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腰にバスタオルだけ巻いて風呂から上がって、さきほどの興奮の余韻に浸りながら、興奮と予想外の出来事で火照った身体と高ぶる気持ちを一旦落ち着かせるように、先程まで食事した居間でソファーに座ってエアコンの冷たい空気で涼んで・・・
美咲もバスタオルだけ身体に巻いて出てきて、隣の部屋との仕切りの板戸(ふすま)を全部開けて、
「こちらの部屋が冷えるまで チョット待たなきゃ・・・」
僕にジュースを持ってきて、僕の洗濯物をハンガーに吊るして窓際に干して・・・
そのあとソファーに、隣に座って自然とくっついてもたれて来て、肩を抱いて髪を撫で、見つめてキスをして・・・
「ヤス君のセックスとても優しくて、愛されてるって感じが伝わってすごくシアワセだったよ・・・」
「それに、とっても上手・・・あんなにすぐにイカセテくれて、虜にさせられちゃうよ・・・」
『反対。それは美咲のほうだよ・・・魅力的だしオレは美咲に惹かれていくばかりだから・・・』
『再婚した夫婦の、初夜みたいな気持ちかな~』
「単身赴任の旦那さまが帰って来て、久々に燃えあがる夫婦みたいかな~フフ」
『鹿児島の仕事、月イチだけどまた会いに尋ねてきたいな・・・次はお店に連れて行きたいし・・・』
「尋ねて来るじゃなくて、帰って来るって言って。それに、今夜みたいに家で二人だけでゆっくり過ごすほうがいいよ~ゴハン用意してアナタが帰ってくるのを待ってるの・・・」
『仕事が片付き、帰れるときに反対に美咲を家に(福岡に)連れて行こうか・・・金曜日の夜から日曜日まで今度はオレのとこで過ごして・・・』
見つめ合ってキスをして、自然と オメコとチンポと、お互いに求め合うサインのように愛撫を始め・・・
「ベッドのほうまで、もう涼しくなったかな・・・」
と、美咲を お姫様抱っこ して、部屋の明かりを豆球だけにしてベッドへ・・・
互いのバスタオルを剥ぎ取り、美咲の身体を隅々までくまなく見ながら全身をキスしながら、Eカップのオッパイを揉んで愛撫して、乳首を口にふくんで甘噛み・・・
自称 162cm、54kg 、オッパイもまだ張りのあるEカップ・・・
男の僕をムラムラさせてくれる、50歳過ぎとは思えない女性らしい肉付きの魅力的な全身・・・
伸ばした手(指)の行方にあるオマンコは、すでに泉から熱い愛液が溢れるほどに湧いていて、 クリトリスや小陰唇あたりを指でやさしく混ぜると「ピチャピチャ」と潤いの音が・・・
「ねぇ、すごく濡れてるでしょう・・・ヤス君が上手だし、また愛してもらいたくて欲しがってるの・・・」
『うんと甘えていいんだよ。美咲がシアワセに浸れるならいっぱい愛したい、感じさせてあげたい・・・それでオレも嬉しいから・・・』
『お口でしてあげるヨ・・・』
両脚の間に潜り込むように下って、オマンコを拡げクリトリスに熱い息を吹きかけて舌先で舐めたり、クチビルでオマンコ全体を舐めては中心の膣穴に尖らせた舌を入れてみるように・・・
唾液とオマンコから湧き続ける愛液でビチョビチョ・・・
舐めながら中指を入れてGスポットあたりを強めに刺激したら突然、
「それスゴイ感じるぅ~イキそう・・・ダメ~ ェ~ ・・・」
って身体を反らして力が入ったあと、言葉もなく時折ガクッ、ガクッと身体を震わせて・・・
心配しながら見つめて、『美咲・・・美咲・・・』って囁き、優しく肩に手をやり撫でるあげて・・・
しばらく放心ののち、
「もう!すごくて気持ち良過ぎて どうにかなっちゃうってくらい感じさせて!」
って上から被さるように抱きついてきて、そのままチンポを口に含んで舐め始めて・・・
「仕返しだからァ~」
みるみるギンギンに反り返るくらいに勃起!
『今日から美咲だけのチンチンだから、好きなようにしていいから・・・』
『美咲、オマエが上で自分で挿入れてみてもいいよ・・・』
「いいの?それじゃ挿入れてみるよ。」
『美咲のオマンコに飲み込まれていく様子、僕からも見えるほうがいいな・・・』
「こうしたら大丈夫?恥ずかしい・・・」
そう言って、股を開いてチンポの根元に手を添えて真っ直ぐ起こして自身のワレメへと導いて、カリまで呑み込んだところで手を離してゆっくりと腰を 沈めながら上げながら・・・
局部をマジマジ見てる僕を確認するように、こっちを見て
「どう?ワタシのカラダでも気持ちいいの?テクニックもないし締りもないのオバサンなのに・・・」
『すごく気持ちいい!中がニュルニュルのたくさんのヒダヒダがまとわり絡んでくる感じがして・・・』
『チンチンを更に呑み込むようにヒクヒク動くし、たまらなく気持ちいい!こういうのがきっと名器なんだよ・・・』
「ヤス君のチンチンだって大きくて硬くて気持ち良くて、 だから感じて勝手に動いてるのかも・・・」
『美咲はどういう体位がイチバン感じる?気持ちいい?その体位でフィニッシュしようよ。』
「何だってもう十分感じさせてくれてるよ~さっきイッタばかりだし、いま全身敏感だからまたスグにイクかも・・・キスできる正上位で力いっぱい抱きしめて・・・」
「また中に出してよ・・・ヤス君がイクときのチンチンが膨れて暴れて、子宮口に射精されたら更に気持ちいいから・・・」
『このまま挿入れたままで体位を変えていこうね。』
身体を起こして 対面座位、オッパイを揉みながらくちづけ。
そして正常位に・・・
美咲の脚を閉じさせて真っ直ぐ伸ばして、ぼくが脚を拡げて外から挟み込んで、チンポは膣に挿入れたままで、浅いけどクリトリスが擦れて美咲も昇り始めてる・・・
そのあと美咲の脚のほうを拡げて膣奥まで深く刺して、出し入れを見て興奮も増してきて、上に重なりキツク抱きしめてキスをして、ピストンを徐々に早めてより深く腰を押し込んで、美咲も脚で僕の腰を挟み込み引き寄せて・・・
「やっぱりチンチンが気持ちいい!SEXが気持ちいいよォ・・・ヤス君・・・」
『美咲の中が熱くなってきたよ・・・また締め付けてくる~』
「またイキそうよ・・・欲しい。これも中で射精して・・・」
『美咲、もう出そう・・・またオマンコの中に出すからね。』
「ワタシも・・・ヤス君、一緒にイッテ・・・あァ・・・うぅ」
再び二人同時に頂上に達して・・・
『美咲のオマンコがまた収縮して、僕のチンポから精液が搾り取られてる・・・』
「うぅ・・・アァ・・・ドクドクしてる。イィよぉ・・・シアワセ・・・」
抱きしめ合ったまま、僕は美咲のオマンコを・・・美咲はぼくのチンポを・・・
息が落ち着くまで存分に余韻を味わいながら・・・
枕元のティッシュを取り美咲に渡して静かに抜いて・・・
「またビッショリ濡れちゃった・・・いちばん奥だったけど たくさん出してくれたから流れ出てくるよ・・・」
「キレイにしてあげる・・・」
そう言うと小さくなったチンポを口に含みきれいに舐めてくれて・・・
二人でベッドに横たわり、腕枕をして抱き寄せてシアワセな時間に浸って・・・
互いに満足してそのまま眠ってしまい・・・
翌朝 寝覚めにイチャイチャ、自然と二人求め合い再びSEX・・・
朝のシャワーですっきりした頃、すでに8時も過ぎてた。
それから二人で、美咲の案内で南薩摩を観光してまわって、その夜も美咲のアパートに泊まって日曜日の午後までまた当然のように快楽を貪り合う様に愛し合って・・・
何回SEXしたんだろう・・・どれだけ美咲の膣に注ぎこんだろうかってほど全部を『中出し』
帰るときは淋しそうにしながらも「行ってらっしゃい」と。
後で気づいたけど、途中で食べるようにと持たせてくれた「缶コーヒー」と「サンドイッチ」の袋の中には、
『無事に帰って来てね。次のアナタの帰宅を待ってます。』
ってメモと、 アパートの合鍵が一緒に・・・
つづく
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なんて幸せそうな話なのでしょう。
読んでいてニコニコしてしまいます。
ぜひ続編よろしくお願いします。
なんて羨ましい
幸せな気持ちになりました
続編楽しみです!
でも、大どんでん返しなんてありませんよね?
とてもうらやましい話しですね。
お二人がこれから幸せになることを願って止みません。
モテ期到来ですね!九州新幹線で博多~鹿児島は運賃1万円弱だし最短1時間16分!
従来の宿泊ビジネスホテルで風俗行くより、全然、美咲さんちが充実し過ぎですよね。
毎週末は通い婚状態で、知人の少ない中間地の熊本あたりでの合流もいいかも・・・。
出会いって大切ですね(^_^)