- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
中出し、アナル、バイブプレイまで当たり前になった音色さんとの関係ですが、番外編でも付き合っていたあきなさんと会う頻度の方が多くなっていたある日、音色さんの家に久しぶりにお邪魔すると、いじけたような表情をする音色さんがいました。
「?? 音色さん、どうしたの? なんか浮かない表情して」
「最近、僕くんが全然私の家に来てくれないから」
僕の生理を熟知している音色さん。ちょっと前までは毎晩のように中出ししていたのに、最近では週一くらいしか遊びに行かないので、それに怒っているようでした。
「ごめん、ごめん 最近順店が忙しくてさー こっちの方までなかなか来れなくて」
「ホントに寂しかったんだぞ…」
と言って、音色さんは僕に口づけをしてきました。
そのまま僕のチンポをズボンの上からさすり、首筋に舌を這わせたかと思うと、ズボンとパンツを引き下げ、熱いフェラをしてきました。
「うっ… 音色さんっ」
久しぶりの音色さんのフェラでしたが、相変わらずのヌメリのある口内。
僕は気持ち良くて、イマラチオをしていました。
カポっ!カポっ!カポっ!
音色さんの口を犯すように、頭を鷲づかみにし、そのまま前後に動かします。
腰の動きは、普通にマンコを犯す動きと変わらない動きをしていました。
おそらく音色さんは苦しかったはずです。
しかし、それすらも嫌がらずに受け止めてくれる音色さんがいました。
そのまま音色さんの口をチンポから外し、
「おい、俺とセックスしたいなら、そこでマンコを開いて見せろよ」
最近では、僕がご主人様、音色さんが性奴隷のようなプレイになっていました。
音色さんは自分の服を脱ぎ捨て、ベッドの上でM字開脚をし、指でくぱぁして見せてきました。
いつでも僕に犯して貰えるように、綺麗に剃毛されたマンコ。
その何も隠すもののない小陰唇を自らの指で開き、色白の肌から覗かせる薄ピンクの中マンコは、すでにうっすらと濡れていました。
僕は、先日あげたバイブをそのマンコにねじ込みました。
「んっ!あーーっ!!」
僕のチンポを入れてやる前に、オモチャである程度遊んでからにしようと思いました。
しかし、バイブのスイッチの一つがどうしても動かないのです。
「おい、このバイブ、スイッチが1つ壊れてるぞ?」
「僕くんが……」
「ん? ハッキリ言ってみろよ」
「僕くんが来ない間、自分で慰めていました……」
何ということでしょう、僕と毎晩中出しセックスをする体になってしまった音色さんは、僕がいない間もバイブで自分を慰めていたのです。
これは余りにもいじらしくて、さすがに可哀想に思いました。
僕はすぐにバイブを抜いて、生チンポをマンコに入れてやりました。
「ん!あーーー!!これが欲しかったのーーぅ!!」
音色さんからは激しい鳴き声です。
涙目になりながら、僕のチンポを感じてくれています。
僕も久しぶりの音色さんのマンコを堪能しようと、色々な角度で攻め続けました。
「んっ、あっ、んっ、あんっ、気持ちっ、いーぃっ」
側臥位の体勢だと一番深く挿入が出来、音色さんの子宮を攻撃できます。
このタイミングで音色さんは声色が変わり、僕の挿入感も1段階レベルが上がります。
「んあっ!んあっ!んあっ!深いっ!おっきいっ!」
音色さんのマンコからはピシャピシャ音がしてきました。
ハメ潮が出てしまったようです。
音色さんは久しぶりの生チンポを堪能しているのでしょう。
「おい、お前、潮噴いてるんじゃないのか? いつからこんなエロい体になったんだよ?」
「だって、ずっと、相手に、してくれ、ないから…」
バイブが壊れるほど僕のチンポに飢えていた音色さん。久しぶりの僕の生チンポは格別なのでしょう。
僕は一旦チンポを抜き、立ちバックの体勢で再挿入しました。
「あんっ!バックもいい!」
僕は繋がったまま窓際まで歩き、窓に音色さんの大きな乳房を押さえつけた体勢で攻め続けました。
「おらっ! お前の恥ずかしい姿が、外から見えるかもしれんぞ? お前の表情もおっぱいも丸見えじゃねーか」
「いやん、いやん、恥ずかしい 許して下さい…」
「俺がいないからって、オモチャが壊れるほどオナニーしてたんだろ?? それとどっちが恥ずかしいんだ?」
「いやーん… 許して、下さい…」
最後はやはりお互いの結合感が一番強い中出しでしょう。
「最後はどこに出して欲しいか言えるか?」
「私の、オマンコに、中出し、して、下さい…」
「外に聞こえるくらい、大きな声で!」
「私のぅ!オマンコにぃ!中出し!してくださーい!!」
ドッピュドピュッドピュ…
窓に乳房を押さえつけたまま、膣奥深くに中出しをし、音色さんの吐息で窓は白く曇っています。
チンポを抜くと、マンコからは白い精液が垂れ落ち、そのまま床を濡らしていきました。
音色さんはそのまま膝から崩れ落ち、息も絶え絶えです。
「久しぶりのチンポは気持ち良かったかい?」
「…うん、気持ち良かったよ 僕くんも久しぶりなんでしょ?」
「う、うん、そうだね 久しぶりに気持ち良かったよ」
音色さんから、ちょっと間が空き、そして…
「他のお店に、付き合ってる人がいるのかなー、って思って」
ドキッ!女って何故こんなにも勘が鋭いのでしょう。
「だって僕くん、毎日だってエッチしてもし足りないくらいだったのに、最近は週一来てくれるかどうかだもん…」
自分の性欲が強いのも考えものです。
僕の生理を熟知している音色さんには、バレてしまうのでしょう。
「○○店の、あきなさんかな? あの人なら年も近いし、僕くんの好みでしょ?」
僕は青ざめてしまいました。
まさか相手の女性まで当てられてしまうとは…
あきなさんにフラれた後と言うこともあり、僕は音色さんからもフラれてしまうのかと言う焦りが出てしまいました。
僕はその音色さんの問いには答えず、再び犯し始めました。
床の上でマンぐり返しをし、その体勢で挿入です。
音色さんからも、二人の結合部分が丸見えになっていることでしょう。
結局この日は、4発中出しをし、音色さんの問いにはうやむやにした状態にしましたが、肉体的に満足した音色さんからはなんとか許して貰えました。
あきなさんを失い、音色さんとだけのセックスライフになるかと思いましたが、この後も色々とチャンスが出てきます。
その話はまた今度。
コメント
ゆい へ返信する コメントをキャンセル
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
女性の勘はホントに怖いですよ〜
不思議なことに現場も見てなかったり
具体的な証拠が無かったりしても
ピンときちゃうんですよねぇ
お気をつけくださいね
>ゆいさん
はい!ホントに女性の直感には驚かされてばかりです
わずかな変化からでも色々推測が出来るんですから、女性は皆さん名探偵ですねー
素敵な体験ばかりで
飲食店で働くとこんなにいいものなのかと思ちゃいました(笑)
相性の会う方と出会うのがうらやましいです。
>バカボン
素敵な体験、とは大変恐れ入ります
僕の若い頃の性欲は、ホントに病気かと言うほど凄まじく、それを解消するために、女性を求めてしまったんですね
しかし、それを受け止めてくれる女性と出会えた事は、僕の思い出の宝物です
生理中も含めて毎日ヤリたがる彼女と
付き合ってた時期がありました
毎晩でもヤリたい同士で付き合ってても
マンネリになってきちゃいますよね
体位変えたり、ヤル場所変えたり
設定決めて妄想したりお互いに
言葉攻めし合ったりしてました
>しゅうさん
毎日ヤリたがる彼女とは羨ましい限りですねー!
音色さんとは場所の種類はあまりありませんが、設定は色々と楽しませて貰いました! まあ大体僕がご主人様である事がほとんどでしたが……