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投稿No.4596
投稿者 隆二 (25歳 男)
掲載日 2009年10月13日
俺の彼女は20歳名前は瞳といって、3年前に原宿でナンパし彼女にしました。
その時は私服で結構な厚化粧、まさか高校生とは思いませんでした。
その日に渋谷のラブホでSEX、顔は可愛いし、おまけにいい身体をしており、俺はゾッコンになりました。
瞳はその頃はSEXの経験が浅く、俺と肌を合わせても未だ快感は感じていない時でした。
俺の方は若さビンビンであったので、その後も瞳と会うたんびにSEXをして快感を味わっていました。

ある時、何時ものように俺とSEXをしていると
「リュウちゃん、ヘンだよ!ヘンなんだよ!頭がボゥッとして気持ち良くなって来たよ!」
と喚き、その後
「アァッ~、アァッ~」
と声をあげ両手両足に力を入れ、俺に抱きついてきました。
そうです、感じてきたのです。
もうオマンコはエキスでグジャグジャ、俺がピストンをすると「ピチャピチャピチャ」とスケベったらしい音がします。
その音を聞くと俺の感度はより高まり、直ちに射精の準備に入ります。
「ヒトミ、出るゾ!出るゾ!」
そう言ってオマンコの中へ、ドバッドバッドバッドバッと精子を流し込みます。
勿論ゴム無しの純生をタップリと瞳の子宮へ入れます。

今まで妊娠はしたことが無いので、いつも生で中出しをしていますが、最近瞳の性欲が強くなり俺が2回ぐらい射精しても
「もう1度やってぇ~」
と強請ります。
いくら俺が若くても一度に3回も4回も精子を発射するのは困難です。
女はエクスタシーを覚えると好色になるんですね。
時々文句を言います、「おちんちんで出来ないなら舐めて!」
仕方がないので股を大きく広げ、瞳のマンコをしゃぶります。
チーズのような匂いがして、俺がベロでクリトリスをベロベロすると感度が高まり、
「ヒィッ~!」
と呻きエキスをたっぷりと出します。
「ジュルジュルジュル」とエキスを飲み込み、前歯でクリを軽く噛むとまたもや
「ヒィッ~」
と呻き、そのまま昇天。
これでやっと義務を果たした事になります。

また妊娠をしたがるようになり、
「奥へ!奥へいっぱい出して!」
と叫びます。
今まで生で中出ししていたのに、一度も妊娠しなかったので、妊娠しにくい身体だと安心していましたが、この夏プールで泳いだ後SEXしたらどうやらご希望通りの「妊娠」、俺としては「失敗」でした。
それでも瞳は大喜び、そして瞳の親に会い結婚の承諾をもらいました。

いま妊娠3ヶ月だそうで、子供が安定するまでSEXは禁止との医者のアドバイス、これで暫くは俺の身体も安定です。
SEX好きな女と一緒になる、出産後の夜の生活が今から思いやられそうです。

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投稿No.4595
投稿者 ガキデカ部長 (48歳 男)
掲載日 2009年10月12日
中出しマニアの僕の話を聞いてください。

松山のちょんの間へ行ってきました。
僕が行ったのは、愛媛県は松山の「ホテルNo1」のすぐ裏にある薄暗い路地でした。
9時くらいまでは、人通りが相当に多く、にぎやかな雰囲気で、人の目も気になります。
ところが、9時30分~10時になると、バタリと人はいなくなります。
ひっそりと静まりかえった路地を少し進むと、案の定、ばあさんが声をかけてきました。
「1万円で、中出しできる子おらん?」
と切り出しましたが、
「女の子本人に聞いてや」
と言われる始末。
勢いで、おばさんに1万円を渡すと、結構うれしそうに、古い昔風の長屋の2階へ案内される。
昭和って感じ!(こんな雰囲気僕大好きなのですが・・・)

案内されて出てきたのは、30前半の肥満気味の女(出っ歯)。
結構童顔で垢抜けしない生娘という感じ。
そこで、いきなり
「中出しええですか」
と聞いてみると、うなずく。
心のなかで「ラッキー」と叫ぶ。
再度の確認で
「ゴム無しOKね」
と言うと、
「大丈夫です」
とはっきり返事が返ってきた。
話をしていると、なんと「僕が初めての客」とのこと(ちょっと得した気分!)。
そのせいか、終始こっちのペースでプレイできた。

最初は、ディープキッス(お互いに舌を口の中に入れ合う)をしつつ、パンティ上から女の股を優しく愛撫する。
気分が高揚してきたので、パンティを脱がす。
ゆっくり指を膣に挿入するが、全く濡れていない。
こんな膣には挿入できないと思い、おもいっきり膣に3本指を入れ、膣内の突起を指できつく責めると、突然に「潮吹き」が始まった。
5分は責め続けただろうか。
膣はグチョグチョ状態。
途中で、彼女が「気分悪い」と言い出したので、10分休憩。
今度はさらに強く膣を指責めすると、なんと今度は、喘ぎとともに、「おもらし」が始まった。
指4本を手首まで膣の奥に突っ込む度に、シャー・シャーと温かいおしっこが僕のももにかかる。
思わず、僕も興奮!
かなり堅く勃起したペニスを女の口へ!
カチンカチン状態になる。
後は、キッスをしながら、ペニスを女のマンコへ挿入。
今度はペニスで責めながら、両手で二つの乳首を強く摘むと、また女のおもらしが始まる。
下腹に温かいおしっこを感じながら、ペニスを女の奥の奥へ、そして、大量射精を行う。
2週間分の精液が一気に女のなかに・・・という感じでした。
後は満ち足りた征服感にひたっておりました。

女の潮吹きとおもらしは初めての経験でした。
帰りにおばさんがジュースをおごってくれました。

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投稿No.4594
投稿者 ミッキーおじさん (51歳 男)
掲載日 2009年10月12日
まだ20代後半のころ、当時のテレクラは人妻が援交を求めるケースがチラホラ出始めたころ。
「売る」側も、どこかのんびりしていました。

阪神尼崎駅に近い商店街にあったテレクラで、「ダンナはトラックの運転手。小さな子供がいるが実家に預けている」という人妻と金額は忘れましたが、合意。
約束の場で落ち合うと、美人というわけではなかったですが、胸もそこそこで、腰もくびれて、足はすらりとしていてスタイルはまあまあ。

車でそのまま近くのラブホテルを探してチェックイン。
そのホテルは二人とも初めての利用でしたが、なぜか枕元にゴムが置いてない。
それを彼女に言うと、
「仕方ないわね。安全日だからいいわ」
とあっさり生挿入と中出しを認めてくれました。

シャワーを浴びて、フェラをしてもらい、おっぱいを舐めたりいじったりして楽しみ、クンニや69をしてから正常位で挿入。
正直に言うと、膣の締りはそれほどではなく、がっかりした覚えがあります。
両足を肩に抱えて激しく突きまくったり、両足をこちらの腰に巻きつかせて密着したままグラインドしたり、伸張位で締りを高めようとしましたが、30分やってもなかなか射精感が高まりません。
相手もマグロ状態とは言いませんが額に汗をうっすら浮かべながら少しはヨガってはいたのですが、イクまでには至っていません。
救いは、相手が時間を気にしておらず、ゆっくりしていいということだったので、汗みずくの私はいったん結合を解いてシャワーを浴びてからベッドに横になり少し体を冷やし、クンニから再開しました。
再び汗を流しながら正常位で続けて、ようやく中出しでフィニッシュ。

ベッドで休んでいると、相手から
「2回目もする?」
と聞いてきたので、まだ若かった私が
「やりたい」
というと、フェラで硬くしてくれた肉棒を握って
「今度は私が上になってあげる。ダンナからも、お前の女性上位はすごいと言われてるのヨ」
といいながら、私にまたがっってオマン○に肉棒をあてがうと腰を沈めてズブズブっと飲み込んでいきました。

私は相手がプロでも女性上位ではなかなか逝かない方なのです。
さきほどの正常位では締りがゆるいと感じていた膣が女性上位になって急にきつくなったわけではありませんが、彼女がどういう技を使ったのか未だに思い出せませんが、2回戦だというのに、あっという間に搾り出されるかのように射精してしまいました。
本人もよほど自分の体と技に自信があるのでしょう。
あっという間に自分の膣で搾り取ったことを喜んでいて、にっこり。

ホテルを出て、相手に言われた場所まで車で送ったのですが、昼間から中出しセックスを楽しんできた人妻とは思えないような軽い足取りで去っていきました。

もし、あのころ携帯電話があったら、きっと番号とメールアドレスを教えてもらって、彼女の「すご技」に溺れていたのではと思います。
忘れられない女性の一人です。

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投稿No.4593
投稿者 ヒロシ (45歳 男)
掲載日 2009年10月11日
今年で45歳になった店長ヒロシです。
相手の24歳(当年)のアユミ(仮名)は一昨年の夏から現場に出て、私の店を担当するようになった新人セールスでした。
正直な話メタボ体型の私は女性にはもてるタイプではないのですが、何故か彼女は担当になった当初から懐っこく私に接してきました。
最初は戸惑っていた私もいつしか彼女のペースに巻き込まれ、チョッとしたHな話もする間柄になっていました。

ある日美味しい食べ物屋の話になり、私のお勧めの店に行ってみたいと彼女が言うので、休みの日に連れて行くことになりました。
彼女と待ち合わせて小一時間ほどの所にある店まで車で行き、二人で食事をしてそのまま帰るのも何なので、近くの観光スポットまで足を伸ばしデート気分を楽しませてもらいました。
そして、帰える途中のワイナリーで少し試飲をさせてもらいました。
テイスティング程度なので大丈夫だろうと帰ろうとすると
「少し酔いをさました方が良いですよ」
と彼女が言うので、調子に乗った私は冗談交じりで
「じゃあホテルで休んじゃおうか!」
と言うと彼女は
「良いですよ」
と小さく頷きました。

そしてホテルに入り車を停めて
「本当に入っても良いの?」
と私が聞くと彼女は無言で私の腕を握ってきました。
我慢できなくなった私はその場で彼女にキスしそれから部屋に入り、二人でシャワーを浴びベッドイン。
さすがに20代の彼女は若々しい体で、一方私はお腹もポッコリなので本当に良いのかな??と思いましたが、欲望には勝てず彼女を抱きかかえてベッドインすると、身体の隅々まで優しく丁寧に愛撫しました。
遊び慣れている娘かと思いましたが、彼女のあそこは綺麗で形も崩れておらず締め付けも最高でした。
後で知ったのですが、私が二人目の男だったとの事でした。
一人目は友達の彼に半ば無理やりされたそうで、痛さだけしか記憶がないそうです。

2回目にゴムを着けようとすると彼女が
「今日は大丈夫な日だからそのままで」
との事で生で挿入し
「中で出してくれませんか?」
との彼女の言葉に甘えてその後合計2回中出ししてしました。

その後今年、彼女が転勤になるまで月数回関係を持っていましたが、転勤を機会に二人で話し合い別れる事になりました。最後の思い出にと私が興味を持っていたSMプレイとAFを彼女はさせてくれました。
どちらも彼女は初体験で緊張していましたが、AFは少しずつ少しずつ穴を解して何とか挿入できました。
あらかじめ浣腸で中を洗浄していたので、最後は後ろに中出しで終わりました。
彼女が去って何か心に穴の開いた気分の今日この頃です。

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投稿No.4592
投稿者 マッケニー (64歳 男)
掲載日 2009年10月11日
投稿No.4585で投稿した受付嬢とのその後。
「1週間後にお休みが取れます、若し御都合よければ郊外にドライブに連れて行っていただけませんか?」
とメールが入った。
私は絵画が好きなのでレンブラントやシャガール・マチスなどが展示されてる美術館はどうかと提案した。
由梨香は大喜びで
「是非是非お連れ下さい」
とのこと。

当日待ち合わせに現われた由梨香は黒のハイニート(ニートハイか?)ソックスにピンヒール、ミニスカ!
うあぁーどう見ても若すぎるファッションだよ!
でも中々のスタイルで秋葉を歩いたらピッタシというファッション。
車に乗ると太腿が半分まで見える。
俺は
「これで地下鉄乗ったら奥まで見えちゃう!階段からも丸見えだよ!」
と言うと。
「今日は思い切り、普段はこんなファッションしません。見させないように大き目のバッグでガードしてますから御安心をね!って、大事なところは○○さんにしか見せません」
なんて泣かせることを言うんです。

美術館は木々に囲まれた静寂な杜、広い庭園をバックに白亜の建物が芸術の雰囲気を醸し出している。
由梨香を感激して絵画を鑑賞し外に出ると静寂な散策道を腕を組んで歩いた。
林の奥まった目立たぬ場所に大きな樫の木の切り株があった。
二人はそこに腰を下ろすと方を抱き合い唇を吸い始めた。
由梨香の舌を深く吸うとウウウゥーっと呻きながらも拒みはしない。
舌を絡めながら唾液の交換も沢山した。

由梨香の股間からはメスの匂いが立ちこめてきてる。
ミニスカだから少しめくればパンツが丸見えになる。
今日は黒の紐付きTバックのようだ。
さり気に紐をほどくと由梨香は腰を少し上げてこれに応えた。
誨淫に指を当てるともうそこは大洪水。
スカートを汚さぬようビニールをしくと私は不自然な姿勢で由梨香のオマンコを舐めた。
かすかな織物と準生のお汁がミックスしてこれぞSEXの味と飲み続けた。
長く姿勢も保てず指マンでGスポを摩り始めた5分もしないうちに由梨香はスカートをまくると
「出るぅぅぅー」
というと潮を吹いた。
ビニールの上はビショビショで座ることもできなくなった。

倅はビンビン状態になり挿入するには立ちバックしかない。
由梨香はフェラをしたがり私は挿入時期だし、傍の大木の陰で少しフェラをさせると由梨香の知りを突き出させいきり立った竿を挿入した。
「あああぃぃぃ・わ!」
と由梨香は白桃のような尻を惜しげもなく晒して振る。
浅く深く出入りするチンポとそれにまつわりつく膣口の襞が真昼の中で晒されている。
「すごく恥ずかしい格好だよ!」
というと
「こんな恥ずかしい姿○○さんにしか見せられない、いっぱい大事にしてください!」
と彼女。
二人は同時に登りつめ由梨香の子宮に思い切り射精した。
温かいものが出されるのが初めて感じましたと言っていた。

べとべとになった性器をお互いに拭いて由梨香はタンポンで穴を塞いだ。
ずいぶん用意がいいねと聞くと、
「○○さんの精液は全部吸収して綺麗になるんだもん」。
帰るとき今日の黒のTバック欲しいな!っていうと
「染み付いてるしすごく恥ずかしいけどあげます」だって。

有名国立大出の才媛でスタイルも抜群なこんな女が愛人なら申し分無しだね。
やはり男はいい女を沢山作りガンバル事が若さの秘訣なんだね。
これからもフロンティア・スピリットの精神で突き進もう。

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