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投稿No.6652
投稿者 博之 (26歳 男)
掲載日 2017年5月29日
子供の頃の話です。
近所に可愛い真っ白な犬を飼っているお宅がありました。
毎朝犬を撫でてから小学校に行き、帰りも犬を撫でてから帰宅していました。
そこのお姉さんが犬を散歩している所に遭遇しると、お姉さんを引きずるような勢いで犬が僕に向かって駆け寄ってきます。
そんな感じでお姉さんとも仲良くなっていき、僕もお姉さんと一緒に犬の散歩したり、時には犬を借りて僕一人で散歩させてました。
散歩の帰りには必ず我が家へ連れて行って家族みんなで可愛がっていたので、犬の方も『散歩=わが家へ寄る』って覚えたみたいで、誘導しなくても我が家に向かうようになりました。
そこからは、お姉さん一人で散歩しさせてても犬が我が家に向かって歩き始めるので、お姉さんも我が家に寄る機会が増えて家族ぐるみの付き合いになります。

お姉さんはとても上品かつ綺麗な人で、子供ながらに恋心を抱いていました。
そしてお姉さんのお宅にも招かれるようになり、お姉さんの母親とも仲良くなりました。
そして僕が中学生の時、思い切ってお姉さんに告白しました。
お姉さんは僕と一回り歳が違い、少し困った顔をして悩んでいました。
「気持ちは嬉しいけど、私はかなり年上だし、同年代の子と付き合った方が良いと思うの」
やんわりと断られたのでしょうが、諦めきれずに何度も告白をしました。
何度目かの告白の後、お姉さんのお宅に僕一人招待されました。
「お邪魔します」
「今日はお母さん出掛けてて私一人だから、そんなに畏まらなくても良いわよ」
お姉さんのお宅で2人きりになるのは初めてだったので、かなりドキドキしたのを覚えてます。

部屋に上がらせてもらうとすぐに犬が駆け寄ってきて、顔中を舐め回されてしまいました。
「こら!ごめんなさいね、嬉しくてしょうがないみたいで…止めなさい!ダメでしょ!」
お姉さんの制止も聞かず、犬は全身で喜びを表しながら僕から離れようとしません。
「良いんですよ~!わんちゃん大好きですから!こんなに歓迎してもらえて僕も嬉しいです!」
「とりあえずこれで顔を拭いて頂戴、本当にごめんなさいね…」
お姉さんからタオルを借りて顔に付いた涎を拭き取りました。
その間にお姉さんはどこかに消えてしまい、しばらくして部屋に戻ってきました。
「今お風呂用意してるから、入って行ってね。もうすぐお湯張り終わるから」
「え?大丈夫ですよ。気にしないでください」
「そう言う訳にはいかないわ。洋服も汚しちゃったし、お風呂入ってる間に洗濯しておくから…ね?」

お湯が溜まった事を知らせるアラーム音が聞こえてくると、お姉さんは僕を強引に風呂場に連行しました。
あまり意固地になるのも悪いので素直にお風呂を借り、サッパリして出て来るとパンツまでありません。
「あの…もしかしてパンツも?」
「折角だから全部洗っちゃたわ。バスローブがあれば良かったんだけど、ごめんなさい…家には無いからバスタオル巻いて我慢してね」
憧れのお姉さんの前でバスタオルを巻いただけの姿でいるのは恥ずかしかったです。
「今お茶を用意するわね。コーヒーが良いかしら?紅茶?ジュースもあるけど」
「お姉さんと同じものでお願いします」
「それじゃ、そこのソファーに座って待っててね」

周りを見ると犬が居ません。
「ワンちゃんはどこに?」
「また飛びついて汚しちゃうといけないから、隣の部屋の柵の中に入れてあるわ」
「さ、どうぞ。私コーヒーが好きだからコーヒーにしたけど平気?」
「僕もコーヒー好きです」
「良かった。いつもワンちゃんのお散歩してくれてありがとうね」
「いえ、僕も楽しくて散歩させてもらってるんですから…」
「ワンちゃんがあなたの事を好きになるの分かるわね」
「ははは」

ひとしきり談笑した後、お姉さんが僕の隣に座り直しました。
良い匂いがして頭がクラクラしてしまい、しかもすぐ近くに顔があるので息子が反応してしまいそうです。
「あのね?今日呼んだのは返事をちゃんとしようと思って…」
「返事?」
「何度も私に告白してくれたでしょ?その返事」
「すみません…どうしても諦められなくて…ご迷惑ですよね…」
「違うのよ。あなたはとても優しいし、素直で良い子よ。だから告白されて嬉しかったの」
「そうだったんですか?」
「でも歳が違い過ぎるでしょ?それでのらりくらりと躱してしまって…」
「いえ、真剣に考えてくれてたんですよね?それだけで嬉しいです」
「つい先日も告白してくれたわよね?あの時も躱してしまったけれど、それでもまだ私の事好き?」
「はい!大好きです!」
「そう…」
そう言ってお姉さんは少しの間、下を向いて目を瞑ってしまいました。
目を開けて顔を上げたと思ったら、こちらを向いて僕の目をじっと見つめます。
そして首に手を回してきてキスされました。
あまりにも急展開過ぎて思考が真っ白になって、何も出来ずに固まってると、お姉さんの舌が入ってきました。
そこで我に返り、お姉さんとキスしている現実を認識しました。
ネットリと絡みつく舌とお姉さんの香り、身体に当たる胸の感触に完全に息子が元気になってしまいました。
ただされるだけじゃ申し訳ないと思い、初めてで訳が分からないなりに僕も舌を絡め返しました。

しばらくしてお姉さんは唇を離し、優しい微笑を浮かべて頬を赤らめました。
「これが私の返事…でも未成年と付き合うのは初めてだし、あまり公にできる事じゃないから皆には内緒よ?」
「恋人になってくれるんですか?ありがとうございます!」
「恋人になったんだから敬語は使わないで。それと、下の名前で呼んで頂戴」
「郁美さん…じゃなかった、郁美…慣れないから照れくさいな」
「博君…好きよ。大事にしてね?」
「絶対に大事にする!歳がいったら結婚して下さい」
「プロポーズはまだ早すぎるわよ~」
お姉さんはクスクスと笑いながらも嬉しそうでした。

「それでね?お母さんが居ない時に呼んだのは何故だと思う?」
「え?それは…返事をするのに恥ずかしかったから…とか?」
「鈍感…それだけで2人きりになる必要は無いわ」
「それじゃ…えっと…キスシーンを見せたくなかったから?内緒って言ってたし…」
「もう…キスだけで終わりなの?」
わざと少し怒った顔を作って頬を膨らませ、またジッと僕の目を見つめてきます。
「良いの?」
「女が部屋で2人きりのシチュエーションを作るのはOKって事よ」
僕は何かが頭の中で弾けてしまいました。
お姉さんを引き寄せて再びキスをして、胸に手を這わせて優しく揉みました。
「あん…急に積極的になったわね。でもここじゃダメ…ベッドに行きましょう」

お姉さんに手を引かれて寝室へ行き服を脱がせました。
お姉さんは僕の腰に巻いてあるバスタオルを取り、お互いに隠すものが無い状態になりました。
「女性の裸を直接見るのは初めてでしょ?私の身体どうかしら?」
「綺麗です…じゃなかった、綺麗だよ。他の誰にも渡したくない」
「博君のも立派ね。何人かと付き合った事あるけど、1番立派だわ」
「そうなの?誰かと比べた事無いから基準が判らない…」
「ごめんなさいね…私も初めてなら良かったんだけど…」
「そんなの関係ないよ。今の郁美が好きなんだから」
「ありがとう。いっぱい気持ち良くしてあげるからね」
お姉さんにベットに押し倒され、体中を舐められた後にフェラチオをされました。
最初はキスと同じようにネットリと舌で舐め回されましたが、次の瞬間に激しいバキュームを効かせたフェラチオに変わりました。
ジュポジュポと音を立てて息子に吸い付く姿は、あの上品なお姉さんから想像できなかったです。
「待って!そんなにしたらすぐに出ちゃう!」
「ごめんなさい。博君に気持ち良くなって欲しくてちょっと暴走しちゃったわね」
またいつものお姉さんの顔に戻りました。

「郁美のも見せてよ。僕ばかりしてもらってるのは不公平じゃない?」
「私にもしてくれるの?それじゃこうしましょ」
お姉さんが上になってお互いの性器を舐め合います。
アソコの構造は分ってるけど、クンニや愛撫は初めてだから上手くないけど頑張りました。
「初めてなのに上手ね…私もまた頑張っちゃうわよ」
お姉さんに火を付けてしまったらしく、さっきと同じ激しいフェラチオをされました。
頑張って我慢したけど堪え切れず、お姉さんのアソコを舐める余裕が無くなってしまいました。
「も…もう出る…ごめん、限界!」
それでもお姉さんはフェラチオを止めず、息子を咥えたまま離れません。
息子を根元まで咥えられた瞬間、お姉さんの喉に向かって射精しました。
「うぶっ…!う!」
お姉さんはくぐもった声を漏らし、軽く咽てましたが息子を離しません。
出し切った後も何度か顔を上下させ、更に先端に吸い付いて残った精子まで吸い出してくれました。

「ん…凄い濃いわね…勢いも凄いし…こぼしちゃうところだったわ」
精子を全部飲み干してくれました。
「僕だけ先にイってゴメン」
「良いのよ。私で気持ち良くなってくれて嬉しいわ」
「あの…まだ元気なんだけど…入れて良い?」
「あんなに出したのに元気なんて…そんなに私で興奮してくれてるのね」
「好きな人と初めてHするんだから当然でしょ?」
「私が気持ち良くしてあげるんだから、そのまま寝てて良いわよ」
お姉さんが上のまま息子を受け入れて腰を振ってくれました。
「博君のと私、相性がバッチリかも…凄く気持ち良いわ」
「郁美の中も凄いよ…またすぐにイッちゃいそうだ」
「今度はもっと長く我慢できるかしら?」
「頑張って我慢する」
お姉さんの腰使いは舌使いと同じようにネットリとした感じでした。
「気持ち良くなってくれてる?」
「気持ち良過ぎだよ…僕も動いてみたい」
「ダメよ…私が気持ち良くするって言ったじゃない」
「でも郁美にも気持ち良くなって欲しいし…上手く出来ないかもだけど…」
「ふふ…気遣いが嬉しいわ。じゃあ私が下になるわね」

一旦抜いて体勢を入れ替え、お姉さんの足を抱えてもう一度入れました。
頑張って動かし方を変えて腰を振り、スピードも速くしたり遅くしたりして限界が伸びる様に工夫しました。
「いいわ…凄く上手よ。私イかされちゃうかも…」
「郁美にもイって欲しいから頑張るよ」
そうは言っても僕も限界は近かったので必死でした。
「あ…本当にイキそう…博君も一緒にイって!イク…イ…ク…!」
僕にギュッと抱き付いてきて、背中に爪が食い込んで痛かったです。
「郁美!出る!」
爪の食い込みと同時にお姉さんの中に放出しました。

「初めての博君にイかされちゃった…凄いよ博君」
「良かった…郁美も気持ち良くなってくれたんだね…」
息絶え絶えだったけど、何とかお姉さんに満足してもらえてうれしかったです。

「ねえ、お家には連絡してあげるから今日は泊ってってくれない?」
「僕も郁美と離れたくなかったから喜んで!」

お姉さんのお母さんが帰宅する前に、今度は一緒にお風呂に入って洗いっこしました。
風呂から出て30分くらいしたらお姉さんのお母さんが帰宅し、僕の宿泊を快く了承してくれました。
夜中にお姉さんが客間に現れてもう一度愛し合った後、うっかりお姉さんはそのまま僕の隣で寝てしまいました。
僕も何も考えず、お姉さんに腕枕して寝てしまいました。

翌朝、お姉さんのお母さんが僕を起こしに客間に現れ、あられもない姿で抱き合って眠る僕達を見てしまい関係がバレました。
でも『恋愛は当人たちの自由。それが例え未成年相手であっても、真面目な気持ちで付き合っているのなら私は何も言わない』と言う持論を聞かされ、二人でホッと胸を撫で下ろしました。
ただし、僕が責任を取れる年齢になるまではシッカリと避妊はするように釘を刺されました。
お姉さんのお母さんに関係がバレた以上、僕の家族に黙っているのはどうかと思い、お姉さんと話し合って打ち明ける事にしました。
お姉さんは僕の両親から叱責される覚悟で我が家に来ましたが、僕の両親も『恋愛は自由』という持論だった為、むしろ祝福されました。
書き忘れてましたが、お姉さんのお父さんは亡くなっていて、お姉さんとお母さんの二人暮らしでした。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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コメント

  1. エル

    続編を、お願いします。

  2. 匿名希望

    もしかして博之さんの奥さんが近所のお姉さんかな?なら最高!続編お願いします。

  3. うめ

    とてもいい話しです。
    続きが聞きたい。
    結婚したのですか?

  4. カズ

    ハッピーエンドだったらいいなー

  5. すきものオヤジ

    読み易く簡潔な文章ですが、気に入り再再読しました。有り難うございます。

  6. あの日に帰りたい

    懐かしい夏の日ラムネ飲んだ後の爽快感ありました。2人は幸福に向かってますね。きっと

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