- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
2つ年下の42歳で、日テレの馬場典子アナ似の色気のある女性。
担当が違うのでそれほど言葉を交わす機会はなかったものの、私が好意を抱いていたこともあり、日常会話では普通に楽しく接していた。
今年に入ってから仕事で少し関わるようになり、一緒に食事や飲みに行ったりする機会が増えた。
彼女はバツイチだが若くして結婚していたため、子供は既に社会人と大学生で手もかからない。
私も飲み会の帰りなどでちょっと手を握った事もあり、彼女もあからさまに嫌がるそぶりを見せなかったし、調子に乗って偶然を装いながら軽く身体にタッチした事もあった。
先月のことだが二人きりではなかったものの、一緒に出張に行く機会があり、仕事を終えてみんなで食事をした後、たまたまホテルにY子と二人で戻る事になった。
ホテルに戻って部屋に入る時に、
「せっかくだから後でラウンジで飲まない?」
と誘ったら素直に「はい」と返事を貰い、とりあえずシャワーで昼間の汗を落としてから飲み直す事にした。
ラウンジでは私もY子と楽しい時間を過ごし、Y子もいつにも増して色気たっぷりで笑顔を振り撒いてくれた。
看板になったんでちょっと部屋で飲み直そうと誘ったところ、迷いながらも私の部屋について来てくれた。
飲みながら話の続きで盛り上がり、さりげなく手を握っても文句を言われなかったので、今度はそっと抱き寄せてキスしてみたところ、戸惑いながらも舌を受け入れてくれた。
それでその先は一気に事を突き進め、服を脱がしながら首筋にキスしたり、小さめのバストを揉みつつ、ベッドに入って下半身に手を差し入れると、ヌルっとした感触が伝わってくる。
完全に理性を無くした私はY子の身体にむしゃぶりつくように愛撫を施し、下半身にも舌を這わせて潤いを味わう。
ビジネスホテルなのでY子も声を押し殺しつつ、かなり感じて喘いでいる様子が伝わってくる。
暫くしてY子が「あーっ」っと声を発してイッたのが分かった。
文字通りに肩で息をしながら
「今度は私にさせて」
と言って体勢を変え、私の股間に顔を埋めてきた。
ずいぶんと溜まっていたのか、昼間の穏やかな表情からは想像出来ないくらいの激しいフェラ。
危うくイキそうになるのを我慢し、69の体勢をとってお互いに激しく舐め合う。
限界に達する前にY子の口から息子を引き抜き、彼女の下の口へ一気に挿入。
Y子は「えっ」と戸惑うものの、ゴムなどないから仕方がない。
細身の身体は締まり具合も抜群で、彼女が感じるたびにキュッキュッと締め付けてきて気持ちがいい。
「Y子、いいよ」
「あ、ありがとう」
と感じながらも、腰を浮かせるようにして私の下半身にぐいぐい押し付けてくるので、さすがに私も限界に達してきた。
余計な事を聞くとせっかくのチャンスが台なしになりそうだったので、
「Y子、凄く気持ちいいよ」
と言いながら激しく腰を打ち付けてフィニッシュへと向かうと、Y子が喘ぎ声をあげつつ、
「ああーっ、気持ちいい。ちゃ、ちゃんと…そ、外…」
と言い出したので、急いでキスしながら口を塞いで舌を押し入れ、そのまま一気にドクドクっとY子の奥へと放つ。
その瞬間、それまで喘いでいたY子が
「んぐっ、んんっ」
と声にもならない感じで頭や身体をよじって離れようとするので、こちらも必死に頭を抑えつけ、もう片方の手でY子の腰を掴んで離れないようにし、最後の一滴まで絞り出すようにしてY子の奥深くへと注ぎ込む。
抵抗するY子の感触を存分に堪能し、ようやく口を離して解放してやると
「ちょっと、今そのまま出さなかった?何で?」
と聞くがそんな事言われても外に出す約束などしていないし、最初に聞いたら拒否されるのは分かっているから、
「Y子のここの締め付けが良すぎて間に合わなかったんだよ」
と言い訳し、
「ゴメン、ちょっと離して」
とシャワールームに向かうY子を見送った。
そのまま成り行きで朝まで一緒に寝たが、朝は後ろから寝ているY子を抱きしめ、そのままY子の後ろから挿入。
彼女の「お願いだからちゃんと外に出してよ」
「だめだって。ねっ、お願いだからやめて」
という声を無視して腰を動かし、再び中に発射。
当然ながらY子は激怒したが、何とか慰めつつも謝り、幸い妊娠もせずに事なきを得た。
その後は何となく付き合うようになったが、さすがに中出しは許して貰えず、薄いゴム越しにY子の名器を味わっている。
メイドさん、接待秘書として働くMさんとのSexLifeを・・
Mさん、昼間は掃除、洗濯、私の偏食解消の為、日本の食材、中華調味料をスーパーで買い求め、和食レストランで食べた献立に似たものを作り、世話してくれた。
Mさん、Sexは何時しか就寝時と早朝と決めたようで生理日以外の略、毎日オーガズムを楽しんでいたようす!
早朝はMさんの息子舐めから始まり、騎乗位で朝の挨拶を交してお互いのLove juiceを交換するので(射精と潮吹き)毎日、シーツを洗濯していた。
避妊について聞くと「薬飲んでいるから、気にしないで」
工場も順調に立ち上がりましたので「新工場確認とか何とかの名目に託けた」多くの来訪社からの(千客万来)訪問要請を受けた。
お客さんと車で退社する時に食事のリクエストと、さり気なく夜遊びに話を振って好みを感じ取りタガログ語、英語で食事処、二次会の予約をMさんにお願いしていた。
何時ものように夜遊びに話を振ると「タイと歌舞伎町」の関連について話す方が居られたので「P国にも女性より美しい方々のショーが有る」事を説明した。
MさんにBay sideの中華レストランとオカマショーをリクエストした。
オカマショーは大きな劇場で、歌と踊り、コントが演じられる安全なショーですから、来訪者にはステージに近い席で気兼ねなく楽しんで頂き、Mさんと私は最後尾の席で観覧した。
ショーが始まるとMさん、私のズボンを脱がして息子を咥え、舐め始めたのでワンピースの裾を捲り上げて蛤を弄ると?「アリャー・・股割れPanty・・」
Mさん「用意してきたのよ~」
割目からLove juiceが溢れ始めるとMさん、ワンピースの裾を捲くって、後ろ向きで私の両足を跨ぎ、抱っこスタイルで嵌めてしまった。
Mさん、大音響の音楽に合わせ腰を振り
「アァ~ウゥ~オォ~アッ・・アッ」
呻き声・・後ろから手を廻してオッパイを揉み揉み・・異様な雰囲気でのSexにお互い興奮しLove juiceを放出した。
MさんLove juice 放出後も膣奥の口を動かして吸い取る締め上げで、抜かずの二回戦に突入してしまった。
椅子も窮屈なので体を離して床に座り、Mさんと向き合いながら抱きよせてD-Kissを・・
Mさん腰を落として嵌め、腰を前後に揺すり恥骨を「グリグリ」と根元に擦りつけながら・・
「アッ・・アッ・・オッ・・オッ・・Oh~」「Oh ~No~」
急に体を離して蛤を手で押さえながら
「旦那さん・・ハンカチ頂戴~」
潮を吹いたようだ!
「ア~気持ちいい~オマンコの奥が熱いよ~」
と言いながら腰を落として嵌め、快感に酔っていた。
雪国出身で色白。
どちらかと言えば童顔で、タレントの誰かに似ている気もしたが、名前が浮かばない。
大人しい感じの娘だったが、あっさりと私を部屋に招き入れてくれた。
服を脱がせようとしても、抵抗する事もなく、恥ずかしがらずに裸を見せてくれた。
意外とムチムチした体だった。
男は久し振りなのか、やたら私の息子を触りたがる。
彼女の全身を愛撫し始めると、すぐに弓なりになって喘ぎ、自分でマンPを弄りだした。
そこへ息子で突くと、「入れてくれるの?」と言って、生挿入。
「あ~、入ってる~。」と叫び、体をクネらせ、入っているのを確認し、時々キスを求め、乳首も勃起させた彼女。
「気持ちいい~。出して~。」と声を発すると、脚で私の腰を挟み込む。
私の息子は、彼女の中の奥深くに放出させられてしまった。
その後、彼女にマッサージをしてもらい朝帰りとなったが、思い出すと、また息子がムクムクする。
「乱れちゃいました。」
生入れを歓び、中出しを求めた彼女が、まるで別人のように大人しい感じに戻っての一言。
この一言が、題名を大和撫子とした理由です。
私の思い出にお付き合い下さり、ありがとうございました。
P国 Karaoke店、女性BartenderMさんとの話です。
工場は立ち上げて間もないので生産機械の搬入と設置、資材搬入に加えて本業の技術職以外に、取引銀行、行政機関等への挨拶と更に、現地採用スタッフ、日本人スタッフの受け入れ等々と、多忙を極めた。
取引先は新工場確認の名目で来訪の連絡が入ると、断るに断れない。
新任秘書に行き届いたアレンジを期待しても叶わず、自らアレンジする事に・・社外秘書の必然性を痛感するが遺憾ともし難い!
或る日、帰宅するとアパートの玄関先でスポーツバックに座っている女性が・・??・・Mさんかな?・・
事情を聞くと友人と共同(Share)でアパートを借りていたが、折り合い付かず出てきた。
彼女は「貴方のメイドとして働かせて下さい。」と、言い出したので
「メイドさんプラス接待秘書をお願いする・・」
彼女は承諾したのでアパートに入れ、食事を作って貰い夕食を・・夕食後シャワーを浴びればお互いに高揚し敏感な部分を弄り始めた。
子供のような蛤を舐めた時にHairが邪魔だったので「Shaveしないか?」・・「恥ずかしい~」とか言っていたが彼女は、浴室で綺麗に剃ってしまった。
「見てください、Shaveしたよ~これで良いか?」
子供のような蛤が露に・・割目の中にクリの部分が見え隠れする。
・・コリャー堪りません!・・パイパン大好き!
ベッドに押し倒しパイパンのオマンコを舐め回し、クリを吸い出すと腰を浮かして
「駄目です、オシッコが漏れます~」
お構い無しに尻を引き寄せ、舐め続けると
「我慢出来ません~入れてください」
肥大化した息子を蛤に・・ウ~ン、キツマンだ!
静かにピストを繰り返すと、膣奥の扉が開き膣奥の口が息子のカリ部分まで咥える感触!
彼女は「アァ~ウゥ~オォ~アッ・・アッ」と大声を発して失神した。
膣は「ピックン・・ピックン」と痙攣し息子を締めるので、ピストンを早めると彼女は目覚めて、私の尻を抱え、足を絡めてピストンに合わせて腰を上下に振る。
我慢できません・・Lovejuiceを放出すると膣奥の口はLovejuiceを吸い取るような動きをする。
名器だ~!
2回戦は彼女の要望でバックから・・彼女は四足になりセクシーな桃尻を突き出すので蛤を舐める。
放出したLove juiceが出てこない・・桃尻を抱えて蛤を、息子で抉じ開けるが下付きの蛤なのに豊満な桃尻が邪魔して、カリ部分までの挿入で彼女も不満足なようすだった。
体位を騎乗位に入れ換えて小振りなオッパイを揉むと彼女は、腰を上下に振り恥骨を息子の根元にグリグリと押し付け「finish~」と叫びながら「ピュ・・ピュ」と潮吹いて昇天した。
体位を測位に移し後ろから、蛤に息子を挿し、乳首を弄りながら眠ってしまった。
ある風俗嬢と、肉体関係になった際の体験談です。
彼女は留学の資金を貯めるために、風俗嬢という仕事を選んだそうです。
そして私についたとき、お互いの波長や性格があったこともあり、その後はプライベートでの付き合いが始まりました。
もちろん、彼女の夢を応援するためには彼女を指名して稼いてもらわなければ!!という気持ちもあり、月に2~3回のペースで可能女指名していました。
そんなある日のこと、彼女とプライベートでともに食事をしたとき。。
「今日はもう少し一緒にいたい」
と彼女に誘われ、そのまま自宅へお連れしました。
そして、軽くお酒を飲みながら彼女の夢や将来への目標を聞いているうちに、なんとなくそのままSEXしました。
プレイ以外で触れる彼女の体は、いつものものとは違うようで、キスもそこそこに彼女が膣をわが愚息にあてがってきました。
ゆっくりと愚息のカメを押し付けると、すでにじんわりと熱く、湿り始めており、ゆっくりと進めてみるとわずかな抵抗をみせるのみですぐに根元までずっぽし入ってしまいました。
前戯もなしなのはさすがに彼女に失礼かと思い、抜こうとしたら
「あ……抜かないで。。」
と懇願され、そのままゆっくりとピストン開始です。
およそ10分ほど正常位で彼女の膣内を堪能していると、彼女の息遣いが少しずつ変化していき、大丈夫かと思おい顔をみてみるとうっすら涙目になっていました。
痛かったのかな?と思いぬこうとしたら、
「やめないで……このまま続けて…」
とお願いされたので、リズムを小刻みに変化させつつ続行。
やがて、少しずつでありますが声が出てきたようで、結合部の音も心なしか変わってきました。
そして、急にわが下半身あたりに液体がかかるような感触があり、驚いて結合部を見てみると。。なんと潮吹きをしていたのです。。びゅーっびゅーっと。
そのまま、ピストンを続行すると、潮の勢いは徐々に激しくなり、同時に彼女の膣内の締め付けも強くなり、あっという間にシーツが大洪水になってしまいました。
そして、この若い彼女の新鮮に等しい膣の若々しい締め付けに38歳の愚息が耐えきれるわけもなく、臨界点を迎えつつあることを悟りました。
「もうイキそうだ。。ごめん、抜くよ!!」
というと、彼女はがっしりと腕を私の首に回ししがみついてきました。
さらに驚いたことに、足を腰に巻きつけまるでコアラが気にしがみつくように抱きついてきたのです。
しかもその間も、膣の締め付けは強くなる一方。。正直、愚息がちぎられるのかと思うほどの強い締め付けでした。
「だめだよ、ゴムしていないんだ!!このままだと中にだしちゃうって!!」
と彼女にいったものの、彼女は涙目で抱き着き、さらに腰をグラインドさせてきました。
そのあたりで、自分の最後の理性もふっとんでしまい、自ら彼女の膣内に愚息を何度もうちつけ、ピストンも激しさを増してしまいました。
やがて、臨界点を超えた愚息から、自分の年齢からは考えられないほどの量の精液が発射されたと思います。
何度も繰り返し、射精を繰り返し、その間彼女はじっとそれを受け止めていてくれました。
人生の中で、あんなに射精したのは初めての経験でした。
そして、射精がようやく終わると、お互いにぐったりしてそのまま抱き合って寝てしまいました。
次の日、朝目覚めると彼女とつながったままの自分に気づき、あわてて愚息を引き抜きました。
彼女も目覚めたようで、膣から愚息が引き抜かれたときに、膣内から精液と膣液が混じりあって糸を引いていた様をじっと見つめていました。
しばらく、お互い無言のままで抱き合い、余韻を楽しんでいました。
その後、彼女が返るまでの2時間も再び、中出しSEXを楽しんでしまいました。
夢も希望もある若い女性に大変なことをしてしまったという罪悪感と、彼女とのSEXの余韻が入り混じって、その日は1日中複雑な気分で過ごしました。
しかしながら、その日の夕方に彼女からメールで
「迷惑でなければ、また会ってほしい。できれば、日本にいる間はずっと」
と告げられ、困惑している最中です。
長くなりましたので後日談はまた次の機会に。。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

