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顔は新山千春っぽさがある40歳。
身長は160ちょっと。体つきはスリム系というよりも、ムチッとしたFカップのエロい体。
2歳年下の旦那と、小学生の息子がいる。
もともとは行きつけの居酒屋でバイトしてて知り合ったのだが、すごく懐っこい感じで話しやすく、同い年ということもあり、仲良くなった。
仕事で東京に出張したとき、簡単なお土産を渡せるくらい親密に。
あるときお互いたまたま1人で買い物しているときに気がつき、
いつもお土産ありがとうございます。
みたいな流れから、
最近コロナで出張も無かったんだけど、今度久しぶりに行くから、お土産のリクエストあれば言ってよー。
と、DMを交換。
DMからアカウント表示し、日頃の内容を読んでみたら、完全に裏アカ。
旦那への愚痴、ママ友の愚痴、子作りの愚痴、、、
その中でも、不妊治療についての愚痴がいっぱいあり、子供をようやく授かったが、旦那とはレスということがわかった。
DMを通じて少しずつ距離を縮めていき、東京土産をリクエスト通りに用意。
渡すついでに食事に誘ってみたら、すんなりOKして頂きました。
少し遠いけど個室でお洒落な和食創作料理屋に連れて行くと、テンション上がってました。
「旦那以外と男の人と2人きりて食事したの何年振りだろう?」などと、対面に座って色んな話を聞いてあげながら、甘めの日本酒をどんどん勧めてあげたら、ほろ酔いで明らかにフワフワしてた。(こちらは運転があるから我慢)
料理も終盤でトイレから戻ると、たまたま仲居さんが片付けとデザートを準備。
隣の席に座ってみたが嫌がることもなく。
デザートも一通り済んだところで、顔を見つめると恥ずかしそうに照れて視線を外す。
手をギュッと握ると驚いた表情でこちらを見つめてきたので、自然とキスさせて頂きました。
「あっ!」と言いながらも受け入れてくれたので、そのまま少しディープな感じにキスを続け、左手を腰に回し、右手を太もものあたりを触って。
酔いもあると思うが明らかに女の顔に笑
「行こっか?」と声をかけて会計してる間におとははトイレに。
車に乗る前に少しスッキリした顔だったので、「トイレで頭冷やして来ちゃったかな?」思ったが、
「行くって、どこ連れてってくれるの?」と言ってきた。
「うん?それ聞く?」というと、
「任せます…」
ということで、ホテルへ連れ込み成功。
動揺している様子が初々しく、優しくエスコートしながら、ちょっと高めの部屋をチョイス。
部屋に上がるエレベーターで、徐に手を繋ぐと握り返して、、、
部屋に入り上着を掛けて、シャワーを先に浴びさせてる間に、アダルトなテレビを付け、車の鍵に付けてある小さな三徳キーホルダーから、小型ハサミを取り出し、ベット脇のコンドームに細工。
(こういう細工は、デリヘルで鍛えた技が活きます笑)
バスローブ姿で出て来たので、こちらもシャワーを浴びて準備完了。
部屋に戻るとベットのヘリに腰掛けて、AVに見入ってる。(しかも女優1人で複数相手するような激しいやつ。)
「なかなか激しいの見てるね。」
照れた感じで頷いて、
「こういうところも久しぶりだから…」
とベットに上がり、後ろから抱きしめ、もたれ掛けさせて、太ももやFカップの大きな胸をバスローブの上から優しくソフトタッチ。
体の反応は良さそうだが、緊張しているのか、なかなか声を出さなくて、ちょうどAVも、何人もの男優たちをフェラ抜きするシーンに。
「すごいね。こういうの興奮するよ。フェラ抜きとかしてるの?」
「若い頃はそれなりでしたけど、ここ何年も口でもしてないから…」
「勿体ない旦那さんだなぁ。俺なら毎日したいくらいエロい体だけどなぁ…」と、バスローブをはだけさせて、胸にしゃぶりつきながら、下の割れ目に指を伸ばす。
「あれ?下、履かなかったの?」
「うん。汚れたらまずいから、、、」
指を割れ目に当てがい、クリトリスを指の腹で責めてみると、ねっとりと、びしょ濡れの状態。
「すごいね。濡れやすいんだ?これだけ濡れてたら、久しぶりでも大丈夫そうじゃない?それともいつも、もしかして玩具とかでストレス発散してるとか?」
ビクッ!っと体が反応したが、無言を貫くので、少し照明を落として、お互いバスローブを脱ぎ、責め合いがスタート。
Fカップに顔を埋めながら、右手でクリいじりし、おとはの右手を私のペニスへ。
皮かむりのまま、にぎにぎしてくるものだから、先走り液が皮の中でタップリ潤滑。
「さて、入れよっか?」と細工ゴムに手を伸ばして、さっと袋から取り出し、手の中に隠す。
「少し萎えちゃった。」と、皮を剥いて我慢汁でテカテカのペニスをクリトリスに擦り付け、
「お互いヌルヌルで気持ちいいね。」と、マンズリ開始。
おとはが入らないようにペニスの位置調整してくるので、生は守りたいのかな?
「硬くなったし、ゴムつけて入れるよ?」
「うん。」と頷いたので、精子溜まりに縦に3センチほど切れ目を入れたゴムを被せていざ挿入。
数年ぶりと聞いていたが、すんなり挿入。
子供も産んでるが、数年ぶりのせいか締まりの緩さも感じませんでした。
「どう?痛くない?動かないで少し待つ?」
「大丈夫。動いて良いです。」
と、正常位でスタート。
「さっきニギニギしてて気づいたと思うけど。俺、包茎君だから早漏だから期待しないでね?」
おとはは少し照れた顔しながら、「気にしませんよ。私のこと女として見てくれてるんだもん…」とMっ子顔が可愛い。
「どう?気持ちいい?」
「久しぶりすぎて、こういう感覚忘れてた。」と目を閉じて久しぶりのセックスに酔いしれてる感じでしたが、あまり喘ぎ声も出さず、気持ち良くないのかな?
「いつも自分でするバイブと違って、当たる場所違う?」とカマ掛けてみると、
「えっ?」と驚いた顔して見つめて来たので、
「だって、数年ぶりなのにめっちゃすんなり入ったし。中も結構、普通っていうか?クリオナニーじゃなくて、中にバイブ入れて発散してるのかな?って思っただけだよ。」
「えっ?あ、あの。」
「違うの?じゃあ、なんでこんなに使い込んだマンコなの?旦那が入れてくれないから、お気に入りのバイブで激しいオナニーしてるんだろ?」と言葉責めしながら激しく責めて。
「それともいつも、もっとぶっといのでオナニーしすぎて、俺のじゃ物足りない?止める?」
「違います。物足りなくなんてないです。」
と言葉責めに体が反応してきたのか、中もきゅーっと、締まってきました。
「バイブオナニーの方がいいんだろ?ちゃんと言わないと数年ぶりのセックス、やめちゃうよ?旦那さんと同じで、おとは使わず、オナニーして精子出しちゃうよ?」
「嫌だ。オナニーで精子出さないで。私を使って下さい。」
「いつものバイブオナニーの話は?」
「はい。バイブ使ってます。」
「自分で買ったの?通販とか。寂しくて。」
「はい。もともとセックス好きで。中に入れる方が気持ち良いから。」
「エッチな奥さんだな。旦那は知ってるのか?」
「多分知りません。ちゃんと隠してあるし、旦那のいない昼間しか使わないから。」
「いつもどんな感じで入れてるの?」
「普通に正常位です。」
「じゃあ、バックとか騎乗位はやってないんだな?」
と、正常位から体を起こし、下に潜り込んで騎乗位の形に。
「ほら。騎乗位で好きに動いて。気持ち良くなりな。自分でしないとダメなんだろ?」
「私、そんなオナニー狂いじゃないです。」
と言いつつも、杭打ち騎乗位してくるくらい、がっつり奥に当てるタイプ。
「お!いきなり激しいね。おとはの騎乗位、旦那仕込みでこんなに激しいの?」
「私、この騎乗位しか知らないし。」
と、夢中になってピストンしてくれます。
「こりゃ、最高のオナニーマシンだ!旦那も勿体ないなー。俺なら絶対毎日やらせるのに。」
「変なこと言わないで。」
と言いつつも、正常位より気持ちよさそう。
ゴムも着けてるし、早漏も上手くコントロール出来てる。
最後はバックだな?と思ったので、「バックしても良い?」と、素早く体勢を変えて。
マンコに擦りながら、ゴムを根元に引っ張り、先端を左右に引っ張ると、プルンと先っぽが破れて出て来ました。
「いれるよ。激しいのが良いんだよね?」
と、バックでめちゃめちゃ腰振ってやりました。
おとはもようやく、「う、う、あっ!」と喘ぎ声も出始めましたが、生チンポにしたので、全然こっちが保たず。
「ごめん。このペースじゃ保たないわ。」
「良いですよ。」
「ごめんね。」とそのまま射精開始。
動きが止まって、中でビクビクしてるので、ようやくおとはも状況理解。
「えっ?出ちゃったの?動くの止めるだけって思った。」
「だから、早漏だって言ったじゃん。」
と、笑いながら射精の余韻に浸ってました。
「おとはに搾り取られたー。何年ぶりに搾り取ったの?たっぷり出たと思うよ?見る?」
とわざと中出しを認識させるため、視線を向けさせる。
「うん。見る見る!」と嬉しそうに引き抜くペニスを背中越しに見ようと。
ゴムの根元をちゃんと持って、ゴム付けてたアピールしてゆっくり取り出し、
「えっ?ヤバ。」
「どうしたの?いっぱい出た?」とゴロンと正常位に体勢を変えておとはがペニスを凝視。
「えっ?どゆこと?えっ?」と少しテンパりながら、割れ目を指で確認。
奥に思い切り出したので、まだ割れ目はおとはと精子の泡立ちだけで、どろっと溢れ出て来てない感じ。
「破れちゃった。大丈夫?」
とりあえずゴムはティッシュで丸めてポイ。
おとはを膝立ちにさせて、奥から垂れてくるのを観察。
ブジュッ!ブジュッ!と空気の音とともに、遠慮なく中出しした精液が溢れて来ました。
「ごめん。ゴムつけてたから、奥に押しつけて遠慮なく出しちゃった。」
おとはは、垂れてくる精液を眺めながら、
「凄いいっぱい。」と指で割れ目から垂れて糸引いてるのを感慨深く弄ってる。
「妊娠、大丈夫?」
「あっ!ショウさん。妊娠の心配はしなくて大丈夫です。」
と、不妊治療で排卵誘発剤使い、卵子の出来が悪くなり、医者からも閉経したような状態た言われたとのこと。
「そっか。じゃあ、心配なのは性病とかだけど、俺は持ってないよ。多分。」
「私も多分大丈夫なんで、大丈夫ですね。」
「どうだった?久しぶりの中出しセックスは?」
「なんかセックスした!って感じでした。」
と、なかなかの回答。
一緒にシャワー浴びながら、
「こんな良い体なんだから、定期的に遊びてぇー!」と本音を伝えると、
「うーん。それはダメですよー。」
と言いながらも満更ではない顔。
「じゃあ、たまにね。たまに。こういうチャンスがあれば。」
「チャンスがあれば。多分、なかなかないですよー。」
と、シャワー浴びて休憩し、着替えようとしていると、ふとペニスが元気いっぱいに!
おとはも、「また元気になってる。」と。
「もう1回出したいな!」
とお願いしたら、
「うーん?時間まだ大丈夫かな?そろそろLINE来そうかも?」
と言われたので、
「じゃあ連絡来たらやめよ。」と2回戦突入。
ですが長文なので、ここまででやめときます。
いいね!が多ければ続きくこうかな?
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ん~? 食事の時にキスって、マスクしてないの?とか、ゴムに3㎝も切れ込み入れてたら、態々引っ張ったり根元の方へ押さえたりしなくても、ピストンしてる間に裂けてカリ辺りか根元辺りまで普通に下がってるでしょ?とか、つい野暮な事を思ったりしちゃったけど…
成る程、ゴムを装着してたからこそ、安心して奥で出してしまったと言い訳出来ると共に、こっちからも責めるに責められない様にしてる訳ですね。 なんと姑息な!?Σ(´□`;)
でも、勉強になる。( ・∇・) ゴムを進んで自ら装着する男性は信用するなっ!!って事ですねw
切り込みのことは野暮ですよー。
と言いたいところですが。
3センチは言い過ぎかも知れませんが、
切り方、場所を上手くズラすと、
亀頭にゴムが引っ掛かってくれます。
で、普通にピストンしてるときは
それなりの耐久性が保てる方法を、
色々試して作れました笑
楽しんでもらえると嬉しいです。
やっぱり40前後の人妻さん
特に出産経験ある方はヤリたい盛り
一番美味しい食べ頃です
さらに旦那とレスだったらオナニー三味
妄想しまくりですよね
長く続くことを祈ります
レスなのに、女っぽさがあるなぁ。
遊んでるんかな?と思っていましたが、
オナニーで発散するタイプだったようで…
2回目はちょっと無理やり犯したんで、
嫌われるかな?と思いましたが、
普通にDMも返してくれます。
2度目も期待しちゃってますが、
家族は壊したくないので、
チャンスを伺います笑
ミヤビさん、たくやさん
コメントありがとうございます。
これだけでなく、デリ遊びや知り合いとの中出し記録を
いくつか書いてますので、
そちらも読んでコメント貰えたら嬉しいです!
2回目というのも、少し書いてみようかな?