中出しという誘惑には勝てず、漏れなく中出ししてくるそうです。
そして事が終わったところで真相を明かしてあげるのが妻のセオーリーになっています。
すると「まじ?中出しOKなんだ!!」と、男の性欲が再引火して二回戦目を求めてくれるそうです。
こうして男達は妻にの体に夢中になり、それ以後は男の方から妻にアポを取ってくる様になると。
…という話しを、妻は楽しそうに私に教えてくれます。
…「あの人のオチンチンはこんな感じ」とか、「こういう体位をしてくれた」やら、色々と教えてくれます(笑)
ちなみに、妻がこの様にしてゲットした私の知人の内の一人が京都に転勤になってしまい、その男から「京都観光に来ませんか?」と誘いを受けて、一週間前に二泊三日でお泊りしてきました。(我が家は関東在住)
知人には「女友達と旅行に行ってくると旦那に言ってきた」と伝え、お忍び旅行を装っておいたそうです。
しかし、その知人はよほど妻を気に入ってる様ですね~
わざわざ関東から京都に招待するだけでも妻への入れ込み具合が分かるってもんですが、立派なホテル(スイート)をとってくれたり、新幹線(グリーン席)、食事、買い物、別れた後に必要になりそうなおこずかいなどなど、滞在中の費用は全て出してくれたんですから。
おまけにプレゼントも何点かもらってきました。(服と下着を3着ずつ。それとアクセサリー)
滞在中は知人が買ってくれた服と下着で過ごしてたって事です。
もちろん体も何度も求められたと。(それが真の目的ですから。笑)
毎晩深夜までセックス。
朝も目覚めのセックス。
その都度、知人のペニスを生で受け入れ、自らのオマンコに精液を受け止めてきたそうです。
そして昼過ぎた頃から活動を開始して観光。
といってもこんな感じでエッチしまくりだったので余り回れなかったそうです(当たり前だ。笑)
という妻も京都は何度も観光してるので、かえってエッチ三昧で良かったと喜んでます。
「余り観光できなかったので来月また来て下さいね」と、再び妻を呼び寄せるセリフを最後に残したとさ(笑)
それまでは、お気になど見つけずただフリーで遊んでたのですが、あるデリ嬢に出会い指名をするようになりました。
その日、いつものようによく使うラブホに入り、携帯でデリヘルを検索。
見つけたのがクラブ○○というお店。
TELしたところ、「今良い子が空いてますよ!」とのことで、「じゃ、その子で!」と即決。
どんな子が来るんだろう・・・と、ワクワクドキドキ。
この瞬間がけっこうたまらない。。。
約30分後、ノックが。
扉を開けるとそこには、可愛い女の子が・・・
当たり、です。
早速招き入れ、お話を始める。
年齢24歳。
体型はちょいポチャ。
笑顔がとても可愛い。
風歴は半年、とのこと。
10分ほどして、「あ、時間どうします?」
そいうや決めてなかった。。。。
可愛いし話も合うし、、、120分。
時間を伝えると、「嬉しい!ありがとう!」と言って抱きついてきた。
いや、まあ、いい感じ。
お店へのTELを終えると、「お風呂行きますか」と、、、
この子は、ホテルに入ってすぐトイレに行っていて、その間にお風呂を溜めてくれていた。
私は、女の子が脱衣するのを見るのが好き。
なので、ソファーに座りその子が脱いでいくのを見ていた。
「恥ずかしい・・・」と言いつつ恥じらいながら脱ぐ。
最高じゃないか。。。
ちょいポチャに見えたが着ぶくれで、ちょっと用事体型ではあるがいい感じ。
彼女が下着だけになったところで、STOPをかける。
ソファーに座ってもらい、マジマジとお体を見させていただき、ちょいちょいいたずら。。。
可愛い下着に身を包み、恥ずかしがる姿がまた可愛い。
いたずらが進み、ブラを外す。
いい感じのおっぱい。
ちょい大きめのDって感じ。
パンティに手をかける。
下のおけ毛は手入れいておらず。
これがまた良い。
脱衣、下着いたずらを堪能して、私も脱いでお風呂に。
お風呂は混浴で、後ろからおっぱいをモミモミ。
すると彼女が振り返る。
髪の毛をアップにした彼女が、また可愛い。
前からもモミモミ。
で、浴槽内で下をおさわり。
ちょっとぬるっとしている。
興奮は最高潮。
お風呂でフェラをお願いすると、「お風呂でフェラするの好き!」と。
腰を上げ準備すると、、、じらしながらの潜望鏡が始まった。
もう最高!
今までの風俗フェラでナンバーワン!
いきそうになってしまう。
もうガマンできず、ベッドへ。
ここまでは、中出しはもちろん本番などまったく考えてなかった。
しかし、あまりの可愛さ、フェラのテクニック・・・
もうガマンできなくなっていた。
ベッドでは添い寝しながらしばしトーク。
聞き出したわけじゃないが、本人から風俗やってるのは親の借金のため、まだ高校生の妹もいるので私が稼がないと・・・とのこと。
ちょっと怪しいかな。。。と思ったが、可愛さと抜群フェラでやられてる俺は
「本番あり?いくら?」とまで聞いてしまった。
すると「本番はしたことないし、追加もとらないよ」と。。。
で、私は話を元に戻し、身の上相談に乗る。
この時点でなんとか愛人に出来ないか、とまで思っていた。
そこから布団の中で真っ裸で抱き合いながら、話を聞く。
両親は離婚。母親がギャンブル狂いで借金が・・・、妹は引きこもりで・・・、と暗い話が続き、「ほんとはこの仕事やめたい」と泣き出した。
私は、本番したいのもあったが、この子をなんとかしてやりたい、いやしたい。
と思い、「じゃ、ウチの会社で働く?」と持ちかけた。
彼女は「嬉しい・・・」。
こうなると、風俗嬢と客が、可愛そうな女の子と愛人の関係になった気分に・・・
ここからキスを始める。
その後の事はあまり覚えてないが、まず俺が責めていたが、途中で攻守交代。
フェラは絶品すぎるぐらいでいきそうになった。
すると、彼女が動きを止めた。
「ほんとに仕事させてくれるの?」と言い出した。
俺は「君さえよければいいよ」。
実際、我が社ではちょうど中途採用を募集していたのだ。しかも私は採用担当。。。
すると彼女はフェラをやめ、私の横に寝てきた。
再び私が責め始め、体を変え挿入できる体勢に。
何も言わず、彼女の目を見たら「いいですよ・・・」と。
私「じゃ、ゴムつけるよ」
彼女「今日ならつけなくていいよ」
私「いいの?」
彼女「安全日だし、病気もなさそうだし、いい人だし・・・」
私「ありがとう」
彼女「「ありがとう、って言わないで・・・」
私「・・・」
そのまま、ゆっくりとナマで挿入した。
かなりきついまんこは十分に濡れてる。
ピッタリとフィットしてる。
ゆっくり動きつつ、奥に押し当てる。
あえぐ彼女「そこが気持ちいい・・・」
だんだん早く動く。
彼女が絶叫する。
彼女はいってしまった。
その後も体位をかえ突きまくった。
そして最後は私が上になり、同時に果てた。。。
しばらく抱き合っていると、彼女が「ありがとう」
私「こちらこそ、ありがとう」
彼女「ありがとうって言わないで、って」
私「じゃ、なんと言えばいい?」
彼女「何も言わなくていいから、私を守って欲しい・・・」
俺は彼女を見つめ、再びキスをしてそのままで時間まで過ごした。
その時、彼女から、実は彼氏がいてその彼がこのデリの店長であること。
その店長はほかにも女がいること。
でも借金の肩代わりをしてもらってるから逆らえないこと、、、
などいろいろ聞いた。
時間が来て、シャワーを浴び、ホテルを出た。
彼女は迎えの車に乗って帰った。
その後、連絡を取り合い、彼女は半年後にデリをやめ、彼氏に借金をすべて返し彼氏と別れた。
そして当社の社員となった。
今は、うちのスタッフでありながら愛人になっています。
お小遣いはあげてませんが、給料はみんなよりちょっとだけ高いです。
他のスタッフは誰も気づいていない。
このまま、しばらく愛して見ようと思う。
今も安全日のみ中出しです。
歌子とはその後毎日メールでは話していた。
初めての旦那以外のSEXで快楽を開眼してメールの度に今度いつお逢い出来る?と催促していた。
こちらの仕事も一段落して(本当はお茶の先生とHをしていた)精子の溜まり具合を見て逢うことにした。
待ち合わせ場所にはミニスカにロングブーツにニーハイソックススタイルの歌子が待っていた。
見た目は20代の超若造り、168cmの身長、長い脚と丸く盛り上がったヒップが見とれるようなスタイルだ。
車に乗り込むと「○○さんが来るまで二人の男性に声を掛けられたわ」と言う。
確かにそれを裏付けるスタイルではある。
丸い膝を出した上を手の平で擦るとこちら向きになり長い大腿を少し開いてくれる。
無論奥に黒い下着をバッチリと覗かして。生脚だ!。
部屋に入るとシャワーも取らずに抱き合い口を開けてお互いの舌を吸い合うDキスをする。
唾液交換もしながら舌を絡ませ吸いあい長いDキスに歌子は必死になって抱きしめてくる。
そのままベッドに横に寝かせると
「今日は私が脱がせて上げる!」と言うと
「ほんとう?、うれしい!」と言って長身の肢体を投げ出した。
ブーツを脱がすとき脚を上げさせ大腿の奥が見えるようにすると一番奥に黒い小さなレースのついた下着が見える。
ゴクッと唾を飲む。
ロングブーツから温まった女の空気の匂いがエロく鼻をつく。
ソックスは着けたままミニスカを外すと先ほどの黒のレースTバックが現れた。勝負下着だろう。
薄っすらとメスの匂いが立ち込めてきた。
下着の上から鼻をつけて匂いを嗅ぐと
「いやぁ~ん、ダンメ恥ずかしいぃ」と腰をくねらす。
上着も剥いでソックスだけの生まれたままの姿をさらす。
椀を伏せたようなバストにピンクの乳首が可愛い、大好きな縦に割れた臍が薄っすらと脂肪の乗った腹の頂上に姿を見せている。
黒々盛り上がった陰毛が誇らしげに繁る。
ビキニラインがかなり剃りこまれている。
「どうしたの?」と聞くと
「○○さんにもっと気に入られるようにジャズダンスを始めたの、その為にビキニラインを整えたの」と言う。
3週間だけど脂肪が落ちてウエストも1cm小さくなったとのこと。
俺のために体の手入れまでと思うとなにやらいとおしくなる。
ちなみに初めて3サイズを聞くと
「168cmで52、8㎏よ、3サは上から85のD、ウエスト59.5cmで、ヒップ89cmです」と教えてくれた。
その見事な肢体を見下ろしていると倅が怒張してそれを見た歌子は
「あらっ、もうこんなよ、すごい!筋が浮き出てる」と言うと起き上がり即尺へ。
待ちかねた興奮からしゃぶりながら自ら盛り上がり鼻息が荒くなってきた。
「どれ、オマンコを見せてごらん」と言うと
「咥えていたいのぅ、だから御願いお互いにで・・・」ということで歌子を上にしての69体勢に。
指でオマンコを開いてクリをむき上げ根元まで露出させ吸い付くと
「あううぅー、あああ、いくいく・・」と咥えながら曇った声を出す。
更にクリを転がすように、吸い出すようにすると
「もうダメーッ」と言うと激しく放尿を始めた。
すごい勢いでオシッコが顔にかかる。
口をあけると一杯になり溢れ出す。
塩辛い苦い味だがこの人妻でナイスバディーの体から出る液体は俺だけの聖水だとも感じるほどだ。
オシッコの穴からほとばしる太い放水の姿をこれほど詳細に見たのは初めてで興奮した。
「歌子よく見える、思ったより太い水柱だよ」と言うと咥えていた陰茎を離すと
「ダメッ、そんなとこ見てはダンメ」と言うとまた咥えついた。
オマンコの穴から上にあるアナルまで丁寧に舐め尽すともう歌子は我慢できずに
「御願い、ちょうだい!」と口から離して自ら招くようにM字開脚をした。
長い見事な脚が開かれて割れ目が遠慮もなく開かれる。
黒々とした陰毛の真ん中が割れて真っ赤に充血したオマンコが口を開けてインサートを待っている。
ビンビンに硬直した竿をあてがうと蜜穴にカリを当てる。
ゆっくりと押し込むとカリがめり込むように膣に沈んだ。
初めての時より少しきつくなってる感じだ。
それを言うと歌子は
「ジャズの先生と内緒で殿方を楽しめるための括約筋トレをやってるんです」と言う。
ビショビショに愛液で濡れているのに締め付けはかなりキツイ。
じっくりと感触を味わいながら侵入させると
「ああぁー、いいわぁー、たまらないの」と眼を閉じて呻くようにしてつぶやく。
奥の膣壁にカリがのめり込むと思い切り突き上げた。
歌子はあああーっと言うと激しく頭を振り乱し
「あああー、そこそこ、ダメエー、いっちゃういっちゃう」とかまわず大きな声で喚くような叫びになった。
あまり大きいのでバスタオルで口を塞ぎながら激しく突き上げてやった。
「うぅぅ・・!」と唸りながら激しくシーツを掴む。
こっちも我慢の限界になり
「だすぞ!」と大声で言うと激しく突きながら一気に射精した。
膣の中で陰茎がピクピクと跳ねるように動くと膣もヌメットした感じでまとわりつきながらハッキリとわかるように痙攣をする。
しっかりと陰茎にからみつきその痙攣は驚くほど長く続いていた。
「そんなに痙攣させなくていいよ」と言うと歌子は
「なんにもしてない、自然と震えが来てるかんじです」と答える。
お互い十分余韻を楽しんだ後陰茎を抜くとまだ四分立ちくらいの硬さが残る。
歌子はそれを口に咥えて残りの精子を搾り出すようにしごいてオシャブリしてくれた。
歌子のオマンコは流れ出た精液と抜いたばかしの穴が余韻を残して口をあけていた。
帰りの車の中で歌子は
「素敵なSEXでした。この前のが一番かと思いましたらまた今日新しい快感を覚えました。歌子の体はもう貴方のものですからね、○○さんもそれでいいのでしょう?」と言うから
「無論私だけのものにして欲しい、旦那にも・・・。。。」でそれ以上は言えなかった。
別れ際、また抱いて欲しい、いつも貴方のことを考えてるわと言っていた。
しばらくキープは続くかも。
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