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といっても、初回からでは無いのである。
一回めは大人しくその人妻、みさのいうとおりにゴムつきで2発だした。
久ぶりに気持ちよくセックスができたので、また逢う約束をしてわかれた。
2日ぐらいしてた夜に教えといたメールアドレスに連絡が入った。
「また逢いたい」というメールだったので、こちらの都合をいれてメールを返した。
何回かメールのやりとりをして、逢う日と場所を決めた。
当日、車で待ち合わせの場所に向っていると携帯に電話が掛かってきた。
前の晩、飲みすぎて友人の家に泊まったので、そちらに迎えに来てほしいと言うのである。
そんなに離れていない場所だったので、迎えに行くことにした。
電話で聞いた場所に着くと、まだ家にいる様子であったが、10分ぐらいで姿を表した。
二日酔いに輪をかけて迎え酒をしていて、ほろ酔い加減であった。
ちょっと皮肉を言ってやったが、上の空で聞いているようであった。
とりあえず車にのせて走りだした。
車のなかで、これからセックスをしに行くのに出来るのかと聞けば、
「みさちゃんのお○○こは元気だよ、身体はしたくて仕方がないんだよ。」
などと酔っぱらい言葉であった。
そして運転しているのにお構いなく、俺の股間に手を延ばし、顔をうずめてきてフェラをしようとしてきた。
さすがに、運転中だし気持ち悪くなり、車のなかに吐かれるのも嫌なので、ホテルに着くまで我慢させた。
そしてら少し機嫌が悪くなり、だだをこねていたが程なく寝てしまった。
寝てしまってはつまらないので、信号待ちで留ったときにスカートをめくり足をダッシュボードにのせてパンティをさらけ出させて走りだした。
5分ぐらい走ってホテルの駐車場に車をいれたら、そのホテルが満室だったので他のホテルを探しに走り出して、10分ぐらい行ったところにあったホテルにはいることができた。
着いたので、寝ているのを起して部屋に入り車の中でスヤスヤと寝ていた罰と称して、いきなりベットに寝かして無理やり犯すような感じで服を脱がして下着だけの姿にした。
入った部屋は和室で天井が鏡張りになっていたので、みさを上にし俺が下になり下から胸とお○○を揉んでいる格好を見させた。
みさも興奮してきて、おれの股間も固くなってきたので前戯もそこそこに、即みさのお○○こに、ぶちこんだ。
最初の1発は、勢いに乗じてすぐに終わってしまった。
一眠りして2回目をゆっくりと楽しもうとしたら、この女はMっけのある女だったので、浴衣の帯を使い、タオルを使い、言葉汚く罵り、
「ナマでたっぷりとみさのお○○に出してください」と言うまで、じらしてじらして弄んだ。
フェラをさせて、上の口に出そうかと言うと、その場でフェラを止め、自分からお○○この入り口を大きく開き、
「ぞこのこの中に入れて下さい」と言ってきたので、みさを下にして正上位で一気に奥まで突っ込んだ。
俺がちんこを奥まで入れ終わったら、みさは足を絡めてきて「奥まで奥まで」と言って、しがみついてきた。
こっちも腰をふり、奥まで突っつきながら、キスをしたり胸を揉んだりして攻めた。
突っ込んでいる間にみさは、1回イッタ。
こっちはそんなことはお構いなしに責めるだけ責めた。
程なくして、イキそうだと告げると、一段と強くしがみついてきた。
中田氏を決めた後もそのまま離れずにしばらく余韻にひたっていた。
みさは、「やはりナマが一番」とぼっそといった。
ベットから降りて、二人でお風呂に入りお○ん○から流れ出る精子を洗い流しキスをして、ベットにもどった。
ホテルをチェックアウトし、最寄の駅まで送って別れた。
あれから、連絡はしていない。
みさからも連絡はない、妊娠はしていないが、酔っ払ったあとのセックスは、こりごりなのかもしれない。
また、どこかで中田氏をみつけたい。
お相手の女性を募集してから数日後「もぉダメかな?」と思いつつメールチェック。
なんと24歳、東京からとの事。
たまたま1週間後に出張の同輩に無理矢理代わってもらいいざ東京へ。
じつは東京は今回で3度目、不慣れな乗り換えに30分も遅刻してしまいました。
それでも待っていてくれた彼女とお詫びに食事へ・・・と思っていたのですが彼女が「これ以上 待てない」と。
なんだか話が上手すぎるので警戒しつつチェックイン。
部屋に入るなり彼女から抱きついてきた!
緊張のせいか こんな大事な時にかぎって立たない。
やさしくフェラしてもらっても全く・・・
仕方が無いので攻守交代。
彼女の反応をたしかめつつじっくりと攻める。
クリを舌で「レロレロ」するといきなり彼女が暴れだす。
「気持ち良すぎて はずかしい・・・」
そう言われると ますます攻めます。
両手をタオルで縛って、足を抱えてさっきよりも優しく舐めまわす。
身動きがとれない彼女は顔を真っ赤にして2度も3度も・・・
気付けば私も準備OK。
「ほしい?」
「早く、早く入れて」
中はあんまり感じないらしいが 恥骨がクリに当たる度にかわいい声を出す。
「あっ ゴムつけるの忘れてた」
「抜かないで~」
え?もしや中でokって事?
お言葉に甘えて大放出!
ちょっと遅れて彼女が軽く痙攣。
その後、さらに2回ほど放出しました。
彼女も大満足だったらしく私を気に入ってくれましたが、石川と東京では遠すぎるので今回限りと言う事にしました。
しかし2日後「こっちに来たときはいつでも呼んで」とケータイ番号が送られて来ました。
N島、出張代わってくれて ありがとう!
田舎に帰って結婚してから数年後に会いたいと思っていた彼女の住所を知ることができ電話をしたのが始まりなのです。
電話した時には旦那が出たのですが、上手くいってごまかしたのですが、しつこく尋ねられたそうです。
それから会うことができ最初のうちは飲むだけの関係だったのですが、何度か飲むうちに気持ちよく酔った時ホテルに行って休もうといったのです。
その時は何にもしないと約束するから休むだけといったのです。
部屋にはいっていきなりはしなかったのですが、抱きしめてキスしながら体を触り始めた時に帰してと何度も叫んだのですが、そのうちに彼女の方から口の中に舌を入れ始め少しづつ反応が出始めたのです。
こうなればしめたもの裸になって彼女の服を一枚一枚脱がせてすっぽんポンにしてしまったのです。
この叙の体の隅まで時間をかけ丹念に嘗め回した後、まんこの回りはジュルジュル担っており私のペニスの挿入を今か今かとまっていたのです。
この日は二回は抜かずにやって、休んだ後に最後の締めくくりのセックスを楽しんだのです。
中に出した時にはびっくりしたのですが、女性って度胸あると思いました。
それからは全て中出しの連続です。
終わった時にこんなセックス本当に久しぶりにしたのよといっていただきこれからもちょくちょく会う約束をして別れたのです。
最近は特に淫乱になってきたようで、旦那とのセックスをしたくないといってはよく電話してきます。
最初に中だしをしたのがピルを飲むようになって中だしを求めるようになったのですが、旦那とのセックスはスキンで済ませているそうです。
だって手抜きセックスはまだ一度もやっていないので彼女の体は私の好みになってきています。
女性が淫乱になってくれば本当にセックスの新しい世界が開けたような感じがしています。
中だしは嫌がる子が多いんで、ベットに入って嫌なら帰ると言うと大抵OKになります。
薬はあとで入れるんだよって言って避妊せずに4時間で5回中だしして、薬は適当に膣の入り口に入れるだけ。
三ヶ月で妊娠したけど、彼氏の子だと思ったらしく、中絶してた。
でも僕との関係は続けて、翌月には彼氏が出来たとの事でまた、浅めに薬を入れ続け、また妊娠。
結局2年で3回おろして妊娠しない体に。。。。
いまは避妊などしないで月に10回中だししてます。
でも最近妊娠検査薬で妊娠したようなので、今度は安い下手な医者でおろさせて今度こそ避妊なしの奴隷にします。
俺自身夢みたいな話ですが29日残業が終わり帰り際奈緒君が、「主任にお願いが有ります」と言うので聞いてみると、
学生時代の後輩で今でも奈緒君をお姉ちゃんと呼んで色々相談に乗ってやっている娘が居て、彼女から彼氏も無く、消極的でいまだに処女なので自分を変える為、処女を捨てたいけど出逢い系や2ショットは怖いので如何したら良いか相談をされ、奈緒君が俺に頼んできた様です。
俺も話を聞いて初めは驚いたけど、直ぐOKしたよ。
その日は11月1日、まさに花金、場所は彼女の家は親が居るし、ラブホは嫌という事で奈緒君の部屋になり、その日は奈緒君を早く帰し、俺も8時頃奈緒君の部屋に行くと彼女も来ていた。
奈緒君に紹介され俺も挨拶すると、彼女に「今夜は宜しくお願いします」と言われ俺の息子は早くも元気になって来た。
もうシャワ-も済ませているようで、バスロ-ブを着ていた。
彼女の名前は由美子と言い23才、小柄な丸顔でポッチャリ風の可愛い子でした。
バスロ-ブなので体型は良くわからないけど色白なもち肌です。
3人でビ-ルを飲みながら話をして居ると奈緒君が、
「私、お風呂に入る」と言って立った時、奈緒君が
「由美子、今日は安全日」と耳打ちしていった。
俺達も隣の部屋に行き奈緒君のベットに彼女を寝かせまずはキスをし耳、首筋へと移っていくと彼女は少し震えていた。
俺も服を脱ぎ由美子のバスロ-ブの紐を外して見ると下はパンティだけで他は何も付けて居なかった。
胸の大きさは普通で張りがあり乳頭はかなり敏感で舌で転がし軽く噛むともう感じ始めたらしく息が荒くなってきた。
そろそろ下の方を攻めようとパンティの上から触るともう濡れていた。
聞いてみるとユビマンは時々している様で下の感度も良さそうだ。
俺は足の方に回り由美子のパンティを少しずつ下げると、恥ずかしいから電気を消してって言われたけど無視!
そのまま脱がせて見ると下の毛は薄くてマンコもろ見え!
それからキスとオッパイ揉み、クリトリスの3箇所攻めで、早くも1回行かせそのまま続けて2回目を行かせてやった。
由美子のオマンコはかなり濡れて来たので彼女に、
「これからこれが由美子の処女を破るんだ」と言って俺の息子を見せると赤くなりながら、触って来て大人の男の人のを見るのは初めてと言っていた。
それから彼女に軽くフェラをさせ、下に回り両足を広げいざ本番!
由美子の愛液を俺の息子に付け少し入れると「痛い」と言いずりあがり何回かすると彼女の頭がベットの淵に当たりもう逃げられなくなった。
俺は「そんなに痛いなら止め様か」と言うと、由美子は
「大丈夫だから入れて下さい」と言うので、
正常位から両膝を立てて入り口を軽く突いてやり、由美子に
「入れても良かったら言いなさい」と言うと緊張が解けたのか力が抜けてオマンコが少し開いたので、「入れて」という前に一気に突入!
由美子は「痛い!ああああ―」といった時はもう俺の息子は処女を破り半分以上入っていた。
それからゆっくり残りを捻じ込んで根元まで入れ終わると由美子が、
「これで私も女になったんですね」と言って唇をかんでいた。
俺が何気なく横を見るとドアが少し開いていて奈緒美が覗いていたが俺は築かない振りをして由美子にキスをし、ゆっくり突いてやり
「痛いか」聞くと
「少し痛い」と言ったけどそのまま続け、
「本当の女になるには俺の精液を中で受け止めるんだよ」と言うと、小さい声で
「はい!」と言ってから「そのまま中に出すんですか?コンド-ムは着けないの?」
なんて言ってたけど無視してピッチを上げ
「由美子に出すぞ!!!」と言い一番奥まで入れタップリ流しこんでやった。
出し終わってからも入れたまま少し休んでいると俺の息子が又元気になり今度はバックから2回目を続けて突きまくり又中に出してやった。
俺の息子を抜くと少し赤いものが有り処女貫通の証が付いていた。
少しして由美子はシャワ-を浴びに行くと奈緒君が入ってきて「奈緒美も抱いて」といい俺の息子にフェラ攻撃。
元気になった息子は今度は奈緒君のオマンコにズブリ!
由美子とのHを見て興奮したのか初めからかなり濡れていて、この前よりかなり乱れ2回行かせてから挿入しましたが、奈緒君は今日は危険日なので口の中に出してやりました。
今夜は奈緒君の所にお泊り土曜日は又由美子と奈緒君に1回ずつやり俺も疲れました。
本当に素晴らしい日でした。
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