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大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家で慶吾のお母さんの千里さんと初めてヤッちゃった日の夜、LINEがきました。
なんと単身赴任中のパパさんが急な会議で東京に来て帰宅してたのです(汗)
でも、翌朝早い新幹線で単身赴任先に戻って行ったそうで、7時過ぎたら千里さんからLINEが来ました。
「旦那出社したからいつでもおいで~」
「こっちに着く直前にLINE入れてね」
欲望には勝てず、千里さん家に向かいました。
「あと5分くらいで着きます」
「わかった~。待ってます」
インターホン押して玄関が開いて中に入るとすぐに抱きつかれてキスされて舌が入って来ました。
口の中をかき回すようにされながら壁に押し付けられて、チノパンの上からチンポをギュッと握られて、反対の手でTシャツの上から乳首をつままれました。
「凄いね…昨日あんなにしたのに…」
耳元で息を吹きかけるように言われました。
俺のズボンに手をかけて一気に引き下ろしながらしゃがんで、そのままチンポを呑み込まれました。
AVで見るように先だけペロペロとか出し入れとかじゃなく、両手で俺の尻を握って引き寄せるようにして奥深くまで入りました。
そのまま尻をつかんでた両手が上に上がってTシャツの上から乳首を強くつままれると物凄く気持ち良くて、千里さんの頭を持ちながら声が出ちゃいました。
「あぁ…千里さん…凄いです…」
すると千里さんは俺のモノから離れて立ち上がりました。
「もう無理…入れて…」
壁に両手をついて振り返りながら言いました。
部屋着のようなふわっとしたグレーのワンピースみたいなのの裾を自分でまくり上げると何も付けてないお尻が現れました。
「わかる?一気に奥まで来て…」
前の日にお風呂で立ちバックはしたので見当をつけて腰を前に突き出しました。
狭くて強く握られるようなオマンコの中に、ヌチャァッという音を立てながら入りました。
「あぁっ…いっちゃう…」
俺が一番奥まで差し込み切ったと同時に中がさらに締まって、千里さんの腰から下がブルブル震えました。
「オッパイ握って…」
千里さんが両手を壁についたまま振り返ってエロい表情で言いました。
スエットのような生地の上から両手で握ると固い乳首の感触があって、下着をつけてないのがわかりました。
「痛いくらい強くして」
言われた通り強くつまむとまたオマンコが締まって来て千里さんが腰を前後させました。
「凄い…こんなの初めて…」
俺もイキそうになって来ました。
「あぁ…俺…ダメそうです…」
「うん…大っきくなってる…一緒にいこ…思いっきりして…」
振り返って潤んだ目で言われたら興奮MAXです。
乳首を握ったまま千里さんも俺も腰の動きを激しくしました。
「あぁぁぁっ……」
同時に叫びながらイキました。
俺は何回もドクドク出てるのを感じながら腰を前後させ続けました。
前日のお風呂の時みたいにブルブル震える千里さんからオシッコみたいな水みたいなのが出て来ました。
「止めないでぇ…またイク、またイク、またいっちゃうぅ…」
千里さんは今度は大きくガクッとなって、立ってられなくなって前のめりに突っ伏したので、俺のモノが抜けました。
「大丈夫ですか」
「大丈夫…すごい…」
四つん這いになってお尻を出したままの千里さんは振り返らないで息が荒いまま答えました。
白いお尻を目の前にした俺は決めました。
そのまま腰のところをつかんで突っ込みました。
「待って…凄い…大っきいまんま…」
振り返った千里さんは口元からヨダレが垂れてました。
俺が出したのもあるのか、クチャクチャと音がしてました。
「あぁ…またいっちゃう…どうしよう…」
そのまま俺は発射しなかったのに千里さんは3回くらいイキました。
ぐったりして声も出ない千里さんを抱き上げてリビングに行きました。
カーペットの上に千里さんを仰向けに寝かせテーブルにあったペットボトルの水を渡しました。
その間に玄関に自分のズボンを取りに行ってからTシャツも脱いだ俺はそのまま千里さんの両足を持って広げて上から重なりました。
「凄すぎるよ…また入ってる…」
「嫌ですか?」
「ううん…好きなだけして…」
下から抱きついて唇にむしゃぶりつきながら、自分で両足を踏ん張って下から腰を突き上げて来ました。
「あぁ…千里さんも激しい…」
「だって…ユウ君のが凄いから…」
「そんなに?」
「うん…今までした中で一番凄いかも…」
「え?パパさんより凄いってこと?」
「ううん…それ以外も全部で…」
「え?パパさん以外ともしてるんですか?」
「だってぇ…うちの人は無くても平気みたいだけど、私はしたいんだもん…」
そう言いながら両足を俺のお尻に絡ませて来ました。
「でも、もう無理…」
「何が無理なんですか?」
「ユウ君のこんなに凄いの知っちゃったらやめられないかも…こんなオバサンだけど、これからもしてくれる?」
「もちろんですよ。俺からお願いしたい」
「カノジョできてもしてくれる?いつでもしたくなったらして…」
上から覆い被さるような体勢だった俺の乳首に千里さんが吸い付いてきて、物凄く気持ち良かったんです。
「あぁ…それ凄いです…」
「うん…ココが大っきくなったよ…」
千里さんのオマンコがキュッと締まりました。
「いつイってもいいよ…激しくしても…」
「そんなこと言って…エロすぎです…」
「いいの…ユウ君もいっぱい言って…」
「何言えばいいんですか?」
「わたしがどうなってるのか、ユウ君がどうなのか…とか」
「千里さんのオマンコがこんなに締まって、こんなにエロいなんて知りませんでした…みたいな?」
「そう…私だってユウ君のチンポがこんなに凄いなんて知らなかった…こんな奥まで届くの初めてなんだもん…」
「いつまででもできそうです…」
「いつまででもして……」
上半身をちょっと起こして千里さんの左右の乳首をつまむようにしました。
「いい…それ…もっと強くて大丈夫…」
「このくらいですか?」
つねるくらい強くしてみました。
「あぁ…そう…そのくらい…あ、凄い…」
「凄いです…オマンコ締まる…」
「ユウ君のも大っきくなってる…イキそう?」
「もうちょっと大丈夫です…」
「いいよ…メチャクチャにして」
「だって…イっちゃいますよ」
「いいよ…その代わり出してもそのまま続けて…」
「はい、じゃあいきますよ…」
「来て…凄いの来て…」
千里さんを抱き締めて密着しながら、叩きつけるように猛スピードで腰を振りました。
「イってもいいですか…」
「いいよ…出して…出しても止まんないで」
お互いの耳元でささやき合いました。
「あぁぁっ…イクイクイクイクッ…」
千里さんの中がギュゥッと今までで一番強く締まって腰を思いっきり突き上げて来ました。
言われた通り俺もドクドク発射しながら腰を振り続けると、千里さんがブルブルっていうよりガクッガクッと2-3回腰を突き上げると同時に、ギャーっという大きな声を上げて、力が抜けたようになりました。
驚いて体を離して起き上がりました。
「千里さん、大丈夫ですか?」
3-4回大きめの声をかけると、ゆっくり目が開きました。
「大丈夫ですか?」
千里さんがギュッと抱きついて来て、貪りつくようにキスしてきました。
「こんなの初めてだよ…凄過ぎ…」
この日も昼頃までずっと続きました。
バイトから帰宅して夜11時頃、またLINEが来ました。
「明日も来る?」
「ご迷惑でなければ」
「お願い、来て」
「はい、伺います」
「やばい…」
「どうしたんですか?」
「ユウ君が来てくれるっていうメッセージ見たら」
「見たら?」
「濡れて来ちゃった」
「エッチですね(笑)じゃぁ乳首もクリも固くなってるんですか?」
「そう…明日はクリもして…」
「はい、わかりました」
「連絡くれたら鍵開けておくから入って来て」
「どうして?」
「リビングにいるからそぉっと入って来て、私が嫌がってもそのままして欲しいの…」
「わかりました。今日みたいに下着脱いでちゃダメですよ(笑)」
「ボタン取れても破られてもいい格好して待ってるから…」
「犯して欲しいんだ」
「うん…お願い…」
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どんどんエスカレートしていくのが堪らないです。
3日目はレイパーですね。
またまた、続編お願いします。
イーですねぇ