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今はもう連絡が取れなくなってしまっていますが、東山動物園近くに住んでいると聞きました。
旦那さんが無精子らしく妊娠したいができないので妊娠するまで抱いて欲しいとメールのやり取りしていました。
ホテルは相手持ちで会うことにしました。
会うと・・・メチャ美人!
旦那さんは中学の時の先生らしく年齢は45歳だとか・・・羨ましすぎます!
それでその日は、お泊りH!!!
バイアグラ仕込んで一晩で中出しまくりです。
なにせ1週間あまり溜め込んだ精子を一晩で6回あまりです。
彼女もイキまくり!
ベットの上では、俺の子供だから一緒に育てようって言いながら抱いてやりました。
旦那よりあなたの方がいいっって叫びながら何度も何度も逝ってました。
1ヶ月後・・・妊娠したって連絡ありました!
よかったね!さいならって関西弁でお別れしました!
以上
声がロリってて、少し薄弱気味?な感じを受けたが、ノリノリでラブホへ。
とりあえず、風呂入って、のんびりベッドへ。
いつものオイラのペースなら、前儀に時間を掛けて…なのだが、
「食べさせて♪」
と愚息をいきなりパックンチョw
「おちんちん美味しい」
「これが食べたかったの」
と言われ思わず勃起力MAX!
そしたら、
「食べたい♪」
と申し、生で女性上位で合体。
締まりは良いは、腰の振り方が今までに出会った女性にはいなかった絶妙さで数十秒でいきなり中出ししちゃいました(^^;
彼女の濡れ塗れのせいにして中出しをゴマカシ、発射し勃起力が弱まった愚息を引き抜き
「そんな腰振りじゃでちゃうよぉ(もう出したけどw)」
と手マンで応酬し、泡立てておきました。
その後、理性が吹っ飛んでる彼女にせがまれ、再び合体。
今度は合意で中に出しました(^^)v
女性上位で2発って…
主導権握られっぱなしで。
そのころ、30代半ばの人妻さん(Sさん)と肉体関係を持っていました。
二人の娘さんを持つお母さん。
旦那は良い会社に勤めてるらしく、金持ちでした。
ネットで知り合い、何度か会ううちにお互いの欲望とか本能とかさらけ出す関係になって、肉体的に結ばれました。
そのころまだ生でセックスをしたことがなく、Sさんともゴム付けゴム出し。
セックスを始めるとお互い性欲が強いことが分かって終わって膣から抜くと、ゴムの先がタプタプになるくらい射精してました。
それがその年の12月。
家庭があるのでいつもはなかなか時間がとれないSさんから夜食事に行こうと誘われ少し良い店で食事をし、酒も飲みました。
もちろんそのまま終わるわけがなく、ホテルへ流れこみ。
そろそろ合体・・・という時 オスの本能か、生チンポを挿し込みたい衝動に襲われ、受け入れ体勢で待っていたSさんに覆い被さり、何も付けていない亀頭を当てて腰を密着させるとお互いヌメった性器が見事結合しました。
「あぁ・・・生の膣きもちい・・・」と余韻に浸っていると
「ゴム付けてないの?」と聞かれ、
「えっ・・」と固まってしまい挿したままでいると、
「大丈夫だから、そのまま腰動かして」と腕を掴んできました。
そこからは無意識に快感を求め腰を振り、射精感がやってくるのも分かりながら腰を止めることなく、「イクっ!!」とだけ声を出し膣の奥に発射しました。
お互い体をビクンビクンさせて、無言で密着。
感じたことのない征服感、、達成感、、いいようのない快感。
Sさんもビクビク中で動くチンポをピクピク締め付けて吐き出された精液を奥に奥に送ってくれてました。
初の中出しが12月の19日
それから、26日と29日
年明けて1月の3日と9日
三週間で5回、人妻さんの膣に自分の精子を送り込みました。
それ以降も、短い時間でも合わせて何度か密会をしていましたが2月のある日、お腹に赤ちゃんがいることを伝えられました。
逆算で考えたらあの年の瀬・年明けの中出しで・・・?と思い焦るというよりも、あっけなく受精して妊娠することに驚きました。
実感としては、やはり腹が膨らんでくると湧いてきますね。
生まれたのは男の子。
Sさんとしてはそもそも男の子が欲しかったから、3人目の女の子じゃなくてよかったと言ってくれました。
皆の投稿を読んでいますと上手に書いているので、気が引けて書く意欲が無くなっていましたが、盆過ぎに初老夫婦にmにて偶然に出会えたのでその行為の事を書き込みます。
もしも卑猥表現や隠語で掲載不可能でしたら、訂正するか削除していただいて結構です。
本論に入ります…
何故mで知らない方と友達になれたのか分かりますか。
小生は山陰地方、相手(旦那67歳、奥さん64歳)は愛媛県の方(72歳)から紹介された隣県の夫婦でした。
他のサイトの掲示板を読んでいて、レス投稿で友達になれたのです。
ジャンルはホモの板でした。
mアドレス交換や電話番号の交換までは時間が掛かりましたが、暗号を4種考えてそのうちの一種を利用したわけです。
愛媛の方と会うにしても砂丘からは遠く、中間点でラブホを計画したが纏まらず、その時に「別の話だが同年代の夫婦を紹介するから、会ってみてくれないか」と?
事情を聞くと男性は糖尿病が強く、50歳前から勃起不全で奥さんとはレス状態、奥さんは適当に男を探しているが、デブで不細工なために男も見つからないとのことでした。
「条件付きで奥さんを抱いてもらえば、旦那とのホモの話を成立させる」と電話が来たのです。
俺もホモを待っていたのです。
自分も妻(当時41歳)に先立たれて年金生活で余裕もなく、7年間で女性に入れた回数は20回程度だった。
生まれて初めての素人女性でした。
喜んで引き受けることを伝えると、翌朝直ぐに相手の奥さん(64歳)から電話が入った。
電話を受けると隣の市で、車で40分の距離なので驚いた。
早速会うことにして時間と場所と、車の車種とナンバーの打ち合わせ、市境近くのトンネル入り口の広場とした。
2年近くは女を知らないので粗チンが勃起、野良仕事を予定したが手に付かず、オナニーで出した。
早漏短小なので出しておかないと3分で射精するからだ。
横になり左肩を下にして足を長く伸ばして、右手で扱くのが自分のスタイルです。
今でもチンポは現役で週1~3回程度は朝立ちする、定期的ではないが週一で射精している。
扱くこと3分ほどでドリリと出たが飛ぶ力はない、タイミングでサバサバだと10cm飛ぶこともあるが。
睾丸裏から尿道を抑える様に絞り出すと、5~6滴の精液が出たが粘りも少なく若いときの様に、ジンキ鼻で黄色く白濁でないが気持ちは良い。
出かけるのは12時過ぎだからシアリスを飲みテレビで時間を過ごした。
奥さんに迷惑を掛ける訳にはいかないから飲んだのである、試飲した時には即効で15分で現れてくる、半立ちだが触られると即本立ちします。
亀頭の皮膚がツブツブの様に固くなります。
1時10分前に打ち合わせ場所に行くと、既に奥さんは来ていて軽のムーブで待っていた。
ナンバーを確認して近寄ると助手席のドアーが開き、クーラーの効いた車内で自己紹介や性歴を話し合った。
「48歳ごろから旦那とは行為をしていない」とのこと、遊んだ男性も数えるほどと言う。
確かに60kgは超えて背は155cm位、顔はナオコと似ているが優しい奥さんだ。
ラブホまでの距離は一時間近くかかるので、俺の提案で山道にではどうかと、奥さんは人に見慣れなければどこでも良いと、即決で山田の道を通り死角の出来る場所に車を止めた。
日差しの少ない大木の枝の下、ひかげになるからです。
奥さんは年齢的にノーブラでひざ下のスカート、覗くとオバサンパンツで黒、太ももは白く肉付きは申し分なしだけど、俺は痩せが大好き、と言っても言い過ぎか、メタボで60kgの162cmなの、腹囲は92cmだから。
サイドブレーキを目一杯引きどちらもシートを倒して準備OK。
奥さんは俺を寝かせてキスしながら、半勃起の陰茎をズボンの上から確認、「お歳の割にお元気ですね…」と、笑いながら撫でたりしてベルトを緩める、チャックも降ろされて細い指がチンポを握り上下に動かす。
邪魔になるので自分で全てを脱いだ、又横になりフェラを待っていた。
すると奥さんが「お願い私にも頼むわ…」と言われ選手交代、半そでの上着とシミーズは自分で脱いだ。
黒いデカパンツはプロレスのように見えた、手を掛けて引き脱がすと白髪交じりの陰毛に、土手が黒く盛り上がった陰唇と、外輪山の様な肛門が現れたが年齢的には濡れていない。
手始めはキスから乳房へ、だらりと垂れた大きな乳房なのでパイズルも出来る大きさだ。
オメコには指2本入れて弄繰り回した、少し潤んだがツバは重要だった。
舐めてやりたいけど自由にならず、俺が後ろ座席に移り覆いかぶさるようにしてオメコを舐めた。
奥さんも両股を開き舐めやすい体位をしてくれる。
左右のビラは大きく摘まんで引っ張ると、エリマキトカゲの様に羽を広げる。
膣の中はピンクで綺麗、尿道口も綺麗だった。
クリを甘噛みすると奥さんは「ソコ・ソコ…そこは気持ち良い…」と。
此処で選手交代、奥さんは横向きになり本勃起寸前のチンポを咥えて頭を振る、左では委縮した睾丸をニギニギするから直ぐに勃起、「硬いわね、ちょっと小ぶりだけど…」と、気持ち良くなったので上になり乗ってもらった。
旦那のチンポはでかいと言いたかったのかな?
チンポをオメコに宛がうと腰をおろすと、柔らかい餅を押し分ける感じで入っていった。
入りかけに「痛い」と小声で言ったのは久しぶりの証拠だろう、オナも滅多にしないと言っていたから。
頭を丸めるようにして腰を振るも自由がきかずにぎこちない、見るに見かねて正常位で入れ直すと短い脚を腰に巻こうとするが腹が出て太ももが太く届かない。
俺は何とか腰振りが出来る、亀頭もパンパンに張っているのが良くわかる。
これ以上動くと射精するので抜いた、そして横向きにならせてケツの穴を弄った。
指を入れようとすると吐息で応える、アナルの体験者だと直ぐに分かった。
アナルを頼めば許してくれるかもしれないが、今日はオメコを満足させるためだから諦めた。
「何してるの、覚めちゃうわよ」とお叱るの言葉、フェラしてもらい再度挿入、抵抗もなしにズルリと…阿呆が鎌を研ぐように腰を振る、奥さんは両手で体を抱くようにしてくれた。
「まだ出さないで、もう少し我慢してよ…」と声を掛けられたときにたまらず射精した。
「何よ出したの、此れでは今一だったわ」と皮肉の弁。
精液は全く流れてこなかった。
年齢のいた女性のオメコでもオナニーに比べると気持ちが良い。
奥さんも精液が流れないので、オメコあたりをティシュで拭いてパンツを穿き服装を整えた。
自分もチンポを拭いてその後小便をして衣服を整えた。
「もう少し長持ちしなくちゃー女性に嫌われるわよ」と笑顔で言った。
此処に来る前にオナで出していたので、挿入してから射精までの時間は合計で10分ほど持ったのだ。
奥さんから気持ち良かったとの言葉もなく、止めていた車まで送ってもらい「ご苦労様の」の一声で別れたのだ。
この数日後に旦那のチンポを咥えたり、肛門に入れさせてもらうことが条件だったのだ。
もつと詳しく行為の事を書きたかったが、みなさんに想像してもらえると思い、要点だけに絞りました。
読んでくれた方に感謝します。
次回にはホモの体験談を書こうと思っていますが?
不適当作品でしたら削除願います。
当時、テレクラでその日ヤれる子を物色していたところ、21菜の食品工場勤務の女の子Oが、当方に興味を示し、会うことになった。
Oは会ってみると小柄であった。
こちらはやる気満々で、早速ホテルに行くと、身長が150センチ未満で当方とは30センチ以上の差があった。
抱き寄せて長く濃厚なキスをした。
乳房を触り、オマンコに手を伸ばすと少しあそこは湿っていた。
あそこは狭く指一本入れるのも大変なくらい狭かった。
入れる気満々で、チンコをマンコにあてがうと、Oは「無理ぃ、太すぎる。」と言い、こちらは、そんな話はお構いなく、マンコへの挿入を続けた。
カチカチのチンコを押し込むと、締りが抜群で、チンコが10センチくらい入ったところで、チンチンの先端が子宮口に当たり、それ以上の挿入は不可能であった。
それからピストン運動を開始すると、挿入の度、チンコの皮が引っ張られ、出血しそうなほどの痛みがあった。
かなりの刺激で興奮が高まり、射精をしたくなったので
「だしていい?」ときくと、
「次いつ会える」と言われたので、
「また今度」と答えた。
「また会えるならいいよ」とOが言ったのでマンコの奥に子宮口めがけドクドクと大量に射精した。
またセフレが一人増えることになった瞬間だった。
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