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投稿No.9205
投稿者 健太郎 (65歳 男)
掲載日 2026年5月03日
中学校の国語の先生と僕のある思い出を話してみたい。
僕は関西でも古くからの神戸の進学高校のひとつに進んだ。
高校生になった僕と先生の話になる。
勿論、男と女の話になるのだが、僕には初めは綺麗なやさしい先生でしかなかった。
先生はアラサーの女の匂いを滲ませ、同僚の男性教師には魅力的だったろう。
色白でふっくらと小太りでスラリと伸びる肢体は羨望の的だった。

離婚したのかそのまま独身を通していたのかは知らなかったが、神戸・東灘の家に親との二人で暮らしていた。
弟がいるらしいが独立して家を出ていたから、家には親子二人しかいなかった。

中学では僕はよく勉強もしたが茶目っけもあって、よく先生からも何かと怒られた。
先生を「モンロー」とあだ名で呼んで仲間内でもちょけあった。
何度か居残りの説教や教員室に呼びつけられた事もあっが、それもすべてが、僕にとっては楽しい思い出でしかなかった。
先生の若々しい顔を見ながら、いろいろとコンタクトを取れることが楽しかった。
何度かこっぴどく出席簿で頭をこつかれたこともあったが、先生にとっては受験を控えて心配でもあり可愛くもあったのだろう。

中学卒業の年、ゴディバのバレンタインチョコを先生から貰って有頂天になった。
そんな感じで、なんとか無事に進学高校に受かった。
それからのふたりは、美人のアラサーの教師と教え子の高校生という話に発展していく。

… … … … … …

高校に入学してから、毎日、夕食後は夜の12時ぐらいは勉強した。
受験争いの世界で必死に勉強していて先生の事は思い出してはいたけれど、弱みをみせたくなかったから、目ざす大学に受かるまで会わないと決めていた。
離れてしまうと身近な女としての先生の存在が何時しか気になっていた。

夏休みが過ぎても、前から苦手な国語はなかなか成績が上がらなかった。
そんな折だった。今ならさしずめメールだろうが、先生に短い手紙を出した。
近況をさりげなく知らしただけだったが、あの憧れの先生に甘えてみたい気があった。
すぐに先生から返事があった。女物の封筒を目の前にして心躍る物があった。
受験勉強に疲れ始めていた僕は嬉しく甘えることのできる手紙だった。
いっぺんに中学の頃の色っぽい先生の姿をいつも思い出すようになっていた。
思い出すと先生に甘えて楽しかったあの中学3年の頃が懐かしかった。

何度か手紙の遣り取りがあった後、思い立って僕から先生の家に電話をかけた。
「最近、勉強があまり手に付かない、なにかと集中出来ないことが多い」
思わせぶりに、そんな相談をしたいと悩ましげに言った。
ただ甘えたい一心だったが、先生の甘いあの女の匂いが懐かしかった。
いつも先生はうす化粧しかしていなかったが、甘ッたるいいい匂いが好きだった。
今では、それは女のあそこからの匂いだと分かるのだが、当時はどこか甘えを誘う匂いでしかなかった。
高校生はもう身体は大人だから、性的にも、もやもやした感じがいつも残っていた。
先生に会えると思ったその夜に初めて先生の夢をみた。知らずに先生に女の匂いを感じいたのだろう。

会う約束の日、学校を終えてから、先生の家にいった。
神戸の山手の坂を昇って静かで大きい家だった。
先生はすでに帰っていて、久しぶりに会った僕を、
「高校生らしく大きくなったね」
と笑顔で迎えてくれた。
背が伸びたわけではないが、雰囲気が大人っぽくなっていたのだろう。
いまでもその時の恋人に会うようなときめきが懐かしく甦る。

玄関を入ると、年いったお母さんに紹介され、そのまま先生の部屋に案内された。
「応接間より落ち着くでしょ」
そう言った日差しに映えた先生の奇麗な笑顔を覚えている。
「どうしたの、たよりない声、出して…」
部屋に入るなり僕を机の椅子に座らせ、先生はベッドの端に腰掛けてそういった。
「この頃なかなか勉強に集中できない…」と言った。
「どうして?…受験校だからついていけないのかな?」いろいろ問い正されたが、
「先生の事が、いつも思い出していて…集中が出来ない」
と僕が大げさに言ったのを覚えている。
先生に甘えたかったのだ。先生の顔が不思議に困ったようにみえた。
その時はまだ僕は甘えて先生を困らせるのが楽しかった。

「先生のことが気になって、勉強が手に付かない」と大袈裟に言った。
ガールフレンドはいないのかなとか、女の子に興味がないのかと訊かれた。
「しょうがないね」
先生は、それから、教師の口調で高校生の男の子の生理を説明してくれた。
あくまで教師の顔を残したまま丁寧に教えてくれた。
精力が溜まったらマスタベーションをして吐き出すようなことまで説明してくれた。
僕はそんなのは嫌だと言った。むしろそんな男女の性欲の話が余計に甘えを誘った。
困った子だねと、真顔で思案してくれたが、急に僕の唇にそっと指を触れて、女の人の事をあまり考えないようになればいいんだよねと呟いた。
それから、先生は急に僕の顔を近づけて唇をゆっくり押しつけて軽いキスをした。
僕の予想もしなかった方に展開してしまった。
僕はただ無理を言って先生に甘えたかっただけなのに。

それでも、むしろそんな展開が嬉しくて仕方がなかった。
男女の秘めごとは知識としてすでに知っていたから、先生とその男女の秘め事に入っていくかもと、むしろ興奮を覚えていた。
「女のひとの事が分かってしまえばいいのかな?」
「………………」
「女の子を知ればそんなもやもやも、なくなるのかな?」
そう謎めいたた言葉を囁きながら、僕をぎゅっと抱きしめてくれた。
「女の子のこと、教えてあげようか?」
先生はその日、そう言って僕に女の性が何であるかを丁寧に教えてくれた。
先生はうすい白いブラースを肌けて、スカートを足元にはらりと落とした。
「女の身体を見せてあげる、よく見ておくのよ」
一枚一枚着ていた物をゆっくり脱いでいった。まるで洋画のいちシーンのようだ。

先生はショーツひとつになった時、そのまま僕のズボンを脱がしにかかった。
恥ずかしかったけど先生の言うがままにされるのが嬉しかった。
いつのまにか僕は裸にされていた。
ふたりが明るい日の光の下で素っ裸になるのはそう時間もかからなかった。
先生のベッドの上で僕は抱きしめられていた。

まずキスの仕方を教えてくれた。長く唇を吸ってくれて舌を絡ませることを教えてくれた。
ぼくのおちんちんは一気に大きくなっていた。さすが先生もヌルヌルになっていた。
それから硬くなったおちんちんを手に取り、先生のあそこに刺し込む仕方をひとつひとつ教えてくれた。
まず、すでにぬるぬると濡れた先生の割れ目に僕の物を軽く擦りつけてくれた。
そんな先生の表情をみているだけで、僕は急にブッと精を吹き出してしまった。勿論、初めての経験だ。
先生は笑いながら「駄目ね」と丁寧にティシュで精の雫を拭ってくれたあと、丁寧に唇で舐めるように含んで汚れを拭い取ってくれた。

すぐに僕はまた直ぐに雄々しくなったけど、先生は僕の物をゆっくり自分にあてがって、こんどはそろっと膣の穴の中に出し入れしながら徐々に根元まで飲みこんでくれた。
そのまま根元までどっぷりと包まれたまま、僕はひしっと先生の身体にしがみ付いていた。
先生の体の中はかっとあったかくて包まれているだけで幸せだった。
ぬるぬると僕を柔らかく包み込んでぎゅっと絞めつけてくれた。
息をしているようなリズムでピクピクと何度も包み込むように蠢かしてくれた。
いつのまにか耐えれないほど気持よくなって、一気に根元まで刺し込んで又先生の中に精を放ってしまった。
そのあとも、何度も何度も若さの続く限り先生の中へ迎えてくれた。

「すっきりした?」
「………………」
「若い男の子はしかたがないわね…自然にそうなるわね」

心の恋人から身体の恋人に気づいてしまった僕は、その時から先生は僕の好きで好きでしかたのない性愛の相手になってしまった。
たしかにその出来事のあとから、何やらもやもやは少なくなったけど、今度は、授業中にもあの先生のまっ白ですべすべした生肌身体の奥の生々しさが脳裏にチラついて、しばらく受験勉強どころではなかった。

それからも、ムラムラしてくると月に二三度は国語を教えてもらう口実で会った。
会えばいつも恋人同士のように二人とも素っ裸になって抱かしてくれた。
僕は高校生まるだしだから人目をはばかる。外では先生の車でモーテルにいったり、カーセックスに明け暮れたりした。
その何度かは先生は家に誘ってくれた。先生の部屋が一番落ち着けて好きだった。
いい匂いのする先生のベッドの中で若さにまかせて何度も何度も精をほとばせて果てた。
もう成熟した男女の付き合いと同じようになっていた。
こんどは、ムラムラすると先生の身体の中に射精しなければ受験勉強が手に付かなくなっていた。まるで薬中毒のようなもんだ。
それでも何時でも女を抱けると思うだけで勉強に集中することが出来てきた。
確かに先生の身体に慣れ親しむようになって、いつのまにか僕の身体も大人っぽくなって、精神的に落ち着きももやもやすることもなくなった。
そのころから、抱けばいつも先生をイカせるようになるのも直ぐだった。
しかし、これだけ先生の体に溺れてしまっては受験勉強が出来るのか不安だったが、いつも会いたくなれば先生が会ってくれるのが嬉しくて、だんだん勉強のペースも以前と同じように落ち着いて出来るようになった。
いつもセックスができる女がいるだけに、やけに大人びた落ち着きが出来ていた。

そんな関係がずっと一年と少し続いたが、めでたく目的の京都の大学に合格が出来た。
驚くべきことだが、先生を喜ばせたいといういっ心ですべてがいい方向に回転したのだろう。
先生の部屋で合格祝いをしてくれた夜、先生は僕のモノを咥えたまま、涙を浮かべながら「いいのよ、いいのよ」と喘ぎながら、何度もぎゅっと抱きしめてイッてくれた。
何度も果てた後、硬くなったおちんちんを先生の中に刺し込んだまま僕は微睡んでしまった。全てがハッピーな瞬間だったと思う。

大学に入学して、ぼくは京都で下宿生活になった。
先生も何度か下宿に来てくれた。先生は幾つになっても若々しさはいつも変わらなかった。
会えば下宿の安布団のなかで恋人のように生々しいセックスに没頭した。

今から思えば、先生の体の中にいつも避妊もせず生で射精したけれど、赤ちゃん、出来たらと心配はしなかったのだろうか。僕はいつも気にもせず、生で中出して果てていた。
先生は、すでに男と女を楽しむセックスになっていたのだろう。
大人の女性のすばらしさと性的な激しさを今でも実感する。
まさに昨日のように生々しい先生との情事を思い出して懐かしんでいる。

先生と僕がいちばん激しく愛しあった夜は今でも思い出す。
大学に入学して、5月の連休に僕の下宿に先生が遊びに来てくれた時だ。
大学の近くのレストランで食事をよばれ、当然のようにいっしょに下宿に帰った。
会った時から僕のものは硬くなり鈴口はすでに涎でぬるぬるになっていた。
ズボンの前は張切って歩くのすら躊躇するぐらいだ。

当然のように下宿でふたりきりになると、辛抱できなくて僕の方から抱きついていった。
僕には慣れ切った先生の身体だ。安下宿の畳の上に組み伏して、犯すような激しさで衣服を剥ぐように脱がし、剥き出しの肢体をむさぼり尽くした。
白く柔らかい下腹の脹らみに沿って唇を這わしていく。膨らみを覆う小ぶりの白いショーツを脱がすと懐かしい先生の匂いがむわっと立ち昇る。僕はおもいきり先生の匂いを吸いこんだ。
ふたりに、もう言葉はなかった。
ひさしぶりの愛撫に先生も僕のものを握ってなにか言ったようだがそれすら聞こえなかった。

2年あまりの先生との付き合いのなかで、初めて僕が主導権を握った瞬間だ。初めて先生の方から突然、僕の下宿にやって来てくれたのだ。急に僕に会いたくなったのかも知れない。
69にからみあったまま、ぬるぬるにぬめりを垂らした先生の女の匂いを舐め取った。
舌を差し入れるとゼーリのようにとろりとあふれる香りが口の中に溢れてきた。
ぼくは嬉しくて嬉しくて、いつものように舌の先で先生がもっとも悦ぶ部分をねぶっり続けた。切なそうに糸を引く先生の声が大きくなった。
隣りの部屋に聞こえないかと思ったが、それもやがて気にならなくなった。

知り尽くして慣れ親しんだ恋人の身体であった。
その日は、もう常に僕がリードした。先生が跨って僕の物をぬるりとあそこにあてがい呑み込むこともしなかった。
僕が正常位で先生の表情を上から見ながら生肌の感触を味わい、ぐっと腰を溜めておちんちんを奥に突きだして一気に根元まで沈めていった。
先生はウっと息を詰めて、僕の感触を嬉しそうに味わい、あのぬるぬるした部分がきつく収縮して、僕もたまらなくなった。
最初の頃のように、それでいってしまうこともない。ぐっと力をいれて張り切り硬く雄々しく反り返らせたぼくの物は、何度も何度も引き抜かれては先生の中にグッと根元まで呑み込まれていった。
そのまま何度も腰をやり、ぬるぬると泡を吹くように噴き出した先生の膣のまわりは、僕のものを咥えて何度も鈍い卑猥な摩擦音を漏らしていた。
どんなに気持が良かったか。なんども歓喜の声を上げながら、いつものように先生の体の中に吹き上げていった。
なんども反り返った僕は、先生の柔らかで艶めいた肉の中に包まれて痙攣を繰り返した。
こんなに頭の先から身体の中を突き抜けるような気持ち良さを感じたことはなかった。
先生も僕の胸の下でぐったりと横たわり、僕のものを咥えたまま、肉襞だけが生き物のように何度も強く吸いこむように蠢いていた。
蠢いた先生の身体の奥にそのまま又、残りの精を放っていた。
先生は若い学生のありあまる精液を吸いこんで死んだように露わに無防備な生肌を横たえていた。
そのまま抱き合って、眠りに就いた時、僕のものはまだ硬く反り返ったまま、精液と先生の愛液がまじりあって、ぬるぬるした女の園の中に咥えられたままであった。

これが先生と僕のあいだにあった、今でも思い出すだけで幸せな激しく生々しい最高のセックスであった。
いまでも人生の幸せとは、なんでもない。こんな幸せをいうのだと思っている。

しかし、神戸と京都では遠かった。以前に比べてめっきり会える機会も減り、先生と頻繁に会うことも出来なかった。
お互いの生活のリズムが変わっていった。
やがて、なにかの折りに、先生に男の人が出来たらしいと知らされた。

その頃から僕も女子大生の影が周りに現れるようになった。
バイト先で女の子と知り合うと、すぐに耐えられなくなって、その日のうちに身体の関係が出来てしまう。
先生から身体に教え込まれたことは、すぐに身から抜けなかった。
若い女子大生を前にすると、あまりにも簡単にモノにできてしまう。
付き合うと言うことは僕にとってはセフレになることと同じだった。
何人かはすぐに身体の関係からの付き合いになってしまう。そのなかの何人かはセフレの仲になってしまった。身近な女の匂いにはまけてしまう。
そして先生の白くふっくらと柔らかい肌は、いつしか素晴らしい思い出として残ていった。

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コメント

  1. 123456

    素晴らしい文章ですね。
    その後の人生で先生以上の女性に出会えたのでしょうか?
    よろしければお教えくださいね。

  2. 政則

    50歳の親父ですが、ついお礼を伝えたくなりました。
    時代や場所の空気まで伝わってくる、素晴らしいお話でした。
    読み終えてもしばらく余韻に浸っていました。
    また拝見できるのを楽しみにしています。

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