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以前出会い系サイトで知り合った22歳の人妻とのエッチをビデオで隠し撮り、中出しを強制したかっちゃんです。
中出しさせてくれればビデオを返す約束で強制中出しをしてビデオを返しましたが、中身はモンスターズインク、せっかくGETしたビデオを返す訳がありません。
また会おうと何度かメールを送りましたが返事がきません。
そこで画像をつけて手紙を送りました。(お風呂に入っている間にレンタルビデオ屋の会員証で名前を知り、そのビデオ屋で住所などを調べました。)
びっくりしたのかメールで返事がきました。
まさかそこまで筒抜けになっているとは思ってもみなかったんだと思います。
さすがにここまで知られていると、呼び出すとすぐに出てきました。
言うことを聞くからといってとりあえずホテルへ、2時間もかけて犯しつづけました。(エッチというより犯すといった感じです。)
興奮しました。
危険日ではないということで中出しです。
涙ぐみながら「中には出さないでという」顔があってこその中出しです。
次回は危険日に中出しさせてくれればビデオを返す約束をしました。
はたして出てくるかな…。
あと2週間後くらいです。
それまで濃いのを貯めておこうかな…。
子供は3人いて全て女の子(旦那似であんまり可愛くないが・・・)
2年前から付き合いだして、いつも完全中だし三昧。
俺の子供が欲しいと、いってもいっても中出しを要求する始末。
しかし結婚している俺は子供の面倒を見れる筈もなく、旦那と血液型が違うのでごまかしがきかない。
当然すぐに妊娠したが、すぐに中絶させそれを5回もくりかえしつつHを孕ませ続けた。
先日彼女より、中絶は辛いのでもういっそ子宮をとってしまいたいとの希望があった。
俺はそこまで想ってもらえる事に感動し、旦那には子宮筋腫と嘘を言って、俺の中だしを受けたいが為に子宮をごっそり摘出してしまったのである。
摘出した子宮は、一部を生のまま切り取り醤油につけてHの前で食べてみた。
味はなく、コリコリとしていて嫌がるHにも食べさせた。
残りはホルマリン漬けにして俺の本棚の奥にしまっている。
ここまでできる男の幸せをかみ締めている・・・当然今も中だし三昧である。
当時のSFと5年間の関係の間に数人の娘ともSEXしました。
親友がスナックを経営していて私もそこの常連の1人でした。
景気の低迷で経営が悪化し、店を閉める事になり閉店数日前に友人と3人で送別会も含めて飲みに行きました。
3人で店に入ると既に女性客が3人、その中の1人とは以前から面識がある娘(常連さん)でした。
男連中は全然酔ってなかったけど女性の1人は結構酔った(ふり?)感じでした。
店の中でも下ネタの話ばかりしてて私と友人に絡んできます。
飲んで歌って盛り上がり、気が付くと店を閉める時間でした。
店が無くなるのを惜しみながらお開きとなり店外へ。
女性3人の内1人はさっさとご帰宅、もう1人は酔った娘が気になるのか暫くは一緒にいました。
そのうち皆バラバラになり気が付くと酔った娘を僕が連れて帰る事に・・・しめしめ(^o^)丿
当然、飲み屋街の近くにはホテル街が・・・ホテルへ連れ込む事に成功!(どう言ったか覚えてないが)
顔は「中の下」ぐらいでしたが細い身体の割にはスタイルは抜群!(本人曰くDカップ)
今まで抱いた女性の中では1番と言って過言ではないくらいの娘でした。
部屋に入ってからは結構シャキッとしてる彼女、やはり酔ったふりだった・・・。
服を脱ぎシャワー室へ・・・少し時間を置いて私もシャワー室へ・・・。
そこからはまるで恋人同士の様にディープキス~フェラ・クンニと挿入の準備を整えていく。
シャワー室を出てベットに移動・・・勿論息子は既にビンビン状態。
いつでも挿入可能だが、そこは心を落ち着かせナイスボディをじっくり官能する。
エステに通う彼女は歳のわり(当時26歳だったか?)には流石に綺麗だ。
充分ナイスボディを官能させてもらい彼女の方も準備OK状態・・・そしていよいよ挿入。
ゴムを付けようか迷ったが、黙ってそのまま挿入した・・・ううっ やっぱり生が1番。
しかし締まり具合は普通か?
激しくピストン運動を繰り返しながら体位を代えて攻めまくる。
彼女も感じているのか(?)アンアンと喘いでいる。
数十分の激しいピストン運動に息子もそろそろ限界に達し射精感が沸いてくる。
まぁ、生中出しはマズイだろうと思い1回目は正常位の体制から引き抜いて腹上に発射。
おおっ 結構出る出る・・・それも濃いのが大量に・・・生中出しなら妊娠確実だろうなぁ・・・。
射精し終えると彼女は息子にしゃぶりついてくる。
尿道に残っている精子を全て吸い尽くす様に丁寧なフェラを受け萎みかけた息子は復活、当然2回戦へ突入。
2回目も生のまま挿入し体位も色々代えながら激しくピストン。
流石に2回目となると1回目よりも永い時間頑張れた。(私はもともと射精までは永い方ですが・・・)
彼女も1回目よりも激しく喘ぎ、後半はヒィーヒィー言ってた。
やっと射精感が沸いてきたので最後はバックの体位で1回目同様に膣外射精。
大きな尻の上から細いウェスト辺りまで勢い良く1回目同様の濃い精子が飛び散る。
射精した白い精子に少し血が混じっていたので
「生理? 少し赤いのが混じってるよ」
「もう少しで来るかも」
「じゃあ、中で出してもいい?」
「大丈夫だと思う・・・」
と嬉しい答えが・・・。
それを聞いて2回も射精した息子は萎える事無く早くまた入れて生で中出ししたいとビクビク痙攣し催促している。
背中まで飛び散った精子をティッシュで拭き取りヌルついた息子をそのまま挿入、3回戦へ突入した。
2回も出しているせいか、亀頭部分に痛みを感じながらも激しくピストンを繰り返す。
何度も体位を代えながら最後は2回目同様、バックの体制で彼女のDカップの胸を両手で鷲掴みにしながら子宮口にピッタリと亀頭の先端を押し付ける。
そして今まで我慢していた性欲を吐き出すかの様に渾身の力を込めて発射する。
ううっ なんて気持ち良いのだろう。
2回射精しているにもかかわらず、自分でもこんなに出るのか?と思うほどドクドクと彼女の膣内へ注ぎ込んだ。
その時、今まで味わった事の無い膣の動きを息子全体に感じた。
なんと言って良いのか、亀頭全体と棒の中心部分をギュッと締め付ける様な感じ。
今まで膣の入り口付近を女性が締め付ける(わざと・・・)事はあったが奥で締め付けられるのはこれが初めてだった。
暫く余韻を楽しむ様に膣内でビクビクと痙攣しながら最後の一滴まで射精する我が息子。
やっとそれが収まりゆっくりと引き抜くと同時に彼女はそのままベットに倒れ込む。
そしてこれも初めての経験だったがグッタリ倒れ込んだ彼女の内股がピクピクと小刻みに痙攣していた。
後で彼女に聞いて知ったのだが、これが女性が「イク」ってヤツらしい。
但し個人差もあり、全員が同じ様な状態とは限らないらしいが・・・まぁ、男には分かりませんね、真意は・・・。
ちなみに私がこれまで経験した女性の中で「気持ち良かった」とか「何回もイッた」などと言ってるのが殆んど嘘だとこの時点で気付く。
ちょっと今までの自信が揺らいだ瞬間だった・・・あぁ、情けない・・・。
結局その後にもう1回戦の勿論生中出し。
泊まりにして時間ギリギリまでやろうと思ったが彼女がどうしても帰ると言うので渋々ホテルをチェックアウト。
チェックインが3時位でチェックアウトが朝の7時、約4時間で4発・・・しかし本当はまだまだ出来たのに・・・。
ただ、数年前の20代の時なので今は1日1回(週3日)が限度なんですけどね・・・情けない・・・。
しかし、あの時生中出しして本当に大丈夫だったんだろうか?
さてさて、今回は超美人イトコF子さんの妹、Y子さんとの体験談です。
Y子さんはF子さんより2つ年下で38歳。
子供3人、旦那1人。
F子さんほど容姿バツグンではないが、彼女もかなりの美人。
体系は普通、見た目は30前後といったところ。
F子さんとのSEX生活(子作り生活?)はあいかわらず続いています。
F子さんはもう40にもなっているせいか、危険日に何回も中出ししてもなかなか妊娠しないようになってきた気がします。
それにしてもF子さんと抱き合っていていつも思っているのですが・・・、このツンと張ったキレイなバスト、ハッキリとくびれが見える引き締まったウエスト、サラサラの茶髪に、シワ1つ無いスベスベで整った顔立ち、どう見ても25~8歳くらいです・・・。
たまに20代前半に見えることだってあります。
イトコながら、改めて驚かされます。
そんなF子さんと、いつものように子供のいない昼間、F子さんの家で子作りに励んでいたときのことです。
今年の春の出来事です。
その日はリビングのテーブルをどかし、広々とリビングのど真ん中でSEXしまくっていました。
カーテンも開けて明るい日差しに照らされながら、F子さんの膣奥へ2度3度といつもどおり射精していました。
そのとき、「ピンポーン」とインターホンが鳴り、僕達はいっしゅん動きを止めましたが、
「誰だか知らないけど、ほっとけば帰るだろう。なんぴとたりとも、私達の子作りをさまたげることはできん」と、気にすることなくピストンピストン。
そしてインターホンの音も聞こえなくなって約1~2分後、僕達は駅弁スタイルに体位を変えていました。
F子さんの体重は41~42キロと、とても軽いので僕もF子さんも駅弁が大好きです。
窓にもたれかかってまたまたF子さんの膣奥へ精子を発射し、「はぁぁ~、気持ちいいぃ~」・・・。
そして窓にもたれかかったまま、抜かずに僕の精子がたまっているF子さんの膣内を数秒ゆっくりかき回していると・・・。
なんと窓のすぐ外にY子さんが!!!
もうそれこそ「ビックリ仰天!」と言った顔で、自分の姉とイトコの僕が子供を作っているところを見つめていました。
「しまった!!さっきのインターホンはY子さんだったのか!!」・・・Y子さんは、僕とF子さんと目が合うと、ササッと後ろを向き、帰ろうとしました。
しかしここで帰す訳にはいかない、と、F子さんは素早く僕のチンコを抜き、コートを羽織って、僕の精子と愛液をポタポタとたらしながらY子さんをつかまえに行きました。
F子さんはY子さんをあっさりつかまえ、リビングにつれてきました。
そしてよ~く話し合いました。
するとY子さんは「さっきのSEXを見てすごい興奮した。親子くらい年が離れてるイトコ同士で、しかもナマ中出しSEXをしてるなんて、すごすぎる」と言いました。
息使いもかなりあらく、僕とF子さんのSEXを見てY子さんはすさまじく興奮しているのがすぐ分かりました。
「じゃあ今からY子もする?」とF子さん。
「する!」とY子さん。
「マジで!?」と僕。
「私は朝からもう4回もやってたから、ちょっと休憩するね。寝室のベッド使っていいよ」とF子さん。
なにがなんだか分からないうちに、Y子さんと僕は寝室のベッドで裸で抱き合いました。
ナマでズコバコY子さんに犯され、たまらず膣内へドピュドピュ!
抜かずに体位を変えてまた膣内へドピュドピュ!
そしてF子さんも呼んできて、親戚同士の3P開始!
Y子さんは「実は今日は危険日なの。できたらどうしよう」と言っていたが、精子はすべてY子さんの中に出そうと心の中で決意。
Y子さんとズコバコ、そして中にドッピュン。
抜いてF子さんとズコバコ、抜いてY子さんに入れて中にドッピュン。
そのままY子さんとズコバコ、中にドッピュン。
またF子さんとズコバコ、また抜いてY子さんに入れて中にドッピュン。
・・・と言った感じでY子さんと子供を作り、なんとその日1日で見事Y子さんの中に僕の子供を宿らせることに成功しました。
F子さんの親友のお医者さんにおろしてもらい、Y子さんとはそれっきりです。(Y子さんには旦那がいるので)
Y子さんとはあれ以来SEXしてませんが、あいかわらずF子さんとはSEXしまくってます。
なかなかできませんが、3人目をがんばって作っています。
将来結婚しようって言っているので生は前からでしたが、最近基礎体温をつけるように言ってあるので、それで安全日をチェックして中出ししています。
昨日も彼女の実家(親は隣の部屋)でくつろいでいる時、彼女を引き寄せD-kissをしていました。
10分以上しているとだんだんムラムラしてきてブラを外しちっちゃなおっぱいを揉んでさらに10分ぐらい唇を味わっていました。
ボク:「これ以上続けるとNが欲しくなってきちゃうよ。止めよう。」
しかし、彼女は一向に辞める気配が無いので、
ボク:「じゃあ、食べてやる。」って、食べちゃいました(爆)
彼女:「早く済ませてね。」
彼女を上にしてガンガン突いてやりました。
キスと胸をもんだだけなのに彼女は洪水状態。
すんなり入りました。
十分ぐらい突いているとだんだんこみ上げてきて、
ボク:「あ、逝きそうだよ。中で出すよ。」
彼女:「ダ・・」
何も言わせず中でイッパイ出しました。
中出ししたあと彼女のおまんこがピクピクしていました。
ボク:「大丈夫だよ。ずっと一緒にいようね。」
彼女:「ウン。」
心の中が達成感と愛で満たされて、とても良かったです。
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