中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7699
投稿者 和正 (57歳 男)
掲載日 2020年8月23日
「ホントに久しぶりだよね」
「久しぶりも何も30年ぶりでしょ~」
昨年、大学の恩師のお通夜の帰り、同じゼミで同い年だった55才で155くらいしかない小柄微乳な亜紀ちゃんと俺は話が盛り上がりラブホに入った。
実は俺の童貞を奪ったのは亜紀ちゃんだった。
黒い礼服着たまま立ちバックで始めて亜紀ちゃんだけイキ、全裸になってから正常位でまた2-3回イッたところだった。

「変わってないね」
「うっそ~…いいよお世辞なんて…もおシワシワだし…」
「いやいや…そうじゃないって…腰振りとかエロエロなのとか、オマンコの締まりとか、イキ方とか…3人子供産んだとは思えない…」
「やっだ~…誰かと比べてる?…小田くんだってこのトシでこの大っきさとこの固さは凄いよ…」
「亜紀ちゃんこそ誰かと比べてる?…結婚してからも旦那以外ともヤッてたでしょ?」
「そんなことぉ~…へへ、ちょっとはね」
「いっぱい知ってるんだろ?」
「さぁね~?…ねぇねぇ童貞を奪われた相手と30年ぶりってどぉ?どんな感じ?」
「どぉって…相変わらずエロいなって感じ」
「やっだ~…私だけスケベみたいじゃん」
「違うの?」
「だって小田くんだって凄いじゃん」
「何が?」
「このトシでこんなに…」
ベッドで横向きで抱き合って、イッたあと、カチカチのままの俺のモノをオマンコに収めたまま握るように締めてきた。
「まだ足りない?」
「……して…」
そういうと俺にしがみつきながら上になった。
「バックじゃなくていいの?」
「バックは凄過ぎるから最後じゃないと…」
俺の上に乗った亜紀ちゃんが、そう言いながら上半身を重ねて乳首を舐めてきた。
「おぉぉっ…」
「ははっ…変わってないね…コレするとビンビン…」
腰を前後させながらまた中を締めてきた。
「亜紀ちゃんも変わってないよ…エロい」
「そうよね~…あの時は童貞だったもんね」
「俺は清楚で大人しそうな亜紀ちゃんは処女だと思ってたもん」
「で…してみたら…?」
「小ちゃくて中学生みたいな顔してるのに…いきなりチンポ奥までしゃぶるし、自分から持って乗っかってきてオマンコに入れちゃうし…」
「失礼よね~…イヤだった?…」
「イヤじゃなかったけどビックリしたよ…で、入れちゃったら激しいしさ…」
「凄かったんだもん…見たら…童貞だなんて聞いてないし…(笑)」
首に抱きついてディープキスしてきたので俺も脚をM字に立てて突き上げる。
「あぁ…いっちゃう…いっちゃうぅ…」
そう言いながら上から激しく腰を叩きつけてきた。
腰がガクッと1回すると、中身がギューっと締め付けてきた。コレがたまらない。
俺は腰の突き上げを止めなかった。
「あぁぁぁっダメだって…またぁぁっ…」
もう一度ガクッとしたところで俺も1発目を発射した。
ドクドクドクドク……いつまでも続いた。

「んんんっ…」
亜紀ちゃんが唇にむしゃぶりついてきた。
「やっぱり凄い……」
一瞬唇を外してハァハァ息を弾ませた。
「亜紀ちゃんも凄く締めてたよ…変わってない…」
「どうして?どうして出してもこのまんまなのよぉ…(笑)」
そう言いながら腰を振る。
「俺もわかんないよ…亜紀ちゃんだから?」
「またまたぁ…そんなこと言ってぇ…童貞クンの時はこんなに凄いと思わなかったなぁ」
「このまますぐヤル?後ろ向けば?」
「うん…すぐイッちゃうからゆっくりね…」
「ウソウソ…ガンガンして欲しいんでしょ?」
上半身起きて回って俺に背を向けた。
小さいお尻の谷間にアナルが見えた。
「………」
「ケツが真っ赤になるまで叩いて、アナルにも欲しいんだろ……」
「今日は……無理……またこんど……」
俺は下から小刻みだけど高速で突き上げた。
「旦那ともヤルの?アナルで?」
「しないしない…私がするなんて知らない」
亜紀ちゃんのオマンコから溢れてきたのをアナルに広げて指を進めた。
「ダメだって…今日は…」
ヒクヒクしてる穴に指先だけちょっと入れた。
「あぁぁっダメだって…」
自分で激しくお尻を上下させた。
「あぁぁぁっ…いっくぅ…」
震えが収まったところで俺が起き上がって亜紀ちゃんを四つん這いにした。
「ゆっくり…ゆっくりね…」
そう言われると速く突きたくなった。
深くて長くて速い動きを始めた。
「あぁぁぁっ…またいっちゃう…」
何回叫んでたかわからない。
「おぉぉっ…亜紀ちゃん…イクッ…」
亜紀ちゃんが潮を噴き出したところで俺も声を上げて2発目を出した。

二人ともクタクタになってシャワーに行った。
「どうしよう…」
「何が?」
オマンコに指を突っ込んで大量の精液をかき出してる五十路の主婦…
「ヤバいよ、これ…またしたくなっちゃう」
「今?」
「そうじゃなくって…」
「来週とか来月とかなってさ…思い出しちゃうよ…」
「その時はやりゃぁいいじゃん…」
「いいの?」
「いいよ…俺は…でも俺もヤリたくなったら…(笑)」
「いいよ…」
「いいの?毎日でも?(笑)」
「いいよ…(笑)…でもさ…あの頃ってホントに毎日してたよね…」
「うん…あれは異常…(笑)」
「大学の教室とか部室とか…駅やデパートのトイレとか…代々木公園とかさ…」
「思い出す?」
「うん…でも今考えたら凄いよね…それ用にナプキンとコンドーム毎日持ってたもん(笑)」
「中学生に間違えられるような小ちゃい女の子が真冬でもスカート履いてた理由が凄かったもんね…」
「うん…いつでもどこでもヤレる…(笑)」
だいたい洗い流し終わったのか、俺の足元にしゃがんで、ちょっと勢いがなくなり始めたモノを握ってしごき始めた。
「会社入ってさ…先輩とそういう店も行ったけどさ…こんなに凄い子いなかったよ…」
「やっだ~…それって褒めてる?」
唾液を垂らしながらサオの真ん中あたりを握って上下させる。
「あぁ…ダメ…」
「何が?」
「また欲しくなっちゃう…」
「マンコに?」
「うん…おクチでして出してもらおうと思ってたのに…」
「いいよ俺はどっちでも…」
「おクチでしてから、オマンコでイッて」
その辺歩いてても誰も気に止めないような地味な小ちゃいオバさんが嬉しそうに喉の奥までチンポをしゃぶってる姿だけでも興奮するのに、俺の尻に回してた両手が移動して左右の乳首をいじってきて、物凄い刺激だった。
亜紀ちゃんの頭を持ってイラマチオ。
このままイッちゃいそうになった直前、亜紀ちゃんがそれをやめて立ち上がって壁に両手をつきながら振り返った。
「して…」
「何を?…」
「いれて…」
「どこに?…」
「お願い…オマンコにチンポぶち込んで…」
「ヤリたいの?…」
「そう…早くチンポ入れて…」
「しょうがねぇな…」
焦らされるのが嫌いな亜紀ちゃんのために、まず一気に一番奥までブスッと突っ込んだ。
「あぁ…やっぱり凄い…」
そう言うとお尻を前後させ始めた。
「ホントにスケベだよねケツ振って…」
「だって…こんなデッカいの久しぶり…」
「明日もピアノ教えながら濡れちゃう?」
「嫌ぁ…言わないで…ホントに思い出しちゃうから…」
両手を前に回して小さい胸の上で固くなってる乳首を思いっきりひねり潰すと中が締まる。
「いいよ…いっぱい出して…」
「いいよイッて…何回でも…」
結局亜紀ちゃんが3-4回イッてから俺は3発目を発射した。
亜紀ちゃんの腰がブルブル震えてた。

今年みたいに猛烈に暑かった夏。
お盆で帰省した友達に無理言って貸してもらった冷房の無い暑い部屋で、俺は亜紀ちゃんに筆下ろしされて、翌朝明るくなるまで汗だくになってヤリ続けた。

再会から1年。
最低でも月イチのヤリ友関係が続いてる。
好きとか愛してるとかいう関係じゃない。単純にセックスで一緒に快感を得るだけの関係。
55才同士、いつまで続くか?

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメント

  1. あべしんぞう

    読みやすい。

  2. コウ

    その当時は結婚とかは考えてなかったのですね(^_^;)
    再開してお互いが都合の良い、
    良いとこ取りできる仲の方が
    夫婦より円満に楽しく続きますよね(^_^)

  3. 和正

    あべしんぞう さん
    ありがとうございます

    コウ さん
    ありがとうございます
    当時はヤリ友してる間にお互い彼氏、彼女ができました
    その後も卒業までずっと続いてましたが
    卒業した時に遠隔地になったので会えなくなりました
    彼女は旦那と私はカミさんと円満で仲良しです
    ただ、私と彼女は性欲が有り余っているのに
    それぞれの夫、妻は、どちらも
    「もう一生Hしなくても大丈夫」
    みたいなんで、ちょうどいい関係です
    彼女の旦那も私のカミさんも、暗黙の了解ですが
    離婚するほど本気にならず病気にさえ気をつければ
    婚外SEXを黙認してます
    また その後の様子を書きますね

  4. 副店長

    歳を重ねても、お互い求め合う事が出来る関係ってサイコーですね!! 

  5. 和正

    副店長さん
    ありがとうございます
    そんな関係じゃなく、単にスケベなオジサンとオバサンが再会したっていうだけです(笑)
    二人で良く話すのは、50過ぎたらかえって性欲がアップして55過ぎて二人でヤルようになったら更にアップしたっていうことです
    月に1-2回会ってもその間ムラムラしてガマンできないんです(笑)
    私は彼女以外とは(妻とも!)してませんが、彼女はしてるかもしれません
    だから会えた時はとことん飽きるまでヤリ尽くすんです

  6. 和正

    彼女の自宅に行ってしちゃった時のことを別スレに書きました
    続いてます

  7. 優子

    いいですね
    50代になっても私も性欲が止まりません
    見ず知らずの人じゃないと安心ですね
    羨ましいです

あべしんぞう へ返信する コメントをキャンセル

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)