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投稿No.5236
投稿者 普通の男 (29歳 男)
掲載日 2011年11月07日
ごく普通の営業の男です。
景気悪いので中々営業成績はあがらないんですが、昼間時間があるので出会い系サイトで遊ぶのが楽しみです。
安給料ですが3000円で有料出会い系サイトでポイントを買うのがマイブームかな。
援助ばっかりですが、まあ風俗で遊ぶよりはと月に1人くらいと逢ってます。
平日の昼間なので人妻狙いです。

先月逢った30台後半の美人系の奥さん。
実は前に一度だけ研修旅行の時、車で送って来たことのあるいつもムカツク上司の奥さんでした。
彼女は全く気づいてませんが、Eクラスのベンツ乗ってて綺麗な奥さんなので覚えてました。
忘れるわけはありません。

割り切りって事でホテル代別でイチゴで逢ったので、当然、逢ってすぐにホテル直行です。
嫌がる奥さんのスカートを捲り上げ、パンストも下着も脱がしてオメコ舐めまくりました。
最初嫌がっていたのに、10分程舐めてたらもう洪水です。
そのつもりで来たので、紺色のお揃いの小さな下着を履いていたけど、いきなりされて喜んでいました。
指を2本入れてGスポットを攻めたら潮噴いてます。
初めて潮噴いたらしく、指だけで3回も逝きました。

シャワーを浴びて口で咥えさせると、聞いてもいないのに色々と話しだしました。
旦那とレスとか初めて潮噴いた事、
子供にも手が離れ昼間に安心して遊べる人捜してる事、
援助って事でしたがそんなにお金とか困ってない事、
車はベンツ持ってる事も。

知ってるって、旦那の部下ですよって、まあ当然言ってませんが。

その後、ゴムを着けてしたんですが、硬いって喜んでます。
ゴムで1回出してから、また口で咥えさせたら勃起してきたので、奥さんは喜んでまた器用にゴムをかぶせてます。
ムカツク上司の事思いだして体位を変える時、先の方を爪でちょっと細工しました。
バックからして出し入れしてたら、根本に残ってるけど輪ゴム状態。
でも全く気づいてません。
さっきから初めて潮噴いて喜んで、2回目入れられてるのでヒイヒイ叫んで喜んでます。
くびれた腰をつかんで一番奥で中だし!
奥さんと同時でした。
よっぽど良かったのか細い足を痙攣させてます。

知らないふりして生チンポ抜いて、
「あれ!?破れてる」
って言ったら、奥さんは
「太いし破れたのかな?」
って言って怒りもしませんでした。
「ごめんなさい」って一応謝ったんですが、今日は安全日なんて言うんです。

奥さんは硬くて太いチンポにメロメロで、自分より10歳も年下の男にまた逢いたいって言ってきます。
また口で咥えさせて3回目、もうゴムなんか着けません。
中だしされるのを奥さんもわかってます。

帰るときに小遣いなんて言いませんでした。
アドレス交換して好きな時に呼び出して何回も中だし決定です。

上司はいつも偉そうにしてますが、お前の綺麗な嫁に今日も中出ししようかな。

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投稿No.5235
投稿者 社宅のイケナイ狼 (28歳 男)
掲載日 2011年11月06日
社宅(会社のマンション)住まいのサラリーマン、妻(26歳)と2人で普通の暮らしです。
隣の住人の旦那は営業部勤務なので、年がら年中出張続き、私は総務部なので滅多に出張はありませんが、偶に地方支社への出張があります。

隣の奥さん(ヒロコさんと言います)は私と同じく28歳、ショートカットで胸はCカップかDカップ位の大きさ、ツンと上向きかげんのオッパイにはそそられます。
それに引き換え私の妻はやっとのBカップ、(もしかしたらAかもしれません、他人の手前誇張しているのかも?)ヒロコさんの旦那が羨ましいです。
隣のヒロコさんと内の妻とは仲が良く、良く晩御飯の買物など連れ立ってスーパーへ出かけたり、偶にはデパートや銀ブラなどを楽しんでいる間柄のようです。
社宅マンションは3棟有り、私たちは真ん中のB棟で管理人は総務部課長、つまり私の上司が管理人になっており、その為住人の繋がりが密でレクリエーションなどが盛んに行われます。
他の棟は余り活発ではありませんが、他の社宅住人でも参加希望者は自由に参加できます。(同じ会社の社員とその家族ですから)
但し住人の殆どが子持ちの為、我家の妻やヒロコさんの様な子持ちでない人妻は、レクリエーションなどでは他所の旦那達に大もてで、こちらが焼餅を焼きたいぐらい人気があります。

今年の7月半ば、B棟主催のBBQ大会が開かれ、夏の土曜日の夜のため大量のビールと冷酒、焼酎が持ち込まれ(私の会社はある食品卸の会社なので、メーカーから結構安く仕入れる事ができます)、上を下へのドンチャン騒ぎ、そして御つまみに子供達の大好きBBQですから、みんなのアルコールの度数が上がります。
家の妻はアルコールに強くないのに、色々な人からビールを勧められたものですから、会が始まってから30分も経たない内に酔っ払ってしまい、仕方なく部屋へ抱き抱え連れ帰りました。
ヒロコさんも手伝ってくれて2人で部屋へ運び込み、ベットへ寝かせつけました。
ヒロコさんは妻のTシャツやパンツを脱がし、パジャマに着替えさせてくれました。
ヒロコさんの旦那はこの日はまたまた出張(震災のあった東北地方なので、1ケ月位戻らないとのことでした。)、またこの日のヒロコさんのスタイルは、家の妻同様白のTシャツにこちらはジーンズ、Tシャツの胸ははち切れんばかりに膨らんでおり、薄く緑色のブラが透けて見えており、私の息子はそれを見てムズムズしておりました。

「アッ、忘れ物があるから部屋へ寄るネ、チョッと待っててね」
ヒロコさんはそう言うと自分の部屋のロックを開け、忘れ物を取りに入室して行きました。
この時私の頭の中に悪いスケベ虫が動き始めました。
ヒロコさんは勿論ドアのロックはしておりません、私は黙ってヒロコさんの後から続いて部屋へ入り込み、サンダルを脱いで上がり込みました。
ヒロコさんは私の姿を見て一瞬ビックリしたようですが、直ぐに気を取り直したようで
「直ぐに終わるからネ、直ぐよ!」
と私に向かって言いましたが、私は黙ってヒロコさんの傍に立ち、右手でヒロコさんの左腕を持ち自分の方へ引っ張りました。
突然の行動でしたので、何の構えもしていなかったヒロコさんはヨロヨロと私の方に倒れ掛かりました。
ガバッと両腕でヒロコさんを抱きしめ、その赤い唇を奪いました。
「ウゥ~ッ」
呻き声を上げますがお構い無しに唇を奪い続けると、その内に呻き声もしなくなり身体の動きも大人しくなりました。

舌をヒロコさんの口中に入れようとすると、スンナリと口を開き私の舌がスムースに口中に入り、ヒロコさんの舌先をチョンチョンと舌で愛撫すると、ヒロコさんも舌で私の舌をなぞります。
ヒロコさんの唇はとても甘く感じられ、しばらくキスをしたまま過ごしました。
やがて抱き合ったまま寝室へ移動、旦那に抱かれているであろうと思われるダブルベッドに倒れ込み、キスをしたままTシャツの上から乳房を弄りました。
ヒロコさんの唇を私が奪っている為、ヒロコさんの鼻からの呼吸が段々荒くなって来ました。
「頃は良し」唇から右耳へ口を移動し、耳朶を優しく咬んでやり、耳穴にフッと軽く息を吹きかけますと
「アァ~ッ」と切なそうな声をあげ
「ダメェ~、止してぇ~、お願いョォ~、ダメェ~」
と懇願します。
どうやら性感帯があるようです。
更にキスを続けながらTシャツを捲り上げ、薄緑色のブラを上へ持ち上げ、乳房を露に出します。
素晴らしい大きさの乳房、白い肌に薄ピンク色の乳首がもう盛り上がっており、右手でその乳首をマッサージすると次第に固くなっていきます。
そしてそれを口に含み強く吸い上げます。
「いけない!いけないのぉ~、ダメょ~、止してぇ~、ダメぇ~」
小さな悲鳴を上げますが、小声なので外に洩れる心配はありません。
左から右、そしてまた左と何度も左右の乳首を口に含み、吸ったり、軽く咬んだり、舌先でベロベロとマッサージをしたり、一体何分ぐらいしていたでしょうか。
ヒロコさんの悲鳴はいつの間にか「呻き声」に変わっておりました。

乳首を吸いながらジーンズの前ボタンを外し、前ファスナーを下ろし尻の方から脱がせ、私も自分のショートパンツを脱ぎました。
白の小さなパンティー、中心部は既にスケベ汁で濡れており
「相当感じているんだな、これなら入り易いな」
私の息子はもうギンギンに立ち上がっており、パンツをずらすと先端は高射砲の様に空高く準備は完了しております。
パンティーを剥ぎ取ると
「ダメょ!それはダメぇ~、いや~んダメぇ~」
と一応口では拒否をしますが、ヒロコさんの両足の中へ入り込むと何の抵抗も無く、息子はヒロコさんの恥毛の上に鎮座しておりました。
私が両膝でヒロコさんの両股座を開けると、息子の先端はヒロコさんのお○○この入口にたどり着き、いつでも進入できる状態となりました。
「ねぇお願いだからスキンを付けてね、枕元にあるの~ぉ、それを使ってぇ~、お願いよぉ~、使ってぇ~」
小声で頼みますが
「外に出すから生でいいだろぅ?大丈夫だよ、外に出すからよ!」
「今日は危ないのよ、だから生はダメぇ~、スキンを付けてぇ~、お願いねぇ!」
そう言われてもこちらの準備は整っているのでそれを無視し、腰に力を入れ息子をヒロコさんの膣内に入れ込みました。
中は既にスケベ汁がほとばしっており、温かくて滑らかな感じです。
「アァ~、ダメェ~、生はダメェ~、スキンをお願いよぉ~、ハァ~、ハァ~」
感じて来ているらしく呻き声を挙げながら尚も生を拒否しますが、こちらは知らん顔をしてピストン運動を続けます。
その内に
「アッァ~ン、アッァ~ン、ハァ~ン、アハァ~ン」
呻き声が高まり、更にお○○こではスケベ汁がジュクジュクと湧き出し、ピストンの度に結合している息子とお○○この処では「ビチャビチャビチャ」という結合音を出しており、ヒロコさんの悩ましい呻き声と卑猥な結合音を聞きながら、私の性感は一気に高まりもう少しで発射と言うときに
「ダメェ~、逝くぅ~、アハァ~、逝くぅ~」
ヒロコさんが両腕で私をガシッと抱き、両足を私の両足を挟み込み、どうにも動きが取れなくなる姿勢になってしまいました。
膣内にドッと温かいスケベ汁が溢れ出し、私の息子も発射の状態となり、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッと多量の精子を発射してしまいました。
私の精子は温かいヒロコさんの膣内を通り抜け、ヒロコさんの子宮目がけて突き進んで行きました。

「ハァ!ハァ!ハァ!ハァ!アァ~、アァ~、アァ~」
荒い吐息と呻き声が混じり合った声、こちらも発射の余韻の気持ち良さを味わっていると
「ダメぇ~、中に出したのぉ~、中はダメなのよぉ、中はダメよぉ」
気が付いたヒロコさんは慌てて起き上がろうとしましたが、私が両腕をシッカリと押さえ付け更に息子をヒロコさんの体内に入れたまま顔を見下ろし
「ダメと言ったってキミが抱きついて離れなかったんだよ、だから中に出てしまったんだよ、仕方がないよ、抱きついたキミがいけないんだよ、なあこれからもう一度楽しもうよ」
そう言って再びピストンを始めると息子は直ちに元気を回復し、ヒロコさんのスケベ汁も再び湧き出して来ました。
「もうダメェ~、中はダメェ~、お願いだからスキンを着けてぇ~、ダメよぉ~、ダメェ~」
相変わらず悲鳴のような呻き声のような声を出しますが、こちらは黙ってピストンを続けながら下のヒロコさんの顔を見つめます。
その内に再び感じだしたのか目を瞑り額に縦皺を寄せ顎を上げます。
スケベ汁はますます湧きだし、再びビチャビチャという卑猥音をあげます。
「このスケベ女を孕ましてやろう」
そんな悪魔の声が何処からか聞こえた様に思えます。
再び膣内でドピュッ、ドピュッ、ドピュッと再度の射精、もうヒロコさんの膣内と子宮には私の濃厚な精子が張り付いている筈です。

SEXを終え起き上がってもヒロコさんはそのまま横になった状態、テッシュをヒロコさんのお○○こに宛がうと少しずつ私の精子が溢れ出して来ました。
「タップリ出たなぁ、久し振りのお○○こなので興奮しちゃったよ、だからタップリ出たんだよ」
「ひどいわぁ~、中はダメって言ったのにぃ~、二度も中に出しちゃってぇ~、妊娠したらどうするのよぉ~、危ない日って言ったじゃない?出来たらどうすんのよぉ~、知らないからねぇ~」
「出来たら産めばいいんじゃない?旦那の子供としてさぁ、俺と旦那は同じA型だから心配ないよ、DNA検査まではしないだろうからね」
「アナタってひどいわねぇ~、散々楽しんで後は私にお任せなのね、でも妊娠したら私絶対に産むわよ!そしてアナタの奥さんに見せびらかしてあげるヮ、アナタのご主人の子供ですよ!ってね」
「そんなことしたら大騒ぎになるぞ」
「だってアナタが悪いんだもの、仕方ないでしょう?それとも今後も内緒で逢ってくれるぅ~?、そして楽しませてくれるう~?」
「俺で良ければ何時でも楽しませてあげるよ!」
「でも妊娠したらアナタの赤ちゃんは産むわよ!、家の主人は淡白だからアタシもチョッと不満だったのヨ、でもこれからはアナタが相手してくれるから嬉しいヮ」

そういう訳でヒロコさんとはSFになり、その後月に1~2回濃厚な生SEXを楽しんでおります。
私もまだ若いので濃厚な精子が何時でも満タンになっており、ヒロコさんも私の濃厚な精子が自分の膣内に入り、それをティッシュで拭い取るのが楽しみなったそうです。

それから10月に産婦人科で見事御懐妊との知らせとなり、現在妊娠3ヶ月となっております。
ヒロコさんに負けずに、早く家のカミサンも妊娠させなくちゃいけないですね。

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投稿No.5234
投稿者 路地裏の中年 (44歳 男)
掲載日 2011年11月05日
気軽に中出しとなれば、やはり年上の女性で、しかも出来れば人妻。
ホテルに行くような関係にまで持ち込めは、ほぼ100%中出しはOK。
まずは決して手荒い真似はせず、舌や指を駆使して徹底的に愛撫し、相手が満足するまで延々と身体中をまさぐる。
もちろん褒めるのも大切なポイント。
一番いいのは一つになる時にそのままでも何も言われず、また出した後も当たり前のように振る舞う女性だが、そんな女性にはなかなかめぐり合えない。
せっかくそのまま一つになっても、イク寸前に「外に出して」って言われることもあり、一度、女性上位で相手が腰を振り続けて感じているので、何も言わずにそのまま出そうとしたら、イク寸前に相手が危険を察知して体を離したものだから、自身の液がそのまま体の上にかかって空しい思いをした経験もある。
それ以降、出すときは正常位かバックでと決めている。

いよいよ一つになる時に「付けて」と言われた時は、「ちょっとだけ○○の感触を直接感じたい」と伝え、あくまでも「少しだけ」と言う事でお願いするようにしている。
と、不思議と断られた経験はない。
中に入れればしめたもの。
行為中も再び褒めまくるのが鉄則。
「○○の中、凄く気持ちいいよ」
「締め付けが凄くて名器だね」
「○○を感じられて嬉しいよ」等など。
もちろん褒められた女性が嫌がるはずもなく、生のアソコを感じつつも、何度もイカせる。
すると女性もだんだんと気分も高ぶってきて自ら腰を降り続ける。
「○○さんの名器でもっと締め付けてみて」と言いながら、かにばさみで腰をぐっと挟んで貰い、そのまま発射するのもよい。
間違ってもイクそぶりを見せたりせずに余裕をもって接し、決して「イクよ」などとは言わない事。
いくら気分が高ぶっていても慎重な女性が多いのも事実。
イキそうになりながらも
「どんな体位が好きかな?」
「じゃあ最後は後ろから突いてあげるからね」
「その前にまだたくさんイッて貰うよ」とか言いつつ余裕をかます振りをし、
「もっと締め付けてみて」
「腰をぐいぐい押し付けていいよ」と言いながら、彼女がイク瞬間に合わせて、そのまま何も伝えずに一気にドクドクっと奥深くに注ぐ。
一瞬、女性も「えっ」と驚くものの、先にこちらから
「ちょっと締め付け過ぎやろ。間に合わなかったやん」
「○○のここが良すぎるよ」
「こんな名器でぐいぐいされたら溜まらん」と、あくまでも女性のせいにしてしまう。
もちろんなんだかんだ言われるものの、中出しの後だし、意外にもそれほど怒られる事もない。
ただし、この手は何度も使える訳ではなく、二度めからはちゃんとゴムを宛てがわれるが、中には何度も中出しをさせてくれる女性もいて楽しい。

なお、万が一の場合の責任を取る覚悟はしておく事は言うまでもない。

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投稿No.5233
投稿者 バイオ (40歳 男)
掲載日 2011年11月04日
今年の4月に某出会い系でゲットした42才のバツ1女。仮にTとしておきます。
やり取り始めてから1ヶ月程で食事をしました。
最初は友達からでしたが、向こうから『付き合って欲しい』と言ってきたので、その週末にラブホへ誘いましたが、友達でいる時から漫画喫茶や温泉宿でフェラだけはしてくれてました。
このバツ1女は、大人しい顔をして、W不倫の経験が5年間あり、元旦那のエッチでは感じる事があまりなく、不倫相手に開発されて、フェラするだけでアソコが濡れると言う淫乱女です。
カーセックスも難なくこなす程で、アソコの締まりは指が二本入らないキツさなので、いつもあっという間にイカされてしまいます。

本題ですが、ラブホで初めての泊まりの時に騎乗位でお願いしたのですが、あまりの締め付けで我慢出来ずに、イクと言うよりもダラダラと垂れ流してしまい、女は焦って風呂場へ駆け込みましたが、抱き締めてあげたら安心したのか泣いたので面倒みてあげるから心配するな…と言ってあげました。
それからも、カーセックスやラブホ でのエッチ三昧でしたが、めんどくさくなったので、先週別れてきました。
最後は排卵日真っ只中にちょっぴり中出ししてきましたが、今月生理が来るのか来ないのかは神のみぞ知る…と言ったところです。

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投稿No.5232
投稿者 里香 (29歳 女)
掲載日 2011年10月31日
大学を卒業して、そのまま都会で就職しました。
3年後には結婚して幸せな生活でしたが、主人の浮気が発覚して、結婚生活3年目で破局です。
田舎に出戻りとして戻ったのが今年。
農業を営む父の体調が悪かったこともあり、しばらく田舎で両親の手伝いでもして将来の身の振り方を考えようと思っていました。
田舎なので当初はいろんな噂話がたちましたが、一切無視していました。
そのうち、遠い親戚筋の45歳の男性と再婚してはどうかという話が出てきました。
その男性を知ってはいました。
父の体調が芳しくないときに、よく畑の手伝いをしてくれていました。
でも恋愛とか、ましてや結婚など、どうしてもそんな感情はいだけないまま、遠まわしにお断りをしていました。
それでも周囲はくっ付けようとしていました。

ある日、所用で街に行く必要があり、その男性が車で送ってくれました。
田舎なので県庁所在地まで車で一時間以上かかります。
夕方まで別行動をとって、帰りに拾ってくれる約束でした。

帰路、彼が話があるといことで、なにも変なことはしないといって、ラブホに入りました。
案の定、結婚してほしいというプロポーズでした。
ラブホでプロポーズなんて非常識に思いましたが、まあ田舎なのでしょうがないと思いました。
そして私は丁重にお断りをしました。
彼はその答えが以外だったらしく狼狽していました。
おそらく、外野が押せば、OKすると煽っていたのだと思います。
もう明日から畑の手伝いはしないと言い出し、それは困ると言うとじゃあ、結婚しろと迫ってきます。
結婚と畑は別問題だと諭しても、答えのない問答が続くばかりです。
しまいには、「やらせろ」みたいな発言にかわり、反発した私に
「出戻りだろ。旦那と散々やったんだろう」とか
「都会でいろんな男とヤッっていたんだろう」だから
「俺にもやらせろ」みたいなことを言われました。
収穫期を逃すと大損失です。
私と母だけでは、父のカバーはできないのでどうしても、彼の手助けが必要なのです。
結婚はできないが、今日だけという条件で、仕方なく彼の言いなりになることにしました。
どうせバツ1だし、いまさらなんだという気持ちと、そうでもしない限り帰えしてもらえないという諦めの心境でした。

やたらとキスしたがるのを拒み、彼が果てるのを待ちました。
ラブラブなHを期待しているようですが、そんな気にはなれません。
いろいろと話しかけてくるでど、適当にあしらっていましたが、久しぶりに男を受け入れた体が反応していくのが判りました。
軽くイッた感じです。
家に帰ってから久しぶりに手で慰めてしまいました。

約束どおり、翌日も彼は手伝いに来ました。
午前中の作業も終わり、今日の収穫の目処もついたので安心しました。
彼の運転する軽トラで、家まで送ってもらう道すがら、寄り道をしました。
そうなることを期待していたんです。
農作業の合間に、男の慰みものになっている自分を想像して、自慰していたんです。

ちょっとした山あいに入ったところで車を止め、彼は「やらせろ」と言いました。
車を降りて逃げました。
追いすがる彼にすぐに捕まるのは判っていました。
その場で押し倒され、下半身がむき出しにされると抵抗するのをやめました。
汗臭い彼に覆いかぶさられ、本当にレイプされているような錯覚になりました。
でも嫌じゃないんです。
昨夜の妄想が現実になって、気持ちよくてたまりません。
そんなことを知らない彼は、「お前が悪いんだ」などと言って、自己弁護しているんです。
そのくせ、ガンガン突いてくる。
あっという間に彼は果ててしまいました。
呆然とする私の下半身を見下しながら、「面倒見るから」といって汚いタオルで溢れる精液をふき取っていました。

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