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妻とも濃厚な夫婦の営みをしてきた者にとっては辛い毎日だが、生活のためと思い仕事に没頭していた。
ある平日休みに某健康飲料の“Yレディー”が部屋のチャイムを鳴らした。
想像どおり健康飲料の営業だった。
玄関先で熱心に説明するYレディーは30代の小柄なスレンダー女性。
左の薬指に指輪がないので独身だと思っていた。
説明そっちのけで彼女への妄想を描き、結果的に契約を結んだ。
「単身赴任ですか?」
「はい、先日引っ越したばかりで」
「実は私、この階の上に住んでいます」
「そうですか。今後ともよろしく」
「商品は夕方お届けしますが、いらっしゃいますか?」
「ええ、夕方には戻りますから」
「では17時に伺います。ありがとうございました。失礼します」
ネームプレートには「○野○美子」と書かれたいた。
確かめてみると同じ名前の郵便受けがあった。
夕方。時間通りに部屋のチャイムが鳴った。
ドアを開けると彼女が商品を持っていた。
「ご契約有難うございました。商品をお持ちしました」
渡された商品以外にもサンプルがあり
「こんなに・・・どうもすみません」
彼女の出で立ちはYレディーの制服。
ルックスの可愛さと制服に下半身が疼く。
「もうお仕事は?」
「はい、これで終わりです」
「良かったら珈琲でも」
誘いを拒否されることを覚悟で声をかけると
「よろしいですか?」
と誘いに乗ってきた。
「これから夕飯の準備があるのにすみません」
「私・・・バツイチなんです」
「え?」
珈琲を淹れ彼女の話を聞いた。
結婚後、子供に恵まれず元夫は浮気癖あり3年で離婚。
職を転々としながら漸く今の職に就いたという。
「まだ若いですから。まだやり直しはできるでしょう」
「四捨五入をしたら四十路です」
「てっきり30代前半かと・・・」
「初めて言われました。お世辞でも嬉しいです」
「僕が独身なら声をかけるな」
「誘ってくれるんですか?嬉しいな・・・男性とお話するの久しぶりなんです」
話が盛り上がり酒を飲みに誘うとあっさりOKしてくれた。
近所の居酒屋で互いの身の上を話し、すっかり意気投合し携帯番号とアドレスを交換して帰宅した。
シャワーを浴びテレビを観ながらベッドに横になっているとメールが入った。
「今夜は有難うございました。もうお休みですか?」
すぐさま電話をすると
「ウチで飲みなおしませんか?」
という誘い。
とっておきのワインを持って彼女の部屋へ。
もちろん下心はありありだ。
ドアを開けるとパジャマ姿で出迎えられた。
ドアを閉めると想像どおり抱きついてきた。
彼女もシャワーを浴びたのかシャンプーの香りとメスのフェロモンが鼻をつく。
顔を近づけ
「遊びでもいいかな?」
彼女は黙って頷く。
舌を絡ませると下半身が熱くなる。
それを察したように手を添えゆっくりと愛撫する。
背中を抱き締めるとノーブラ。
引き締まったヒップを撫でるとノーパン。
「お会いしたときから疼いて・・・」
「僕も妄想していました」
彼女を抱き上げ奥のベッドになだれ込む。
電気をつけたままパジャマを脱がせると、胸を手で覆い恥ずかしそうに
「小さいから恥ずかしい」
「そんなことないよ」
と手を押さえて小振りの乳房に舌を這わせる。
「んんっ・・・」
ピクンと身体を捩りながら甘い声が漏れる。
乳首が硬く尖り、それを舌で弾くと声のトーンが上がる。
「だめ、乳首・・・弱いの」
それなら尚更責めたくなる。
「あっ、あぁっ、いい、乳首感じる~」
片手を細い腿の隙間に延ばす。
薄い陰毛の感触。熱く湿った秘唇からは愛液が溢れていた。
「あぁぁ~だめ、感じる、ビリビリする・・・久しぶりだら」
朦朧として訳のわからない言葉を発する。
「こんなに感じてくれて嬉しいよ」
「欲しい・・・」
「何が?」
「意地悪」
拗ねた表情に欲望が膨らむ。
衣服を脱ぎ彼女の目の前に肉棒を晒すと、起き上がって躊躇なく咥え込む。
「んぐ、んぐ・・・大きくて硬い」
「上手だよ」
「奥さんより?」
「うん、とても」
シックスナインの体勢で互いの性器を貪りあう。
「あぁぁん、そんなにされたら」
「どうしたい?」
「入れて」
「どこに?」
「オ○ン○に・・・恥ずかしい」
四つん這いにさせ穂先をあてゆっくりと押し込む。
「あぁっ、大きい・・・中がいっぱいになる」
「気持ちいいよ」
「奥さんよりも?」
「ああ、子供を産んでいない○ン○は締まりがあっていいよ・・・痛くない?」
髪の毛を振り乱しながら大きく頷く。
抽送を始めると肉棒に白濁した粘液が根元までまとわりつく。
「いい、久しぶりに・・・だめ、いっちゃう」
「いっていいよ」
「奥、奥をグリグリして~」
切っ先に子宮口があたり全身に電気が走る。
奥深く押し込み子宮口を愛撫するように静かに動く。
「あぁっっ・・・いく~、いくっ」
仰け反った瞬間、ベッドに倒れこんだ。
「ごめんなさい・・・私だけ」
「いってくれて嬉しいよ」
「もっと・・・して」
体位を仰向けに変え足を大きく開かせる。
キスをしながら乳首を愛撫し小刻みな抽送をする。
溢れた粘液が淫靡な音を響かせる。
「こんなに濡らしてエッチなYレディーだね」
「だって、気持ち良いの・・・もっと、もっとズンズンして」
彼女を抱き上げると、身体にしがみつきながら奥深くを突き上げる。
「あぁぁん、だめ、またいっちゃう~」
「いいよ、何度でも」
「出して・・・中にちょうだい」
「僕も久しぶりだから濃いのが出るよ」
「大丈夫、できないから・・・ドクドクして~」
中出しの甘い誘いに射精感が湧き上がる。
「出すよ、濃いのがいっぱい出るよ」
「ちょうだい、中にいっぱい出して、あぁぁ、いく、いっちゃう~」
「いくよ、いくよ、うぉっっ」
「あぁぁっ、いくっ~~~」
力いっぱい抱き締めあいながら激しく射精した。
「だめ、身体がフワフワして・・・いったのにまだ硬いよ」
「女房だとこうはならないよ」
「いいの?私・・・」
「ああ、最高だよ」
「離れられなくなっちゃった。遊びでもいいから・・・」
「でも大丈夫なの?」
「中出し?」
「うん・・・奥さんがしてくれないことしてあげる・・・だから時々逢って」
最高のセフレを手に入れた。
次回は制服のまま犯そうと思う。
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