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父親の代ではミスをすることも無く有能な下請けだったが、T君に代が変わってから納期に遅れるし製品も不具合が多く、ある意味、昔の取引が無ければ早々に見切りをつけるところだが、弟のように面倒を見てきた事からT君の会社に見切りをつける踏ん切りがなかなかつかなかった。
その日は、年末の挨拶に奥さんを連れてT君は私の自宅に挨拶に来ていた。
T君の奥さん(28歳):K子さんとは、結婚式(5年前)からの知り合いで、私がT君の会社に公私で援助をしていることをよく理解していた。
T君はいつものように挨拶をすると今年中の納期の部品の製作のためにK子さんを置いて自分の工場に戻っていった。
K子さんはT君のいつものミスの罪滅ぼしに我が家の年末の掃除を手伝うと申し出てきた。
K子「いつもJさんにはお世話になってばかりで、申し訳ありません。今日、一日、お宅のお掃除をお手伝いさせてください。」
私「私とT君の仲ですから気を使わなくてもいいですよ!」
K子「それでは申しわかりませんから、、、」
私「それに、今日は家内がいませんから家の掃除といわれても、どこをしたらいいかわからないんですよ。」
私の言葉にK子さんが困惑しているので助け舟として私の車庫兼書斎の離れの片付けをお願いすることにした。
私「それじゃ、書斎が随分と散らかったままになっているのでそこの片付けをお願いします。」
K子「わかりました。」
私はK子さんを連れて離れに移動した。
K子さんが甲斐甲斐しく私の書斎の片付けを行っているのを見ていたら善からぬ企みを思いついてしまった。
K子さんは若い時の藤原紀香によく似ており肉感的な魅力的な女性だった。
K子さんが一所懸命に書斎の床の雑巾がけをしている目の前におもむろに立ち、スラックスのファスナを下げると自慢の一物を露見させた。
K子「社長、何を、、、」
私「気にしなくていいよ。床掃除のついでにここも綺麗にしてもらおうかな」
K子さんは余りの事に俯き困惑しているようだった。
K子「今まで通り、Tを引き立てて頂けるのなら、、、」
K子の涙ぐましい言葉を聞き、不甲斐無い旦那のために身体を差し出す決心をしたK子がかわいく思えた。
私がソファーに座るとK子は私の前に跪くと躊躇いながら私の私の一物に唇を押し当てた。
私は動くことなく、K子の口による奉仕を楽しんだ。
唇と舌先を使い、私の一物に唾液を塗し、両手で一物の根元にぶら下る玉袋を優しくもみこみ始めた。
何時もは大人しく清楚なK子が淫靡な行為を行っている事に私は興奮し、一物はそそり立ち硬くなっていた。
私「せっかくだから下の口を見せてももらおいかな!」
K子は真っ赤になりながらも私の要求を素直に受け入れ、一物を口に頬張りながら自らスカートをたくし上げ真っ赤な小ぶりなショーツを脱いだ。
私「それを頂こうか!」
K子は無言で今し方脱いだショーツを私に手渡した。
ほのかに温かみを残したそれを受け取ると私は股間の部分が見えるようにクロッチの部分を開いた。
そこには明らかにK子の股間の中心から吐き出された女の蜜がタップリと付着していた。
私「立ち上がって、私の方に尻を向けて!」
K子が私の要求どおりにすると次の要求を出した。
私「そのまま頭を下げてチンポに奉仕してください!」
言葉は丁寧だが、拒否することができないように強い口調でK子に命令した。
私「そのまま、頭を上下させながら、両手で尻の割れ目を開きなさい!」
私の目の前にK子の涎を垂らしたように濡れた女の秘部が現れた。
K子の股間からはむせるような女の匂いがした。
そのままの体勢でK子の口技を楽しみながら、私はK子の秘部に指を二本挿入した。
私も十分興奮しているがK子も同じように興奮しているようで秘部の中は熱く爛れたようになっていた。
私は一旦K子を離れさせるとその場に跪かせ、綺麗にセットされている髪を掴み硬くそそり立っている一物をK子の口に押し込ませ、のど元をえぐるように腰を突き入れた。
私の我慢も限界を超え、K子の喉奥に生臭い精液を放出した。
目を白黒させ、私のチンポの脈動を受け止めているK子の後頭部を抱え込み最後の一滴まで喉奥に流し込んだ。
私「それを飲み込みなさい!」
K子は悲しそうに弱弱しく頭を横に振り拒んでいたが、私が後頭部を掴む手の力を緩めないので諦めたようで大量に口内に吐き出された精液を喉を鳴らしながら飲み込んだ。
私「T君を飲んだことがあるのか?」
K子は一物を咥えたまま頭を左右に振った。
私「口内射精をされたことは?」
同じように頭を横に振る。
K子が頭を振るたびに一物に刺激が加わり、今し方、精液を吐き出したばかりの一物に力が戻りだした。
硬さを取り戻した一物を二三度K子の喉奥まで突き入れK子が咽返るのを楽しむとK子を立ち上がらせた。
私「尻を私に向けて両手で割れ目を開きなさい!」
K子の秘部の中心があらわになると私は一気に一物を挿入した。
K子「社長!ゴムをつけてください!」
私「君達にはまだ子供がいないんだから、もし、妊娠したら生むんですよ!そうしたら、T君の会社には一生仕事を回しますから!」
私はK子の張りのある尻を掴み激しく強く一物を突き入れた。
K子は私が逝く前に何度も上りつめ、激しく秘部から女蜜を垂らしながら私の腰の動きにあわせるように尻を振っていた。
30分近く激しくK子の秘部を責め続け、限界に達した私はそのまま一気にK子の中に射精した。
K子「ああ、、、社長、、、」
一時間近くの行為で口と秘部に放出し、私はK子から離れた。
私「また、連絡しますから、、、今日は、楽しかったよ」
床に崩れ落ちているK子に声をかけた。
K子は私のと行為で性に目覚めたようで、子供を出産してからも、私の書斎の片付けを手伝いに来ます。
コメント
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最高なシチュエーションですね。
ただ、同じ経営者として言わせて頂けたら手近な所での立場を利用した不倫は、後々問題になります。
好事魔多し・・・とも言います。
強引な取引は、怨みを買う原因となります。
何だかAVの作品にも有った様な… (笑)
まあ、オンナが一度怨むと後が怖いけどネ!
男女の交情は楽しく与えあうモノでないと…
羨ましい体験ですね。
可能なら続編も詳しくお願いします。
まっ、幽霊社員として経費を使ってオンナを囲う凄腕社長さんもいらっしゃるみたいだし、僕の様な凡人には想像を絶する別世界ですね!
この世の天国を味わえるとは羨ましい限りです‼︎
う〜ん、美味しい処知ってますネ‼︎
鳴きもいいでしょう?
熟れ頃だもの!
時々は目隠ししたり軽く縛ってみたり、濃密な時間を堪能して下さい‼︎