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X3歳なのですが、SEXした話しです。
俺はいつもパソコンでエロい画像を見ています。
それでいつもの様に、見ていると、出会い系サイトを見つけてしまいました。
遊び感覚で、サイトを見ていたら、俺の好みの女性と出会いました。
その人の名前は、ユミ(仮)です。くそデブです。
最初は、メールでやりとりしていました。(俺は23歳としている)
そして、メールのやりとりを何回もしているうちに、ユミの方から、「今度会わない?」と、誘ってきた。
そして俺も、まぁいいかと思い、会うことになりました。
そして、俺は、ユミと会いました。
多分、ユミは物凄くビックリしたと思う。
やっぱ無理か?と思ったけど、ユミが、「若い」と言いラブホに、無理やり連れていかれました。
そして、俺は、ユミとSEXすることになった。
初めてのSEXで何をしていいかわからない俺に、ユミが優しく教えてくれました。
まずは、お互い裸になりました。(凄く興奮した。)
次に、抱き合いました。(凄く重かった。)
ユミのオッパイが物凄くでかくて、とても気持ちが良かった。
次に、フェラをしてくれた。
ユミが、「小さい、おちんちん、おいしい。」と。
俺は何も言わなかった。
最後に、中出しをした。
わからないが、20~30分位はしていたと思う。
あまりに気持ちが良すぎて、今までしたことないような量を射精した。
SEXが終わり、ユミが、「また、しようね。」と言ってくれた。
1か月に1回は、ユミとSEXをしている。
ある夜、暇つぶしにテレクラに行った。
なかなか電話が取れずに時間が終わりに10分ほど前だった。
「今晩、泊まるところが無いから部屋かホテルに連れてって」とのことだった。
どうせイタズラだろうと思いながら待ち合わせ場所に行くと居るではないか。
18歳とのことだったが、どう見てももう少し若いと思った。
家出中だと言ったがその日で3日目とか。
さっそくホテルに行き、脱がせたらすぐに私のモノをしゃぶりに来た。
そして「明日の待ち合わせをしたいから部屋から電話しても良い?」と言うのでOKを出し、彼女は電話を始め、私はそのままイタズラを始めた。
おっぱいを揉み、あそこを触りまくった。
そうすると電話をしながら時々、声が漏れ相手の男にイタズラされていることを気付かれた。
そして電話を切られたようだった。
そのまま彼女のあそこ中を指でかき回していると濡れてきたのだがなにか指に引っかかるような感触が。
そのまま指を奥の方に差し込んで動かせていたらやはり何かが指先に感じたのでもっと奥の方に差し込んで指に当たったものを引き出してみた。
何と中からコンドームが出てきた。
それを彼女に言うと「2日前に彼氏とした時のに違いない」と言う。
そして風呂に連れて行って私自身がじっくりと中を洗った。
そしてベッドに連れて行き、「中にあんなものが入っていたんだからできているんじゃないか?」と聞くと、今まで中出しをしてもできたことが無いから多分大丈夫と言う。
それじゃ私も中出しして良いかと聞くと泊まれるようにしてもらったからOKだと言った。
あそこの匂いを嗅いでもおかしな匂いが無かったので生で思いっきり突っ込んで出してやった。
そしてそのまま一晩泊まったのだが朝早くに目が覚めた私は彼女が寝ているままにまた私のモノを入れて再び中出しをした。
朝7時半ごろにチェックアウトして朝飯を食べさせて少しのお小遣いをあげたら「いらない」と言ったが、この後、食事の費用も必要だから持って行けと言って渡して別れた。
中に入れた時に中の狭さはそれまでの経験で一番だった。
それこそヌカ6は無理でもヌカ3くらいは行けそうな娘だった。
その後は同じテレクラに行ってももう2度と会う事は無かった。
連絡先を聞いとけば良かったなあと今でも思う。
あるサイトで、若い人妻の方と、メールから出逢いました。
当日の夜、
『実は、ホテルに一人で、泊まっているので、来ませんか』
と誘われました、お願い付でした。
かなりびっくりして、それからとても怖くなりました。
ホテルにいくと、男の人がいるんじゃないかとか考えてしまいます。
それでも泊まっているホテルが、結構いいホテルで、結婚式とか頻繁にあるところだったので、
『行きます』
と返事ました。
ホテルのロビーの前を通るときなども、ドキドキです。
声かけられたら、どうしようとか、いい年をしてかんがえてしまいます。
トントンと、優しくノックしました。
ちょっとすると、中肉中背の結構可愛らしい女の子が、出迎えてくれました。
「ごめんね」
と、言って部屋の中を少し調べさせてもらいました。
だれもいませんでした。
それから、いろいろお菓子とか食べて、お酒も飲んで、1時間ゆっくりしました。
その後、「いいかな」って、聞くと、頷いてくれました。
ゆっくりキスして、暫く服を着たまま抱き合っていました。
そして、ゆっくり服を脱がして、お互い裸になって、気がつきました。ゴムがない、、、
「買ってこようか?」
と、聞きました。
そしたら、
「安全そうな人だからいい」
って言ってくれました。
その後は、もう頭が真っ白になるくらい、2-3時間、二人で、快楽の世界をさまよいました。
そして、いよいよクライマックスのときに、
「いきそうだよ」
といいました。
そうしたら、彼女が頷いて、そのままって、腰を足で、抱きかかえるようにしてきました。
えええ、、と本当にびっくりしましたが、あまりの気持ちよさに、制御がきかなくなりそうな中、
「大丈夫?」
って聞きました。
再度、
「うん」
と、答えてくれたので、思いっきり、しちゃいました。
その後、暫く、二人で、キスしたり、いちゃいちゃしていました。
そうすると、また元気になってきて、また弄っているうちに、再度入れちゃいました。
二度目も、本当に気持ちよかったです。
後で、聞きましたが、ピルを飲んでいるとのことでした。
本当にこんなことって、興るんですね。
今でも最高の思い出です。
残念ながら、その後は、こんないいことはありません。
ただ、参加する前に「サクラ、援デリ・裏デリ」に引っかからないように、徹底的に研究しました。
研究の成果が現れ、今では3人のセフレと毎週関係しています。(研究内容は公表しません。自らリスクとコスト掛けてください)
1人目は19才専門学校生。
本当にかわいい。
街を歩いていると「あんな子と」なんて考えることがあるでしょう。そんな子です。
メールのやり取りの内容や実際会話で判断すると、本当にふつうの子です。
2人目は、21才女子大生。
女子アナ希望で、テレビに出ている「お天気おねえさん」タイプです。
養成所に通うために、この世界に入ったそうです。
3人目は、27才保○士。
キレイ系でナイスボディです。
普段言うことをきかない子供相手にストレスが溜まっているらしく、子供におっぱいを触られるとムラムラするそうです。
この子たちと、週1ペースで2時間2千円の安ホテルとファミレスの食事1千円。
計3千円×3人の9千円掛けて基本ゴム着で関係しています。
初回のコストの合計は、高級ソープ1回分掛かりましたが、2回目以降のセフレ関係になってからは、合わせてもPサロ1回分もかかりません。
本題ですが、素人(実際は玄人のようなものですが)のHは凄い。
風俗嬢では味わえないものです。
具体的には、Pサロなどでディープキスすると、お互い口の中に空間を設け、ベロをグリグリ回すようなことをしますよね。
素人は口を窄めて吸い付いてくる。
何分でもこちらが遮らない限り求めてきます。
入れられたベロを軽く噛んでやり、こちらもベロを入れ返すと軽く噛み返してくる。わかりますか。そんなイメージです。
Hの相性が合うととことんまで求めてくる。
泊もたまにするのですが、その時の保○士とのこと。
2回戦後少し寝ることとしました。
そしたらなんか股間がモゾモゾ。
勝手にフェラしていました。
寝たふりをしていましたが、さすがに臨戦態勢へ。
こちらの反応に「う~ん」と言ってまたがり腰を落としてきます。
寝ているふりもできず、「ちょっとゴムは?」とこちらが言っても言うことをききません。
そのままイン。
腰を振って振って私のものがポキリ折れるくらい振って。そして。。。
ゴムの根本にできる「輪」が当たると痛いそうです。
いつかはナチュラルでしたいと思っていたとのこと。
初めてだそうです。
中に入るものがあんなに熱いとは思ってみなかったと。
終わりのないジェットコースターに乗っているようだと。
私はゴム着だと、入れたまま長持ちします。
途中動かさず上記のディープキスをしながら休憩。
女性に数回イッてもらい、後はマグロ状態で好きにさせる。
そうするとこんなかわいい子、こんな若い子、こんなくびれ美人が乱れに乱れます。
もうどうなってもいい、という気持ちになります。
こんなことが毎週3回違う女性と感じ合えるのです。
もうはまって抜けられません。
この子たちは、昔からチヤホヤされて、苦労せずそれなりに経験はあるそうです。
ただ、Hの後も相手と生活上の繋がりがあり、「もうどうなってもいい」と思えるHには発展しないそうです。
出会い系での初回の相手はどんな男かわからず怖いので、その償いとして割○りを求めるそうです。
本当にHを楽しめる男とは関係を維持したいため、追加は求めない。
捨てられるのが怖いそうです。
昨日は、専門学校生でした。
明日は保○士。強制泊りか?
土曜か日曜は昼間に女子大生の予定です。
この子たち、卒業したり、結婚した後、Hはとうするのかな?余計なことか。
それまでは、既婚なのに他に女性を求めるのは駄目だと思っていた。
自分が性欲が強い方だとは思わないが、AVをレンタルしてきて、平均して3日に1度くらいは自慰をしていた気がするので、駄目だという思いが拍車をかけていたのは間違いないだろう。
だがしかし、ふと感じた埋めようのない身体の寂しさに、インターネットの発達とともに、元来PCには強かった私は情報を集め始め、出会い系サイトのある種の魅力に取りつかれていった。
AVの画面の中にも、素敵だなと思える女性は数多く存在する。
しかし、彼女たちにキスはおろか触れることさえできず、私でない男性とエッチをする彼女たちを見るしかない訳で、独占欲が強い私には限界が近づいていたのだろう。
最初のうちは悪質な出会い系サイトしか分からず、時間にすれば半年ほど、お金にすれば2万円くらいをつぎ込んでから、漸く優良と呼べるサイトに登録した。
それでもなかなか、チャンスを作れず、ポイントを3000円単位で購入してそろそろ大台だという時に、那智と出会った。
当時彼女は一回り年下で30代半ばと言っていた。
本当の年齢などどうでもよくて、私としては初めての不倫、婚外恋愛相手ができたことに価値があった。
那智は那智で、家庭内レスになり、旦那が勤務上4日に一度夜勤があることが彼女の背中を押し、同じ出会い系サイトに私よりも3か月ほど早く入会していた。
お互いにメールが続いた最初の相手だったので、今から思えば慎重すぎるくらい慎重に、出会う前のメールを交わしていた。
最初にやり取りを始めたのがクリスマス前で、実際に会えたのが3月半ばだったから、およそ4か月の時間を経て、私たちはとある私鉄の駅で待ち合わせた。
サイトの情報で、女性が美人局を仕掛けてくる被害があると知った私は、待ち合わせ場所に1時間早く行き、駅の周辺を何週も巡り、怪しい男性や、所在無げな自動車が停車していないかをチェックして、約束よりも10分早く、駅の改札口に立つことにした。
待つこと15分、約束よりもやや遅れて那智が現れた。
淡い色の花柄のワンピースにベージュの薄手のコートを羽織った那智。
メールの言葉遣いはやや幼い感じだったが、実際の彼女はハスキーヴォイスで大人びた雰囲気の女性だった。
170センチの私よりも頭一つ低いが、容姿は中よりは上、体型も普通で、胸の膨らみに惹かれるものを感じた。
ラブホは彼女が指定した。
別に以前に利用したことがあるかどうかは問題にしなかった。
ただ、フロントに人がいるタイプのラブホでも、嫌がらずに入ったのは、度胸があると言えるだろう。
部屋にインして、簡単なぎこちない会話をした。
お互いにメールで約束した通り、家を出る時にシャワーは済ませていた。
それで、部屋の明かりを薄暗くして、ベッドに二人で腰かけると、彼女が目を閉じた。
私にとっては本当に久しぶりの女性の唇。
軽く触れることを幾度か繰り返すうちに、お互いに舌を絡ませあうようになっていった。
少し唇を離すと私は言った。
「脱がせるよ」。
陳腐だと思う。
だが初めての不倫、20何年ぶりかの異性とのラブホ。
気障な科白を口にする余裕などなかったし、無言で脱がせるのも那智に悪いような気がした。
背中のファスナーを腰まで下げると、ワンピースは那智の足元に落ちた。
すぐにブラジャーを外すと、今度は彼女が私のワイシャツのボタンを外し、アンダーシャツをまくり上げた。
その間にもキスを繰り返し、私はズボンを下ろした。
下着1枚の姿になったお互いを確認すると、一層強く抱き合ってベッドに倒れこみ、再びディープキスが始まった。
さっき会ったばかりではあったが、その時那智は私の恋人になっていた。
私が上になり、那智の胸の膨らみを下から包むように撫でると、彼女は微かに声を出した。
固くなりかけた乳首を指でつまみ、そして吸った。
慣れない手つきで、私は彼女の身体に残った最後の下着を、ゆっくりと外した。
那智のハスキーヴォイスは、少し大きく喘いだ感じになった。
秘所を指でなぞると濡れ始めていた。
「凄く久しぶりだから、凄く感じちゃうわ」
そう言った彼女の言葉は、あながち嘘ではなかったのだろう。
指を挿れるとひくっと身体が動いた。
「う…っ」悩ましいハスキーヴォイスが漏れると、溜まらず私は那智の秘所に口づけ、舌を使って愛撫した。
すぐさま蜜が溢れ出し、彼女は少し身もだえした。
聊か演技ではあったにせよ、蜜までは嘘はつけないだろう。
那智の身のよじり方に、男としての自我がむき出しになった私は、秘所を舐めながら豊かな乳房を揉みしだき、彼女の全身に舌を這わせてから、再びその唇を奪った。
きついくらいに吸い合うと、おもむろに那智の顔近くに、私は膝立ちした。
やや目がとろんとなった彼女は、何も言わなくても私のパンツを下ろし、固くなった怒張を握ると、すぐさま口に咥えた。
那智の口の中は暖かかった。
最初咥えたまま、彼女は久しぶりの男根を確認するように舌でひとしきり舐めまわし、やがてストロークを始めた。
気持ち良さが私の脳髄を刺激した。
このままでは発射してしまうかもしれないと思った私は、再度那智の秘所を舐め始めた。
二人がお互いに横向きのままで69が続いた。
途中、那智がストロークを止めた。
途中で軽くいってしまったらしい。
目を見ると、さっき以上にとろんとしている。
「胸ではさんでくれないか?」
私は所謂パイズリを求めた。
彼女も胸には自信があったのだろう、素直に頷くと、より一層固くなった私の怒張を、胸の谷間に挟んだ。
そして上下にこする。
これもとてつもない気持ち良さだった。
パイズリをしながら、時々舌で先端を舐めるテクニックは、とても旦那一人しか相手にしていないとは言えなかった。
「そろそろひとつになろう」
そういうと私は、彼女の足の間に身体を入れ、いよいよ挿入の瞬間を迎えた。
実は枕元の小箱に、誰でも分かるようにゴムが入っていた。
しかし舞い上がった私はその存在を忘れていたし、那智もそれを求めては来なかった。
ずぶり、という音がしたかのように、私の男根は那智の中へと埋まっていった。
少しずつ腰を動かすと、那智の喘ぎ声が続くようになり、それとともに締め付けが厳しくなっていった。
「あ…ん」
「い…い…」
そんな言葉が那智の口から洩れ、それを聞くごとに私は突き上げるようにした。
彼女の右足をぴんと上にさせてやや横から責めると、
「いくっ!」
と言って那智の身体から力が抜けた。
とても久々のエッチだったが、私は那智をいかせることに成功したようだ。
私自身は何故か萎えることなく、那智がいった後も抜くことはせず、ゆっくりしたペースで抜き差しを繰り返していた。
不意に那智が上半身を起こし、私に抱きつくと自らキスを求めてきた。
それに乗じて正常位から対面座位に移行し、下から突きながら激しく舌を絡め合った。
もう二人とも、自分の私生活など忘れていた。
一度いったことで、那智は私に完全に気を許していたし、貪欲に欲望を満たしあう相手として、二人ともお互いを認識していた。
再び正常位で抱き合い、私は猛烈に那智の口を塞ぎ、舌を絡ませながら乳首を刺激し、時にはクリに刺激を与えて、獰猛な野獣のように攻め立てた。
やがて。
「那智さん、もう、いきそうだ」
絞り出すように言うと、
「あたしも…また…」
那智がかすかな声で応える。
「このまま、中に、出していいかい?」
最早まともには聞き分ける能力がないであろう那智に、それでも一応の断りを入れた。
「いいわ…ピル…使ってるし…」
そう聞けば、もう遠慮は要らなかった。
ゴールに向かって、私はひたすら腰を振り続けた。
「うっ!」
「あ…!」
言葉にならない声を交わして、私は那智の中で果てた。
溜まっていた欲望に等しい液体が、何度も何度も那智の中に注ぎ込まれていった。
そして那智は、身体を震わせながら、それらを総て受け止めてくれた。
この日以来約半年、私たちはW不倫を続けていった。
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