- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
前回(投稿No.6428)は、初めてでありながら皆様からの沢山の「いいね」を頂き、ありがたく思います。
あの風呂の介助から彼女とのメールのやり取りは続いておりました。
そんなある日、彼女と休みがあう日がやって来た。
そんななか、彼女から「うちに遊びに来ない?」とのお誘いがありました。
初めて、「彼女の家に遊びに行ける」というチャンスが訪れたのです。
もう一度「彼女の蜜壺にまた、入れることが出来る」かとの期待で彼女のと待ち合わせ場所に向かう列車の中に、愚息が膨らみかけ身体がやや前傾姿勢となりなからも待ち合わせ場所の最寄り駅に降り立ち、迎えに来てくれていた彼女の車で家に向かった。
車に乗ること数分で彼女の家に着き、中に案内された。
案内されたリビングでは自然に抱き合いフレンチなキスからディープなものに変わっていった。
キスも一段落したとき彼女はジュースを用意してくれた。
彼女とソファーで座り、また自然とキスをしながら私の左手は彼女の胸を這って服の上から揉みしだいていた。
そうこいしていると突然彼女は立ち上がり風呂場に行き、風呂の用意を始めた。
どうしてと思いながらも夏場で二人とも汗をかいていたため、風呂を用意してくれたのです。
彼女の用意してくれた風呂に彼女と入り、今回は彼女が自分の身体を隅から隅まで洗ってくれることとなった。
彼女は両手にボディーソープをつけ、洗い場に私を立たせると身体を洗うというより愛撫するような感じで始めてくれた。
愚息は風呂に入る前から臨戦体制に入り、これでもかというくらいに張り切ってくれていた。
そんな愚息を彼女はそっと両手で包むように洗うというよりは愛撫のようにしてくれた。
背中には彼女の推定Dの胸を押し当てられて洗うというよりは撫でてくれ、至極のときを経験させてくれた。
そんななか、攻守交替し私が洗う番となった。
今度は私が両手にボディーソープをつけ彼女の全身、とくに胸を揉むように撫でるように洗ってあげ、彼女の前に膝まづき彼女の柔らかい海藻の手触りを楽しみ、その奥の秘苑に指を進めるとソープとは違う滑りを感じ、蜜壺に指を滑り込ませ彼女を夢の世界に導き、二人の泡を洗い流し彼女に浴槽に両手をつかせ後ろから彼女の蜜壺に侵入、豊尻を抱え攻め込み出し入れを繰り返し、二人で絶頂を極めて、またもや彼女の暖かな蜜壺の中に愚息をからの大量の男汁を吐き出していた。
汗を流すために入った風呂が別な汗をかくことになったが爽快な時を過ごすことが出来た。
風呂からあがるとリビングでマッタリとした時を過ごしたが暗くなってきたため、帰りは彼女が自宅の最寄り駅まで送ってもらうこととなり車内ではメールでは語れない話をし別れ際には熱烈なキスで別れた。
前回は以上に至極のときを経験させてくれた。
拙い文章を最後までお読み頂き、ありがといございました。
コメント
はるよし へ返信する コメントをキャンセル
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
やっぱりリピっちゃいましたね~(^_^)v
蜜壷に子種液を満たしてあげて下さいね!!
おこぼれ欲しいわ~(^_^;)
>>還暦間近のオトウサン 殿
バツⅠの熟女さんもオメコ好きなのか、家に来ないかと誘ってくれるなんて羨ましいですわい。
どんなババーでもオメコできれば良いと思う爺だが、ババーも現れないのでお金払ってのデリヘル遊び、運と縁のない自分が情けない。
お住まいが近くならお尻でもお手伝いさせてもらいますよ。
小生は兵庫県北部の住まいです。