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あんまり出ないのでヤメっかなと思った時、隣に40代後半と思われる熟女が座り打ち始めたのです。(結局年齢聞きそびれてしまったのですが・・)
白いブラウスにグレー系のタイトスカートで化粧濃い目・・顔は中の下って感じですがイメージはセレブっぽい感じでした。
できれば好みの肉感的熟女なら最高!だったのですが、165cmくらいのスレンダー体型でした。
しばらくすると彼女の台は連チャンしまくり状態に・・・私は正直ムカついていました。
ただ、彼女は目押しがまったくできない初心者のようでしたのでボーナス揃えてあげました。
そっからやたらと私に話しかけてくるんです。
私もまあいっかって感じで打ち方とか液晶画面の説明とかして、途中から彼女は笑いながら私のふとももに手を置いてきたり、しだれかかりそうな感じでお茶らけたり、明らかに変だ・・と感じるくらいでした。
トイレに行き一人考えました・・(あれは誘ってる、間違いない、でも・・やばいかなあ)
トイレから戻ると何回目か忘れましたがボーナス確定してて ニコニコと「ごめんなさい、やっぱり押せないわ」と。
その時座っている彼女のブラウスの中のブラ、そして小さい胸がかなりよく見えてしまい、その時 ”よし、ヤル!”と心に決めました。(笑)
目押ししてくれた人にジュースをお礼におごるってのが一般的なのですが彼女もさすがに何度も私が助けたので「・・ありがとう・・飲み物買いますけどコーヒーでいいですか?」と聞いてきました。
「いやいや、いいですよお」
「悪いですよお、何がいいですか・・」
軽いノリで私は
「じゃあ、デートしません?」
と耳元でいいました。
あっはっはとお互い笑ったのですがすかさず
「あはは冗談冗談」
と言ったのですが、彼女は私のももを触りつつ
「いいですよ~ ^^」
と冗談ぽくも聞こえる返しを。
連チャンひと段落したところで、
「やめますね~、え、ホントにお昼とかごちそうしますよ」
と言ってきたのです。
コイン流し、換金して、俺の車で行きましょうと駐車場へ。
たわいもない会話をしていたのですが、車に乗り込み
「いやあ、嬉しいですよ、○○さん 俺かなりタイプですよ」
「またまた、こんなオバサンに・・」
「いやホントだって、マジセックスしたいくらいですよ~」
とヤバイかなと思いつつサラリと言ったのですが彼女はにこやかに、それでいて怪しい視線・・これはイケルと素早くキスしました。(駐車場といっても屋内なので薄暗いし周りに人気もなかったので)
オッケーと言わんばかりに彼女から舌がはいってきました。
この時点で私のスイッチは完全にエロモードに入り速効ラブホへ行きました。
部屋に入るなり向かい合って立ったままいやらしくキスしまくりました。
「ねえ、したかったんでしょ、やらしいね」
と言いながら彼女のスカートの中に手を入れストッキングの上から撫でると
「あああ!」
といっちゃったような声を出します。
すかさずパンツの中に手を入れると、今まで触ったことないくらい もの凄く濡れていました。
ぬるぬるとクリをいじると
「ああ!ああ!」
とかなり大きな熟女特有のトーン低めの喘ぎ声を出して悶えます。
その姿にもう私もギンギンです。
彼女も私の股間を懸命に触り、揉みます。(一生懸命すぎて痛いくらいに 笑)
「・・すごい硬いでしょ、・ねえ○○さんの口で愛してよ・・」
と言い終わると同時に彼女はしゃがみ、激しくフェラチオしてくれます。
もう私もいい気になっていました。
彼女の頭を押さえながら腰を動かすと、そのほうが感じてるような表情を見せます。・・タマリマセン(^^)
もう我慢できず彼女を立たせ、荒々しくパンスト、パンツを脱がし壁に手を突かせて立ちバックで・・・
「ああ、こんな、ああ、いきなり、 ああ!」
簡単に入ってしまいました。
そして思いっきり腰を打ちつけてやります。
部屋の大きな鏡の前でやったので その姿がすっごくヤラシクて^^ 。
マンコも少しキツめで 内壁の感触がとても感じられて、実質30秒くらいでもう寸前です。
「ねえ、したかったんでしょ?こんなふうに・・セックスを」
「ああ!ああ! したかったの、ああ気持いいわ! セックス気持いい!」
「ああ・ ○○さん、 もう イクよ俺・・ 出すよ」
「ああ!出して・・ 中でイッて!」
・・少々迷いもありましたが、こんなこと言われたら拒む理由もありません^^。
ほんとに ほんとに思いっきり ドクドクドクと中に射精しました!
・・・・最高の思い出です。
ちなみにこの日は4回射精されていただきました。
すべて中出しです。
ただ、お互い個人情報的なやりとりはしませんでした。
しかし数日経つと非常にもったいないことをしたと悔やみ何度もパチ屋に行きましたが結局それ以降会えませんでした。
何人か1度限りの不倫のお相手をしたことがあるのですが殆ど覚えてません。
しかし、ある女性、Kさんだけは忘れられません。
Kさんとは昔からの知り合いで大人同士の集まりの中でもKさんはいつもキラキラしており、子供の私の目にも綺麗な人だなっていつも思っていたのです。
彼女は私より20歳上の人妻で当時旦那様とは仲が悪く別居中で一人暮らししておりました。
ある日家の用事で夜にKさんの家に御邪魔した時、彼女は夜という事もあり軽くシャワーを済ませたようで、少し短いめのネグリジェですこーしお酒も入った状態でお出迎えしてもらいびっくりでした。
私は用事をさっさと済ませリビングでお茶をご馳走になっていた時、テーブルの上からコロコロとペンが落ちたのでした。
子供の時からの知り合いと言う事で警戒心も無くお尻をこちらに向けてKさんがペンを拾おうとしたと瞬間、子供の頃Kさんの家に泊まりに行った時に
『みーくん(私の事です)私ね、寝るときはネグリジェで中は何も着けないの』
と言った事が一瞬にして甦り私の頭の中で何か弾けました。
気が付くとネグリジェを捲り上げるとやはりノーパンでお○○こを舐めながらソファーに押し倒したのです。
Kさんは『アー、ダメ、ダメよー』って言っていましたが舐めながら顔を見ると笑みを浮かべていました。
お○○こは綺麗に剃毛され前側に申し訳程度に毛が残っているだけです。
それを目の当たりにするとフェラもして貰っていないのに愚息は痛い位に硬くなってしまい、何故か慌てて服を全部脱ぎ捨てたのです。
フワフワのカーペットに移動し正常位でKさんのヌレヌレお○○こにゴムも着けずそっと愚息をあてがうと
『ダメ!、みーくん、それはダメ!、みーくん絶対に入れちゃダメ!ダメーーーーー!』
って言われたのですがもう止まらずヌルッと入れたのです。
すると『ダメ、ダメ、ダメ、』って言いながらヘラヘラ笑い脚を私に絡めてきて一生懸命私に合わせて腰を振り出したのです。
2人の子持ちとは思えない位良く締まり今までに1・2を争う程気持が良くKさんの中を味わっていたのですが、腰振りが早くなり絶頂が近づいてきた際、彼女が私を引き寄せ耳元で囁いたのです
『みーくん、今日は中でも大丈夫よ』
と言われ私は頭の中が白くなりながら
『あー、憧れの人を蹂躙している、あー、俺がこの人を汚しているー』
と思いながら大量にKさんの中に精液を吐き出したのです。
そうなればもう止まらず、フェラもしてもらい、次はバックで突きまくり、
その後も又正常位で突きまくり、
都合3回中出しさせて頂きました。
3回目が終わった後愚息を抜いている時下から私の顔を見てKさんは
『私がオムツを換えてあげた子が私の中で3回も果てるとはねぇ』
って微笑みながら言われ、返す言葉がありませんでした。
今となっては2人だけの良い?思い出ですが・・・。
Kさんは何故昔から知っていて、何故家に泊りに行った事があり、何故オムツを換えたりしていた人だったのでしょう。
Kさんは私の叔母だったのです。
いつも綺麗で優しく傍に寄ると良い香りがしていて私の憧れで自慢の人でした。
今は疎遠となり年賀状が来る位です。
先に『2人だけの思い出』と書きましたが、もう1人この事を知っている人物がいたのです。
それは又後日。
乱筆乱文にお付き合い下さり有難う御座いました。
そんな日々を過ごすうちに、妊娠が発覚しました。
ついに私も観念し、男と結婚する事になりました。
当初は嫌だったのに、今では情が湧いてきたのか、気になって仕方無くなっていたのです。
それに、農作業で鍛えた、あの腰のバイタリティと単調だが、切実で荒々しいセックスに体が疼いてしまって。
次男という事で婿として私の家に入ってくれる事に。
弟が都会で結婚して暮らしているので、帰ってくるのが期待出来ない状況で後を継いで家業をやっていってくれるので、両親も大喜びです。
孫の顔を早く見たいと、二重の喜びです。
まだ妊娠初期ですので、夜はもちろんセックスしてます。
あまり激しくしないように、彼にお願いすると、バックから太い物を浅目に入れ、短いストロークでじわじわ責めてきます。
感じ過ぎて、もうくらくらになりそうになったころ、彼も私の尻を力強く抱えこんで、果てます。
溢れた多量の精液が内腿を伝って垂れてきます。
それをタオルで拭き取ってくれます。
結構、優しくて、マメなんです。
妊娠が進んで、出来なくなったら、口で彼を癒してやろうと思ってます。
密かに憧れていて、前の亭主には出来なかったフェラをしてやりたいと思います。
想像して今から、興奮してます。
あの太いペニスから濃い精液が吹き出すのを想像すると妊婦のくせに、もうぬるぬるです。
岡江久美子似で163・Dカップのナイスバディー、手足が長く姿勢も良くて笑顔が素敵で常識もある素敵な女性。
俺のことをカッコイイし年上にはとても見えないと褒めてくれる。
こっちもバツイチの独り暮らしで容姿には多少自信があるから悪い気はしない。
デートの度にいつホテルに誘うかタイミングを計っていた。
3回目のデートで映画を見た後車の中で舌を絡ませディープキス、その日はそこまでで我慢をして5回目でラブホへ行きいよいよ抱く時がきた。
全裸にさせると胸は大きくあまり垂れてなく乳首はツンと上を向いてエロイ、お腹やお尻に多少肉が付いているがウエストもくびれていてそそる体型。
お風呂へ誘うと喜んで入ってきてラブラブ状態、キスしながらあそこに手をやるとすでに大洪水!
6年ぶりのセックスだそうで燃えていた。
お互いの体を洗いっこしてタマ舐め、アナル舐め、フェラ(これが実に上手い!)と先生とは思えない技の数々で大満足。
続きはベットでと体を拭いて攻守交替、体中を舌と指で愛撫するとかなりでかい声でヨガリはじめた。
丁寧にクンニするとビックリするほど大きな声で
「アァ~いい ウぐぁ~気持ちいい~」
と感じまくり(亡くなった旦那さんにもセックスの最中に口を手で塞がれたことが何度もあるとの事)ビショビショ。
こちらも入れたくなり両足の間に入り硬い肉棒をあてがうが何も言わないのでそのまま生挿入。
すぐに奥に当たりピストンするとさらに大きな声で
「凄い!いいッ!あー分からない分からない!」
と久しぶりの男根に感じまくってくれてこちらとしても男性としての征服感で自信回復。
色々な体位で攻めバックが好きなようなので渾身の力で腰を振り一番深いとこに当たるようにパンパンパンと打ち付けるとよだれを流しながら喚いてた。
そろそろ中出しの許可をもらおうと
「このままいいかな?」
と駄目もとで訊くとなんと首を縦に何度も振りOKのサイン。
他の方の体験談の通り女性は夢中になると何でもOKなんですね(笑)
ならば気が変わらぬうちにとラストスパート!
額や胸から汗が流れるのを感じながら一心不乱に腰を打ち付けます。
大きな喘ぎ声が私の感度を刺激して射精感がこみ上げ
「いくぞ!」
の声とほぼ同時に奥の方でぶちまけました。
彼女も逝ったようで文字に出来ない不思議な言葉で昇天しました。
後で訊くと気持ち良過ぎてわけが分からなくなったそうです。
近いうちに温泉にでも行って浴衣姿の彼女を犯してみようと思っています。
下手な文章を読んでいただきありがとうございました。
また投稿します。
親友が当日急に具合が悪くなりキャンセルも失礼と一人だが出かけた。
マスターが気を利かせ女性二人組みの中に入れてくれた。
一人は小柄で酒井和歌子似の美形、もう一人は長身でスタイルいい!って感じの並の容姿。歳は30代半ばくらい。
ランチも一緒になり話しの中で長身の女性の旦那はShanghaiに長期出張中とのこと、実は私も10年前にShanghaiに駐在してたんですと言うと急に親密感が湧いて大いに盛り上がったしだい。
ゴルフも終わりメルアドも交換した。
車に乗ってまもなくあの彼女からメールが入った。
彼女とは別々の車で来たので今は一人、話しの続きをしませんか?と。
ファミレスしかないのでコーヒーを飲んで雑談。
何となく欲求不満な雰囲気を感じ「静かな部屋で語りあいませんか?」と誘うとこっくりと頷いた。
即ラブホへ・・・。
部屋へ入ると既に風呂には入ってきたので自然に抱き合いキス。
口を開け舌を絡ませ吸いあうと必死になって抱きしめて来る。
細い感じだったが押し付けてくる胸は意外に大きそう。
彼女の服を剥ぎ取ると下は黒のTバックにカップブラ。
脇から谷間を探ると既に大洪水状態だ。
Tをずらすとそのまま谷間を押し開いて口付けをした。
メスの香と流れ出る汁を存分に味わう。
顎も疲れ一休みの合間に割れ目を開き観賞タイムだ。
そのことを歌子に言うと「イヤァー、恥ずかしいから見ないでください」と哀願するも股を開かせ谷間の底を十分観賞する。
オシッコの穴も膣穴もクリも全部むき出しにして観賞。
綺麗なピンク色をした底、ウニの棘のような突起が覗く膣穴、クリも根元まで剥いて指先で転がしてやると
「ダメダメ、そこ弱いの!」
と言いながら勢いよく放尿を始めた。
「私初めてお会いした○○ さんにこんな恥ずかしい姿を見せたのは生まれて初めてです、どうか変な女と思わないでください」と。
「私は歌子の恥ずかしい部分を誰よりもしっかりと覗かせてもらいました。これからも付き合う上で大事なことです、ですから全て私に委ねて預ければいいのです」と言うと
「本当ですか!、そうなら嬉しいけど」といって抱きついてきた。
それからは最後の挿入、歌子にどうすると言うと「上に乗ってください」とリクエスト。
M字開脚させると威きり立った一物を差し込むと一気に貫いた。
カリが奥の壁にめり込む、膣穴が締まる、差し引きの度に膣の壁が竿に巻きつく感じで締めてくる。
歌子は大声からうめき声に変わり髪を振り乱して感じている。
我慢の限界に来ると「どうする?」に歌子はしっかりと抱きしめた腕に力を入れる。
中出しOKのサインだ。
腫れあがった筒から勢いよく精子が飛びだして行った。
歌子は登りつめて放心状態でいる、膣がヒクヒクと痙攣して竿にまとわりつく。
お互い快感に虚脱感を覚えしばらくしてやっと抜き身を納めて体を話した。
歌子はしばらくして
「良かったわ!、こんなの初めて歌子のはどうでした?」と聞くから
「それはいい締まりをしてたし、オマンコの相性も合うよ」って言うと
「じゃあ、またしてくれるのね?そうなら嬉しいわ」。
終わってからオマンコに垂れ出た精液を拭きながら真っ直ぐ伸びた見事な肢体を観賞しながらこの女しばらくキープだと決めた。
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