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でも流石に、3Pの経験はありません。
このまま普通に過ごしていたら、単独でセフレは探せても、同時に二人の女性と楽しむなんて、どう考えてもできっこありません。
いつの日か私は女性二人を相手にする3Pを精力が衰えないうちにしたいと考えるようになり、てっとり早くソープで「二輪車」を頼むことを考えて、ネット検索をしました。
そして見つけたのが吉原大衆ソープ「C・K」80分・諭吉2.5/120分・諭吉3.5と比較的リーズナブルなお値段の店です。
部屋は普通で狭すぎず、広すぎず。
浴室は「猫足バスタブ」を使用しているのが特徴。
この店ではHPで二輪車可能姫の紹介をしていて、その中で以前から気になっていたフワカワ系巨乳の夏美姫(仮称)を、まずは単独で指名し入ってみました。(もちろん掲示板等で夏美姫がNS姫であることをあらかじめ調べておきました。)
そこで二輪車について夏美姫から仕入れた情報は、二輪車をする姫のペアは、「姉と妹」のような感覚で接客をする年齢パターンで組んであること。
夏美姫曰く「姉妹丼をコンセプトにしてお客さまをもてなすんですよ~。」です。
二輪車をしたいなら、あらかじめ姫予約をするとスムーズとのことだったので、夏美姫の営業用メルアドをいただいて、メルアド交換。
夏美姫メインで1週間前に夏美姫の出勤に合わせて、姫予約し、ペアになる姫は夏美姫にお任せすることにして、まずは準備完了です。(姫予約とは姫のメルアドやLINEを通じて予約することです。これなら確実に予約完了です。)
さて、夏美姫に入って1週間程が経過して、夏美姫の出勤日の口開けに入れるさらに1週間先の日時に姫予約。
お店から確認の電話があり、これで正式に予約完了です。
夏美姫からのアドバイスもあり、延長30分諭吉1×2人分の追加をお願いをして、二輪車で入る当日は、トータル150分・諭吉9となりました。
なにしろ二人分ですから高額ですが、高級店に1回入って遊ぶと考えたら納得できるお値段です。
入る姫のペアは…。
春美(仮称)
公称年齢32(実年齢はアラフォー)
身長164cm/Cカップ/スレンダー
/エロ姉系でエロオーラ満載
夏美(仮称)
公称年齢25(実年齢はアラサー)
低身長155cm/Gカップ/巨乳
/童顔でフワカワ妹系。抱き心地最高
【待合い室~ご対面】
当日は1時間前に最終電話を入れ、メトロ三ノ輪駅近くのコンビニ前から、送迎車に迎えられました。
待ち合い室に通されると、トイレに行き、間もなくボーイさんたちに見送られて、階段下でご対面。
夏美姫には、つい2週間前に入って楽しんだばかり。
この日も笑顔でお出迎えしてくれました。
隣にはお姉様然と春美姫がエロオーラ満載の笑みをたたえていました。
すぐに三階のちょっとだけ広い部屋に案内されます。
ここのお店の姫たちは、ミニキャミドレスか男物のYシャツを着ていて、それにガーターストッキングかガーター網タイツが定番です。
ご案内で廊下や階段を一緒に歩く時、見えるか見えないかのお尻や胸が気になり、前回も部屋に入るまでに、私はフル勃起でした。
この日の夏美姫は白Yシャツにノーブラ。
Yシャツの谷間の向こうに豊かなGカップが揺れていました。
下はTバックショーツにガーターストッキングです。
姉の春美姫はノースリーブミニドレスにブラとTバックショーツ、ガーターストッキングでした。
二人共自分の魅せ方を理解しています。
【ご挨拶~1回戦の即即プレイ】
部屋に入ると、改めましてのご挨拶と、指名、延長の御礼があり、
夏美姫が「また逢えてうれしぃーっ!」とちょっとアニメ声で抱きついてキスしてくれ、
春美姫が「私は初めましてですけど、今日は夏美ちゃんのアシストでガンバリマース!」
とこれも抱きついてきてキス。
春美姫は即DKです。
すると「あっ。お姉ちゃんズル~イ。私も~。」と春美姫に続いてDK。
もうプレイは始まっています。
こんな歓迎は初体験で恥ずかしいのですが、勃たない訳がありません。
私も二人の姫のお尻をナデナデしながら応戦です。
しかし、私は立ったまま、するすると二人にフルアシストで脱がされ、瞬く間に腰のタオル1枚にされていました。
「あっ。もうオチ○チンがこんなにっ!すごいっ!エッチぃ~。でも嬉しい~っ。」
夏美姫が私の勃起に気付き、タオルの合わせ目から手を忍ばせて、いきり立った肉棒をつかんでDKです。
その間に春美姫はミニワンピを脱いで下着姿になっていました。
そして夏美姫と濃厚DKの横から、春美姫が舌技を駆使して私の乳首攻めを始めました。
私は立ったまま、左腕に夏美姫を抱きDK。
右腕では私の乳首を舐め回す春美姫をお尻から抱いている格好です。
そして夏美姫もオッパイポロリのショーツ1枚になって、ベッドに仰向けに寝るよう促されました。
ベッドに仰向けになると、早速二人同時フェラの始まりです。
タオルをはがされ、我慢汁を先走らせながら腹にのたうつ私の肉棒へ二人の舌がはって行きます。
(これはAVで見たあの風景だ!凄い!)
二人で一緒に吐息交じりに亀頭を舐めたかと思うと、交互にくわえたり、実にエロくて、興奮しない訳がありません。
やがて、夏美姫のフェラが核心に入り、春美姫が再び乳首責めを開始。
さらに、Tバックを履いたままの顔面騎乗です。
私がぎこちなく舌を出したままTバックをずらしてクンニしようとすると、
「あぁぁぁ~ん。もう脱がしてぇ~。」
と催促してきます。
私は春美姫のTバックを脱がして、向こう側の夏美姫が見えるように腰をやや浮かせた顔面騎乗に突入です。
私が春美姫のクリにむしゃぶりつくと、春美姫の淫声が大きくなります。
「はぁぁん。気持ちいぃん~。」
向こうでは、夏美姫が緩急をつけてフェラをしたり、タマ舐めをしたりしていますが、顔面騎乗中なので私は感覚でしかわかりません。
私は無心に春美姫の小陰心を指で開き、クリ責めと膣口への舌入れを激しくしました。
春美姫がさらに、淫声を大きくして乱れます。
この声と夏美姫のフェラストロークで、私はもう我慢できなくなりました。
「いっ…イキそう…だよっ…。」
私が弱音を吐くと、夏美姫が、
「お姉ちゃん、お先にいただきま~す。」
といって、ショーツを脱いで騎乗位からNS挿入です。
「あんっ!はぁぁぁん。いぃぃぃ。」
夏美姫がゆっくり腰のグラインドを始めました。
夏美姫の生の体温が私の下半身から脳に伝わります。
春美姫は私の顔面で騎乗しながら、私のクンニに悶えています。
私にとってはこれだけで酒池肉林です。二人の淫声が部屋に錯綜してこだまします。
私は無心に春美姫にクンニしながら、夏美姫の膣奥を突き上げて、
「あぁ…イクッ…。」
と思わず声を漏らし、そして夏美姫の膣奥へ大爆射しました。
と同時に春美姫が顔面騎乗を解きました。
数秒間私は息を荒げながらマグロ状態でいましたが、夏美姫がスルッと腰を浮かせると、
「お姉ちゃんはやくっ!」
そう言って、次第に力を失いつつある私のザーメン混じりの肉棒を、上手く操作して、かわりに騎乗位に入ってきた春美姫のオマ○コに導き入れました。
私は連続して数秒の間に違うオマ○コを味わう幸せに震えて、小刻みに腰を突き上げました。
ちょっとは春美姫にも残液を放てたと思います。
最後は春美姫がお清めのお掃除フェラをしてくれました。
【ダブル洗体~ダブルマット2回戦】
私の2週間溜めたザーメンはあちこちに、こぼれてしまいました。
汚れたベッドのタオルを夏美姫が交換しているうちに、春美姫にアシストされて、浴室のスケベ椅子に移動して、ダブル洗体の始まりです。
二人して、「大きかった。」「固かった」「いっぱい出た。」「気持ちよかった。」と、私が喜ぶような1回戦の感想発表会兼椅子洗いが繰り広げられました。
そしてダブルマットですが、春美姫がマットにローションの準備中、私は夏美姫と一緒に入浴です。
ここでGカップ巨乳。プニュプニュ天然オッパイのパイズリ&潜望鏡です。
復活しない訳がありません。
マットでは、ベッド1回戦と基本的には同じ事が、ローションまみれになった状態で繰り広げられました。
ただ二輪車ならではの、プレイがやはりここでも楽しめました。
それは、二人の姫が競うように、ローションまみれの身体をこすり付けてくる姿。
また競うようにオマ○コを69で私の顔面に仕向けてきて、クンニをせがむ姿。
そして競うように、背面騎乗でオマ○コに肉棒をあてがう姿でした。
最後は危ないので、夏美姫と一体になって、抱き合いながら騎乗位で発射です。
私と夏美姫が抱き合い射精の余韻に浸る中、春美姫は私の前立腺マッサージをしてくれました。
【床上で交互にバック挿入~3回戦】
マットプレイのローションを洗い流してもらい、私がベッドに座り、春美姫と夏美姫は床上に女の子座りをして、ドリンク休憩タイムです。
二人の楽しいおしゃべりを満喫しました。
やがていつの間にか二人が迫ってきて、DK合戦となり、ベッドに押し倒されて、フェラと顔面騎乗の応酬です。
半ば強引に私の肉棒が完全復活させられたところで、春美姫が、
「私たちをいっぱい突いて!」
と、床に場所を変えて四つん這いになり、夏美姫も後に続いて、お尻をフェロモン全開で振って、
「私が先い~っ!早くオチ○チンいれてぇ~。」
「ダメぇ~最後はこっちが先よ~。」
と求め合いです。
まったく男冥利に尽きます。いや突きます。(笑)
軽くクンニでふたつのオマ○コを潤わせて、最初は春美姫のオマ○コに挿入。
夏美姫のオマ○コには右手を使ってクリ責め&指入れGスポ責めです。
1回戦で春美姫にクンニした時、ジュワッとにじみ出る、オマ○コ汁を仕込み汁だと思っていましたが。ここにきても、濡れ具合が半端なく、生温かいオマ○コ汁が私の肉棒を包んで行きます。
まさにソープ嬢のプロ意識を感じます。
ひとしきり突き終えると、次は夏美姫のオマ○コに挿入です。
そして春美姫にはクリ責め&指入れGスポ責めです。
「あんっ。あんっ。はぁん。はぁん。いぃ~。気持ちいぃぃ~。」
と、二人の淫声合唱が続きます。
10ストロークごとに、交互にオマ○コを取り替えて、違う膣圧を楽しむ。私は無心に突き続けました。
ふたつのオマ○コに私の肉棒を入れ換えるごとに、私の肉棒が白濁汁で汚れて行きました。
姫たちの本気汁か?ローションの残液か?ふたつのお尻と、オマ○コと、汚れた肉棒を見ているうちに、射精感を催してきました。
中止めしてふたつのオマ○コに均等にザーメン注入!なんて思いましたが、私の精子をがそこまで残っていませんでした。
夏美姫のプニュプニュお尻をつかんで中出しし、すぐさま春美姫のオマ○コに挿入しましたが、射精できた感はあまりなく、亀頭についていたわずかなザーメンを着けた程度でしたが、二輪車の醍醐味を充分堪能してのフィニッシュでした。
最後のお清め、お掃除フェラはかなり激しく刺激的でしたが、もう出し尽くした感があったので、二人にそれを伝えると、かなり丁寧にお掃除フェラに変えてくれました。
ラストは二人に洗体してもらい汗を流すと服を着て、二人から熱~いお別れのDKをいただいて、階下まで見送られ、充実した二輪車体験が終了しました。
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二輪車は、素人では無理やね~(^^;
やっぱり 玄人?やないと 盛り上がらんやろね~(^^;
コメントありがとうございます。
素人環境で、男1女2の3Pなんてできないでしょうね~。(^^;
となると、風俗で二人を呼ぶしかなくなるわけです。
(^^;
また、同時に二人の女性を満足させてあげるのも難しいと思います。(^^;
二輪車ソープは勃起不全になる前に一度体験してみたいですね。NSならとても気持ちいいでしょうね。