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投稿No.6178
投稿者 複雑な悪党 (30歳 男)
掲載日 2015年4月09日
投稿No.6177の続き

夫婦の寝室に初めて入った。
ダブルベッドと横にドレッサ-があり由紀の化粧品が並び小さな引き出しにピルを見つけた。
知らなかったことにしよう。

ノーブラノーパンでピンクのシースル-ネグリジェベッドの由紀が横に滑り込んできた。
そそり立つ我が息子見て
「元気ね 羨ましいわ」と由紀が胸を押し付けてきた。
「綺麗だよ」
由紀とディ-プキスを楽しみながらネグリジェを剥ぎ取ると由紀は
「もうこんなになって」と握りしめてくれた。
小さな艶声を出しながら抱きつく由紀に
「続きを始めるよ」と足を広げさせ露わになった女陰に吸い付いた。
「アッ ウッウウッ 久しぶり アッ イッイイッ~」
音を出しながら女陰を舐め吸い付きたっぷりと由紀の淫汁を味わった。
「69しよう」
良子に教えられた性技を生かす時である。
フェラチオを始めた由紀の腰を顔の上に跨がせ女陰をさらに舐め回した。
「ウッ ウウッ アウッ ウウッ オッ大きい 硬い」と淫声を出す由紀のフェラチオを堪能し続けた。

「もうっ ダメッ きてっ」
仰向けになり足を広げ誘ってきた。
この瞬間を待ちわびはちきれんばかりに誇張し反り返った我が息子を由紀の女陰にあてがい亀頭だけを挿入し半分挿入を繰り返していたら
「アッ イヤッ 奥まで入れて」と由紀が腰にしがみついてきた。
「アッ アウッウッ アアッ イッイイッ~ アウッ 奥まで来てる~」
一気に男根すべてを由紀の生膣奥深く届くように挿入した。
「由紀 生でひとつに繋がってるよ」
「硬いっ 嬉しいっ」
正常位、屈曲位で気持ちよく由紀の淫靡な艶声を聞きながら生膣の中で暴れまくった。
「アッアアッ すっすごいっ イッイイッ イキそう~」
「由紀 中に出していい」
頷く由紀の両足を抱え込み生中出しに向け激しく生膣を突きまくると
「もうっ いっちゃう イクッ イクッ イッ~クゥ~」とのけ反りしがみついてきた。
「由紀 中に出すぞ イクッ」男根を女陰に押し付け

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~

由紀の生膣深く多量の精液を男女の歓喜の呻きの中しっかりと抱き合い初めて解放った。
「アッ~ アッ~ イイックッゥ~」
眉間に皺をよせ口を開けながらしがみつく由紀の痴態も抱き心地も最高である。

息を整えながら
「由紀 初めて中に出したよ」
「すごくよかったわ」
生中出しの余韻を2人でゆったりと堪能した。

由紀から男根を引き抜くと精液が流れ出てきた。
「いっぱい出て来るわ」と嬉しそうに微笑みながらティッシュで女陰を拭き始めた。
「一線を越えてしまったわね お父さんには内緒よ」
「もちろんさ どっちが良かった」
「バカッ あなたよ」
美人継母由紀の女体にのめり込み溺れる始まりであった。

「お父さんはいつも子供が欲しいと中に出してくれるの でも仕事が忙しいみたいで最近は元気がないわ」
「それで久しぶりなんだ」

回復した我が息子を握りしめ由紀は美味しそうにフェラチオを始めた。
「上においで」
跨ぎ女陰に男根をあてがうと由紀は腰をゆっくり沈めすべてを咥えこんだ。
胸板に手をつき眉間に皺をよせ大きく口を開けて
「アッ アアッ 激しくすると イクッ」
艶声に合わせながら突き上げ続けると
「イッ イクッ~」と倒れ込んできた。
「ごめんなさい いっちゃったわ」
「由紀 好きだよ」
「私も好きよ 痛いほど硬くて」
側位で乳房を揉みながら女陰深く突きまくり正常位、屈曲位で淫靡な艶声を聞きながら激しく生膣深く男根を突き続けた。
「アウッ もうっ 壊れちゃう またイクッ イクッ きてっ」
由紀の乳房が揺れるほど突きまくり続け
「由紀 中にイクッ」

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~

由紀の生膣深く2度目の精液注入を気持ちよく味わった。

翌日親父が出張から帰宅した。
疲れているようだった。
由紀に「親父とするんだろう」と耳打ちすると頷いた。
寝室から聞こえてくる由紀の艶声は小さくすぐに消えた。

親父が出張の時は由紀と新婚生活みたいなセックスライフを堪能できた。
浴室でいちゃつき仁王立ちフェラ⇒湯船に片足をかけてのクニリングス⇒立ちバック⇒バスマットで騎乗位そして生膣深く中出し⇒由紀が腰をあげながら生膣から男根を引き抜くとボタッボタッと注ぎ込んだばかりの精液が滴り落ちてくる。
キッチンで後ろから抱きつき仁王立ちフェラ⇒キッチンコ-ナ-に座らせ着衣のまま足を持ち上げ生膣をクニリングス⇒生膣深く激しく男根を挿入し暴れまくった挙句に奥深く中出しした。
流れ滴り落ちる精液を眺めていると由紀を自分のものにしたような優越感をおぼえた。

「最近 化粧ののりがいいみたいなの」
「毎回 生で精液を注ぎ込まれて吸収しているからだよ」
由紀は嬉しそうに微笑んでいた。
由紀が生理の時は仁王立ちフェラチオを楽しみ口内に遠慮なく中出し飲み干してくれる。

年末突然、親父の会社から内定通知が届いた。
由紀は喜んでくれたが親父は不服みたいだった。
内定をもらった会社ではあるが親父の仕事を見ていると不安になってきた。

4年になり卒論の準備のためバイトを止めることにした。
良子に久しぶりに「会いたい」と耳打ちすると「連絡する」と小声で答えた。

良子といつものラブホへ。
「旦那さんとはどう」
「今は大丈夫よ そろそろ2人目と言ってるわ 血液型同じだったわよね」

良子を抱き寄せあのソファハードセックスを始めた。
フェラチオ、クニリングスを経て良子の生膣深く生で挿入した。
「アウッ 久しぶり 思い出してしまうわ イッイイッ~」
「今日は感度がいいね」
バックで激しく突きまくると
「こんな体にしたのは あなたよ」と大きな艶声を出しながら仰け反ってきた。
屈曲位で生膣奥深く射精に向け暴れまわると
「アッ ヒッヒィ~ 中に 中に頂戴」としがみついてきた。
「良子 中に出すっ」

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~

多量の精液を解放った。
「今日は危ない日なの」
「だいじょうぶなのか 中出ししたよ」
「血液型いっしょだし できたら産むわ」
「会えて 嬉しかったわ 時々 連絡するね」
ちょっと不安になりながら帰宅した。

入社研修の連絡が届いた。
相変わらず忙しいようで親父の出張は減ったが夜遅い帰宅が続いていた。
生中出しセックスを堪能し添い寝する由紀から社内人脈と専務派閥に就くことを勧められた。

親父の仕事は峠を越えたようで帰宅が早くなり由紀との生中出しセックスが減ってしまった。
「お父さんはため息ばかりよ」と由紀は困った顔で話しかけてきた。
「リストラ部門でいろいろと大変だったみたいだし」
3月の異動で親父は子会社に転籍となった。
子会社と言っても本社ビル内でフロアーが違うだけであるが私の入社が影響したのかもしれない。

新入社員研修が始まった。
10人単位のグループ研修だが私のグループは3人だけで他グループとは違うメニュ-みたいだった。
由紀に話すと「何かあるかもしれないわね」と脅された。
厳しい研修が終わり同期入社の配属人事が発表され3人は別々に地方の小さな関連会社勤務となった。
由紀から「試されているから頑張りなさい」と激励された。
引っ越しの荷造りを手伝ってくれる由紀に「一緒に行くかい」と誘うと「ダメッ でもメ-ルしてね」と由紀が寂しそうに抱きついてきた。

勤務先は傾きかけた会社で他の2人と連絡を取るとほぼ同じような状況のようだった。
新人でありながら営業、経理挙句の果てに人事まで担当し由紀に会いに帰る時間はなく1年が過ぎた。
メールで由紀とは連絡は取り合った。
「ちゃんとご飯食べてね」「風邪引かないように」「無理しないように」と母親らしいメ-ルもあったが
「いっしょにお風呂に入ってしたい」「私も寂しい 待ってるわ」
「由紀の中がいい」「あなたのものが一番いいわ」

突然良子から2人目の子供の写真付きのメ-ルが届いた。
「無事 2人目が生まれました 似てるでしょう」

社長から年度末事業報告で本社出張2泊3日を命ぜられた。
久しぶりに家に戻り親父を交え家族で由紀の手料理を楽しんだ
「いろいろ大変だろうが頑張れよ 無理せずにな」と親父が珍しく話しかけてきた。
「栄養とってね 健康が一番だから」と由紀が母親言葉をかけてきた。
「明後日の事業報告が終わったらそのまま戻るよ」
「明日好きなもの買って豪華な夕食にでもするか」と親父が提案すると「そうしましょう」と由紀が微笑んだ。
「息抜きでもしておいで」と親父が由紀と2人で買い物に出かけるように勧めた。
私と由紀の関係には全く気付いていないらしい。

メモ書きを持つ由紀と早めに買い物を済ませ良子とよく使ったラブホへ入った。
「会いたかった」由紀を抱きしめると
「私も」と。
衣服を急ぎ取り払い浴室へ由紀を誘った。
「もう元気なんだから」
由紀は嬉しそうに亀頭を舐めると男根を咥え込み頭を前後し始めた。
ベッドへと移動し獣のように69を始めると「アッ ウッ ウムッ ウウッ イッイイッ~」
由紀の生膣を舐め吸い付くと淫靡なフェラチオをしながら由紀が大きな艶声を出し始めた。
「イイッ これが一番いいわ 硬くて大きくて」と由紀は男根を握りしめてくれた。

「もう 我慢できないッ きてぇ~」
仰向けになり生膣が露わになるほど足を広げた由紀に一気に反り返り誇張しきっている男根すべてを由紀の生膣奥深く届くように挿入した。
「アアッ アウッ イッ~ きっきつい~ アッ アッ 久しぶり イイッ~」
由紀に覆い被さり腰を生膣に押し付けながら耳元で
「由紀 由紀~ 愛してる」
「嬉しいっ 私も愛してる~」
由紀はいつになく大きな淫靡な艶声を出ししがみついてきた。
正常位、屈曲位で激しく由紀を攻めたてた。
「もうっ ダメッ おかしくなっちゃう もうっ アアッ~ イクッ イクッ」
仰け反りながら由紀が生膣を腰に押し出してきた。
「きてっ もう~奥に アッアアッ~ いきそう イッイクッ イクッ」
締りのいい由紀の生膣深く激しく突きまくり続け
「由紀 中に イクッ」
「いっぱいっ いっぱい頂戴」
しがみつきのけ反る由紀の生膣深く男根を押込み

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~

男根を脈動させながら多量の精液を心行くまで由紀の中に解放った。
「アウッ アアッ イッイイッ~」
眉間に皺をよせ大きく口を開け歓喜の艶声を出しながら爪を立ててきた。

「由紀 たっぷり出したよ」
「ええ 温かいわ」
むさぼるような生中出しの余韻に2人とも痺れていた。
「いっぱい出て来るわ」ティッシュで陰唇を拭きながら由紀は満足そうな笑顔を向けてきた。
「由紀 俺の子を産んでくれ」
「えっ でも 考えてみるわ」

騎乗位で始まった2回戦。
屈曲位で由紀の生膣を突きまくり ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と生膣深く射精しながら
「由紀 愛してる 妊娠しろ」
「アッ アアッ あなたの子がほしい イクッ~」としがみついてきた。

帰りの車の中で
「本当に産んでいいの」と由紀が聞いてきた。
「親父の子として 俺の子を産んでほしい」

豪華な夕食を親子3人で何事もなかったかのような顔をして楽しんだ。
翌日、報告を済ませ勤務先に向かった。

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コメント

  1. チョンガー

    内容凄く面白いけど、ドゥビドゥバって音だけは変えて!
    ネタに見えてしまう…。

    • 複雑な悪党

      チョンガ-さん
      射精の時のドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥビドゥバ-は
      青江三奈と言う歌手の「港町ブル-ス」の歌詞から引用しました。
      昔の曲だから知らないでしょうが上司とカラオケで知りました。
      男女の仲は年代に関係ないのでしょうね

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