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派遣会社に戻っても新たな職場がなく自宅待機となり職活をしなければならないとの事。
たまたま懇意にしてる取引先の中企業の事務員が出産で退職するため新たな事務員を探していた。
社長に話すと「御社での派遣社員なら信頼できるし是非御願いします」とのこと。
暁美に話すと信じられないほどのラッキーですと大喜び、正規社員として就職できた。
ほどなくして暁美から「大変お世話になったので是非何かお礼をさせてもらわないと気がすまない」とのメールが入った。
後日彼女のセッティングで食事をしてプレゼントにフェラガモのネクタイをいただいた。
帰りにタクシーに乗りご馳走のお礼を言うと
「新たな就職ができどんなにか助かったかを思うとこんな御礼ではとてもお返しとは言えません」
とのこと。
気にしないでいいと言うと、突然彼女は今晩私を抱いて下さいと言った。
もともとナイスバディーのようだし、ビジュアル系だから男なら誰しも密かに想像はしていたろう。
私も好きなほうですからタクシーを歌舞伎町に向かわせた。
部屋に入ると暁美の方から唇を求めてきた。
「前から好きだったの」
と言うとズボンのベルトを緩めると一気にズリ下げた。
半立ちの倅を咥えるとディープスロートが何ともエロい。
上から見下ろすと綺麗な顔にチンポが刺さった感じで深く浅く一生懸命にスロートしてるのが可愛い。
ビンビンになるとカリを喉の奥までくわえ込み咽かえす。
咥えながら暁美も脱がせると見事な裸体が現れた。
164cmで86・59・88の3サとの事。
今度は暁美を寝かせてオ○ンコをしゃぶろうとするとさすがに
「シャワーを浴びてから御願い」
と拒む。
「暁美の一日の香りが欲しい」
と言うと諦めて力を抜いた。
Tバックをはがし濃い目の陰毛に隠された谷間を押し開くと糸を引いて愛液がダラダラと流れていた。
陰唇を開いて溢れ出す愛液を吸い上げる。
何と美味しいお汁だ!
仕事をしながら格好いいお尻を毎日眺めあのお尻を開いて挿入できたらと・・・、何回思ったことか。
今それが現実になり目の前にM字開脚されて谷間を開いてさらけ出している。
包皮からのぞいてるクリをしゃぶり出すと暁美は
「あああぁーううぅー」
と呻くと激しく痙攣した。
「暁美の一番大事なところが全て見えてるよ!」
と言うと
「こんな恥ずかしい格好はしたことないです、でも○○さんだから嬉しいです」
と震えながら消え入るように言ってくれた。
暁美の綺麗なオマンコを開いて存分に眺めお汁も十分に吸ってから69に移りお互いのお尻の穴まで舐め合うほど、そう30分もしゃぶり合った。
もう堪らず暁美が
「入れてください」と。
ギンギンになった竿を暁美に握らせると
「暁美が導いて入れなさい!」
と言うと暁美はバギナの入り口にカリをあてがった。
私が腰をちょっと送るとぬるっと言う感じでカリが沈んだ。
「アウゥゥー」
と呻きながら私の腰に手を廻してきた。
挿入の感触を味わいながら根元まで沈むと腰を密着させて円を描くように腰を回した。
「当たりますぅぅ~」
と言うと暁美は腰を突き上げるようにして上り詰めた。
それからはお互いに腰に手を回し密着度を高めて激しく突き合い・回し合った。
暁美の膣口は締め付ける巾着のようで差し入れにきつく竿に絡んでくる名器だとわかった。
私は激しくオマンコを突き上げると暁美は一気に上り詰めて痙攣した。
呻く声しか出さなくなった。
激しくこみ上げてくるものを私はカリが入っている子宮に思い切りぶちまけた「暁美が好きだよ!」と言いながら。
ドクドクと放出される精子が暁美の膣へ子宮へと流れ出していった。
暁美の上に乗ったまましばらく抜かずに体を重ねていた。
暁美が
「本当によかったです、これからも暁美を忘れないで抱いてください」
と恥ずかしそうに言った。
中に出したことは暁美も知っていたがなにも言わずに受け止めていた。
若し妊娠したらヤバイなー。と思いつついたら昨日「生理が来ました、また御願いします」とメールが来た。
しばらくは恋人感覚で大事にしながら楽しむつもりでいる。
その節は又お便りします。
知り合ったのは居酒屋で、仲間6人で飲んでいた隣にいたのがリエとカズミ。
エロ話が盛り上がりラブホのパーティルームに移って女2人と男4人で乱交。
8Pで一晩中やりまくりコンドームの山。
それからリエと俺の2人はセックス三昧。
リエはピルを使っているので中出しは当然。
カズミにビデオ撮影してもらいながら俺とリエがセックスしたときのこと。
リエが俺にやられるのを見ていたカズミも興奮。
彼女も服を脱いで全裸になり3Pセックス。
リエは俺に中出しされた後いつものようにチンポを掃除フェラ。
カズミはピルを使っていないので外出しで顔射。
3人でイチャイチャしているうちに回復した俺はまたリエのオマンコに中出し。
俺と仲間のタツヤが2人がかりでリエと3Pセックスをやったときのこと。
俺が中出ししたザーメンをタツヤはリエのオマンコに戻しながらファック。
2穴挿入で俺は生でオマンコに中出しタツヤはコンドームをつけてアナルで射精。
俺とタツヤに2発づつやられたリエは満足。
中出ししたリエのオマンコは交代でデジカメで撮影。
カズミに写メールで送信。
カズミからはオナニーの返信。
たまたま席が隣で話が盛り上がり帰りも方向が同じで道すがら色んな会話をしながら別れた。
翌日携帯にmail?誰だ覚えていない。
メルアド交換したことすら覚えていない位飲んだ俺は、確かめる様に返事を返すと
「○○です」
名刺を見て思い出し、あのオバサンだ!
今度ご馳走したい、会うことにした。
待ち合わせ場所に行くと、え?
オバサン一人が居て後から職場の人が合流すると思い会ってみた。
近くの居酒屋で良いとのことで店に入り話を始めると、なんとオバサン一人だけとの事でまいった。
仕方なく飲んでさっさと帰るつもりで飲み始めると、身の上話から始まりなんと未亡人、旦那さん病死らしい。
ケシテ美人とは言えないが、やや太めでグラマーとは行かないがぽっちゃりでもない感じ、ま普通のオバサン。
結構な時間でそろそろ帰る時間。
勘定をしょうと席を立つと「私が」
払ってくれ店を出た。
挨拶をして駅に向かう途中にはラブホのネオン。
明るく先に歩いていると
「私じゃ駄目?」
と手を握られた
何だ、男アサリのオバサン!
何かムラムラと未亡人の手を引きホテルに入ろうとすると
「いいのオバサンで?」
無言のままホテルに入り服を着たまま抱き付くと
「ホントにこんなオバサンで良いの?」
何を今更と思いながらディープキス、舌を入れると未亡人も舌を絡ませてくる。
体をまさぐると以外とボーリュームがある。
ソファーに座りディープキス、胸を揉み下半身に手
「あっ」
初めは拒んだが次第に足を広げだし、パンティーの上から弄ると
「あぁ~あぁ~」
と喘ぎ始め蒸れてるのか濡れだしてるのか湿っている。
上着を脱がしブラを付けたまま胸を出し揉み乳首を吸う
「あぁぁ~嫌~あぁぁ~」
悶え感じる。
パンティーを脱がしオマンコを弄る。
そこはしっかり濡れヌルヌル状態
「嫌~駄目~」
喘ぎ始め言葉と裏腹だ。
クリトリスから膣入り口を指平で擦ると気持ち良いのか腰を振り
「あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~」
初めは指一本膣に
「あぁぁぁ~」
喘ぎ次に指二本で激しく弄ると大きな声部屋中に響く。
グチュグチュとマン汁が溢れだし指の出入りで音がしだし、もっと奥に欲しいとばかりに俺の手を押さえ腰を振り
「あぁ~嫌~もう~もう~駄目~」
足を延ばし痙攣するように指マンで逝きはてる未亡人。
ディープキスをしながら
「気持ち良かった?」
トロンとした目で
「ごめんなさい久しぶりなの~」
スイッチが入った熟女が抱き付き
「本物が欲しいの~」
俺の服を脱がせ自分も脱ぎ棄てベットへ。
意外と整った体型、胸もシッカリと大きくお腹が少し段腹気味だがお尻は結構でかいがグラマーだ。
激しいディープキスを続けると、鼻息を荒くして未亡人が体を舐め始めだし、息子を愛おしそうな目つきで
「欲しかった~」
「汚いからシャワー?」
「いいの」
ねっとりと舌を使いフェラを始める未亡人、
「あぁぁ~美味しい~」
祐子とは違うどことなくぎこちないフェラが、何とも感じるのが不思議だ。
「一緒に舐める?」
69で跨いでくるとパクリ開いた綺麗なオマンコ、さっき逝ってマン汁が滲み濡れている。
ツ~ンとすえた香りと生臭い相当欲求不満の熟れて蒸れた嫌らしいオマンコの香りがする。
熟女の熟れたオマンコは慣れている俺は、優しくオマンコを舐めると
「ぁぁあ~嫌~嫌~ぁぁ~」
腰を振る。
五十路に近いにしては綺麗でホントに使っていないのか、熟れて蒸れマン汁がドロドロと滲み出してくる。
始めの生臭さがマン汁が滲み出すと、熟女特有の嫌らしい発情した牝の香りに変わりだし、全体を舐めクリトリスを吸い膣に舌を入れると
「あぁ~駄目~嫌~嫌~」
息子を激しく扱きフェラ。
言葉とは裏腹で仰け反りながらオマンコをグイグイ擦りつけ
「あぁぁ~駄目~嫌~ぁぁぁ~」
喘ぎ悶える未亡人、激しいフェラで息子もシッカリと大きく堅くなっている。
「オマンコに入れたいい?」
こちらを向き切なそうな顔で
「欲しい~入れていい?~オマンコに入れていい?~」
求める未亡人。
未亡人は正常位スタイルで求め
「ゴムは?」
「いいのそのまま来て~」
生のままゆっくり差し込む。
息子が序助に膣の中に入り込む
「あぁぁ~あぁぁ~あぁぁ~」
膣がきつくマン汁で濡れ溢れる。
根本まで入れゆっくりピストンする締まりの良い膣で気持ちいい
「あぁぁ~いい~いい~」
連発の未亡人。
未亡人も久々なのかピストンに会わせて腰を振り
「あぁ~大きい~一杯~もっと~もっと~」
求めだす。
「あぁぁ~こんなの久しぶりよ~いい~いい~」
グイグイオマンコの奥に入れる様に俺の腰に手を回し喘ぐ。
締まりの良すぎるきついオマンコ、ピストンする度トロトロのマン汁が溢れグチャグチャと嫌らしい音がし始める。
出入りする息子はマン汁でベトベトトロトロに濡れ熟れた熟女の嫌らしいオマンコの香りが漂う。
未亡人もホントに久しぶりなのか
「あぁぁ~いい~もう~もう~」
目をつぶり切なそうな顔だ。
生なので
「何処に出すの」
「いい~そのまま来て~」
「ホントにいいの?」
「いいの~中に出して~」
それを聞いて一層激しくピストン
「いい~いっぱい~いっぱい出して~」
腰を押さえオマンコの奥に
「だすよ」
ドッピュ、ビュ、ビュ、ビュ
「あぁ~逝く~あぁぁ~」
オマンコの奥一杯”生中出し”
未亡人は抱き付き久々のSEXに、俺のお尻を抱えもっと奥まで欲しいとばかりに腰を振り逝き果てる。
きつく締め付け吸い取られる様なオマンコに中出しの快感を味わった。
言わずとこの後も、時間の関係で1回だけ”生中出し”で帰った。
幸子(48歳)、子1人、死別して10年以上SEXをしてなかった様だ。
連絡先を聴いて月1度安全日に中出しをする予定だ。
祐子もいるけど時には違った味もいいもんだ。
電話番号の整理をしていたらクミの番号が出てきたので久しぶり(4年ほど)に電話を鳴らしてみました。
電話にクミがでたので、
「久しぶりやね~!元気~」と話を・・・
また前のように調教でもするか~と考え・・
クミを食事に誘って待ち合わせ場所に向かいました。
時間どおりにクミは待ってました。
昔も巨乳で太かったのですが今も体は変らないようです。
食事で話が盛り上がり・・・
車に乗って少しドライブ・・・・
手ごろな場所にホテルがあったので入りました。
すると・・クミが・・
「え~え~なんなんこれ~・・・食事だけとちがうん~え~・・・」
と言ったのですが・・私は無視です。
クミはそういいながらも中へ・・・
中に入ってソフアーに座り・・クミの巨乳も後ろから揉みあげて堪能しました。
昔も今もクミのオッパイは大きいな~(そんなことないわ~)
我慢できずクミをベットに誘い・・上からブラ・下着を楽しみながら脱がせました。
脱がせると私も服を脱ぎ捨て・・ギンギンになった息子をクミの顔の前に・・・
「え~」と言いながらも口にパクンと生フェラ・・
気持ちよくなり・・クミに
「今日は久しぶりに可愛がってやるからな~・・」
と15分ほどフェラをさした後・・
「クミの観音様を拝ませてもらうよ~」
と脚をM字にさせました。
相変わらずクミのおまんこは毛深く・クリトリスは特に大きく親指の爪ほどあります。
毛深いおまんこを掻き分け優しく舐めてやりました。
どんどんクリ豆が大きくなっていきます。
クミはクリトリスで逝くタイプですので焦らして焦らして1回逝かせました。
それからクミがスイッチONです。
1時間ほどクミの体で遊ばしてもらい・・堪能しました。
その後、チンポで突いて突いて突きまくり・・・2回絶頂~!!
溜まったザ~メンをクミのおまんこの奥の方でたっぷり出させてもらいました。
妊娠しにくい体なんでOKなんですよ!クミは・・
これからも月に3回ほどあって私のザ~メン便器にしますよ!!^^
それから二人の子宝を授かりました。
そして主人の中出し人形として日々お仕えさせて戴いてます。
御主人様好みに乳首とヘソとまんこにピアスをして、
下腹部に『正義専用中出し人形』
ドテに『Pregnant on me』
腰に『I’m MASAYOSH’s nakadashi doll』
と刺青しました。
この淫らな身体で毎日肉棒奉仕してます。
朝は御主人様への生フェラで始まります。
御主人様が起きたらいきり立つ生チンポを私のピアス付き天然パイパン淫乱まんこに挿入します。
御主人様のチンポは子宮にゴツゴツ当たるので、御主人様が射精するまでに10回以上私はイキます。
御主人様がイキそうになると私は
『孕ませて~子宮にザーメンぶちまけて~』
と言って子宮にザーメンを注入して戴きます。
チンポを抜いたらまんこにカクテルグラスをあてがい、御主人様の中出しザーメンを注ぎます。
『こんなにいっぱい出してくれてありがとうございます』
と言ってから口に含み、舌でよく味わってからゴクンと飲み干し
『美味しいザーメンごちそうさま』
と言ってからお掃除フェラをします。
それから、御主人様の朝食です。
御主人様の出勤前にも玄関で御奉仕します。
口でズボンのジッパーを開けて
『浮気封じのおまじない』
と言って生フェラをしてチンポを勃起させます。
私が四つん這いになって
『私のまんこいじめて下さい』
と言って玄関で中出しHです。
終わったら私は御主人様を全裸で三つ指ついて
『行ってらっしゃいませ』
と言って見送ります。
御主人様は家に着く五分前にメールをくれます。
その後私は裸エプロンになり、玄関で正座して待ちます。
御主人様が帰って来たら三つ指ついて
『お帰りなさいませ御主人様。本日もお仕事お疲れ様でした』
と言います。
それから、御主人様と手を繋いで二人でお風呂です。
私が御主人様の服を脱がしてからエプロンを脱いで二人で湯船に浸かります。
私が御主人の体と髪を洗ってから潜望鏡フェラをしてチンポを勃起させます。
そして濡れた私のまんこに挿入して生ピストンです。
そしてわたしがイキまくった後に
『友希の子宮にザーメンぶちまけるよ』
と言って射精してくれます。
子供が寝てからが本番です。
御主人様の前で服を脱いで
『御主人様、夜の御奉仕をさせて下さい』
と言います。
御主人様との濃厚なキスの後に御主人様の乳首を吸ったり舌で転がしてから生フェラです。
勃起したら69の体勢です。
御主人様はクリやラビアを吸ったり舐めたり貫通させたピアスを引っ張ってくれます。
それで私がイッてから
『挿れるから仰向けになっていつもの言葉を言ってごらん』
と言います。
『私のピアス付き天然パイパン淫乱まんこに生チンポをブチ込んでいじめて下さい』
と言うと生チンポをゆっくり入れてくれます。
それから、まんこと子宮が壊れるぐらい激しく生ピストンしてくれます。
私は白目をむいてイキまくりです。
そして御主人様がイキそうになって
『友希の子宮にザーメンぶちまけて孕ませてあげるよ』
と言ってくれると私は
『指でつまめるくらい濃いザーメン子宮にぶちまけて孕ませて~』
と言います。
そして御主人様は
『俺の子供を孕め~』
と言って中出ししてくれます。
中出しして戴ける快楽と満足感で私はブシャ~っと潮を噴いてイキます。
それから
『御主人様、いつも中出しして戴いてありがとうございます』
と言うとまんこにカクテルグラスをあてがい中出しザーメンを注ぎます。
朝同様に飲み干してからお掃除フェラをします。
そして御主人は金玉がカラになってザーメンが出なくなるまで犯してくれます。
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