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セックスの経験もたくさんあるのですが、普通のセックスでは満足できないでいます。
以前痴漢募集のサイトがあってそこで知り合った27歳の男性と満員電車の中でのセックスを楽しんでいます。
もちろん生で私の膣内に射精してもらいます。
先日も彼にメールを送りました。
「一週間後の金曜日お願いできますか?欲しいです。」
程無く彼から返事がきます。
「喜んで! 一週間はきついけどさやかさんのために溜めておきます。」
一週間後はちょうど生理直前の安全日、「溜めておきます」の一言で体が火照ってしまいます。
約束の日、小田急線の相模大野駅新宿行き快速急行のホームで彼を待ちます。
朝7時過ぎなのにホームは通勤客で溢れています。
私は長めのスカートですが、後ろからボタンをはずせば開くタイプのものを選びました。
下着は薄いレースでパンストは履いていません。
緊張と興奮で私の下半身はジュクジュクして恥ずかしい汁で溢れています。
彼が到着して真ん中あたりの列に並びます。
小田急線のラッシュは半端ではなく、乗れるかも難しいのですが、彼に抱えられながら、なんとか乗り込みました。
立っているのもやっとの状態ですが、次の町田駅で乗り降りの隙に連結部付近に二人で移動しました。
周りを覗いながら、彼の指がスカートのボタンを後ろからはずし始めました。
そしてゆっくりスカートの中に彼の手が伸びてきます。
裏地をたくし上げ、直に肌に触れられた瞬間、あまりの快感に気が遠くなる思いです。
ゆっくりと下着の脇に指が触れ、敏感な部分を擦り始めます。
膝ががくがくと震え、立っているのもやっとです。
下着は既に水をかけたように露だくで陰唇は開き、膣口も拡がり挿入を待つばかりです。
彼の手が一瞬離れました。
チャックを下ろしてペニスを取り出している気配がします。
私は手を後ろに伸ばし彼の股間に触れます。
お尻の割れ目に当たっているペニスに触れるとすごくヌルヌルしていました。
彼も興奮が限界に来ているようでした。
「欲しい・・早く欲しい」
そう思った時ボタンの開いたスカートの中にペニスが入ってきました。
私は挿入しやすいように腰を少し突き出し、ペニスが私のお尻に当たるようにします。
彼の手が下着の股間部分を横にずらします。
そこにペニスが滑り込んできます。
陰唇を擦るペニスの熱さに驚いていると膣口にあてがわれ、そのままゆっくりと中に入ってきます。
「駄目ー気持ち良過ぎる」
うつむきながらじっと耐えます。
膣内をゆっくり擦りあげられて私も意識が飛んでしまいそうです。
「もっと奥に欲しい」
そう思いながらも届かないじれったさ。
彼が動きを止め耳元で小声で囁きます。
「もう限界です。出していい?」
私は小さくうなずくだけです。
彼が動き出します。
私は少しでも奥にと腰を微妙に動かします。
そして・・・一瞬ペニスが大きくなった感覚の後、ピクピクと痙攣する動きと一緒に熱い液体が膣内に流れ込んできます。
「あー出されてる、凄い熱い、嫌ー」
彼の射精は20秒位続きます。
私は意識が遠のき彼に寄りかかりながら、射精が終わるのを待ちます。
一週間溜めたのは本当だったようで抜いた瞬間にゴボゴボと流れ落ちそうです。
ペニスの痙攣が収まり射精が終わったようです。私は流れ落ちないように股に力を入れます。
おぼろげな意識の中彼のペニスが私から離れていくのがわかります。
彼はハンカチを下着の中に入れ膣にあてがってくれました。
膣の中の重たい異物感と精液の熱なのか下半身がとてもだるい。
しばらくぼーっとしながら新宿に着くのを待ちます。
膣からは今にも精液が溢れて私の足をつたいそうな状態です。
駅に着き、彼に挨拶をして酔っ払いのような足取りでトイレに向かいます。
個室に入りスカートをたくし上げて下着を下ろします。
むせ返るような青臭い精液独特の匂いがします。
じんわりと濡れたハンカチ、腰を屈めてハンカチを拡げ膣の力を抜きます。
トローっと糸を引くように凄い量の少し黄色ぽい精液がハンカチに溜ります。
後から後から流れてきます。
ハンカチを口元まで寄せて匂いを嗅ぎながらクリトリスを軽く擦りあげます。
意識が遠のいて達する間際にハンカチに溜めた精液を口から流し込みます。
苦いような口、喉に絡みつく独特の精飲の感覚と一緒に達するんです。
もう病みつきです。
憧れの君であった「バスケの奈美」とのその後です。
クラス会が行われたのが今年の5月、以来週一の状態で奈美とのデートを重ねております。
奈美はバツ一で現在は家事手伝い、将来の事を考え母親からいろいろ教育を受けているようです。
クラス会の日に、お互い初めての告白、そしてその日に愛し合い、以後逢えばたいていSEXをするようになりましたが、投稿No.4475でも書きましたが、初めて身体を合わせたとき、避妊を忘れ「生中出し」をし、また危険日の確認もしておりませんでした。
そのため先日のデートでSEXの最中に
「ねえ満夫クン、どうも出来たみたいなの」
との告白で一瞬ビクッとし、威きり立っていた下半身が縮む思いとなりました。
「妊娠したのか?」
「そう、生理が全然ないのよ、今度お医者さんに行ってみるワ、もし妊娠だったらどうしょう?」
「産めばいいじゃないか、俺たちはもう夫婦だろう?」
「じゃあ満夫クン、私と正式に結婚してくれるの?」
「俺はあの時からその積りだよ、憧れだった奈美を俺の奥さんにできるんだから、クラスの皆に発表したいくらいだ」
奈美の目からボロボロと涙が流れ落ちました。
奈美の美しい裸体、30歳近いのに無駄な贅肉はついておらず、バスケをやっていた昔と少しも変わりません。
当時男子生徒の憧れであったのも頷けます。
その奈美が私の子供を「妊娠」した。これは速やかに入籍をしなくてはなりません。
奈美の頬に落ちたしょっぱい涙を口に受け、唇を交わし乳房を両手で撫でます。
私の掌に納まるやや小振りな乳房、そして先っぽには小豆のような乳首、それを口に入れ力強く吸うと乳首は固くなり、奈美は小声で呻き声を上げます。
右・左と交互に乳首を吸い、前歯で軽く噛むと呻き声は一層高まります。
「奈美、親に話して直ぐに籍を入れよう、そして安心して俺の子供を産めよ」
耳元でそっと囁くと、
「ウン、満夫の赤ちゃんを産むワ、だから私も赤ちゃんも大事にしてネ、お願いヨ!」
ヴァギナの入り口は愛液でもうグジャグジャ、わたしもペニスを擦り再び立たせ、膣口へ宛がいグィッと入れ込みます。
奈美は前夫と結構交渉はあったようですが、私と交渉を持つようになってからは、愛液の分泌が一段と多くなったように感じられ、パンティーにもはっきりと染みが付くほどに性感が発達しました。
膣内は締め付けがきつく、生暖かくて膣壁がペニスに纏わりつくように包み込み、ピストン運動をしなくても自然と射精しそうな気持ち良さです。
この気持ちよさが前夫も中々離婚に応じなかった一因かもしれません。
俗に言う「キンチャク」とはこの様な膣壁なのかもしれません。
SEXはいつも私が上になり、奈美の美顔を見ながらピストンを行います。
何方かも書いておりますが、奈美も感度が高まると目を閉じ、額に縦筋の皺を寄せ口を半開きに開け呻き声をあげます。
その顔がとてもセクシーで私の感度も高まり、たちまち射精の時がやってきます。
「妊娠したみたい」と言われたので、今回は「安全日」の確認も「避妊」もなし、「直中出し」となります。
そしてドクドクドク、今日はいつもより一層多くの精子が発射され、「妊娠した?」奈美の子宮にタップリと注がれました。
いつまでもいつまでも搾り出しました。
「いっぱい出たのネ、満夫クンの温かい精子が入ってきたのが分かったワ」
奈美は下から両腕で私を抱きしめ、いつまでも放しません。
「奈美のオマンコは最高だよ!こんなオマンコが俺1人のものになったんだよ、俺はクラスの皆に報告したいよ」
「バカねえ!そんな事自慢なんかしないでよ、恥ずかしいじゃない、わたしは貴方(いつの間にか、満夫から貴方に呼び方が変わっていました)のいい奥さんで、そして赤ちゃんのいいママでいたいの、今度こそ絶対に幸せになるの」
「俺が絶対にお前と、生まれる子供の幸せを守ってやるからな、安心しろよ」
「もう貴方に全部お任せヨ、その代わり家事のことは私に任せてネ」
バツ一だった奈美の残りの人生は、クラス会で出会った私が引き受ける事になりました。
互いの両親には来月報告です。
「妊娠」が本当でありますよう、医者の診察結果が楽しみな毎日です。
JKが大好きな俺は毎年それなりにはお持ち帰りしてるけど、ぶっちゃけ何でも来いだから。
今年も友人にどの子がヤレそうか聞くと「確実にあいつだな」って渡辺ナオミ?系を指差すし。
去年までは秋~冬としばらく楽しむ感じでヤッてたけど、今年は1発勝負の思い出になった。
その例のナオミは調子こいで酒飲んで結構いい感じになってて。
俺はこの重量系は初めてだし、もちろんD専でもないからちょっと引いてたけど、話してるうちに向こうも触るし胸を押し付けてきたり。
2次会まで終わってナオミも相当酔ってたらしく帰るっていうから車に乗せてホテルに行った。
全然嫌がらねぇじゃないか、最近のJKはほんと怖い。
ベッドに横になるとホントでかい。
しかも風呂も入らずに寝だすから、おいおいって。
服脱がすとまぁ柔らかいこと。
下着はJKらしいピンクのでっかいフルバック穿いてて下着も全部取って即69でぐちょぐちょにしてやった。
マン毛は結構薄くてマンコもビラビラもかわいい、けど臭いな。
マンコの周辺がベトベトのテッカテカになるまでクンニしてチンポぶち込んでやった。
腹の肉がだらしなく波打つからすぐにバックにしてハメハメ。
で、この子の中がたまらなく気持ち良くて…これ系ってこんな気持ちいいの?
ケツの柔らかさも良くて普段しないのに思わず中に出してしまった。
チンポ抜くとナオミのマンコからツーってザーメンが落ちてたけど、全然わかってないし。
目の離れた顔にぶっかけ、ケツにぶっかけ、朝まで寝かさずに合計5発は注入した。
中のマン筋は締まるしチンポにわかる動きするんだよ。
カリにもまとわりつくっていうかぐぐってわかるぐらいまとわりついてきてなんかすげー気持ちいいいんだよな。
ナオミは全身ザーメンだらけ、特にマンコ周辺はえげつないことになってて思わず写メ撮りまくった。
口開けてそのまま寝てしまって、俺は先に出てきたよ。
結局いい女で惜しいけどこれっきりにしようと思う。
新学期頑張れよ!
「生理が近くガマンできないの、太いので思い切り突いて下さい、貴方の好きなようにして」と。
30代後半のわりには体は崩れてないし、肌にも張りがありSFとしては手ごろな感じの女。
早速待ち合わせしてホテルへ。
シャワーで体を流した後、彼女にオシッコを所望。
気軽にOKするとバスタブに片脚を上げて放尿が良く見えるような体勢をしてくれる。
下から覗きあげるように目線をあげると綺麗なお腹の肌と縦割れの臍がやけに輝いて見える。
とシャーっと勢い良く太い滝が流れ出した。
彼女自身が尿道口からの放水が良く見えるように割れ目を開いてくれる。
しっかりと見させてもらい出方が少し弱くなったところで口をつける。
生暖かい感触と薄苦い味が口いっぱいに広がり、ゴックンと飲み込んだ。
「ャダーァ、恥ずかしいから飲まないで」と彼女。
既にチンポはビンビンになっている。
ベッドに移ると彼女をカタツムリのように背中を丸めさせてオマンコが真上に来るようにして御開帳させる。
バギナとアナルが二つ並んで口をみせている。
指を差し入れ膣を捏ね回す、今回は後ろの穴も気になり小指に唾をつけてアナルを少しずつ摩る。
彼女は既にGスポの快感からアナルの誘惑が感じていないようだ。
唾液をつけるとゆっくりとアナルへ指を差し入れた。
根元まで入るとやっと彼女も気がつき
「指入れたの?、なんか変な感じよ・・・」
指が変に締め付けられている。
手指による2穴攻めで彼女はもうろう気味、チンポもバンバンになり露出したバギナにズブズブ挿入した。
膣穴がヒクヒクと痙攣して快感が高まる。
ふと今日はアナルをしてみようと思い射精前のチンポを抜き取ると唾液をいっぱいにつけてアナルにあてがった。
彼女もそのつもりになって拒みはしなかった。
カリを当てがうが中々入り口が受け付けてくれない。
そこでゴムを装着して洗面所のクリームを塗りこんで挿入することにした。
亀頭をあてがいアナルもクリームを塗りこみ揉んでやる。
するとどうだ、今度はヌルット亀頭が沈んだ。
彼女はアウット呻くと
「ゆっくりおねがいね」
と慎重に受け入れようと努力?している。
ゆっくりとそれはゆっくりと太い竿を沈ませていく。
この感覚はオマンコに嵌めると全く違う挿入感だ気持ちいい・・・。
やっと根元近くまで入れた時彼女は
「もうここまでが限界、静かにしてて!」と。
静寂な感触を味わいながらチンポの強烈な締め付け感がたまらない。
しばらくして射精感がこみ上げてくるとアナルの中でチンポが膨張して壁を押し広げる。
射精が近いと告げると彼女は
「わたくしのオマンコの中に出してほしい!」。
アナルから引き抜くとゴムをはずしてギンギンの竿をオマンコの中に一気に差し込む。
アウゥーッと言うと彼女は一気に逝ってしまった。
自分も同時に子宮の奥に届けとばかり激しく、オマンコが壊れろとばかりの突きで射精した。
しばらく眠ったあとの寝物語で彼女「あんな激しく突かれたから壊れるかと思いました、お尻も初めての経験で今も何か硬い棒が刺さってるようです。 もう全てをささげて、旦那さんより貴方の方が私を良く知ってる人になりました。エステやヒットネスに通い貴方に嫌われないよう体の手入れをしますね」だなんて言ってくれてます。
義姉夫妻(実家とは別に住居)も一家総出で大掃除をすることになり、日頃使わない部屋から片づけをはじめた。
そしてその後、それぞれの部屋だった所を片付け始めて、私は妻と一緒に妻の部屋を片付けた。
すると古い衣服の中から妻の高校時代の制服(女子高)が‥‥。
妻はどことなく某電気街の名前のアイドルグループの篠○に似た29歳。私30歳。子供なし。
身長も篠○に似て高い方で、ヒールを履くと私の方が低くなる。ので体位によってはこちらが抱きしめられてる気分。
制服は妻が捨てる袋に入れようとしたが、何気に私が
「見たいな‥」
とつぶやいたので、
「ヤダー、本当に?」
とか笑いながらも、家に送る荷物(段ボール)の奥にしまい込んだ。
妻の高校時代の制服の写真は見たことはあるが、当然生身では見たことがない。
あ、断っておくけど、今までロリ趣味ではないので、大人になってから高校生と相手したことはないよ。
もちろん夫婦の夜の生活も至ってノーマル。
もちろん各種体制は挑戦してみたりぐらいはするよ。
お盆休みも終わり翌日実家からの荷物が届いた。
荷物を取り出しそのうちの一つの下から例の制服が。
夕食も終わり風呂上りに試着してもらう。
高校時代はもう少しふっくらとしていたということで余裕のある状態だったが、生身の妻の制服に即ムラムラと。
即ソファーに寝かせてスカートをめくる。
今の子よりは長めのスカートの下には白いパンティーが。
スカートをそのままにパンティーを脱がせ、妻が尻を浮かせて協力。
スカートを広げて頭を突っ込みクンニへ。
あえぐ妻に意地悪な質問。
「この姿で何人の男とエッチした?」
妻は小さな声で
「‥‥してない。」
「うそだろ。」
「‥‥してないもん。」
「怒らないから教えて。」
「‥‥だから、してないもん。」
妻とはリーマンになってからの知り合い(社内恋愛)で、私がが一方的にアタックして結婚。
こちらはどちらかというとブサイクな男なので、芸能人並美貌とスタイルの妻とゴールインした時は、友人から「奇跡」と言われた。
付き合ってる時から嫌われるのが怖いので過去の話はほとんど聞いたことがなかった。
初めて身体を貰った時に処女ではなかったので、まあそれなりにあったのだと理解した程度。
いつもと違うプレイにせっかくだからと聞き出してみる。
「美人な女子高生はモテルだろ。」
「‥‥まあ。」
「お前もそうだろ。」
「‥‥みんな振ってたもん。」
顔をあげて制服の上からのしかかり唇を奪う。
「こういう事もしたろ?」
「‥‥してないもん。」
「お前みたいな美人がなにもないわけがない。」
「‥‥ないもん。」
白いスカーフを外し、胸当てのホックを外し、胸のボタンを外す。白いブラジャーは前あきのを使ってた。
ブラジャーはそのままに手を差し込んで上から揉む。程よい弾力の適度な大きさの胸。
「こうやって揉まれたろ?」
「‥‥されてないもん。」
ラチがあかないので、服をたくしあげ、ブラを前から開き、中心の突起に口をつけて舌で転がし、つつき、吸う。
「あー。あー。」
と妻の声が高くなる。
白い線の入った袖を伸ばして私の頭を抱きしめる。
私はセーラー服姿の妻に身体を埋め、セーラー服の妻の腕に抱かれていた。
片手を妻のスカートの中に入れてみると、十分に濡れていた。
私は急いで風呂上がりのラフな姿を脱ぎ去り、自分で全裸になった。
私のペニスもフルOKで、先端から液が滲みだしていた。
「来て!」
セーラー服の妻が腕を伸ばして誘う。
長めのスカートを広げた中心の部分に自分の中心を埋め、妻に侵入していく。
白い線の襟の中から鎖骨の浮き出た白い肌がそそる。
さらに元気を増した私は液を分泌しながら高校生姿の妻に押し入っていく。
考えたら生のままで侵入していた。
まあ、最近ではよくある話だが。
全部入ったところで、スカートを身体の下にして、セーラーをたくしあげた妻の胸を口で愛撫。
妻が長身なのでこの体制は比較的楽にできる。
上と下、両方で感じる妻が声を上げる
「あー、あー、早くちょうだい!」
あまり声が大きいので心配になり、身体をずらして私の口で妻の口を覆う。
声を出せないように舌を吸いこみ、唾液を交換。
妻も私の舌を吸いこみ感じている事を伝える。
その状態で腰を振って局部を妻の中に打ち付ける。
いつものように妻の浮き出た鎖骨とその上の窪み、そして胸へと続く白い肌を堪能したくなり、腰の運動はそのままに妻のセーラーを引き上げて脱がす。妻も手を上げて身体を浮かせて協力。
上半身裸で制服のスカートだけになった妻。
そのスカートの中心で二人が結ばれている。
その姿にいっそう盛り上がった私は、必死に腰を打ちつける。
いつもと同じ二人だが、今日は自分自身が高校生に戻ったような気分になった。
もちろん、気持ちの問題だが、やっぱり自分も高校生みたいな気分でしたよ。
うん、現実の女子高生をどうこうという気持ちはないけど、たまには妻とこういうプレイもいいもんだと思いました。
いや、別に変態とかそういう気持ちは全くないけど、盛り上がりました。
声を上げて髪を乱しているスカート姿の妻に、上から腰を振り続ける私。
そろそろノーマルなプレイにも飽きていた私は、あっという間に絶頂を迎えました。
ビリビリと快感が駆け巡り、私は妻の手をとり、指を絡めると妻の上に上体を重ねました。
これが、絶頂を迎えるときの私の合図です。
私の快感を知った妻は、スカートの中の結合部を力を入れて絞り、快感を絞りとろうとします。
さらに強まった妻の中の感触に、私は腰をぎゅっと押しつけて自分のものを発射しました。
妻と私はそのまましばらく唇を重ねて愛を確かめていました。
そのままにしていると私のものが小さくなってきたので、汗ばんだ身体をはがしました。
スルッと私のものが妻の中から外れます。
スカートの中に妻と私の体液の混合物が垂れていました。
私の先端からもツーと糸が伝って、スカートに落ちました。
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