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ドラえもん体型のボテ腹キモデブ仮性包茎の素人童貞です。
先日は、皆様の素敵な経験談には遠く及びませんが私の童貞喪失の大切な思い出を採用頂きまして、本当に有り難う御座いました。
今日は、童貞喪失から一年ほど後の、私のイラマとアナルの初体験のときのお話をさせてください。
勿論、中出しもあります。(笑)
またもや長々と書き連ねて本当に恐縮です。
—
ソープランドで何度も何度も犯して頂く経験にほんの少し慣れてきて、お店の女性と少し談笑も出来るようになってきた頃、私が攻めるのも勉強しておかないとなぁ…と思ってきました。
そうなると凝り性の私は、またお店探しを始めました。
イラマや精飲もしてみたくて、評判の良いM女系のお店を探し出して、お店に電話で「スレンダーで中出しOKでイラマとごっくんが得意な子」と聞いて、おすすめの中で写真が一番お好みの子を予約しました。
その後は身体の準備とお手入れの期間です。
なお、童貞喪失以来、準備期間の過ごし方はいまも全く同じです。(笑)
内容は前回の投稿(投稿No.9031)をご確認頂ければと思います。
送迎でお店に到着して、待合室で総額を支払って、しばし待ちました。
「〇〇様、ご案内です」と声がかかります。
待合室を出ると、横にカーテンがかかっていて、その前に促されました。
「いってらっしゃいませ!」の掛け声と共にカーテンが開くと、そこには全裸にスケスケのベビードール?とストッキングをつけただけの女性が立っていて、「こんにちは」と言いながら私の首に手を回してディープキスしてきました。
私は彼女と舌を絡めながら右手でおっぱいを揉み、左手でおしりをの肉をつかみました。
彼女は私のイージーパンツの中に手を滑り込ませるとちょっとびっくりして「ノーパンさんだぁ!もうおっきい!」と笑って、私のズボンをずり下ろしておちんちんを握って、私はおちんちんを引かれて階段を登りました。
2階のお部屋に入って、改めてご挨拶してくれました。
このまま押し倒して彼女に突き刺さりたいところなのですが、彼女に服を脱がせてもらいながら、今日はイラマをしたいこと、そのまま口内射精した私の精子を飲んでほしいこと、AVみたいに精子を見せず、出した精子をそのままごくごく飲んで、引き抜いたら出したはずの精子が一滴も無いのが見たいことを伝えました。
「いいよ!最初がいいよね、どんな格好にする?」と全く屈託がありません。
私は恐る恐る、イラマをすると決めてから検索してこれと決めていた、仰向けの女性の顔に跨って喉奥まで突き刺している動画を見せました。
「あー…うん!OK!」と言ってベビードールを脱いで、ベッドに仰向けになると、ベッドの端から少し首を落として、口を開けました。「こんなかんじ?」完璧でした。
彼女は「苦しくなったらおしり叩くから、すぐ抜いてね。あとイクとき教えてね。」と言って、仰向けのまま私に両手を伸ばしました。
私は彼女の顔の上に跨ります。
彼女の首がきつそうなので両手で頭を支えて、おちんちんを彼女の口の中に入れます。
改めて「苦しくなったら叩いてね。」と声をかけて、ゆっくり彼女の喉の中におちんちんを入れていきました。
彼女は私のおしりを押さえました。
喉の中は想像と全く違って硬くザラザラしていて、舌の向こうは途端に狭くなりました。
動画みたいにピストンしたらおちんちんが擦り切れそうです。
ゆっくりゆっくり、でも着実に、喉の奥へとおちんちんを進めていきます。
…が、彼女が窒息しそうな気がして一旦ゆっくり抜いて、「大丈夫?」と聞きました。
「うん、もうちょっと奥までいいよ。」と言ってくれて、改めてチャレンジです。
さっきの狭くなるところまできて、少し力を入れながらゆっくりめりめりとおちんちんを差し込みます。
「う゛…う゛ぉ゛…お゛…」と、彼女は声にならない音を出し始めますが、私のおしりを引きつけてもっと奥に誘ってくれます。
またゆっくり抜いて、「大丈夫かな?」と聞くと、「うん、ゆっくり動かしてみて。」と言います。
またさっきくらいまで来て、彼女がおしりを引きつけなくなる深さまで来ました。
少し力を入れて、ゆっくり前後に動かしました。
私のおちんちんの前後に合わせて、「う゛ぉ゛…う゛ぉ゛…う゛ぉ゛…」と彼女は音を出します。
彼女の喉が、私のおちんちんの前後に合わせて少し膨らんでいる気がしました。
やがて射精感が込み上げて、「いくよ」と声を掛けると、彼女はわたしのおちんちんの付け根を両手で握って少し引き抜いて、隙間を作りました。
次の瞬間、私は彼女の喉の中にびゅる!びゅる!びゅる!と金玉の汁を射精しました。
彼女は「ん゛…ん゛…ん゛…ん゛…」と音を出しながら、私の金玉から出た汁を飲んでくれました。
おちんちんに伝わる喉の収縮と彼女の上下に動く喉で、飲み下してくれているのを感じました。
やがて射精が収まり、彼女の喉からおちんちんを引き抜きました。
彼女は「けほっ」と少し咳をして、はー…はー…はー…と荒い息をしています。
彼女は結局一度も私のおしりを叩きませんでした。きっと我慢してくれたのでしょう。
私は仰向けの彼女が起き上がるのを支えながら、「ありがとう、すげー気持ち良かったよ!ごめんね?苦しかったよね?」と声を掛けました。
彼女はディープキスで応えてくれて、「すごい上手だったよ、初めて?」と言ってくれました。
それから「いっぱい出たね、凄く濃くて、美味しかった。」と言って笑ってくれました。
彼女は私のおちんちんを握ると「まだ出来るね」と微笑んで、ベッドに膝立ちになりました。
彼女の割れ目はクリちゃんの上から花の蕾のようにふくらんだ陰毛が少しあり、おまんこからは白い紐が出ていて、その紐は右腿のストッキングに繋がっていました。
さっきからずっと微かに聞こえていたのですが、モーター音のようなものが聞こえます。
彼女は膣の中にローターを仕込んで、ずっと動かしていました。
ストッキングからローターのスイッチを抜いて私に渡します。
私はローターのダイヤルを回しました。
「はぁっ…!」モーター音が少し高くなって、彼女はびくっと震えました。
更に回すと、だんだん音が高くなって、彼女のびくびくが止まらなくなっていきます。
「ぬいて…」と彼女が言います。
私はローターを動かしたまま彼女のおまんこの紐をゆっくり引きました。
彼女は「あ…あ…あ…」と声を漏らします。
やがて、彼女の膣口からローターが産み落とされました。
彼女はわたしを抱き寄せてディープキスをしながら、ベッドに横たわりました。
私は彼女の股の間に入って、まだパンパンにいきり立ったままのおちんちんを彼女のぬるぬるのおまんこにあてて、ゆっくり彼女の膣の中に入っていきました。
「はぁ…」と彼女が声を漏らしました。
彼女の中はとても熱くとろとろしていて、すごく気持ち良く私のおちんちんを受け入れてくれました。
ローションのぬるぬると少し違って、とろとろしてると感じました。
彼女の子宮を擦り上げました。
彼女の子宮はぷっくりしていて、亀頭で彼女の子宮口の穴を感じられました。
彼女の膣壁越しに、何か長い硬い感触があります。
彼女が左腿のストッキングから何かを取りました。
次の瞬間、私のおちんちんの下側、竿から裏筋にかけて、激しい振動がブルブルと伝わりました。
「あああああっっっ!!」
その瞬間、彼女が叫び、私のおちんちんごと彼女の膣が何度も何度もきつく収縮しました。
私はピストンを止めて、彼女の一番奥で、振動と彼女の膣の収縮を感じていました。
彼女の顔も、肩も腕も、開いた太腿も、彼女の身体はおっぱいとおなか以外がみるみる真っ赤に染まっていきました。
とろとろでうねうね動く熱い彼女の膣穴のなかで、私のおちんちんも本当に溶けると思いました。
ピストンしなくても彼女の腰がびくびくうねって、とろとろの膣の中で私のおちんちんもこねくられました。
亀頭に子宮のコリコリが勝手に当たってくる感じがして、尿道口になにか引っ掛かるような感触があります。
「でるでるでるでるっ!!!あ!あ!あ!あ!…」
私は本当にたまらず絶叫しながら、彼女の子宮の中に、ぶりゅっ!!ぶりゅっ!!ぶりゅっ!!びゅるっ!!びゅるっ!!…と何度も何度も大量の金玉の汁をぶちまけていました。
大量の精子が尿道を押し広げながら通って勢いよく放出されているのが伝わる、本当に素晴らしい射精でした。
私は彼女に倒れ込んで、「すごかった…ありがとう…ありがとう…」と言うのが精一杯でした。
そう言ってる間にもまだ時々、彼女の膣の中でぴゅっ、ぴゅっと金玉汁の残穢が出ていました。
彼女の膣の中からぬろんと抜け出て、おまんこの前に這って行きます。
彼女はまだびくっ、びくっと痙攣しながら、何かのスイッチを止めました。
彼女のおまんこからは、たったいま射精したばかりの私の大量の精子がどろどろと溢れ出していて、その下に何かピンクの輪ゴムのようなものが見えました。
彼女はのろのろと起き上がって四つん這いになって、私の目の前におしりを突き出します。
「これもぬいて…」
彼女の肛門から、コンドームが出ていました。
膣口からは、まだ私の精子がぼたぼたと滴っています。
コンドームの中に輪っかがありました。
コンドームごとその輪っかを持って、ゆっくり引き抜こうとしますが、彼女の肛門の中で何かが引っ掛かって抜けません。
少し力を入れて引っ張ると、徐々に彼女の肛門が開いてきて、その向こうに何かピンクのものが見えています。
もう少し引くと、彼女の肛門から大きな玉がつるっと産まれました。
「あ!!」彼女が叫びました。
玉の先にまだ続きがあります。
私は続きをゆっくりと引き抜きます。
先程産まれた大きな玉と繋がって、次の玉があるようです。次は一回り小さい3連の玉でした。
肛門から玉が産まれる度に、彼女は「あ…あ…あ…」と小さく声を上げました。
少し離れてまた少し大きな玉があるようで、肛門に引っ掛かりました。
また少し力を強めて引きました。
彼女が「あ!」と叫ぶのと同時に、彼女の肛門から最後の玉が産み落とされました。
彼女はのろのろと起き上がって、私の精子と彼女の愛液でどろどろのおちんちんを舐めて綺麗に吸い取ると、「なにかのむ?」と聞いてくれました。
おちんちんはまだ勃起したままでした。
ウーロン茶を頼むと、彼女はのろのろと立ち上がって、お部屋のドアの前のインターホンで、受付に私のウーロン茶と彼女のジャスミンティーを注文します。
私はその後ろに立って彼女のおっぱいを揉みながら亀頭をおまんこに擦り付けて、彼女がインターホンを切ると同時に後ろから彼女の膣奥に一気に突き刺さりました。
彼女は「あっ!!」と叫んでインターホンの横に手をついて、立ちバックのかたちになりました。
私は彼女のおっぱいを揉んで乳首を手のひらでコリコリ転がして、まだぬるぬるのクリちゃんを擦りながら、ゆっくりおちんちんを出し入れして、だんだん早く、強く、突き上げていきました。
「あ!あ!あ!あ!」私が突き上げる度に彼女が叫びます。
目の前のドアがコンコンとノックされますが、私は彼女の膣内を突き続け、彼女は叫び続けました。
二度目のノックと同時に、彼女は
「イグイグイグイグイグっっっ!!」
と絶叫して、また彼女の膣壁がきゅうっ!きゅうっ!と私のおちんちんを締め付けます。
私が彼女の膣の中でびゅっ!びゅっ!びゅっ!と射精した時、ボーイさんがドアの前にドリンクを置くカチャカチャという音がしました。
彼女の中からおちんちんを引き抜くと、彼女ははぁはぁと喘ぎながらドアの前にへたり込みました。
のろのろとドアを開けようとするので、私が開けて外を覗くと、既にボーイさんはもう居ません。
私はドア横に置かれたドリンクのお盆を持って、ベッド前のテーブルに戻りました。
「ありがとう…」と彼女が言うので、「こっちこそ有り難うだよ!すっっっごい気持ち良かった!!」と言いました。
彼女はベッドに戻って、笑いながらウーロン茶を口に含んで、口移しに飲ませてくれました。
私も、彼女のジャスミンティーを口移しに飲ませてあげました。
一息つきながら、ローターとプラグを聞くと、「だいたいどっちかを仕込むんだけど、今日は朝イチで初めてさんだから、気合い入れて両方入れてみた。」「イラマ希望でどうしようかと思った(笑)。でも絶倫さんで良かったぁ!!」
と笑って話してくれました。
「◎◎さんの中がとろとろで凄く気持ち良かったからだよ、全身真っ赤になってたよ」と伝えると、私の肩を凄い勢いでバシバシ叩きながら「マジイキしてたっ!やばかったっ!何ならおしっこ漏らしたっっ!!」と恥ずかしそうに笑ってドアを指差します。
ドア横の壁を見ると、成程バスタオルが敷いてありました。
「潮でしょ?」と聞くと、「わたしおしっこもでちゃうの…」と恥ずかしそうに言いました。
年齢を聞かれて、私はもうすぐ41歳のこと、一年前まで童貞だったこと、ソープランドでしかセックスしたことが無いことも話しました。
いつもはM男で今日初めて攻めのお店に来たこと、イラマや精飲は初めてだったことも伝えました。
童貞喪失の時から生でしかしたことなくて、もうこの際、一生コンドームは使いたくないと言って、ふたりで笑いました。
「アナルってしたことある?」
彼女が言いました。
「無い!!していいの!?」と聞くと、オプションだけど出来ると言います。
お金は足りるのですが、たったいま人生からコンドームを排除すると宣言したばかりなので、ちょっと躊躇しました。
でもまぁこれで全穴制覇なので、お願いすることにして、追加料金をお支払いしました。
すると彼女は、「ゴムつける?生がいい?」と普通に聞いてくれました。
「生でいいの!?」と思わず叫んだら、「うん、特別ね。呟いたらダメだよ?」と笑います。
彼女は私のおちんちんにローションを塗って自分のおしりにも塗ると、バックの姿勢になってくれました。
アナルはバックが入れやすいのだそうです。
目の前に、彼女の肛門とおまんこがありました。菊門と呼ぶには少し縦長で大きな肛門です。
ついさっき大きなアナルプラグを引き抜いたばかりなので当然でしょう。
私は彼女の肛門に亀頭を当てて、ゆっくり前に押しました。
でも、肛門がおしりにめり込むだけで、なかなか入りません。
「ちんこ押さえて、ぐーって押して。」
私はおちんちんをしっかり握って、ぐー…っと肛門に押し込みました。
突然ぐぐっ!と亀頭が肛門に入り、「あ!」と彼女が声を上げました。
亀頭が入ったら、肛門に締められてキツキツですが根元まで難なく入りました。
彼女のうんちが出る穴に、私のおちんちんが根元まで、文字通り突き刺さっていました。
ピストンしようとするのですが、私の包茎の皮が彼女の肛門に押さえつけられて、包皮の中でおちんちんが動くだけです。
少し引き抜いて根元で皮を押さえて、改めて肛門の中に突き刺しました。
「う…ん…ん…」
ピストンの度に彼女が呻きました。
亀頭で感じる直腸の中はふわふわしていて、おまんことは全く違う感触でした。
奥にはふわふわがあるだけで、突き当たりはありませんでした。
私のおちんちんは再びパンパンになって、ピストン出来るようになりました。
彼女のおしりの穴の中で、リズミカルにピストンしました。
やがて射精感がこみ上げてきて、彼女に「いくよ」と声を掛けました。
彼女は「うん…なかに…」と言いました。
「でるっ!」と叫んで、私は彼女の直腸の中で射精しました。
彼女の肛門がぎゅっ!と締まって、なんだかオナニーの時におちんちんの根元を握って我慢しようとするけど出ちゃう失敗オナニーのような射精感でした。
男性の方は分かってくれるのでは。(笑)
でもいま、私の精子はティッシュやオナホールの中ではなく、彼女の直腸の奥にびゅるびゅると出ていました。
私の射精のガクガクが収まってから、私は彼女の肛門に突き刺さったまま、左手を回して彼女のおっぱいを揉みしだいて、右手を上から通して彼女のおまんこに中指と薬指の2本差し入れて、膣の中のざらざらを小刻みに押しながら手のひらでクリちゃんも擦りました。
「やあああぁっ!!!」
彼女は叫びながらガクガク震えて、私の手のひらにびゅーっ!びゅーっ!びゅーーーっ…!と、少しおしっこの匂いがする潮を撒き散らしました。
彼女の直腸からゆっくりおちんちんを抜きました。
私のおちんちんのカリ首と亀頭にちょっとだけ、彼女の黄色いうんちがついていました。
彼女はたぶん予期していたのか、サッと私の股間にバスタオルを掛けて、私の隣に座りました。
「どうだった?」と彼女が聞きます。
私は、「入り口はキツキツで中はふわふわしてた。なんて表現すれば良いのかな…ふわふわに包まれててすごく気持ち良い。」と応えました。
彼女は、「よかった、アナルではイケない人が多いの。イッてくれて嬉しい。」と言ってくれました。
シャワーでおちんちんを洗ってもらって、お風呂に浸かります。
彼女はマットが苦手とのことなので、辞退しました。
彼女は膣と肛門を洗ってから来て、ふたりでお風呂に浸かりました。
彼女は背中を向けて私に寄りかかるように入って、私はおっぱいを両手で愛撫します。
彼女は頭をこちらに回して私にキスして、やがて私の股間に座って向かい合う姿勢になると、私にディープキスして、乳首を舐め、向かい合ったまま私の腰を持ち上げておちんちんを水面に浮上させて、そのまま口にふくみました。
いわゆる潜望鏡です。既に小さく萎んでいたので潜望鏡のかたちではないのですが。
私のおちんちんを全部口の中に含んで、彼女は私の包茎の皮の間に舌を差し入れて剥いて、亀頭を舐めてくれました。
むくむくと私の亀頭が目を覚まして、どんどん潜望鏡になっていきます。
「姿勢つらくない?」と彼女が声をかけてくれたので、大丈夫と応えました。
彼女は立ち上がって後ろを向くと、私のおちんちんを彼女の膣にゆっくり挿入します。
まるでピンクチェアの最初の挿入のかたちです。
でも全く違うのは、ピンクチェアはローションつきですが、いまは全くローションは無く、私の剥き出しのおちんちんが、彼女の全く濡れていないありのままの膣の中に、まさにめりめりと突き刺さってゆきました。
痛気持ち良いとはよく聞く表現ですが、全く濡れていない膣にめりめりと亀頭が突き刺さってゆく感触はまさに痛気持ち良く、私のおちんちんは彼女の膣の中でどんどん硬くなっていきます。
根元まで突き刺さると、彼女は奥でぐりぐりグラインドして、やがてゆっくり抜いていきました。
お風呂から上がって、ドリンクをおかわりして一息つきます。
「もう4回もしたね、何回くらい出来るの?」と彼女が聞きます。
私は「最近は6~7回くらいが多いかな。」と応えました。
「最高は?」と聞くので「9回」「2時間で!?」「うん」「絶倫さんだなー」と笑いました。
「連続も出来るの?てか今日もほぼ連続か。」「出来るよ、3連射までは出来た。3人で攻めてもらってだけど。」「抜かずの3発!?」「1人づつ抜いてだけどね。(笑)」「凄いなー、今度してね。お口とまんことアナル、ノンストップで。」
彼女は私にディープキスして、ゆっくり私を寝かすと、首筋、脇、胸、乳首、脇腹、おへそ…と私の身体中くまなくキスしながら降りてきて、待ち切れずにピクピクしている私の勃起したおちんちんを頬張りました。
丁寧に舐め上げて、金玉も舌の平で舐め上げて、私の両足を持ち上げます。
私は自分の両足を拡げて持って、ちんぐり返しで彼女に肛門を差し出しました。
彼女は私のおしりの肉を拡げて、私の肛門を丁寧に舐めてくれます。
「あ!あ!あ!」私が喘ぎ声を出します。
「アナル好き?」「うん、大好き…」
彼女は私の肛門に舌を捩じ込むように、ぐりぐりと舐めてくれました。
金玉、おちんちん、おへそ、乳首、首筋、耳と彼女の唇が帰ってきて、ディープキスします。
彼女は私のおちんちんに手を伸ばして、おまんこに擦ると、ゆっくり彼女のまだ濡れていない膣に突き刺していきました。
騎乗位でゆっくり根元まで挿入して上体を起こすと、ぐりぐりと前後にグラインドします。
私は彼女の裸体を下から見上げて、おっぱいを揉みました。
再びディープキスをして、ゆっくり抜き差しします。
最初は亀頭が擦れていたキツキツの膣壁が、だんだん滑らかになっていきます。
彼女の膣壁が充分ぬるぬるになると、彼女は私の乳首をぐりぐり舐めながら、杭打ちピストンをしてくれます。
タン、タン、タン…とリズミカルに、彼女のおまんこが私のおちんちんの付け根に当たります。
やがて、ふたりの結合部に彼女の愛液が溢れて、ぬちゃっ、ぬちゃっ、ぬちっ…と、いやらしい音が響きました。
「わたし…もう…いきそう…いく…いく…」と彼女が声を漏らしました。
その声に私も射精感が込み上げて、「俺もいくよ…あ、でる!でる!」と叫んで、彼女の膣の中で5回目の射精をしました。
彼女はガクガクと震えながら私の精子を受け止めてくれて、射精している私のおちんちんを、きゅうっ、きゅうっと締め付けてくれました。
彼女が私の上に崩れ落ちて、二人繋がったままでディープキスをしました。
彼女はゆっくり身体を起こして、繋がったままのおちんちんをゆっくり抜きます。
彼女の膣から私の下腹に、ぼとぼとぼとぼとっ!と精子が落ちました。
彼女はその精子を吸い上げて、おちんちんもフェラで綺麗に舐め上げてくれました。
最後に尿道口を吸って、尿道に残った精子も吸い上げると、私を見つめながら飲み込んでくれました。
一息しながら、彼女にどんな体位が好き?と聞いてみると、
「やっぱり正常位が好きだけど、だるま返しとか足閉じてバックでしてもらったりも犯されてるかんじで好き。どこか押さえつけられながら入れられると興奮するのかも。」
だるま返しを知らなくてどんな形か聞くと、スマホで検索して見せてくれました。
女性の膝を畳んで縛って、男性が女性の腰を持って捩じ込むかんじのようです。
「成程これは犯され感あるなぁ…でも縛るのは…」と言うと、「正常位から足を抱えてもらったらこれになるよ。」とのことでした。
最後にこれをやってみることにしました。
さっきしてくれたように、今度は私が
ディープキスからだんだん彼女の肢体を降りていきました。
やがておまんこにたどり着いて、さっき二人が出した体液ごとむしゃぶりついて、クリちゃんを舐め上げました。
「あっ!」彼女が声を上げます。
クリちゃんを舐めながら彼女の膣に指を入れて擦ります。
「あ!あ…あ…」彼女の声がだんだん柔らかくなります。
ここからだんだん上に戻っていくべきなのですが、とろとろのおまんこを前にもう突き刺したくて仕方ありません。
そのまま正常位で挿入しました。
「ぁぁぁ…」彼女の甘い声が漏れます。
ここから、彼女の両膝を閉じて、腰ごと抱え上げようとしますが、上がりません。
「あし押さえて…」
成程、膝裏から足を押さえると、両膝下が左右に開いて、彼女の顔も見えます。
でも、何度かピストンすると、足が揺れて不安定です。膝裏から床に手を突いて彼女の足を固定して、腰を打ち下ろしました。
「あぁっ!あ、あ、あ…」
リズミカルに腰を打ち下ろしました。
足を閉じているので彼女の膣の中はとても締まって、ぬるぬると熱く、とても気持ち良いでした。
「いく…いく…いく!いくっ!」
彼女が痙攣して、膣の中がきゅうっと締まりました。
私は動きを止めて、彼女がおさまるのを待ちました。
大丈夫?と聞くと、「うん、きもちいい…」と応えました。
私はまたゆっくり動き出して、また打ち下ろし始めました。
「あ、あ、あ、あ…」
彼女の愛液が裏筋に溢れて、ぷちゅ、ぷちゅ…と音を立てます。
私も限界でした。
その時、彼女が「またいく…いく…いぐ!!いぐっっっ!!」と叫びました。
私は彼女の収縮する膣の中で、そのその日最後になる膣内射精をしました。
「あ!あ!あ…」私のおちんちんの脈動に合わせて、彼女の声が響きました。
射精が収まって、足を解いておちんちんを引き抜きました。
彼女のおまんこから、いま射精した私の精子が溢れ出ました。
彼女はのろのろと起き上がって、真っ赤に上気した顔で私にディープキスしながら「きもちよかった…」と言うと、おちんちんを舐めて綺麗にしてくれました。
一息つきながら、上手く出来たかな?上手だったよすっごく気持ち良かった…とか話していたら、彼女はしみじみと「〇〇さん身体が合うなぁ…」と嬉しい言葉を呟いてくれました。
シャワーでおちんちんを洗ってもらって、全身を洗い流して上がります。
服を着ながら、彼女は「こんどは三穴連射だよ、忘れないでね。」と笑いました。
コールして、立ってディープキスします。
「今日は本当に有り難う。恥ずかしいくらいイッちゃった。(笑)」と言ってくれてお部屋を出ました。
手を繋いで階段を降りて、カーテンの前で「また来てね、待ってるね。」とキスしてお別れしました。
彼女とはその後も何度もご一緒させて頂きましたが、一年ほどして突然退店してしまいました。
Twitterのアカウントも繋がらなくなってしまい、振られたんだなとちょっと寂しくなりましたが、幸せに暮らしてくれてたら良いなと思います。
今回も長々とお付き合い頂きまして、有り難う御座いました。
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三穴連射は、されたのでしょうか?その時に話も聞きたいです!
有難う御座います!
はい、この次にお会いした際にさせて頂きました。
そのお話もまた改めて投稿しますね。
ソープ側が中出し要望に応じてくれるのが意外でした。
案外普通のことなんでしょうか。
一つ一つの描写がリアルで想像しやすく興奮しました。
次回の投稿も楽しみにしています。
有難う御座います!
お店が表立ってというのは無いです、あくまでも自由恋愛なので。でも聞くと案外教えてくれますよ。もちろん完全S着店では無理ですが…(笑)
また投稿させて頂きますね。