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投稿No.5349
投稿者 ぱおーん (42歳 男)
掲載日 2012年5月23日
色白で目が印象的な、職場のアイドルK。
難関と言われる大学を卒業し、新入社員として配属されてから3年。
恥ずかしがり屋だった彼女も仕事に慣れて、仕事以外に好奇心を向ける余裕を感じるようになった。
残業後に、おじさん達と焼肉を食いに行ったりもするようになった。

お酒が入ると、
「この前、ニューハーフの店行ったんですよ。触りまくっちゃいました。」
「ドMな訳じゃないけど、叱ってください。」
「休みの日に遊びに行くと父が不機嫌になるんです。独り暮らししたいなぁ~。」
という感じで、箱入り娘っぽい外見からは意外な気もする話をするようにもなった。

そんな彼女と、たまたま帰りが一緒になり、喫茶店で雨宿りした時の出来事。
「私、結婚できるかなぁ~。好きな男の人には言いたい事を、上手く伝えられなくって」と、まるで処女のような事を言い出したので、
「大丈夫、大丈夫、何事も経験。」と答えたら、
「主任(私の事)の口から、そんな言葉って意外」と想定外の反応。
で、突然、自分でも意外な事に、近くレンタルームに彼女を無理矢理誘ってしまった。

「いや~ん、はずかしい。」「いや~ん、えっちい」
と言いながら、むしろ彼女は楽しみながら、ノリノリで脱いだ感じだった。
下着は色気が無いというか地味だったけど、かえって、その普通っぽい姿にソソられた。
オッパイは手の掌に収まるサイズだったが、程良い弾力で、心地良い柔らかさ。
背中を愛撫を始めると、それだけで吐息が荒くなり、腰をクネクネしだした。

「グチョグチョよ~。」と言いながら、今度は、私のズボンを下ろし、
「きゃー、ゾウさんだ!!」と、私のゾウさんを触ったり、しゃぶったり。
多分まだまだ男性経験が浅く、珍しいからなのだろう。
玉袋の皮で遊んだり。

そのうち、我慢できなくなったのか、
「ゾウさんが欲しい。」と、自分から私のゾウさんをアソコに引きずり込んで、激しく暴れ出す始末。
「ゾウさん、逝ったね。」と言いながら、ギュギュと膣を締め付け、楽しんでる様子。
私のゾウさんも、若い娘が相手だからか再び復活したので、ふざけて「ぱおーん」と叫んだら、また彼女は喜んで、今度は体勢を反転させて、私の上で激しく腰を振り出した。

結局、娘ぐらいの年齢の彼女に、2回生入れ中出しして、さすがに私の方はグッタリ。
「ゾウさん、また遊ぼうね。」と恥ずかしそうに呟いた時の彼女の俯き顔は、職場にいる時の顔に戻っていた。

いつまでたっても、女って判らないなぁと思った経験だった。

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