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投稿No.5412
投稿者 コロ助 (38歳 男)
掲載日 2012年9月06日
普通の風俗にも飽き、半年位前から「立ちんぼ」にアタックしましたが、友人・彼氏待ちの子、腐女子ばかりで面倒になり、3ヶ月前から「出会い系サイト」を利用するようになりました。
ただ、参加する前に「サクラ、援デリ・裏デリ」に引っかからないように、徹底的に研究しました。
研究の成果が現れ、今では3人のセフレと毎週関係しています。(研究内容は公表しません。自らリスクとコスト掛けてください)

1人目は19才専門学校生。
本当にかわいい。
街を歩いていると「あんな子と」なんて考えることがあるでしょう。そんな子です。
メールのやり取りの内容や実際会話で判断すると、本当にふつうの子です。

2人目は、21才女子大生。
女子アナ希望で、テレビに出ている「お天気おねえさん」タイプです。
養成所に通うために、この世界に入ったそうです。

3人目は、27才保○士。
キレイ系でナイスボディです。
普段言うことをきかない子供相手にストレスが溜まっているらしく、子供におっぱいを触られるとムラムラするそうです。

この子たちと、週1ペースで2時間2千円の安ホテルとファミレスの食事1千円。
計3千円×3人の9千円掛けて基本ゴム着で関係しています。
初回のコストの合計は、高級ソープ1回分掛かりましたが、2回目以降のセフレ関係になってからは、合わせてもPサロ1回分もかかりません。

本題ですが、素人(実際は玄人のようなものですが)のHは凄い。
風俗嬢では味わえないものです。
具体的には、Pサロなどでディープキスすると、お互い口の中に空間を設け、ベロをグリグリ回すようなことをしますよね。
素人は口を窄めて吸い付いてくる。
何分でもこちらが遮らない限り求めてきます。
入れられたベロを軽く噛んでやり、こちらもベロを入れ返すと軽く噛み返してくる。わかりますか。そんなイメージです。
Hの相性が合うととことんまで求めてくる。

泊もたまにするのですが、その時の保○士とのこと。
2回戦後少し寝ることとしました。
そしたらなんか股間がモゾモゾ。
勝手にフェラしていました。
寝たふりをしていましたが、さすがに臨戦態勢へ。
こちらの反応に「う~ん」と言ってまたがり腰を落としてきます。
寝ているふりもできず、「ちょっとゴムは?」とこちらが言っても言うことをききません。
そのままイン。
腰を振って振って私のものがポキリ折れるくらい振って。そして。。。

ゴムの根本にできる「輪」が当たると痛いそうです。
いつかはナチュラルでしたいと思っていたとのこと。
初めてだそうです。
中に入るものがあんなに熱いとは思ってみなかったと。
終わりのないジェットコースターに乗っているようだと。

私はゴム着だと、入れたまま長持ちします。
途中動かさず上記のディープキスをしながら休憩。
女性に数回イッてもらい、後はマグロ状態で好きにさせる。
そうするとこんなかわいい子、こんな若い子、こんなくびれ美人が乱れに乱れます。
もうどうなってもいい、という気持ちになります。

こんなことが毎週3回違う女性と感じ合えるのです。
もうはまって抜けられません。
この子たちは、昔からチヤホヤされて、苦労せずそれなりに経験はあるそうです。
ただ、Hの後も相手と生活上の繋がりがあり、「もうどうなってもいい」と思えるHには発展しないそうです。
出会い系での初回の相手はどんな男かわからず怖いので、その償いとして割○りを求めるそうです。
本当にHを楽しめる男とは関係を維持したいため、追加は求めない。
捨てられるのが怖いそうです。

昨日は、専門学校生でした。
明日は保○士。強制泊りか?
土曜か日曜は昼間に女子大生の予定です。
この子たち、卒業したり、結婚した後、Hはとうするのかな?余計なことか。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.5383
投稿者 (28歳 男)
掲載日 2012年7月04日
僕の自宅裏は月極め駐車場で20台駐車出来、近くの保育園の保育士が7名位利用している。
先日の夕方、渓流釣りから帰りシャワーを浴びて部屋の窓を開けると、綺麗な女性が困った顔をしているので
「どうかしました」と尋ねると
「前輪がパンクして困ったの」
近くにGSも修理工場もないので
「僕が修理しよか」
「お願い出来ますか」
「車からキットを持って来るのでちょっと待って」
ジャッキアップをしてタイヤを外し、刺さっている釘を抜き、修理キットでパンクを直し、水槽に入れて空気が漏れていない事を確認して、タイヤを元に戻した。
「これで大丈夫ですよ」
「有難うございます、修理代を取って下さい」
「キット代だけ頂ければ良いんだが、いくらだったか忘れたからいいや」
「それでは困ります」
「今回は良いよ」と答えると、財布を取り出し
「代金を取って頂きたいです」
太陽も完全に沈み暗くなっていたので僕は断られう事を承知で
「どしてもと言うなら、その大きなバストをちょっと見せて下さい」
「ここでですか」
「冗談ですから」
「貴方のお部屋でなら、お礼にちょっとだけなら良いです」
「良いんですか」

無言で頷き、僕の部屋に通すと、Tシャツを捲りブラを上にあげて
「これで良いですか」と言って大きなバストを見せてくれた。
ぼくは思わず生唾を飲み込み
「触っても良いですか」
「見るだけにして下さい」
僕のシンボルは痛い位に勃起して挿入したくなっていた。
「駄目ですか」
「もう良いですか」と言ってブラを元に戻しTシャツを下ろした。
「触ってみたいです」
「困ります」
「Tシャツの上からでも良いので」
「分かりました、少しだけなら良いです」
直ぐにTシャツの上からバストに触り、拒否されると思いながら揉むと、拒む事もせず耐えている様だった。
Tシャツの中に手を入れると、拒否されたが、何回かしている内にそれも無くなり、Tシャツ、ブラを脱がし乳首を舐めると、喘ぎ声を殺して必死に耐えているのが分かった。

10分位バストを愛撫してから「有難う」と僕が言うと、虚ろな顔で「え・・・」と言ってバストを隠した。
「出来れば僕も気持良くなりたいな」
と言うと、困った顔をしているので、シンボルを口元にもって行くと、拒否する事もなくフェラを始めてくれたが、テクニックが最高でこれまでに経験した女性と比較にならず「最高に気持ち良いです」
フェラをしながら上目使いで僕の顔をみていた。
射精しそうになったので「逝きそうだよ」と言うとフェラを止め解放してくれた。

「中に出さないので、入れたら駄目ですか」
「それだけは勘弁して」
「口内でも良いから」
「困ったな・・・・」と言って俯いてしまった。
「駄目かな」と言ってバストを揉むと
「気持良い」と言うので即座にGパンを脱がすとショーツの局部が濡れていた。
中に手を入れると軽く拒否する様だったが、クリに触ると様子が一変し
「駄目、お願いだか止めて」と言うが喘ぎ声が段々大きくなり逝ってしまった。
「入れても良いかな」
「中に出さないでね」
「外に出すよ」と言うと壁に両手を着き
「時間が無いのでバックからお願い」と言われ綺麗なピンク色をして愛汁を出している膣、僕の大きな亀頭部当て
「入れると」と言うと頷き、挿入と同時に「う・・・」
僕は遠慮せずに高速ピストンを繰り返し
「気持良い、気持ち良い」
「私も気持ち良いよ」
「もう少しで逝くから我慢して」
「また逝きそう、気持ち良い、来て、来て」
「僕も逝きそうだよ」
「もう駄目、来て、来て、そのままで良いよ」
「中出ししても良いの」
「好きにして、良いよ、沢山出して」と言われの同時に深く挿入してドクドクと白濁液を放出すると
「出てる気持ち良い」
「僕も気持ち良いよ」と言って腰を強く抱き余韻の覚めるを待った。
シンボルを抜くと白濁液が床にポタポタを落ちたを見て
「沢山出されたね」と言われた。

彼女は恵子(30歳)で御主人は単身赴任中で三か月1回しか帰れないので、安全日前の久し振りのセックで我慢出来ず断る事が出来なかったと後から言われ
「主人や同僚には内緒にして下さいね」
「出来ればまたお願いしたいし、誰にも言わないよ」
「有難う、週末ならお逢い出来るし、安全日には中出しでお願いしたいです」
「中出しは気持ちが良いので、僕もお願いしたいです」

局部にティシュを当てて身支度し
「今日はパンクを修理して頂いて有難う、来週はゴム使用でね」と言って何事もなかった様な顔で帰って行った。

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カテゴリー:未分類
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