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その日は都合よく純がお泊りできる日でした。
関西地方のホテルを予約し、その日はまずご飯を食べてからと思いましたが、俺の到着が遅くなり、コンビニで買い出しして、ホテルで食べることにしました。
そのホテルは元ラブホテルで、大きな湯舟にバスルームにTV付き。
部屋は真ん中に大きなベッドで、普通のビジネスホテルなら必須の机が小さい笑
この時はこの作りがちょうど良かったです。
ホテルに入り、さっそく二人でシャワーを浴びながら、湯舟にお湯をためました。
TVを見ながら大きな湯舟につかっていると、ちょうど買ってきたビールが飲みたくなった。
そこで部屋の冷蔵庫に冷やしてあったビールを持ってくると、純は大喜び。
こういうの夢だったんだよね~と笑
けど、酔いやすいから気をつけなよと言いながら、ビールを飲んではキスを繰り返していました。
そんなこんなでバスタイムが1時間を超えてきたところで二人共にちょっとフラフラ笑
お風呂からあがって、バスローブを纏い、ベランダに出て二人で一服。
風呂上りにはちょうどいい気温で、すっかり気持ちよくなったところで部屋に戻り飲みなおします。
チューハイをあけて、二人で再度の乾杯。
小さい机にめいっぱいのおつまみ。けれども二人で居られるだけで楽しかったなぁ~
途中でワインをあけ、口移しで飲ませあったり、おつまみをあーんしたり、二人でプリッツを反対側から食べていったり。
そうこうしているうちに二人共に盛り上がり、ついに激しいキスが始まりました。
二人共にバスローブの下は全裸です。
純を抱き寄せて、
「会いたかった?」と聞くと
「会いたかった!」とのお返事。
「抱いて欲しかった?」と聞くと
「抱いて欲しかった!」と言うので、
「今は?」と聞くと
「たくさん抱いて まさくん」と言うので、ぎゅっと抱き寄せました。
舌が絡み合う激しいキスをしながら、バスローブ越しに胸をまさぐり、乳首の場所を確認します。
「ここが気持ちいいでしょ」と言うと「うん・・・」と。
「今日はじらさないよ」と言い、そのままバスローブをはだけ、純を全裸のまま立たせます。
立ったままで乳首を口に含み、クリに触れると、すでにそこは十分過ぎるほどに潤っています。
「もう欲しいんでしょ」と聞くと、
「さっきからずっと欲しいんだもん」と言うので、
「まだあげないよ 立ったままでいってごらん」と言い、乳首とクリへの攻撃を開始します。
すると、数分とたたずに足をガクガクさせて一度目の絶頂。
前回同様にいってもやめません。
「まだだよ 純 もっといってごらん」と言いながら、そのまま攻撃を続けると、2度3度と絶頂を繰り返す純。
そのたびにしゃがもうとするので、無理やり立たせます。
「まさくん もうダメ・・・ベッドに・・・」と言うので、いいよと言い、純をベッドに移動させます。
純が移動している間に俺はベッドでの行為が映るように、携帯のカメラをセット。
純が「え 撮るの?」と言うので
「そうだよ あとで一緒に見るんだよ」と言うと、
「恥ずかしい・・・」と言うが拒否ではない。
そのままうやむやにして俺もベッドに移ると、純のクリに吸い付きます。
「今日は数えるよ 純 もう4回いってるよね」と言うと、
「うん・・・いきすぎちゃうけど・・・」と言うので、OKと勝手に解釈し、そのままクリを舐め始めます。
案の定すぐにいきそうになる純。
5度目、6度目の絶頂を迎えたところで、純が欲しいと言うので、「欲しいならもっと元気にして」と言うと、体をおこし俺の息子に唇を寄せる純。
含んだり舐めたりしながら、かなり硬くなったところで、お願いと懇願してくるので、足を開かせてそのまま挿入します。
今回もかなり潤っているので、すんなり奥までたどり着くと、純が
「浮気してないよね・・・私だけだと思っていい?」と言うので、
「もちろんそうだよ 前回純として以来だよ」と言うと、安心したのか抱きついてきました。
抱きつかれたまま奥を突くと、純の連続絶頂が始まりました。
本当に1分と絶たずに連続で何度もいきながら、さらにはめたままで潮まで噴く。
「純 もう10回になっちゃった もっとだよね」と言うと、恥ずかしそうにしながら
「もっと・・・」と言う純。
「純 噴いてるでしょ」と言うと、
「気づいてたの?」と言うので
「うん 気づいてたよ だって熱いもん」と言うと、
「初めてでどう話していいかわからなくて言えなかった」と可愛いことを言う。
「いきながら噴いて、さらにもっとイクんだね エッチな子だなぁ」と言うと、真っ赤な顔をしながら
「いじわる・・・」とだけ言う純。
さらにそのまま続けると、15・・・20・・・30・・・40・・・と、永遠にイキ続ける純。
「もうすぐ50だよ 純」と言うと、
「うそ・・・そんなに・・・」と言うので、
「まだまだいけるよね 純 もっとだよ」と言うと、
「まさくんのものにして。まさくん好みの女になりたいの」と言うので、
「じゃーそのまま感じるままに受け入れてごらん」と言うと、さらに感度が高くなり、いくペースが加速する純。
50を越えて80を越え、100が近くなったぐらいで、純の反応が鈍くなってきた。
鈍くなったというか、ほぼ失神に近い状態で、いったん休憩する。
「純? 大丈夫?」と言うと、
「あ まさくん・・・もう いきすぎて意識が遠くなってた・・・」と言い、会話ができてほっとした。
少しこのままお話しよと言うと、うんとうなずく純。
少しお話しながら、ゆっくり出し入れをしていると、話しながら感じ始める純。
「もっとがいいかな」と聞くと、
「もっと・・・まさくん もっとまさくん感じたい」と言うので、また攻めはじめる。
98・・・99となったところで、俺もいきそうになったので、純にその旨を告げると、
「まさくん きて そのままきて」と言うので、
「なんて言うんだっけ?」と言うと、
「まさくん そのまま中に出して」と言うので、
「聞こえないな」とちょっと意地悪をすると、大きな声で
「まさくん 中に出して~~!」と言うので、
「奥で受け止めるんだよ 純」と耳元でささやくと、両足でロックして離れないようにしてきたので、そのまま奥へ流し込む俺。
今回も出された精液でさらにイク純。これが101回目。
お互いに抱きしめあいながら、キスを繰り返し、息子を抜くとドロッと逆流してくる精液。
「すっごく出てきたよ」と言うと、恥ずかしがる純。
そのままベッドを離れ、携帯のカメラを切ると、純が気づいたのか「あ!」と言いました。
「気づいた?」と聞くと、
「うん・・・恥ずかしい・・・」と言うので、
「純が何度もいってる姿、俺のを舐めてるところ、大きな声で中に出してって言ってるところ 全部映ってるよ」と言うと、顔を真っ赤にする純。
もちろんすぐに再生し、二人で見ました。
さっきまではずっと正常位だったけど、見ている間は寝バックの体勢。
二人で見ながら俺が純を後ろから攻める。
「動画の純もいってるけど 今もいってるよね 純」と言うと、
「もうドS過ぎ!」と言われました。
「ドSの俺は嫌いかな? ドMの純ちゃん」と聞くと、
「いつから気づいてたの?」と言うので、最初に会った時から気づいてるよと言うと、
「まさくん・・・このまま優しいドSで居てね」と言われました。
純とはこのあと2度ほど会ったけど、諸事情があって別れました。
元気にしてるかなぁ~
見ているだけでしたが、僕も投稿したくなり、ここに文章を残していきます。
僕は結婚して1年経ちますが、妻とは交わる気は起きなくなってしまっています。
毎日顔合わせていると、そうなるのか、、、?
悪いとは思いますが、妻でない女性とはまだ楽しみたいと思ってはいました。
そんな時、某SNSで仲良くなった人妻がいます。
そこで、私は食事に誘ったのですがまさかの断られ、、、なんと、いきなりエッチしてほしいときたのです。
えっ(;゚Д゚)!
と思いましたが、あれよあれよと、、、そのままラブホに集合して、初めまして( ̄▽ ̄;)
正直、容姿は残念な方ですが、まずはがんばるかと思っていました。
少し自己紹介的なことをソファーでしたら、ベッドに⊂('ω'⊂ )))Σ≡GO!!
たわいのない会話しながら、おっぱいを揉みましたლ( ・ω・ ლ) モミモミ
背中を触ったら、ぁ、ぁーん、、、背中にすごい感度がある方で背中にキスをしたり舐めてみました。
秘部を触ればそれはそれは大洪水で、私もそこでスイッチが入りました。
私は10人くらいは経験ありましたが、この子は大洪水度が過去一。クリを触りながらおっぱいを揉めばマン汁がドクドク出てくるのです。
そして、指を入れたら、、、えっ、ゆ、指が、、、す、す、吸い付いてくるΣ(・ω・ノ)ノ なにこの締りは、えっ(;゚Д゚)!、、、この時挿入した想像がパンっと頭の中で出て、ついに私も興奮して勃起が最高潮に。
それに気づいたのか、勃起したものを手で触られ、フェラ突入。
これまでフェラが気持ちいいと思ったことがなく、気持ちいい演技をしてきました。
ですが、この子見事な咥え心地と吸いと舐めまわしが絶妙で、初めてフェラで、あっ、、、声が出てしまいました。
僕の脳内は、
挿れたい挿れたい挿れたい挿れたい挿れたい挿れたい挿れたい挿れたい挿れたい挿れたい、、、、
でも、我慢がまん。
フェラすることが好きみたいで思う存分やっていただきました。
ジュボ、ジュルジュルジュルジュル、、、そして、絶妙な吸いで、頭の中はヾ( ノ´ω`)ノジタバタ
そして
挿れて♥の言葉が来ました。
待ってたよー"(ノ*>∀<)ノその言葉。
おっぱい舐めながらちゃんとゴムをつけて、、、それでは正常位でいただきます((。´・ω・)。´_ _))ペコリ
挿れた瞬間、まさに期待通りでした。
大洪水のヌルヌルに、どこまでも追従して吸いつくような締め付けてくるあの感触。
ヌルヌルきゅーぅぅぅ、、、
いつも挿れた最初は5秒待つのですが、、、初めて5秒経過しても抜きたくないと思いました。
まとわりつくってこのことなのか、ほんとにたまらなかった。。。
そして腰を振っていきました。
あっ、あっ、あっ、あーん、、、
10分は経過していないくらいだったと思います。
突然この子は、
ぁぁぁあぁあぁぁぁあぁぁぁあぁあぁぁぁあァぁあぁぁぁあぁぁあぁっっっ気持ちいいぃぃぃぃ
と声をだしてきました。
そしたら、また一段締め付けが
キュッ!!
ぼくは、うわぁ
い、いっちゃう、、、よ
イってもいいよ、、、
そんな会話があり、僕は
ビュッ!と果てました。
ここで、、、
抜こうと思ったら、
えっ、、、ゴムがいない ヾ(・ω・`;)ノ
(-ω-;)アレ?
指入れて探して探して、、、なんと、吸い付きが良すぎてゴムが吸い込まれていたのです。
膣の奥にゴムがいて、掻き出すにも真空状態のとこから出す感じ。
ゴムもおまんこにびたーっと吸い付いていました。
ってことは、まさかの、、、
中出ししちゃった(´>∀<`)ゝ
(ノ∀`)アチャー 中出し気持ちいいー
でも本人気にしていないみたいだし(苗・ω・苗)フフフ~ン♪
こんな流れセフレができました。
童顔で目がぱっちりしてて、小顔でした。
ピルを飲んでいて、中出しされたいとねだってきました。
俺のちんこをフェラしてただけで、まんこを触ると濡れてました。
自分から騎乗位でちんこを中に入れ、こしをうごかしてました。
胸をたたくと感じてるようで甘い声がでてましたし、首絞めてとねだってきました。
それから正常位で激しく付くと締まりもよくよく濡れるし締まりがいいまんこです。
中出ししたあとは抱きつきあい、中にだされたのわかる?ときいたら、あったかいのが中にひろがっていい。っていってました。
一緒にお風呂に入り、ななのちくびをつねったりしていたら、やん、とか感じ始めてました。
ななはそれからおれのちんこを湯船で手コキしてました。
もう一回やる?と聞いたら、うんって即答され、風呂からでで、ななは俺をフェラしてました。
ベッドてななを押し倒して、激しく突いたら、気持ちよさそうにしてましたが、疲れたので少し休憩していたら、ななはとびっこで、オナニーしてました。
おれはそれをみて、ななのおなにーを手伝って、おもちゃとちんこどっちがいい?ときき、ちんこといわれ、ななに迷わず中に入れました。
やだ、きもちいいって言っていて、どこにだして欲しいと聞いたら仲に出してといわれたので、じゃおれをもっときもちよくさせてと言ったら、ななはだいしゅきホールドしてきて、まんこをしめ、腰をくねらせてきました。
ななに中出ししたら、気持ちいいってとろんとしてました。
何回かななとセックスしてますが、出会い系サイトはやめて、俺としかしてないとからいってました。
ラインもみせてもらいました。
ななはまた中出ししてってラインしてきました。
素直だし、可愛いので今度はご飯でも行ってから、楽しもうとおもいます。
実は1~7階を各フロア3室を完全中出し契約者のエリアとし8~9階各2フロアは家賃を払って入居する旧中出し契約者と区別化した。
私が入居する10階は2部屋しかなく。ここには予備部屋と私の部屋がある。
さて彩と朱里が故郷へ帰って実家を継ぐ事になり退去。
遥・梨乃・典子は家賃払い契約に変更し8階と9階へやや広い部屋に移り住み、内縁となった愛美は私の部屋で寝泊まり、愛美の紹介で東京から引越して来た元AV女優の樹里さんは7階へ入居。
そして典子の紹介で瑞樹という女性が入居しました。
今回は瑞樹さんについて書きたいと思います。
典子も生活に慣れてきたある日、「典子がつぐむさん相談がある」とラインが来て、今からおいで聞くからとラインを返したら直ぐに来ました。
相談というのは友人がコロナ禍で仕事がみつからず居住地もなく、今は貯金を切り崩しながらネットカフェ暮らしをしているのだと言う。
そこで典子が瑞樹になぜ今の暮らしができているか?教えたところ、私にも紹介してほしいとの事で、典子同伴で面談することになった。
面談は私の部屋で行いました。
瑞樹のスペックはB98G-W52-H88とだという。
典子が本当に瑞樹にこのマンションに入居する?と私と確認すると、もちろんと言うので中出し契約することになった。
内縁の愛美が不在の翌日に瑞樹を自室に呼び寄せた。
瑞樹の身の上話を聞きながら夕食に好物のアジフライを出してあげた。
暫く満足に食べてなかったのかアジフライを5枚たいらげて、ご飯も2杯おかわりし、満足そうにしていた。
瑞樹は高校生の時に両親とでかけて車の事故に遭い、両親が亡くなり自分だけが助かったのだという。
高校生の時は親戚中にたらいまわしにされたという。
大学に進学する時に一人暮らしを始めて、大手総合商社に入社したのだがコロナで会社の業績が悪化し首切りにあったのだという。
大学の時に知り合った親友典子に相談したところ私の話を聞いたのだという。
瑞樹は経験人数が少なく最初は緊張していたが、色々話していると緊張がほぐれたのか、笑顔を見せるようになった。
瑞樹をお風呂に入るように言うと私に一緒に入りたいと言うので二人で入ることに素裸の瑞樹はスタイルも良くGカップの巨乳も奇麗だった。
お互いの身体を隅々まで洗い合って風呂から出て、ベッドへ移動。
風呂上がりの瑞樹の裸はほんのり赤味がおびていて非常にいやらしい体だった。
そこでベットにマットを敷いてローション遊びをすることになった。
瑞樹の身体にヒアルロン酸入りローションを塗りたくり、いやらしく光る瑞樹を愛撫して、気持ちよくなったのか、瑞樹自身が騎乗位で自ら挿入してきた。
ローションで湿った蜜壺からヌチャヌチャという音を立てながら出し入れしている風景は何ともいやらしかった。
瑞樹は自ら腰をふりながら「むっちゃ、気持ちい~おっきい~当たってる~中にだして~!!」喘ぎながら昇りつめて逝った。
そして上下に腰を振り続けた瑞樹に容赦なく瑞樹の中に私の特濃カルピスを大量に発射した。
瑞樹も疲れたらしく、蜜壺から引き抜くと糸をひきながら私のカルピスが溢れだして何ともいやらしい。
特濃汁を出した私の肉棒を愛おしそうにお掃除フェラをして、Gカップでパイズリ、疲れ果てた私達は抱き合いながら休憩をはさみつつ生中出し3回戦まで続いた。
翌朝、不安だったのか「本当に私を助けてくれて有難う」と言いつつ、ベロキスと朝も生中出しとパイズリで気持ちしてくれ、シャワーを浴びて自室に帰っていった。
瑞樹が入居して1ケ月経過したが、今では週1回自ら愛美がいない日を狙って、生中を要求しに来る。
そして今は生中契約がこの瑞樹しかいないので遥や梨乃や典子に紹介して契約出来たら家賃3ケ月無料にするで~と言って探させているので、新規入居者が来たらまた報告します。
もう50近くになりましたが、このまま老いていくだけでは後悔するだろうなと思い、犯されるような激しいエッチがしたくてデリヘルに登録して数人目に会った方に衝撃を受けました。
50代の紳士的で清潔感のある方で、太くて長くて硬いものは何回出してもガチガチのままで感動してしまいました。
お店を通さずに会って下さるか聞いてみるとOKしてくれたので、LINEを交換しました。
ここ数年、ズッキーニにコンドームを被せてオマンコに突っ込んで一人でしてましたけど、その日の帰りには長茄子とトウモロコシを買って帰りました。
翌日に夫や子供が出かけた後、昼間の明るい寝室で彼とのセックスを思い出しながら、太くて硬いトウモロコシと奥まで届く長茄子を使って何回もイキました。
数日後の夜、彼の仕事帰りに待ち合わせました。
友達のお父さんのお通夜へ行くと言って出て来たので、黒いワンピースを着てました。
待ち合わせ場所に向かう電車の中で、前回会ってしたことを思い出したり今日することを想像したりしてしまって、乳首もクリも固くなるし、オマンコは濡れてきちゃいました。
駅で待ち合わせて、世間話をしながらラブホに向かって並んで歩きましたが、これから起きることをあれこれ想像してしまって上の空でした。
お部屋に入ってドアを閉めた瞬間、我慢できなくなって彼の首に抱きついて唇にむしゃぶりつきました。
唾液を交わすようなディープキスを続きながら右手で彼のモノを探り当てました。
「大っきいし硬い…」わざと言葉にします。
「奥さんももうグチョグチョですね…」
ワンピースの裾から突っ込んだ手がショーツの上から覆うように当てられました。
「あぁ…だめ…イッちゃいそうだから…」
彼の足下にしゃがみ込んでんズボンとトランクスを脱がせて、凶暴なくらい大っきなチンポにむしゃぶりつきました。
「奥さん…そんなに欲しいの?」
声を出さずにうなづいて出し入れを速くしました。
「奥まで突っ込んで大丈夫?」
目を合わせてまた何回もうなづきました。
彼が両手で私の頭を持って自分から腰を前後させてきました。
大っきいだけじゃなく、ものすごく熱いのが喉の奥まで入ってきて頭がクラクラしました。
そのまま発射するかと思ってたのに、急に止まって抜いてしまって立ち上がらせてくれました。
そのままベッドに行って仰向けになると両足を持ってM字に広げられて、股間に顔を近づけてきました。
片手を掴まれて股間に持っていかれました。
「して……見せて……」
黒いワンピースの下は、パンストじゃない黒いストッキングをはいていて、ブラもショーツも黒でした。
左手でオッパイを握るようにして固くなってる乳首を摘んで、右手を股間に持っていきました。
ショーツはもうおシッコ漏らしたみたいに濡れてました。
我慢できなくて、ちょっと下げて直接触りました。
自分でも驚くくらい熱くてビチョビチョでした。
クリに触ったらゾクゾクしました。
「あぁ…イッちゃう…」
自然に腰が持ち上がってブルブル震えました。
彼は黙って見つめてました。
「お願い…このままチンポ入れて…」
ショーツから片足を抜いて、ワンピースの裾をたくし上げて、M字に立てた足を大きく広げました。
彼が私の上に重なるように進んできて、顔が私の顔の方に近づいてきました。
キスしてくれると思ったら、そのまま耳元の髪の中に顔を埋めました。
え?なんで?と思った瞬間、オマンコにあの熱くて太くて硬いチンポがゆっくり入ってきました。
「あぁぁっ…」
激しく出し入れされたわけじゃなくて、ただ一番奥までゆっくり差し込まれて根元がクリに押しつけられただけで、その前のオナニーっぽい時より激しくイキました。
立てた脚で踏ん張ってお尻を2-3回持ち上げるとクリが大きなチンポに擦れました。
「奥さん凄いね…エロ過ぎだよ…」
耳元で囁かれるだけでゾクゾクしました。
「お願い…いっぱいして…いっぱい出して…」
「ダメでしょ奥さん…中はダメって言わなきゃ」
「言うから…言うから出しても止まんないで」
彼が途中までゆっくり抜いて、ゆっくり戻す動きを始めました。
オマンコの中が擦られて物凄い感じでした。
「お願い…中には出さないで…」
「奥さん…こんなにオマンコ濡らしてこんなに締め付けて、自分から腰振ってるのに?」
そう言うと唇を合わせて唾液を送り込むようにして舌を絡ませるようなキスをしながら、腰の動きを速めてきました。
私も下から腰をグイグイ突き上げました。
「あぁ…奥さん出すよ…」
「あぁ…ダメぇ…中に出しちゃダメぇ…」
彼のスピードが物凄く速くなってチンポが膨らんできました。
「あぁぁっ…」
二人とも大声を上げました。
一緒にイってオマンコの中に出されていたんですけど、ここで記憶が途切れました。
気づいた時、全裸の私は仰向けになった全裸の彼の上に重なって、オマンコには彼のチンポがささったまま、ふんわり抱かれていました。
彼の胸板に両手をついて上半身を起こすと、彼も起こしてきて抱きあって対面座位の体勢になりました。
お互いに乳首をいじりながら上半身を反らせていって、腰を動かしてました。
「凄いよ…また大っきくなってる…」
「奥さん見て…刺さってるとこ…クリがピンク色に光ってる」
「抱いて…」
我慢できなくなってお願いしました。
座位のまま抱き合って唇を合わせて腰を動かしました。
「奥さん凄いよ…」
「あぁ…またイッちゃう…」
自分で腰を上下させてイッちゃいました。
そのまま彼が後ろに倒れて、また彼が下、私が上になって重なった体勢になりました。
彼が下から突き上げ始めました。
「あぁ…凄い凄い…またイッちゃうよ…」
「奥さん…今度は俺もイクよ」
「来て来て…いっぱい出して」
私も腰を動かすとチンポが膨らんできました。
「あぁ…奥さんオマンコに出すよ…」
「出して出して…いっぱい出して…」
「あぁぁっ…」
ほぼ一緒にイケました。
今度はドクドク出てるのが良くわかりました。
私も腰の上下を続けました。
残念ですけどお泊まりはできなかったので一緒にシャワーに行きました。
でもやっぱり足りなくてもう一回立ちバックでしちゃいました。
そんなことしてたら時間ギリギリになっちゃって、慌てて支度して、この日は帰りました。
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