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投稿No.9038
投稿者 龍ぞー (47歳 男)
掲載日 2025年11月20日
つい先日、仕事帰りの話。
通勤は地下鉄だが、この日は普段よりかなり早く終わり、2時間近く早い電車に乗ることができた。
車内は思いの外空いており、ベンチシートの真ん中に座ってスマホを見ていた。
すると次の駅で、魅力的な女の子が乗って来た。
ネイビーのニットに美脚生足がスラリ。しかもそのニットは際どいスレスレの短さだ。
ショートパンツ履いててもよさそうな感じだが…まあ、流行りの『履いてない風ファッション』だろう。
にしても色気爆発しまくってる。
めっちゃ美白美肌で顔もかわいい。
メイクもラブリーピンク系でオシャレ。胸もでかい。谷間ちょい見える。寒く無いのか?この季節に。うん?そんなことより…
この子、見たことあるな。今回で3回目じゃないか?
隙だらけな印象の1回目、2回目は真夏で露出度が高く、あちこちにキスマークがついていた。特に胸元には3箇所くらいついていた。
風嬢なのか?いやいや、風嬢ならキスマークなんてつけさせないだろう。
それ以来の再会だ。
しっかし可愛いな。俺の向かいに座ってる彼女は、太ももからヒップの感じといい、なで肩ながら巨乳で肌がめちゃめちゃ綺麗で…抱き心地最高のイメージしかない。肌が真っ白だから、太ももや胸元のエロさが倍増なのだ。
車内は混み始めていたが、俺は彼女のエロ脚に見惚れていた。
何度か目が合い、逸らすのもなんだかなーと思ってニッコリしてみると、ちょっと照れた顔して目を逸らす。
もう一度目が合う。少し目が笑った。
可愛いなー。
あのキスマークだらけだったのは、なんだったのか。
ほどなく大きな駅にさしかかり、乗客が入れ替わる。俺と彼女は座ったまま。
すると品のないエロそうでガラの悪い男2人組が、いやらしく笑いながら彼女を挟んで両隣に座った。やらしい目で彼女を見ながら2人で笑い、今にも肩抱いてちょっかい出しそうな勢いだ。
危険を感じた彼女は2人の顔を見るなりすぐに立ち上がり、丁度空いていた俺の隣に座った。
ちょっとだけ見つめあったが、俺が無意識にウンと頷くと、彼女は俺の左腕にしがみついて来た。
ああ、ちょっと怖かったのだな。
それと同時に、俺が彼氏ヅラする事でこの2人組を撃退できるわけだ。
「ねえねえ、◯◯で降りようか」
「ウン!」
自然すぎるナンパ成立。
降りるまでベッタリ密着してたけど、お尻と太ももの感触フワフワすぎてもう、男根フル勃起してた。

ワインが好きらしく、ちょっと格上のワインバー連れて行くと喜んでた。
カウンター席だ。ほろっと酔い始めで話も聞けた。
「ねえねえ、何度か見たことあったんだけど」
「そうなん!?」
「うん、夏くらいに見かけた時ね、あちらこちらキスマークだらけだったんだけど…」
「(照)」
「そういうプレイ好きなの?」
「うん…好き」
正直だな。
「まあ、俺も好きだけどな」
「エロそう…だもん(笑)」
「ん?わかるん?」
「ずっと脚見てたしょ」
「バレてたかぁ」
フフフと可愛く笑う彼女。
「俺ね、抱きしめて首にマーキングしながら中出しするの好きなんだわ」
「やーっ!」
一気に顔が赤くなる。
「興奮しまくると、中出ししたら溢れてくるほど…」
「エロい!やーっ!めっちゃエロい!!」
顔は真っ赤だが、表情は喜んでる。
脚をバタバタさせる。ただでさえ短いニットの裾が、もっと際どい事に。
「だからさぁ…」
無防備すぎる太ももに触れてみた。太ももの肉感と肌の質感がとんでもなく官能的だ。
やばい…ヤリたい、から『ヤリたくてしょうがない』に格上げ…いや、ヤルしかない。
「そろそろ次行こうか」
まるで嫌がる様子もなく、彼女は俺にくっついて来た。

さて、彼女の名前はアオイ(仮名)。歳は21歳、ガールズバー店員。とりあえず店も聞いておいた。
なるほど、美女揃いで有名なあの店だ。ソープ行く途中でよく『お兄さーん』って声かけられる、上物しかいない店があるのだ。
まさか、そこの店員を引っ掛けられるとは…。
にしては、随分と無防備だな。
ホテルに入ったら、自分から抱きついてキスを迫る。積極的だ。Gカップがムニュムニュ押し付けられる。
地下鉄の時点で辛抱たまらなくなってて、しかもさっきはエロトークで盛り上がった。
すっかりスイッチ入ってる俺は、アオイを抱き抱えてベットに転がした。
「やーん」
と両脚をクネクネさせると、ニットが捲れて水色のパンティが丸出しになった。
まじか。本当に履いてなかったのか。
俺はズボンとシャツを脱ぎ去り、アオイの美脚を堪能しながら太ももに両手を張り巡らせた。
この感触、頭おかしくなるほど興奮する。
既にクラクラし始めている。
そしてニットを脱がせば、眩しいくらいの美白美肌。そして水色のブラに収まりきらないG巨乳。
たまらず、その胸も揉みしだく。筆舌にし難い感触。
「あっ…んっ…」
既に可愛い声を上げるアオイ。俺は片膝をアオイの太ももの間に割り込ませ、のしかかるように抱きしめた。
クネクネ抱き合いながらの激しいベロチューは何分間に渡ったのか。
男根押し付けてる太ももがフワフワ柔らかく、ブラ越しながら押し潰れて密着している巨乳の感触もやわやわでたまらん。
先走り汁が出ているのを自覚していた。
背中の下まで両腕まわしてキツく抱きしめ、首筋を舐め回すとアンアン可愛くエロい声を上げる。首の肌もスベスベで美味い。
太もも柔らか過ぎて、もうここに擦り付けてるだけで絶頂できそうなほど気持ちいい。
「腰の動きエロいよぉ…あんっ」
感じるアオイの声がアヘ声になりかけてる。
アオイをうつ伏せにして、プックリお尻に男根押し付けながらスベスベ背中を舐め回す。ヒップの感触がフカフカしてる。男根はどんどん固くなる。
ブラのホックを外しアオイを仰向けに戻せば…もうあとはパンティのみ。
柔らかG巨乳は、ちょっと横流れ気味だが、抱えるように抱きしめるとプルプルと形を保っている。これはたまらん。
永遠に揉んでられるほど柔らかく、やはり肌の質感がエロ中枢を刺激しまくる。
綺麗でプニプニのピンク乳首も美味すぎて、舌で転がしまくるとアヘ声が更なるものに。
俺も上半身裸となり、揉みしだいた柔乳を胸板で押しつぶすように抱きしめ、より濃厚にベロチュー。た、たまらん…
太ももに股間擦り付けながらこの抱き心地を味わう…首筋を、脇を舐め回して乳房もたっぷり舐め回す。そしてまた抱きしめる。腰がついつい動いてしまう。
アオイが俺にしがみつきながら
「んん、カタイよ…」
と言いながら男根を掴み
「えっ…スゴイ…固くて太い…おっきい…」
まるで俺の男根を確認するかのようにスルスルと手でしごきまくる。これがまた気持ちいい。
俺は片手をパンティに突っ込み、ヌメリたっぷり温もりたっぷりのアソコを中指の腹で刺激しまくる。
「んん~っ!きもちいの…気持ちいいーん!ああんっ」
刺激を貪るように激しく腰を回すアオイ。アヘ声出しながらも男根を手コキし続けている。
ベロチューしながら互いの性器を刺激し合うのもまた、たまらん。
アソコは少し上付きだ。ヘアは薄い。
クリを弾きながら首筋を舐め回してると、叫びながら絶頂に達した。
ヒクヒクしてるアオイを抱きしめて少し落ち着かせた後、アソコを指の腹で優しく愛撫しながら、温かくヌメる膣内に、滑らせるように中指を挿入した。
狭くて柔らかい。そして中がボコボコしている。あたたかなヌメリをたっぷりまとい切ったそこは、柔らかく握りしめるように、俺の指を締め付ける。
アオイの両脚を開き、右太ももを股間に挟みながら手マンを続けた。
指先をくの字にして、スポット刺激をしながらベロチュー。太ももには、しきりに男根を擦り付ける。
アオイはもう、日本語喋れないほど絶叫している。そのまま二度目の絶頂へ。
「ふごぃ…」
既に呂律がまわっていないのか、滑舌がおかしくなっている。
アオイのイキ切ったアソコを舌張り巡らせるように舐め回すと、腰が痙攣するほどに感じている。愛液が美味いし、めっちゃいい匂い。
「んっ…あっ…あふ…ふぁめ…」
とか言いながら腰を震わせて感じている。
クリを舐め舌先で弾きながらの指入れで、また絶叫しながらイキまくる。
もはや何でもありなほどに乱れたアオイ。だらしなく脱力した裸体を眺めながら、この綺麗なアソコに溢れんばかりに中出ししてやろうと決めた。その細いウエストを俺のデカチンと大量射精で膨らませてやりたい。
しっかし、いいカラダだ…
クンニしながら眺めてて思ったが、ウエスト細いせいか横流れのG乳がでっかい餅みたいにふっくらしてて、抱き心地いいのが伝わってくる。
細いなで肩と細いウエスト、だが胸は爆乳でヒップもふっくら。太ももがむっちりフワフワ。そして、真っ白で綺麗な肌。
仰向けで無防備の女の姿って、なぜここまでそそられるのか。
今これから、この女を更に好き放題にできるのかと思うと、もはや逸る気持ちなんて抑えれるわけない。
開き気味に伸びてる両脚を抱えて、ガチガチにそり立つ男根をトロトロあったかのアソコに擦り付けた。
滝のように溢れ出る愛液を亀頭にたっぷりとまとわせて、クリに擦り付ける。そして、膣口に押し付ける。
温かい…愛液の温もりと、内側から滲み出る温もり…温もりが溢れている。
「んっ…!アッ…!」
亀頭が埋め込まれたあたりでアオイが声を上げる。今更『ナマでもいい?』なんて聞く気は毛頭ない。
亀頭に吸い付くような感触、グググと狭い膣内をバキバキの男根が押し広げ、ほどなく滑らかに飲み込まれていく。刺激がすごい。き、気持ちいい…
背筋がビリビリとしてきた。腰が痙攣しかけるほどに、凄まじく気持ちいい。
「アッ…!!だ、だめぇ、んっ…」
何かを言いかけたその唇をキスで塞ぎ、舌をねっとり絡め合いながら強く抱きしめた。
うっ。い、いかん。抱き心地がよすぎるから、ビュルっと我慢汁が出てしまった。
肩下に両腕をまわし、G乳が胸板にピトッと密着していくのを確認しながら、刺激たっぷりの名器にコッテリ深々としたピストン。
官能的柔らかさと性的刺激をたっぷりと味わいながら、アオイの首筋に吸い付く。
脳汁吹き出そうなほどの興奮。抱きしめる力も、吸い付く力も強い。締め付けもすごい…
「スゴイ…奥…奥まで…は…はぁんっ…はああんっ…」
気持ちよくなり過ぎて、ヨダレ垂らしてるアオイ。そのヨダレを舐めとるようにベロキスした。こんなに濃厚な密着正常位あるだろうか。
アオイも両腕を力一杯俺に巻きつけてくる。下からガンガン腰を振ってくる。カラダの柔らかい感触たまらない。胸板に当たる胸の感触マジやばい。子宮口のペコペコした感触が何度も亀頭にあたる。
がまん汁がじんわりと滲み出る。そのせいかペコペコからヌポヌポに変わって来た。まるで子宮口が亀頭に吸い付き、奥から吸い上げられるようだ。
い、いかん。男根に快楽エネルギーが蓄積されまくってる。中の刺激が凄過ぎて…
両脚絡みついて来た時、子宮口を突き破ったかのように奥の奥みたいなゾーンが現れ…
「ひやっ!ああーんっ!ふぁめ…ふぁあ…ああーっ!!」
今日イチの叫び声を上げ始めた。
「イキそうなの?」
アオイは激しく首を縦に振るのみ。
「お、俺もそろそろ…中に出すよ?」
返事なんて聞かずに俺はアオイにのしかかり、左手でがっつり肩を抱き、右手を腰の下に回すように抱きしめ、しっかりと胸を密着。
暴れるアオイの腰を右手でコントロールするようにしながら、子宮口直撃の角度をしっかりキープしながらズシズシ腰を押し付ける。
ほどなく膣の奥から巻きつくような締まりが強まり、俺の尿道の奥から快感が爆発しそうな勢いで湧き上がって来た。
『だ、だめだ…いく…い…』
アオイの首筋に吸い付きながら、男根が膣奥で大きく跳ねた。
『お、おおおっ…んぐっ!!』
刹那、亀頭が焼けるほどの快感をまといながら、膣奥を突き破る勢いでビュッ!ビュビューッ!!ビューッ!!と、微塵の遠慮もない射精が繰り広げられた。
「んっ!あっ…あ、はっ…!!ああんっ!!」
『き、きもち、い…おおおっ』
あまりの気持ち良さにピストンが抑えられず、アオイを力一杯抱きしめながら夢中で激しく腰を打ち付けていると
『おおっ…おおおーっ!!』
奥にグリグリ押し付けながら更なる快感が爆発!最奥でドバドバドバッと射精した。
『ん…んっ!お、おお…』
快感の余韻で律動している男根を膣奥に押し付け、何度も何度もグリグリ腰を回していた。余韻が長過ぎて、にわかな射精が何度も続くほど気持ちよかった。
俺はまだ、アオイの首筋に吸い付いていた。
ああ…余韻がすごい…男根はヒリヒリとして睾丸は射精しすぎて少し痛いほど。
こんなこと、あるのか…
アオイは気を失っていた。左の首筋にキスマーク3つ。胸元に2つ。あれ、こんなにつけたっけか。
珍しく男根が萎んできたので慌てて抜いてみると、ドロリと溢れ出た後、中からゆっくりとオス汁が溢れ出てきた。
ほどなく、ブリブリとした音と共に、滝のようにオス汁が止めどなく流れ出て来た。
ブリブリ音も逆流も、しばらく止まなかった。
まさに、溢れんばかりの中出しである。
気を失い、真っ白なカラダを無防備にさらしながら、アソコからとめどなく精液を溢れ流す姿は最高にエロい。
尻の下にはおっきな精液の池が出来上がっていた。

~おまけ~

「舐めてもいい?」
ちょっと一休みしたピロートーク後にアオイが起き上がり、俺にそう言ってくる。
ほどなく、仰向けになった俺の乳首やら体中を舐め回した後に
「ホントおっきい…こんなのがさっきまで入ってたなんて…うふ」
とか言いながら大口開けて男根を咥え込む。
その表情のなんと艶っぽいことか。
コチラを見ながら、これみよがしに竿を舐め上げ、そして亀頭を咥え込み、かり首舐め回す上質のフェラ。
エロい…エロすぎる。そして、き、気持ちいい…
ケツが引き締まるような快感である。
「あは、出るとこ見てみたいよぉ」
と言いながら、てっきり攻めのフェラに転じるのかと思いきや、なんとパイズリ。
これがまた…柔乳に包み込まれる抱擁感が半端ない。
いや、まじ、気持ちいい…
アオイを仰向けに戻し、その谷間へ男根を挟んで腰を振ると、アオイは両手で胸を寄せて男根を胸で締め上げる。
こ、これは…
入れてるみたいに気持ちいい…うおっ
我慢汁溢れまくっていた。ローション要らずのパイズリがこれほどとは。
柔らかい爆乳に包まれた男根は、動かすたびにムニュムニュとした肉感と、締めて擦られる刺激を常に交互に感じていた。
気、気持ちいい…お、おおおっ!!
気持ち良すぎて急な絶頂!
アゴにバチイッて当たって跳ね返り、顔までぶっかかるほどの射精。
あまりの快感に更に擦り付けると、畳み掛けるような快感を帯びてドバッ!ドバァっ!と溢れ出るように更に射精。男根を凝視していたアオイの顔面に、思いっきりぶっかかった。
さらに余韻のように繰り広げられた射精は、アオイの鎖骨まで広がるほど大量だった。
「あは…すごーい!」
顔に出された精子を舐め回し、胸元、喉、鎖骨にまで出された精子を両手で擦り込むように広げて楽しんでいた。
そして、俺の男根をお掃除フェラ…
一休み後には、その可愛い口の中にも思い切り射精してゴックンさせ、深夜には再び激しく絡み合い、抜かずに三連続で中出し。

以上、美白G乳美女を味わい尽くし、全身精子まみれにしたお話でした。

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コメント

  1. まる

    あの森香澄似はどうしたんですか?笑

  2. 龍ぞー

    まるさん

    先日、無事に女の子を産みましたよー

    • まる

      良かったっす!
      その隙に遊ぶとはさすが龍さん笑

      • 龍ぞー

        この話の時、実は禁欲1ヶ月以上だったんですよ(笑)

  3. カレン

    腰押さえられて、股間と股間を打ち付けての中出し私も大好きです!

    • まる

      カレンさん、それ興奮しますね!体験談があれば書き込みお願いします。私も大好きです笑

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