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投稿No.5762
投稿者 マル長 (48歳 男)
掲載日 2013年11月22日
投稿No.5757の続き

セフレ3人の生活は、勤め人の私にとって実際やってみると結構辛い。
和子とは退勤後、週2日ラブホで交情、美紀とは土曜の午前から夕方までラブホでとなると、例の50代のママさん、麻友とは仕事にかこつけて平日の日中ということになる。
以前、本当に仕事であった時は夕方、彼女の店でとか、出勤直前の午後遅くに彼女のマンションでとかであったが、男女の関係になってからは午後1で彼女のマンションを訪れることにしていた。
パトロンの男が70を超え、男としての機能を殆ど喪い、このマンションに来てもクンニしかしなくなってから、彼女は男に飢えていたそうである。
後で挿入が約束されたクンニは楽しめるそうだが、クンニだけだと思うけど、逝くのも演技になっていき、欲求不満はオナニーで紛らわせていたとのこと。
あの我慢できずにここの応接間で彼女を襲った日、彼女は彼女で襲われるのを待ち侘びていたらしい(笑)。
年上の女だからやっぱり駄目なのかとあきらめていたとのこと、もっと、早く襲ってやればよかった。

マンションを訪れると彼女はいつも念入りにメークをし、精一杯おしゃれして私を迎えてくれる。
まぁ、有態にいえば、年にそぐわないかなりケバイメークに、細身の体に派手な格好で迎えてくれるのだが、これがある意味、私の感性を刺激するのだから男女の仲は難しいし、面白い。
麻友は私に脱がされ、抱かれることを想像しながらメークをし、私に媚びようと派手な格好をするのだと思うと、興奮する。
麻友は、その日に選んだ服を着た麻友を私がどうやって辱めて犯すのかを考えるだけでたまらなくなるそうだ。
事実、部屋を訪ねるなり麻友を抱きしめDキスしながらミニスカに手を差し入れ、殆ど性器を形ばかり覆っているTバックとか紐パンとかを探ると、下着自体がしっとり湿ってドロドロになっている。
だから、殆ど場合、応接間で、お互いに性器を弄り合いキスしながら、服を脱がせあい、クンニからテマン、生ハメとフルコースをこなし、その後でマンションの内風呂にしては豪華な広い浴室でさらに濃厚な痴戯に耽ることになる。

このマンションは3LDKでゆうに120平米はあるし、浴室の浴槽はラブホ並みのものである。
確かに麻友は会社の上客でもあることから、彼女のパトロンはかなりの資産を持っていることは間違いない。
歳はとって、乳房とか少し張りがゆるんではいるが、麻友の若い時はかなり美人でスタイル抜群であったに違いない。
その美貌と体でこのマンションと店を手に入れたのだろう。
そのマンションで、彼女は私のモノに狂っている様はちょっと優越感を感じるのもまたその通りである。

多くの場合、私は応接間と浴室では麻友だけを幾度も逝かせ、最後に浴槽内で仕上げに2,3度麻友を逝かせる時に一度射精することに決めていた。
正直、麻友の締め付けは和子にかなり劣り、美紀よりも緩い感じなので、彼女だけを逝かせることはそう難しいことではない。
ただ、いい声でヨガリまくり何度も何度も逝きながら痙攣したり、気を喪ったり、潮を吹きまくる様をみるだけで、男として充分楽しめる。
浴槽に最後浸かると彼女は私の膝上に乗り、濃厚にキスしながら当たり前のように私のモノを嵌めてくる。
「気が狂いそうに、あなたのぶっといチンポ気持ちいいの・・・ああああ」
麻友は私の肩につかまりお湯を揺らしながら腰を振っている。
「ねえ、あなた、まだ逝ってないでしょ?・・おねがい、私のまんこで気持ちよくなって、ね、ザーメン、中に一杯ちょう・だ・い・・ん・ん・たまんなぁい」
まぁ、正直出さないで済ませられるが、あまり逝かないと、
「わたしって、良くないの?」
と悩むので顧客対策の上でも、麻友の耳元で
「麻友のまんこ、グニグニして、ん・・・たまんない」
と囁きながら、私は意識を集中し、突き上げながら昇りつめていく。
まぁ、締め付けは弱いがネットリしてグニグニしているのは本当で、それはそれなりに気持ちいい。
「ほんと?良くなって、あああ、また逝っちゃいそう。ね、お願い、一緒に、ね、一緒に・・」
と懇願する麻友に
「あああ、麻友逝きそうだ・・」
と呻き、激しく腰を遣うと、麻友も
「来て来て、逝っちゃうぅぅ・・・」
と子宮口が開き、膣が膨らみ、粘膜が精一杯締め付け運動を始めるのに合わせ、最奥に向けて射精する。
2度、3度と放出をするたびに
「ああ、ああ、熱い、熱い」
麻友はうわ言のように叫び、デロデロのキスをしながら余韻を楽しむ。
「あなたって・・・さいこう」

まだ硬いモノをゆっくり彼女が引き抜くと、浴槽のお湯にモノに纏わりついた精液の一部と愛液の混ざったものが糸くずのように広がる。
「すごい、エロい光景ね」
麻友はそう言うと
「もう脚がガクガクよ」
といいながら浴槽を出て軽くシャワーを浴び浴室を出る。
私も浴槽を出て、シャワーを浴びて浴室を出ると麻友は真っ赤なブラとTバックの紐パンにスケスケのベビードールを付けた格好で、私の体をバスタオルで甲斐甲斐しく拭き、バスローブを着せると跪いてフェラを始める。
前も書いたが、麻友のフェラは風俗嬢上がりのこともあり絶品である。
玉から竿へと舐めあげ、亀頭をジュルジュル音を立てて咥えるのはたまらない。
軽く硬度を喪いかけていたモノがまた力強く蘇る。
「もぅ、ほんと、硬くて太くて・・・たまんない」
そういいながら涎だらけにしながら舐めてくれる。
実はここからがお楽しみなのである。
これがあるから、麻友とのことがあの日の味見だけで終わらなかったのだ。

浴室から上がると寝室に案内される。
寝室は羽毛の布団の豪華なベッドがおかれ、日中でも厚手のカーテンを閉めると部屋は暗くなり、淡いピンクの室内灯がエロい。
サイドテーブルには軽い飲み物とツマミが用意され、軽く彼女とグラスを合わせ、名目的な仕事の話もその時に済ます。
頃合いを見て、彼女が私のバスローブの帯を解き、脱がせ、触るか触らないかのタッチで肩から脇を愛撫する。
私の指を口元に持って行くと、一本一本、まるでチンポのように舐めてくる。
空いた手で乳首を掌で愛撫すると、鳩が啼くような声を出す。
彼女の手と舌が私の全身を這いまわる。
さすが、予約で埋め尽くされたという伝説の風俗嬢の業である(彼女の現役当時の源氏名を聞いて、ネットで調べると未だに彼女のスレが立っているほどである)。
私も応戦しようとするのだが、彼女の手と舌が、悉く私の性感帯を的確に刺激する。
ことに弱い乳首、アナル、足の指などをねっとり愛撫され声が我慢しても出てくる。
途中で
「あ!あなたのが」
と言うので、紐パンの紐を解くと、奥の奥に注いだ私の精液が流れ出始めたようだ。
「勿体ない」
そう言いながら指に精液をとり舐める麻友の姿に興奮する。
「美味しい・・・」
そう言いながら、また私の体の体の愛撫に没頭する。
全身くまなく触れられ、舐められる感じなのだ。
焦らしに焦らされて、我慢汁がボトボト滴っているチンポを甘手でグニュグニュと愛撫され、ついに舌で亀頭をペロンとされた時は大きく呻いてしまう。
その後、彼女のフェラがまたたまらないのだ。
もう逝きそうな状態で、でも決して逝かさないそういう拷問のような快感が永遠と思うほど続くのだ。
こうなると主導権は彼女の手に渡ってしまう。
悔しいが、この快感は、和子や美紀では味わえないものである。

「ねぇ?どぅ??逝きたい?」
そう尋ねる彼女の顔は暗い部屋で、往年の美しさが蘇ったかのようだ。
私は哀願するよう首を縦に振り彼女を見る。
嫣然と笑い
「じゃぁ、一杯ザーメン出してあげるね」
とじっと、私をみながら微妙に舐め方を変えてくる。
「あああ、たまらん、それ」
普通のフェラでは感じない腰から下が溶けてなくなりそうな感覚である。
その感じを充分に味あわせてくれた後で、片手でアナルというか中の敏感な部分を微妙に刺激しながら、口と舌は優しく搾り取る体勢になると、めくるめくような放出感が襲い、長い長い拍動が始まる。
それを彼女はしっかりと口で受け止め呑んでくれる。
放出が納まると幹に残ったザーメンも吸いだして、亀頭を綺麗に舐めまわしてくれるのが、なんともくすぐったいような気持ちいいような。
あまりの快感に、いつも彼女の口に出した後はずっと勃起したままである。
お掃除フェラがまた男に快楽を与えるフェラに変わりはじめる。
なんか、そうなると再び激しい欲情が湧いてくる。

フェラを続ける麻友の顎を持ち上げると、ザーメンの臭いが濃厚にする麻友の口を吸う。
舌が激しく絡み合う。
初めは精液臭いキスに抵抗感があったが、今ではこれに余計に欲情を掻き立てられるようになっていた。
「わたし・・また・・・欲・し・い・の・こ・れ」
精液混じりの唾液が糸を引きながら麻友が訴えるような目をする。
甘手でゆっくり扱きながら
「ね、この硬くて・・太いの・・嵌・め・て」
わたしはゆっくり麻友を押し倒しながら
「どこに嵌めるの?」
そう言いながらさっき出した精液でトロトロになってるモノを膣口に宛がい、クリのあたりへと擦りつける。
はぁはぁ息をしながら
「わたしの使い込んだドスケベまんこに嵌めて、お願い」
と囁く。
麻友はこういう淫語は平気だ。
私は自分の精液でドロドロになった麻友の膣に私のモノを埋め込み始めた。
「あああ」
麻友の手が空を掻き毟り、顔を歪めて仰け反る。
「気持ち・・・ぃ。ぃぃぃ」
喪った主導権がまたゆっくりと私の手に戻ってくる。
この転変が麻友と遊ぶ醍醐味である。
ベッドの上で麻友が飽食の限りを尽くすまで逝かせるのだ。
ベッドの軽く軋む音が麻友の高いヨガリ声で消されていく。

そういう訳で、セフレが3人になってしまった・・・・

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カテゴリー:セフレ・愛人
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コメント

  1. はるよし

    >> マル長 殿

    セレフ3人の面倒をみるのも大変でしょうから、1人譲ってもらえませんか?
    もしも望みが叶えられた暁には、アナル調教して前後ろ可能にしてからお返ししますよ。

    貴殿の様にセレフが3人いる者と、小生の様に働き蜂になり、セッセとデリヘルに諭吉運びする者と大違いよ。
    羨ましいよ、持てる貴殿が…

  2. タダラフィル

    そんなに緩いのなら手術をさせれば良いのに・・・勿体ない。
    術後1ヶ月半したら使用可能になります。 風俗あがりの女性なら知っているかと・・
    私の愛人の立場と何となくダブりその女性が哀れに思えます・・・

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