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それから数ヶ月経ち・・いろいろあったがホテルでお泊まりの関係にまで進展していた。
しかし当然の事であるがゴムの薄い皮一枚を隔てた間柄であった。
それまでにも何度となくナマ挿入にトライしたものの・・・彼女の「不行!(ダメ!)」の一言で、オレの夢(ナマ挿入の快感)は・・・いつも本当の夢になってしまっていた。
それからその年の3月の初旬になって彼女から一通のメールが届いた。
内容を要約すると「新年度の学費の支払いに困っている!」とのことであった。
それでメールで更に確かめると「支払う学費の半分までしか用意できていない!」とのことであった。
それを承知の上で彼女に「不要担心!我替你付!(心配をしないで!代わりに払うよ!)」と言うメールをして次回会う約束をしたのだった。
その約束日は週末にしておいたのでホテルで泊まりで会うことにした。
彼女は「学校」+「学費と生活費を稼ぐバイト」で毎日で苦労していたせいか、この日ばかりは特に明るく浮き浮きの様子が感じられた。
その夜もいつものように・・しばらくテレビを見ながら・・・くつろいでから二人で入浴することにした。
二人で互いのカラダを洗いあいながら、彼女のお尻の辺りにオレの既に勃起したイチモツを・・さり気なく擦りつけた。
実に心地よいひと時である。
すると彼女は笑顔を見せながら勃起したイチモツを両手にとって洗いながら軽く・・幾度も・・シゴキを入れてくれた。
いつものパターンであるがこれが二人の戦闘開始の合図であったのだ。
つまりは・・これが二人のエロモード突入の合図である。
それからベットに移動して彼女に濃厚なクンニサービスを開始し始めた・・・その日の彼女はクンニ開始の頃から「高潮(イク~の快感)の仕草や「ハァー・・ハァー・・ハァー・・」のアエギ声を心置きなく披露し、オレのサオを一層硬直状態にさせてくれた。
(彼女と出遭った頃は秘部を触らせることさえ拒否していたのだ。
それからクンニを教え込み・・・クンニの快感を味あわせ・・・今では「高潮(イク~の快感)」を存分に味わって「披露してくれる」・・・その段階まで彼女の性感帯は開発されてきていた)
クンニサービスをして30分を過ぎた頃には、彼女自らの
「来て来て!早く挿入して!」
のボディーランゲージまで表現してくれて、オレの挿入意思を早めさせた。
オレは「その合図を待っていたんだよ!」と心の中で叫ぶと・・・おもむろに彼女の上に重なって軽くキスをし、それから上半身を起こし、彼女の「来て来て」の仕草に応えるように勃起していたイチモツを挿入する準備を整えた。
いつもはゴムを付けてから挿入であったが、その日だけは彼女に確認もせず・・・ナマのイチモツを彼女の花弁口に押し当てて・・少し擦りつけてみた。
彼女は軽く「ハァ~」声をあげただけで全く拒まなかった。
オレは彼女の花弁口付近を我がナマの剥き身のイチモツで上下に軽くなぶってから挿入を開始し始めた。
彼女はやはり拒否をせず・・「ハァーア・・ハァーア・・」と歓喜の声を発するだけだった。
亀頭が入っただけでも実に気持ち良い・・・快楽の極地であったが、更にサオ全体を徐々に挿入し始めた。
彼女の粘膜がオレのイチモツの亀頭部を最高な心地で迎えてくれた。
お互いの粘膜にも適当な湿り気があって彼女の内部のザラツキさえも手に取るように分かった。
彼女の秘部内部のザラツキ一つ一つが興奮し総立ちになった状態で、オレのイチモツの訪問を歓迎しているようにさえ思えた。
オレは「・・堪らない!・・・」くらいの興奮状態であったが、それでもピストンを開始した。
彼女の粘膜がオレのイチモツを包んで・・どこまでもどこまでも一体となって付いてきて決して放そうとしなかった。
まるで彼女の粘膜が・・・妊娠したさのあまり・・これでもか!これでもか!と言わんばかりにオレのイチモツに刺激を加え、
「早く射精してしまいなさいよ!」
と催促しているようにも感じ取れた。
ナマ合体の気持ち良さに・・オレはとうとう自制力を失い!ついには彼女の最深部に射精してしまった。
余にも心地よい余韻のために・・射精後も挿入したままの状態で二人ともしばらく動けなかった。
妊娠を望んでいるならば理想的であろうが・・・しかし・・・望んでいない二人には相当危険な時間であった。
でも互いに離れられなかった。
それ以降は全てナマハメの新婚子作りくづくり夫婦の様なセックスをしていたが、しかしながら中出しだけは余にも危険過ぎるので、最後の時にはゴム出しで終了することにした。
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