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もちろん処女でした。
きっかけは、自宅で両親がSEXしているところを目撃してしまい、気持ち良さそうな声を出す母親を目の当たりにして、SEXがどれだけ気持ち良いものなのか体験してみたいと言う興味本位だったようです。
付き合っている彼氏もいなく、従妹にとって初体験の相手として白羽の矢が立ったのが私でした。
この間の連休中(シルバーウイーク)、私は実家に帰省していたのですが、そこに従妹が家族で遊びに来たのです。
そして従妹が遊びに来たその夜、従妹の両親と私の両親がリビングで酒盛りしたまま寝てしまい、従妹を客間に案内してあげたときでした。
突然従妹が
「ねえ、お兄ちゃん?SEXって気持ち良いの?」
と突然聞いてきました。
16歳ですから性に興味を持っていてもおかしくないのですが、いきなり聞かれても答えるのに困りました。
「加奈子さ、SEXに興味あるの?」
「うん、興味あるよ」
従妹家族が寝る布団を敷きながら、従妹に聞いてみました。
「でも何で俺にそんなこと聞くの?」
「お母さんたちがSEXしてるとこ見ちゃったの。それでね、お母さんが物凄く気持ち良さそうに声を出していたから、SEXってそんなに気持ち良いのかなって思ったの」
両親のSEXを目撃したなんてなかなかハードなことです。
「で自分もSEXしてみたいって事?」
「うん、だけど初めては知ってる人が安心できるなと思って」
「で、初体験の相手が俺でいいの?」
従妹は黙ってうなずきました。
両親たちはこぞって酔っ払い、リビングで寝ています。
ちょっとやそっとの事では起きないでしょう。
私は従妹を自室に連れて行きました。
部屋に連れ込むと、ベットに寝かせて服を脱がせました。
私も久しぶりのSEXだったので興奮して目の前の従妹の身体に釘付けになっていました。
一通り身体を愛撫し、マ○コからヌルヌルの液体が多量に分泌されてきたのを確認すると、従妹の処女を頂くことにしました。
私もズボンとパンツを脱ぎ、従妹の両足の間に入り、勃起したチ○ポをマ○コにあてがいました。
「お兄ちゃん、ゴム付けなくても良いの?」
私は従妹のこの質問に答えることはしませんでした。
もちろん最初からゴムなんか無いので、中出しするつもりでいたのです。
「いいじゃん。せっかくの初体験なんだから生でしようよ」
私の提案に従妹はきっぱりと断ってきました。
「ダメだよ。ちゃんと付けなきゃ。加奈に子供出来ちゃうよ?」
もちろん子供が出来るとまずいですが、中出しの誘惑には勝てませんでした。
「大丈夫だって。ちゃんと外に出すから」
私はそう言って、生挿入を拒否する従妹のマ○コに押し込んでいきました。
「痛い、お兄ちゃん痛い。SEXって気持ち良くないの?」
「女の子は最初は誰でもそうだよ。だけど回数を重ねていくと気持ち良くなるんだよ。加奈も気持ち良くなりたいんなら、最初は痛いの我慢しなきゃ」
そう言って痛がる従妹を尻目に、着実に挿入していきました。
処女膜を一気に突き破り、チ○ポが根元までズッポリと入り込んだ瞬間、従妹はひときわ甲高い悲鳴を上げました。
一瞬親が起きたかな?と思い、耳を澄ませましたが、リビングからは物音一つ聞こえませんでした。
「ほら、加奈、お前の処女を頂いたぞ。俺のチ○ポが根元まではまってるぞ」
私がそう言うと、上半身を起こして挿入されているところを確認していました。
「後何回くらいすれば気持ちよくなるかな?」
と、従妹は初体験したことよりも早く気持ち良いSEXをしたいようでした。
とは言え、まだ私からの洗礼を従妹は受けていませんので、残すは中出しだけです。
ゆっくりと動くものの、初めてチ○ポを受け入れた従妹のマ○コは狭く、温かく、入れているだけでいきそうになるくらい気持ちがよかったです。
そして1分位経った頃、私が
「もうすぐ射精するよ」
と告げると、
「外に出してね」
と一言。
「ねえ、加奈さ、どうせなら中出しも体験してみない?気持ち良いと思うよ」
この言葉に、従妹は激しく抵抗しました。
「ダメだよお兄ちゃん。ちゃんと外に出して」
と言いました。
「だけどさ、気持ち良いから中に出したいよ。ねえ良いよね?中に出してもいいよね?」
「ダメ、絶対にダメ、加奈妊娠したくない」
「じゃあどこに出してもいいの?」
「中じゃなかったらどこでもいいよ」
「じゃあ顔にかけても良い?」
「いいよ」
従妹はこう答えました。
しかし私は外に出すつもりはありません。
「だけど、ああもう出る。良いよね?中に出すよ」
そう言いながら従妹のマ○コに腰を打ちつけながら、膣内に精液をぶちまけました。
従妹は私が中出ししたことにすぐ気付いて、身体を押しのけようとしましたがそれもかなわず、私は全てを従妹にぶちまけました。
「なんで、何で出すの?中に出したらダメだよ。赤ちゃんできちゃうから早く抜いて」
「もう遅いよ。精液って1滴でも中に出したら手遅れなんだよ。今頃加奈ちゃんの卵子目指して精子が泳いでるよ」
従妹はこの言葉を聞いて、手遅れなのがわかり泣き出しました。
そんな従妹を私は放っておき、この後さらに抜かずに2発、従妹に中出ししました。
3回目の時は、さすがに少し感じたのか、気持ち良さそうな反応を見せていましたが、3回も中出しされ、妊娠するかもしれないという恐怖に怯えているようでもありました。
私は連休中計5日間、毎日従妹と生中出しSEXをしました。
従妹も諦めたのか、3日目には妊娠のことを口に出すことは無くなり、最後の5日目には自分から中に出してと言い出す位でした。
また機会のある時に2日目以降の続きを書きたいと思います。
それよりも、妊娠したかどうか、あと3週間程で結果が出ると思いますので、その時にまた結果を書きたいと思います。
まだ、携帯の出会い系が「さくら」がない時のはなしです。
某携帯メーカーは、出会い系が無料で、メールを送れば半分ぐらいは、何かと返事が来る時代でした。
何人かメールしているうちに、横浜市の当時20歳くらいの美容師の子とメールをしました。
初めはメールでHなメールを送ったり、テレホンSEXをしたりで、なかなかテレホンSEXがうまくて何回か一緒にイッた事もありました。
あれは、土曜日だと思います。
仕事が早く終わりそうでしたのでメールで
「いまから横浜まで行くけど、いい?」
って送ったら
「いいよ」
ってメールが来ました。
もういてもいられなくなって、仕事終わった同時に横浜まで東名を飛ばして行きました。
ナビでなんとか付近まできたのですが、なかなかわからなく電話しながらやっと逢いました。
メールや電話しかしていなかったので、初めて顔を見ました。
少しポッチャリでしたが、ミニスカのルーズで、運転中にお触りをしたらなんと「Tバック」ではありませんか!!
運転中、お互い触り放題で、すぐにホテルへ入りました。
またそこで驚いたのですが、「パイパン」でびっくりしました。
お風呂に入りながら、いじったり、息子を舐めてもらったりして、ビンビンになったのでお風呂を出てベットに移動して、69したり、いちゃいちゃしました。
彼女の方から「いれて!」とおねだりがあり、ゴムを着けようと思ったら「生で」と言われて、そんままパイパンに入れちゃいました。
中はニュルニュルで、すごく気持ちよかったでした。
お互い気持よくなって、かなり一人Hをしていなかったので、10分ぐらいしたら出そうになったので
「どこでいい?」
て聞いたら
「中で」
と言われたので、思いっきり中に放出してしまいました。
彼女も一緒にイッてしまったようで、彼女のSEXが久し振りのようで、ビショビショでした。
何回もSEXをして、時間が来たので彼女を家に送り、また東名を飛ばして帰りました。
それからは、メールやテレホンHはしましたが、遠いので自然に別れました。
でも、あのパイパンと巨乳には参りました。
もったいない事をしました。
長々と読んで頂き、ありがとうございました。
また、書き込みをさせていただきます。
一流企業といえども最近は中々正社員は採用せず、プロポート社員などという名前を付け、所謂「準社員」として使用しております。
私の所属部署に、このプロポート社員の女性が何名か配属されております。
その中のR子は優秀で、私と課長との出張の際も一緒に出張することがあります。
普通女子社員は出張を嫌がりますが、R子は喜んで同行します。
勿論宿泊が伴う出張にも同行します。
7月初めの九州支社への3泊4日の出張にも同行しました。
昼は勿論ビジネスですが、夜は地元の社員のお招きで当然飲み会となります。
現地の美味しい料理屋へのご招待、そしてウマイ地酒や料理を堪能するのも、出張の余禄の一つです。
博多の街も当然美味盛り沢山、酒を飲みウマイ料理をたらふく食べましたが、途中でR子が酔っ払ってしまい、課長から
「オイ!彼女をホテルへ送り届けろ!」
と命令され、仕方無しに(本当は大喜びで)ホテルへ送り届けることになりました。
実は私は以前からこのR子を狙っていたのです。
R子は身長165cm、(体重はまだ不明)バストは服の上から見て80~90ぐらい、そして大きく括れた腰周り、すらりと伸びた美脚でヒールがとても似合い、顔は芸能人で言えば「伊東美咲」の目をもう少し優しくした感じの、私から言えば好みの美女でした。
私の身長は182cm、体重85㌔で大学時代はアメフト部で活躍しました。
顔はまあ「イケメン」の方で、過去には何回か女子社員から告白をされた経験があります。
そのR子をホテルへ送り届ける、絶好のチャンスです。
R子は結構酔っており、足元がふらつき一人での歩行は無理な状態、私が肩を貸して、ようやく歩けるほどです。
店の玄関には既に支社の社員が呼んだタクシーが待っており、
「それじゃあお先に失礼します。」
と挨拶をして二人で乗り込みました。
ホテルに到着、フロントでキイを貰い部屋へ向かいます。
部屋は勿論シングルです。
R子の部屋を開けベットに寝かせようとしたところ、突然抱きつかれました。
「Aさん(私のことです。)御免なさい、ご迷惑をかけました。でも暫くこのままでいて下さい、私前からAさんの事が好きだったんです。お願い!!このままで居て欲しいの!!」
悪いわけがありません、前から狙っていた獲物が「葱を背負って飛び込んで来た」ようなものです。
R子の頭髪を握り顔を私に向けさせ、ジッとR子の顔を見つめました。
(美しいな!近くで見るとこんなにも美人なんだ!)
興奮してきました。
そして唇をつけ激しく吸いました。
R子とは初めてのキスなのに、最初からハードなキスになりました。
彼女の唇を貪り、そして口の中に強引に舌を入れました。
最初は少々抵抗しましたが、やがて「されるがまま」になり、尚も舌を入れ続け
「君も俺の方に舌を入れて来いよ」
と耳元で囁くと、彼女の方も舌を入れてきました。
両者が互いの唇を貪り合い、唇は唾液でベトベトになりましたが、私は彼女の出す唾液を飲み込みました。
流石に彼女は私の唾液を飲むことに躊躇しましたが、
「俺のこと好きなんだろう?好きなら俺の唾液も飲めるだろう?」
そう言うとR子も私の唾液を飲み込みました。
やっとベットへ横たえ、さあこれからと言うときに
「今日はダメ、お願い!今日は堪忍して!今日はキスだけで我慢して頂戴、お願い!!」
と哀願されました。
「わかったよ、今日はキスだけで我慢するよ、東京に帰ったらまたデートできるよな?」
「東京へ帰ったら貴方の言う事を聞くワ、だから今日は我慢してね」
絶好のチャンスはホームランにはなりませんでした。
東京に帰ってから暫くは忙しく、直ぐにはデートは出来ませんでしたが、7月半ばやっと暇を作り初のデート、勿論こちらは九州での下心があり、ディナーの後はシティホテルのバーへ入り、途中で部屋を確保し少量のアルコールを体内に入れてから部屋へ向かいました。
入室後直ちにキス、ソフトからハードへと進むと
「Aさんていつも慌しいのね、もう少し優しくして頂戴!」
と文句を言われる始末。
服を脱ぎ下着1枚でベットへ潜り込むと
「着替えるから見ないで!!」
とキツイ口調で注意され、仕方無しに毛布で顔を覆い待ちました。
「いいわよ」
その声で毛布を剥がすと、そこにはパンティ1枚のR子がおりました。
乳房は想像通りの大きさ、けれど垂れておらず乳首がとても小さく見え、勿論薄ピンク色で乳輪もやや濃いピンク色、それでも乳首はツンと出ております。
R子の手を取りこちらへ引き、ベットの上に座らせます。
そして再びキスのお見舞い、そして右手で乳房を弄り乳首を指で捏ねます。
興奮して固くなってきます。
乳首を口に含み舌でコロコロと乳首を転がします。
時々強く吸ってみますが妊娠などしていないので勿論母乳も出ません。
その内に「ウゥ~」と小さな呻き声が聞こえ、彼女の性感が高ぶったようです。
右手をパンティに移し中心部を触ると少しの湿り気を感じ、(そろそろ始めるか)と思い、腰の後ろ側からパンティを脱がし、全裸の状態にしました。
恥毛は結構濃く生えており、ヴァギナの入り口は見えません。
右手中指を使いヴァギナ上部のクリを探し頭部を擦ります。
最初は余り反応はありませんでしたが、その内に徐々に反応を始め、ヴァギナからは愛液が滲み出てきました。
「アァ~!アァ~!」
呻き声を挙げ始め、彼女も戦闘状態に突入し、こちらも迎え撃つ準備が完了、
「経験はあるんだろう?」
と聞くと、
「一度だけよ、だから痛いのはイヤなの、お願いヨ優しくしてね」
との答え、それではということで、こちらの立ち尽くしたペニスを膣口にあてユックリと挿入、「ウゥウゥ~」呻きますが最後まで挿入、中は温かくまた回りの膣壁がヒクヒクと動き、ペニスを包み込むような感じでとても良い気持ちです。
暫くジッとしておりましたが、その内こちらの感度も高ぶりはじめピストン運動の開始。
しかし5分もたたないうちに発射準備完了、
「中に出して平気か?妊娠は大丈夫か?」
と尋ねると、
「大丈夫ヨ、中に出しても大丈夫だから、そのまんま出していいワ」
との返事。
(よ~しタップリと出せるな)と思い更に最終コーナーを走り抜け、ドバッ!ドバッ!ドバッ!ドバッ!気持ち良くタップリのザーメンをR子の膣内にぶちまけました。
勿論「純生中出し」のザーメンですから、R子の膣内の子宮に注がれました。
ザーメンをタップリ放出し、暫くR子の上に覆い被さっていましたが、やがて息も整い隣に寝転びました。
「R子、とても気持ち良かったよ、有難うね」
「喜んでもらってよかったわ、それで何時結婚してくれるの?」
「えっ?結婚?俺まだ結婚なんてする積りはないよ、暫くこのままで行こうよ」
「そうなの?、貴方最初から遊びだったの?」
「遊びという訳じゃないけれど、暫く結婚はしないよ」
「わかったわ、貴方を好きになった私がバカだったわ、でも妊娠したら私は貴方の赤ちゃんを産むからね!いいわね!」
「えっ?妊娠?だってさっき大丈夫と言っただろう?」
「貴方が逃げるといけないから、保険を掛けていたのよ、この間九州の出張の時貴方の要求を断ったのは生理だったからなの、あれから2週間たったから今は排卵日の真っ最中よ、きっと貴方の子供を妊娠するわ、その時は責任を取って下さいね。」
ガクッと来ました。
でも嫌いな訳ではありません。
私好みの美女ですから、いずれは一緒になる積りでした。
でも私がR子を狙っていたのに、R子から狙われていたとはお釈迦様でもご存知ないでしょう。
そしてR子の生理は8月になってもありません。
9月も間もなく終わります。
今月もまだ無いそうです。
ザーメンがしっかりと卵子に「命中」したのでしょう。
R子は10月になったら婦人科へ検診に行くそうです。
私の方はこれから結婚の準備で忙しくなります。
「葱を背負った鴨」は私の方でした。
とあるソープでの出来事ですが、そこのお店は特に指名する子がいなく、ふら~と行って、なんとなくフリーで楽しんでいました。
ある時、以前フリーで指名したA子に何故か会いたくなり、予約をぜずふらっと行ったのですが、行った時にすぐ入れる子がA子しかいなくて、そのまま直ぐに入りました。
いつも100分で2回戦をベットで楽しんでいました。
1回目は普通にゴム付きでしましたが、二回目の時にじゃれついていたら事故で生で入ってしまいました。
正直、そういうお店では生はNGだから、どうしていいか分からず固まってしまいました。
A子も特に嫌がるしぐさもなく、こちらの出方をうかがっている感じでした。
「まずいよね・・・」と思い、ひとまず抜き、ゴムをして2回目を終了しました。
それから2、3日はA子と生で入れたことが忘れられず、毎日夢にそのシーンが出てくる始末・・・・
自分自身のモヤモヤが日に日に強くなるので、またすぐにA子に会いに行きました。
会った時、
「あの時、生で入れたことが忘れられなくて・・・・」
と話をしたら、
「あれは事故だったからしょうがないよ」
と言ってくれました。
それでまたいつも通りSEXを始めたのですが、その日はA子がいつも通りフェラをしてくれたのですが、その時はA子が上にまたがり、オ○○コに俺の生のペニスをこすりつけてきました。
しかも私のペニスを手で押さえるとかなく、生でお互いの性器がクチョクチョ音を立てながらこすれ合っていました。
正直、「生で入れたい」という衝動に駆られ、A子が腰を動かしているタイミングに合わせて、こちらも下から腰を突き出していたら・・・・ニュルッとA子のオ○○コに生で入り、一気に奥深くまで挿入されてしまいました。
もうどうにもこうにも止まりませんでした。
A子も生で入っていることをお構いなしに、ガンガン腰を振ってきます。
ここ何年も生でSEXをしていなかったので、すぐにいきそうになりましたが、中出しはまずいと思い、騎乗位→対面座位→正常位へと切り替えました。
正常位に切り替えた時、しばらくしていきそうになりましたが、このまま中出ししたい気持ちを必死に抑えていました。
しかし、A子は下になってもガンガン腰を振ってきます。
何度もいきそうになりましたが我慢の限界がすぐそこに近づいてきました。
A子に
「ねぇ、どこに出せばいい?」
と聞いたら、
「中出しはまずいかも」
と言いました。
しかし、私は中出しにすごく憧れていたので、意を決してA子に、
「実は、中出しをしてみたい・・・・」
と思い切って話しました。
A子はいいともダメとも言いませんでした。
でも、もう限界・・・・
「A子もう出そうだよ・・・・」
と私が言い、OKをもらえなかったのでペニスを外そうとした瞬間、A子が私の腰に足をからめて離しません。
「え!!」
と驚きましたが、そのA子の行為で理性が吹っ飛び、
「い、いく~ーーーーーー!!!!!」
とA子の中に思いっきり中出ししました。
「ドクッ、ドクッ・・・・」
すごい量が射精されました・・・・
お互いぐったりしていましたが、A子からペニスを抜いた時、ドロッと大量の精子が垂れてきました。
A子は直ぐにオ○○コを洗い、精子を流していました・・・・
それからというもの、A子とSEXする時は毎回中出ししています。
ピルを飲んでいない見たいので、妊娠しないか不安ですが、ソープで生でしているので病気も心配です。
快楽に負けてしまいました・・・・
私は約150万円ほど、先輩は何と約450万円ほどの配当を得ました。
先輩は奥さんに100万円ほど渡し、残りはヘソクリに回すと言う事。
私は特にないので取り敢えず貯金と言う事にしました。
先輩が
「オイ!パソコンで見た韓国デリバリーヘルスというのに行ってみないか?」
と誘ってきました。
私はそれまで「韓国デリバリーヘルス」というのが経験が無いため、急いでパソコンで調べました。
そして先輩とパソコンを睨めっこして、あるヘルスを決め電話で予約を入れました。
鶯谷にあるヘルスで、「必ず指名した本人が出向く」という言葉を信じ、写真を見てタイプの女性をそれぞれ予約しました。
ホテルは鶯谷にあるラブホ、先に男同士で入り(最初はホテルの係員にホモに間違えられました。)部屋から再度電話をして女性の来るのを待ちました。
やって来たのは写真の本人、間違えありません。
ちょっと女優の「竹内結子」を若くした感じの美女です。
最初に規定料金を支払い、いよいよ開始。
キスから始まりバストの愛撫、そして下半身を触りその後お互いに脱衣、ベットに入り再び愛撫の再開、可愛い乳首を口に含み右手で膣口を触り、クリトリスを探し当て中指でクリの頭を擦ります。
やがて愛液が湧いてきて結合可能な状態になり、
「ゴムを着けてネ」
との言葉でゴム付きの合体、初めての交渉ですので当たり前です。
2回戦を楽しみその日は終了、帰り際に
「楽しかったよ」
と言って、チップとして1万円を渡しました。(競馬で儲けたあぶく銭ですから)
翌日会社で先輩と品定め、先輩のお相手も中々良かったそうですが、私の相手も負けないぐらい良い女性でした。
一週間後再び電話し予約、そして同じ内容を繰り返して終了、そんなことが7回ほど続きました。
今年の7月初め、また予約をしてラブホで待っているといつもの女性がやって来ました。
今回は何時もと違い部屋へ入るなりキスを求めて来たのです。
何時もは私のほうからキスを求めると、仕方なしといった感じでキスをしてきたのですが、今日は相手の方からキスの催促です。
唇を合わせると私の唇を貪ってくる激しいハードキス、そして私の口に舌を入れてきます。
勿論こちらも舌を入れ返します。
もうお互いの唇は双方の唾液でベトベトの状態、まだお互いに服を着たままの状態です。
「好きよ!好きよ!お客さんの事好きよ!」
彼女はそう言って私に持たれかかります。
片腕で相手の肩を抱き
「俺も君が好きなんだ、だから何時も君を指名するんだよ」
残った右手で服の上からバストを揉み挙げると、彼女は私の手首を持ち、自分でシャツの中へ入れ込みました。
直ぐにブラの中へ手を入れバストを直に触りました。
そして再びキスの嵐、5分ぐらいはハードキスをしていたと思います。
やがてお互いの服を脱がせ全裸でベットインし、彼女の可愛らしい乳首を口に含み、再び愛撫の開始。
勿論クリトリスの愛撫も抜かりなく十分に行い、膣口から愛液が毀れる程になりました。
「ゴムはどうした?」
何時もは彼女が用意するので挿入前に聞くと、
「今日は付けないで、そのままで入れて欲しいの」
「安全日なのか?」
「まだ分からないの、でもいいの、今日は直接貴方が欲しいの」
「ゴム無しでSEXして妊娠したら困るだろう?」
「妊娠したら責任取ってくれる?」
そう言われ彼女の顔を見直しました。
可愛らしい顔つきながら真剣な目つき、
「妊娠してもいいのか?」
再度聞くと
「私と結婚しなくてもいいから、産んでもいいでしょう?、貴方に迷惑かけないワ、私が一人で育てるわ」
「わかったよ、もし妊娠したら俺が責任持つから、安心しなよ、結婚も考えるよ」
「嬉しいワ、妊娠しても安心だわ、でも無理して結婚してくれなくてもいいわ、私は自分で生活できるし、国に帰ってもいいの」
「バカ!もし妊娠して生まれたら、俺の子供を韓国に連れて行くなんて絶対に許さないよ、二人で良く話し合って結婚すればいいじゃないか」
「貴方と結婚できれば嬉しいけど、私は日本人じゃないからね、国際結婚は難しいよ、だから私は貴方の赤ちゃんだけでいいの」
「後のことはまた二人で考えればいいさ、とに角愛し合わなければ妊娠しないよ」
そう言って彼女を抱きしめ、更にキスを続けだんだん戦闘状態になってきたペニスを彼女の手に握らせました。
「貴方のペニスは大きいネ、いつもこれを入れると私は気持ち良くなるのよ」
そう言って自分でペニスを膣口に導き、挿入しました。
愛液が溢れ出た膣は生暖かく、ヌルヌルした感触が気持ち良くてピストン運動をしなくても、膣内の周りがペニスに纏い付くような感触で、高ぶっている性感を一層高ぶらせました。
両手でシッカリと彼女を抱きしめ、キスをしながらピストン運動を開始、キスをしている唇から彼女の呻き声が漏れ、その声が一層感度を高めます。
そして頂上へ昇りつめ、ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!と大量のザーメンを発射し、中出しの今回はその大量のザーメンが彼女の膣内の子宮に向かって絞り出されました。
「フゥ~、いっぱい出したよ、気持ち良かったよ」
彼女の上に跨りながら、相手の耳元で囁きました。
「いっぱい、いっぱい出したのね、温かいものがいっぱい入ってきたワ、貴方の物が直接私の体の中に入ってきたわ」
「妊娠するかも知れないゾ」
「いいの!、貴方の赤ちゃんで間違えなければ妊娠してもいいの!、だから今日は生で愛してもらったのよ」
そう言う彼女の顔を見ていると、とても愛おしく感じられます。
その後は店を通さずに、直接彼女(名前は朴といいます。)と連絡を取り、逢えば必ず愛し合いました。
勿論妊娠を望む朴のために全て「生の中出し」です。
先日逢った時
「8月の生理が無いの、遅れているかもしれないわ、まだ妊娠かどうか分からないわ」
と言われ、「上手く命中すればいいな」と思いました。
多分妊娠は確実でしょう。
なんたって私の若い、そして濃厚なザーメンをタップリと注ぎ込んだのですから。
これから私の両親をどうやって納得させるか、田舎で造り酒屋をやっている親父は「国際結婚」なんて、聞いただけでひっくり返っちゃうと思います。
でも朴はとても可愛くてスマート、とても手放したくありません。
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